お久しぶりです、海♪でございます。

食欲の秋とはよくいったもので、若干、体重増加気味。。。涙
年齢的に脂肪が落ちにくくなっているというのに
チョコやら栗やら甘いもの……がやめられないぃぃぃ~~~!

それはさておき、かさかさ乾燥の季節が訪れましたね。
乾燥による敏感肌の海には、ツライ時期でございます(T T)

お肌もともかく、粘膜も弱い私の悩みドコロ “くちびる”

リップは常に携帯し(あ、乾いたな)と思ったら、即塗り!
夜寝る前にはたっぷり塗りたくって布団に入っても
翌日にはやっぱりかさついている……こんな経験、ありませんか?

先日も、ロケ中にリップを塗りぬりしていたら
「いいリップ、あるわよぉ」とメイクさんが差し出してくれた1本。
塗ってみるとあら不思議♪
くちびるに水分が集まってくるかのように
いつまでもしっとり潤っているじゃありませんかぁ~。

早速、買いに走りました!
『HABA 薬用リップスティック』1,680円也。

保湿効果の高いスクワランが、た~っぷり配合されているから
なかなかいいお値段ではありますが
その効果たるや、絶大なることこのうえなし!

「撮影で何度も口紅を塗り替える、モデルさんのくちびる保護には
もってこいなのよ」という、メイクさんの言葉にもうなづけます。

今年の冬は、うるうるでぷるぷる“くちびる美人”
の仲間入りを目指すぞ~。

ベースが整ったら、次は上に重ねるグロスを厳選★
あっと、このお話しはまた今度~。ではまた♪
です。
今いちばん会いたいのは
イリオモテヤマネコです。
……特に会いたい人?が思いつかなかったので
やけくそで言ってみました。


さて。
ここ最近、いろんな方からいろんなご招待を受けています。
セールだったり、ライブだったり、展示会だったり、個展だったり、勉強会だったり。
なんであれ、ご招待いただけるのはとてもうれしいです。


……ただ。
こういうのって、どうして日にちがやたら重なるんでしょう。
1日がっつり時間を空けて、一気に回っちゃえばいいという意見もありますが
それをやると、あとで何を見たんだか何をやったんだか何を考えたんだか
まーーーったくわからなくなってしまいがち。
せっかく招待していただいたのに、それじゃあねぇ……。


ほっとくと、数日間平気で家の中にこもってしまうですので
こーゆー機会にできるだけ外出するようにしています。
目標は、ご招待いただいたもの全部を制覇することです。

がんばります。
黒子です。
最近ちょっと、ゴスロリにはまりつつあります。
やめとけ、な年齢なのに。


さて、一昨日の10/25、買ってしまいました。
「Gジェネ シャア専用MSコレクション」!!
待ちに待った再販です。

ザクやリックドム、ゲルググは当然として、
楽しみにしていたズゴックも入っている!

週に1つずつ組み立ててほくそ笑みます。
かなり、やばいです。


ごぶさたしております。黄鬼ですカエル


なんだか別試合がたいへんなことになってしまい、本来の自分の試合に戻ってこられなくなってしまっています(仕事上の話ですが)。
なんなんでしょう?この状態は……。
やっぱり私には何かが憑いているのでしょうか。。。


さて、そんなこんなでも、ニュースに怒ったり考え込んだりしている毎日はあります。
そんな私が今、気になっているのは、代理母です。



タレントの向井亜紀さんがアメリカ人の女性に子どもを産んでもらい(卵子と精子はご夫婦のもの)、出生届を品川区に提出したものの受理されず、裁判を起こしていたのですが、高裁で「(品川区は)出生届を受理せよ」と決定されました。


が、その後、今度は品川区がその判決を不服として、最高裁へ抗告を申し立てた、と。

さらに本日、実の母親が自分の娘の子どもを代理出産していたということもニュースになりました。


http://www.asahi.com/health/news/TKY200610150097.html



正直、このことに関しては、自分の意見がまとまりません。
子どもとは一体なんなのか?
そして、母親とは?父親とは?


