元祖一発屋 コマムラコラッ!のブログ ~読むな!!~
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元祖一発屋コマムラコラッ!の『さよなら平成、そんなのウルセエ!!』

ブログを書くのがメンドクサイ。

打ち込むことに打ち込めない。

フリッカーも、ま、いっかあ。

秘書を雇って口述筆記する口実は、できぬが故に必死の筆記。

TikTokで簡単にMVが作れる時代なら、もっと簡単にブログが書ける時代にならなあかんわ令和になるわ。


だが、もう五年もしたら、


「え!今時スマホ使ってンすか?」


なんて時代になる予感に悪寒。


腕のタトゥーと思いきやキーボード。

耳のピアス型スピーカー。

コンタクトレンズのディスプレイを装着して、、
なんてことになってく未来じゃない?


そしたらブログもお、


最低でも「声」でえ、

出来れば「思考」「思念」「思っただけで」ええ、、書けたらいいかなあん♪



いや!!


そしたら、セクシャル&ネガティブ満載の駄文になる多分!!



とはいえ、、




結局現時点でも『ネガティブ』なことばかりになってしまうので、なかなか書けない、オッカナイから情けない(泣)



かの聖人Mr.サイババが


「悪人でも神だと思いながら接れば、悪の波動が善に変わり、それが自分に流れ込む故、自らの神性が増すのだよ。」


と言ったそうだだ。


なるほど。流石はババちゃん。


もしもMr.サイババが日本で幼少期をすごしていたのなら


「ババ!」と喚ばれ

「アポー!」「16文キックー!」と言われまくるか、

「サイ!」と呼ばれ

「月はどっちにでてるー?」
「血と骨ー!」
「十階のモスキートー!」
なんて言われるかもしれなかったはず。。




『ババ』なのにルックスほぼ『アンドレ』で、

インド人だから『タイガー・ジェット・シン』で、


それが給食でフォークでも使おうものなら『ブッチャー』入っちゃうわけだから、


もうナニガナンダカな『一人プロレス黄金期』に陥るわけですから、

そうならずに済んでサイババ幸いだわ。




むむ、
図らずしも『ポジティブ』♪




さて。




いよいよ折り畳みできるスマホ』が登場するが、


『畳みにできるスマホ』はないわけで


しかし『石畳にできるスマホ』は皆無とは言えず、


『舞い降りた民にできるスマホ』は

『形見にできるスマホ』をもとめ

ただ『畳み掛けるスマホ』にならんと欲すのみ。


文明の利器は知己をもたらし

知己は畜生をもたらし

畜生は万象をもたらし

万象は森羅となって時間を紡いでいくなんて

おら、しんらねー!なんてチクショーめ!


負けてたまるか倒れるかこれが勝負だ心意気!


明日はもっとあばれるぞ!
せーの、

やーーー❗❗

(俺は暴れる君。
つまり暴君。ハバネロ君。やかましわ!!
この男ど阿呆う幸楽苑、ってラーメン屋やないか、キミ!!
ははーん。つまりはキミマロかキミ兄弟。)



ぽじてぶ🎵


令和『マガジン』

令和『サンデー』

令和『チャンピオン』

平成『ジャンプ』

昭和『カレススキ』

大正『デモクラシー』

明治『チョコレート』♪



ポジ🎵


貴花田
と景子夫人
貴景勝の名では
夫婦かな


ポジ🎵



みなおさず
やりなおさず
しょぶんせず
(行政統計)


基地と出るか、NOと出るか(沖縄)




『就職温暖化』
『賃金氷河期』



『異次元緩和』、『維持でもあかんわ』



『キャッシュレス時代到来記念紙幣発行決定』(←バカバール)



【10年後】『100歳定年へ


【2年後】『年金200歳から支給へ』





『ブロックチェーン・デスマッチ』




電気狂う部


ヤバイ浩文



西野マネ(なんで突然辞めたカナ?)



怪(あや)C 、IOC、JOC!!

『竹』を切って、漆黒の『森』残る。。。(カバールでござーる🎵)



元号がナニか
右往左往するバカか?

そこだけはナゼか
反グローバリズムはナゼだ?


強引TPP
種子法廃止
水道売り飛ばす売国イズム


ウソで固めたアベノミクス


統計操るゲスのデンジャラス

官僚 冥利に尽きるかMAX

国民感情は2の次マッドネス!


無理矢理造る基地のキチガイ

埋め立てる珊瑚、見納めの最期

反対しても ヤめない トめない 止まらないエビせんよりもショッパイやり方しかやりません!べー!


