ハーブと薬草・野草ガーデン

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ドッグアロマ・ドッグレイキ・アニマルコミュニケーション

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11/1(水)・12/13(水) 


「野草足湯でお茶会」

     


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テーマ:

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野草の天ぷら

 

野草を気軽に食すのは、天ぷらが1番!あく抜きが必要ないですからね。

 

 

 

 

 

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野草トッピングのタコス

 

アクの少ない野草はフレッシュなままで。いつもの料理にトッピングするだけ。

 

 

単品でのせても、色々のせても、味が変わります。

 

 

 

 

野草入りキッシュ

 

味の濃い野草は、たまごやチーズと合わせて。

 

 

 

 

 

 

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チキンソテー~野草を散らして~
 

 

これ、よく作ります。庭にある(生えている)野草を摘んできて、お肉の上にばらまくだけ(笑)

 

バルサミコ酢多めのドレッシングでいただくのが、私流。

 

 

 

 

 

受験生のための野草茶

 

もちろん、お茶にもできますよ。お兄ちゃんが受験生の時に飲んでいた「受験生のための野草茶」。

 

男の子はこういったのが苦手だから、ミルクや蜂蜜を入れて飲みやすいようにしました。

 

 

 

 

いろいろご紹介しましたが、注意していただきたいことがあります。野草は、食べられる野草食べられない野草があるんです。

 

 

食べられる野草 = 毒がない

 

食べられない野草 = 毒がある

 

 

簡単に言えばこうなのですが・・・

 

 

毒がある = 食べられない なのですが、

 

毒がない = 食べられる という単純なことではないんです。

 

 

 

毒がなくても

 

〇食感が固く、口に残る。

 

〇アク(灰汁)が強い。

 

〇シュウ酸が多く、下痢をする。

 

〇葉は食べられるが、実に毒がある。

 

などなど、注意しなければいけないことがあります。

 

 

野草を食べる時には、本で調べたり、知識を持った人に教えてもらいましょう。

 

基本は、「わからない野草は食べない」です。

 

 

 

 

 

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「五感で楽しむ野草~味覚~」いかがでした?植物は見て楽しむだけではありません。

 

野草は五感を刺激してくれます。視覚、嗅覚、触覚、味覚、聴覚・・・

それを、さら~っと流さないでね。しっかりと受け止めて。
 
 
 
野草を五感で楽しめるよう、毎月野草足湯でお茶会を開いております。

私と野草を五感で楽しみましょう。

 

 

 

<<野草を五感で楽しむ野草足湯でお茶会

 

 

 

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