基本的に私は、生殖的なことは脇に置いておいて考えた場合、「出産すること」に対してあまり重きをおきたくない、と思っています。


出産しただけで「母親という権力」をふりかざしている、あるいは出産しただけで「母親」を押し付けられていると感じる女性が少なくないと思うからなのかもしれません。


出産という行為よりも、子どもが生まれた、「その後」の方こそを重視したいと思っている、という感じでしょうか。

子どものことこそを重視すべきだと思います。


でも、出産自体、これだけ医学が発達している現代であっても、女性が命をかけなければならない重大な行為でもあります。

その行為が、商売目的になる、弱い立場の女性に無理強いさせるものになる。そんなことになっては、絶対にいけないものだとも強く思います。


向井さんも言っていましたが、「生まれてきたその子の立場に立った」選択をしてほしいと思います。
これはもちろん、代理出産だけでなく、その他もろもろの子どもをめぐる福祉についても。。。



黒子です。


ずいぶん前に、便秘にメチャクチャ効くお茶のことを書きました。

詳しくはここです。


先日、箱ごともらったので、その商品名がわかりました。


痩美麗茶」(☆。☆)


ネットショップで売ってると思うので見てみてください。

これ、かなり来ます。便秘で苦しい人にはおすすめです。



です。
今いちばん会いたいのは「かぎしっぽ」。
以前は家の近所でよく見かけた三毛猫です。
ここのところずーーっと姿をあらわさない……。
どうしちゃったんだろう。
心配です。


さて、近頃こんなサイトを発見しました。
「自分の政治的、経済的立ち位置をはかる」テスト


いわゆる「右」か「左」かを判定するのとは
ちょっとニュアンスが違うんですが
やってみるとけっこうおもしろいです。


お試しあれ。

ご無沙汰でしてます。です。



うちの三毛猫「な~」が背中にハゲを作りましたガーン

女の子なのに……。ハゲ……。


ギャーギャー暴れるのをバッグに詰めて、

お医者さんに走ったところ、

「皮膚病でも、ノミダニでも、他の大きな病気でもなく、

 ホルモンバランスの崩れのように見えるから、

 様子を見ましょう」

とのことでした。


それにしても診察台に乗ったとたんにおとなしくなるあたり、

「猫かぶり」というのは本当だなと思いましたシラー

バッグに入るのがイヤで、私にキバをむいたくせに……。



【な~、禿げる、の図】


ハゲ

黄鬼ですカエル


久々の出場です。

ずっとベンチを温めていたつもりだったのですが、別の試合に借り出され、長いこと帰ってこられなかった、というワケでした。


と、そんなこんなしていたら、とうとうご誕生です。
「あの家族」の次男家に、久しぶりの男児が……。


たぶん皇室典範改正問題もこのままうやむやになり、こんなところでヘンなことは書けないけれど、水面下ではもっといろんなことが進むのでしょう。。


しかし、今回ご誕生になった男児の妻になる方のプレッシャーは、本当に本当にものすごいと思います。

「男系」にこだわる以上、男の兄弟以外は認められないわけだから、今回のような「次男嫁」もいないわけだし・・・。

この男児が大人になる頃、女性はどのような価値観を持って生きるようになっているのでしょうか。

お相手が見つかることを今からお祈りしたりして(←早すぎですね…あせる)。


でも、どうして女性がここまでプレッシャーをかけられなければならないのか、と思います。。
肉体的な「男か女か」という性の決定は、精子がカギを握っているのに、どうして“器”である女性がそこまでプレッシャーをかけられなければならないのか、と……。


そして、このタイミングでのご出産・・・。

あまりにも書けないことが多すぎですが、なんだか今回のことには、他人事ながらヘコたれました。。。



・・・で、ちょっと気になったのですが、皇太后とは「天皇の妻だった人」のこと?

それとも「天皇を産んだ人」のこと?

調べると「先帝の皇后」、つまり「天皇の妻だった人」というわけでしたが、じゃあ、「天皇を産んだ人」はどうなるのか?


家庭内の女性間対立が気になる私としては、ともかくも長男嫁が気になります(ノ_・。)