廃炉はHiGH&LOW

まだまだ先の先の先

デブリが見えても やる素振りしかみせねえ

技術がない
捨て場所がない
やりようがない
ズバリ
なるようにしかならない!この現状

原発 ドカンと一発 参上

も一度来たなら当然惨状

キチンと当然、 理解しろ東電

安全宣言したなら敢然

一歩進んで一歩も下がるな❗❗




『消費税』は笑止税

増税は増脆

多税に不勢

モノは値上り小さく薄く少なくなる

給料は上がらずひもじく寂しく貧しくなる


サバ缶食って
ササミを食って
グミを食ってコーヒー飲んで

年金もらう前に死んでくれ。

そんな社会に誰がした?


資本主義のウソはピケティが暴いた


民主主義のウソは今『Q』や『地球同盟』が暴いている。


2000年変わらずに君臨し支配を続けた『カバール』を倒す時が今。


先ずは
カバールの存在』に気づこう!


世界を動かしている輩は皆『血のつながり』(親類)がある。


それに気づこう!!


(宗教、哲学、オカルト、妄想の意味でなく)
『宇宙には光の存在がいる』ということに気づこう!!


直感

想像力(創造力)


それが『人間』に与えられた最強の武器。
(つまり敵は本来の意味での人間ではない者たち。)



信じるか、信じないかのレベルは
終わった。


やるか(人間でいる)

やらないか(奴隷でいる)

の時代に入った。
(マジジュマンジ!)



つまり、ポジティブに(///ω///)~~~


(*^▽^)/★*☆♪(*^▽^)/★*☆♪(*^▽^)/★*☆♪(*^▽^)/★*☆♪(*^▽^)/★*☆♪(*^▽^)/★*☆♪(*^▽^)/★*☆♪


えいがのはなし

映画
『ポーラー狙われた暗殺者』

マッツ・ミケルセンがゲキシブ。ベタなストーリーだがツボを押さえているのでなかなかおもろ。『リトルブリテン』のcomedianマット・ルーカスの悪党も良い。『2』も予感。


『妻たちの落し前/Widows』

海外でもヒットした邦画『Out』のハリウッドリメイクのような作品。

なかなかにゲキシブ演出で侮れないcastingがドキ!女だらけのハードボイルド祭となっているクライムサスペンスの寡作。

TV『殺人を無罪にする方法』にてなかなかの難役を好演していたヴィオラ・デイヴィスの魅力炸裂で圧巻。


『悪魔のえじき/発情アニマル(I Spit On Your Grave/Day of Woman)』

やっと観た70年代カルトバイオレンス作品。

ポルノムービーを装う中に光る美しい画作りと、緊迫感。不条理感。カタルシス!

スゴい❗

エンドロールが終わるまで味わい止まらない極上の名作。

masterpiece❗


『Happy Death Day2』

あれれ?と思いきや正統な続編。

理由が明確になってしまうダメな続編の轍は踏んでしまうものの、ナカナカにおもろ。
練った脚本には感服。でも、もう続編は要らないなあ。。


『アリタ』
漫画『銃夢』のハリウッド映画化作品
原作を更にビルドアップしてハードボイルドなテイストを残しつつも子供も見れる娯楽SF作品に仕上げているのは流石のMr.ロドリゲス。

主人公だけCGなのはオーディションしても『いなかった』のだろう。
が、
これだけ違和感なく仕上げられるなら、その内俳優が要らない時代(または死んだスターが演じることもできる。)になっていくのだろう。良い❗


『キャプテン・マーベル』
マーベルヒーロー最後の刺客とでもいう、マーベル版スーパーガール。

時空を超えたストーリーは『ワンダーウーマン』に及ばず、ルックスもダサイ。

女性は強い!アピールは存分だが、それだけがテーマで飽きる。

必殺の仕事人サミュエルLジャクソンは流石でオモロイ。

さてさて最後の?『アベンジャーズ』がどーなることか。。


『The Old Man and The Gun』
ロバート・レッドフォード完全俳優引退作品。
見た目は整形で若々しくできるが、しかし滑舌もよく背筋が伸びたレッドフォードは鍛えてるなあ。

ダニー・グローバー、 トム・ウェイツらゲキシブ陣に挑む刑事ケイシー・アフレックスが最高!(そりゃあ気合入るよな)

レッドフォードは監督せずデヴィッド・ロウリー監督に任せて正解。

巧みで飽きさせない演出、80年代な絵作りは抜群。

引退作品に相応しい黄昏時の男の魅力がぎゅうぎゅうに詰まった粋でロマンチックなクライムヒューマンコメディ。傑作❗



『運び屋』
クリント・イーストウッド監督主演最新作。

善悪強弱を排した、淡々と描くイーストウッド美学の人間模様は相変わらず清々しくて善い。

題材選びの妙。
役者陣の人間臭さ。

哀しみの男を演じさせたら世界一なイーストウッドの拠るべなき者の生き様を観よ!

