間違ったダイエットをしていた管理栄養士が食べて痩せるを体感 -4ページ目

間違ったダイエットをしていた管理栄養士が食べて痩せるを体感

更年期を迎え何をしても痩せなくなってしまった方、食べて痩せる食習慣を身に付け健康的にキレイになりませんか?ベルラスダイエットの食事サポート、管理栄養士の福島千夏がダイエットからの卒業をお手伝いします

 

 
こんにちは照れ
 
20年以上間違ったダイエットをしてきた
管理栄養士のチナツですニヤニヤ
 
以前こんな記事を書きましたニコニコ

 

 

 

 
そう、糖質制限!!
体に必要な糖質は摂りましょうキラキラ
とお伝えしましたが
 
 
今日は糖質を摂りすぎると不調が起こる魂
っていうお話指差し
 
 
糖質と一言で言っても種類があります
あまり説明すると難しくなるので・・・
糖質制限と聞くと、炭水化物をカットすることを
思い浮かべますよね??
 
 
でもそれだけじゃないんです真顔
砂糖も糖質ですアセアセ
ということは・・・
そうです!みんな大好き甘いものお団子
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これが体の不調の原因になるんです滝汗
 
 
糖質がもたらす5つの体の不調

 

  1. 体の浮腫み
  2. 肌や髪の不調
  3. 骨が溶ける
  4. 睡眠の質の低下
  5. 腸にカビ

 

体の浮腫み
・1gの糖質は3gの水分を抱え込むと言われている
・浮腫みがなくならないと脂肪はなくならない
 
肌や髪の不調
・血液中に余分な糖分があると、体内のたんぱく質が糖質と結びついて変性する
 →老化促進物質であるAGE(糖化最終生産物)を作り出す
・肌の弾力を失い、糖化によって生み出された老廃物がしみ・くすみの原因となる
・毛髪が細くなり、ハリコシが弱まり、髪の毛がうねる
 
骨が溶ける
・糖質を摂りすぎることで、血糖値を下げるためにインスリンが分泌される
 →血糖値が上昇する回数が多いと、そのたびにカルシウムが使われる
 →血液中にカルシウムがなくなれば、骨からカルシウムを溶かし確保しようとする
 
睡眠の質の低下
・血糖値の急激なアップダウンには個人差があり、食後に上がった血糖値が睡眠中に下がり低血糖を起こすケースもあり、睡眠の質が低下する
 ※歯ぎしりする人は、その典型的な例とも言われている
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腸にカビ
・糖質は腸内に住む悪いバクテリアやカンジダのエサにもなる
・カンジダは甘い糖分が大好きでそれをエサに増殖し、超粘膜が弱り、だんだん薄くなる
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甘いものを食べると太るだけでなく
こんな不調があるんです魂
怖いですね~チーン
 
 
毎日甘いものを食べてしまうという人は
要注意注意
特別なものという位置づけにして
たまの贅沢にいただきましょうルンルン

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では、あなたのダイエットの卒業

願っていますラブラブ

 

 

 

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