相変わらず無駄のない傑作。流石❗❗


『スノー・ロワイヤル』

【タランティーノが96時間撮ったらこうなる】という売り文句どおり、

前半がまんまの展開にゲンナリし初めたら、

タランティーノというか、Dリンチみたいな粘着的なコミカルな場面が多くなり、

様々な人物の思惑が交差し始めたからには『ファーゴかよ!』と幻滅しはじめるも、

リーアム・ニーソンのボクトツな演技と美しい大自然の迫力に飽きはしないのだ。

結局『皆殺し』とは売り文句通りだが『96時間』ではない幕切れ。

しかしそれが『デッドプール2』だったとは茫然の極みにて了。

惜しい感。



『Us』

はい!みなさん!おまちかね!

きたよー!

10年に一本のガチンコ傑作ホラーがきたよー!!

前評判が凄まじいが、これはそれ以上のスゴイ作品でございます。

とにかく一切の情報をシャットして、とにかく公開されたら観に行かないと、とにかく後悔必至!とにもかくにもヤバすぎる~~~~~~~~~❗

(コメディコンビ、キー&ピールとして活躍中でもあるジョーダン・ピールは『ゲット・アウト』と『Us』で監督・製作・脚本をやりどちらも大ヒットさせたことにより、彼自身の才能の凄さは勿論だが、ホラーとコメディの相似性を証明していて感動。たけしさんがバイオレンス映画で証明したことと同じなのだ。喜劇に全て入っているとはMr.シロウ伊東の御言葉が甦る。。。)


兎に角傑作!



『The Vanishing』

たまらない緊張と緩和。
善でも悪でもない『ありのまま』を描く冷淡な眼差し。

後の実録犯罪モノに多大な影響を与えた筈の衝撃作品。

キューブリック絶賛も納得の名作傑作カルト❗



『ハード・コア』

意味がないところに意味がある!

『2019年の狂い咲きサンダーロード』と我感激!

キャストの完璧さ!

常にユーモラスな空気が漂う山下監督とMr.タカユキ山田のナィーブなおバカさが融合したヨーロピアンテイストのSFクライム作品。

カルトだなあ。。。佳作🎵


『ジョン・ウィック3 パラベラム』

アタシはイマイチハマらないが、世界的には大ヒットしてファンも多いシリーズ第3弾は、まさに『2』のラストから始まる息も着かせぬ逃亡とバトルの連続!

スタントマンをほとんど使わずアクションシーンに挑むキアヌ・リーブスを観ろ!

という本編の4/5くらいがアクションシーンな弾丸ムービーで、
そのストレートさに心奪われたアタシが居た訳だが、

わーけだが。


やっぱね。。。キアヌのリーブス氏がね、、



なんかドンクサイ

感じなんですううう。



いや!かなり格闘技もやってるみたいだし、カッコ悪くもないんです。


たださ、、、


わたいらって『ジャッキー・チェン』で育っちゃってるじゃん?

『ジャッキー』死ぬほど観ちゃってるじゃん?


『千葉真一』『倉田保昭』『真田広之』お馴染みじゃん?


その『間(マ)』が植付けられちゃってるから~~~

キアヌの肉弾アクションの持つ『僅かな殺陣のズレ』が『わかっちゃう』んすよね~~~~

なんか『殺陣中でっせ感』『格闘アクションはじめました感』、ビシビシ感じちゃうんスよね~~~~~

で、
本当『殺陣』ばっかッスから、
ちょっと『飽きちゃう』感も否めないンデスヨネ~~~~~

つまんなくはないんですが、イマイチなんす。『イマイチ』入り込めないみたいな?

特筆すべっきーは、最強ライバルを演じた『タイガー・チェン』が抜群にいい♪
『必殺仕掛人』の頃の山崎努さんみたいなギラギラしつつもコミカルな存在感は、ハリウッドでNextケン渡辺の予感♪

やっぱアクション好きは必見!


てか、やっぱり『4』もやるのねん。ウ~ム。



まあ頑張って♪


ポジポジ🎵

『ミスター・グラス』

『アンブレイカブル』『スプリット』に続くまさかの三部作完結篇!

なんだけど、、、なんか『変』。

完結篇にして全く盛り上がらず。

たしかに前2作がアクションスリラーだから最後は心理サスペンス、、という配分なのかもしれないが、
そうだとしてもこの単調さはなんじゃろか。

ナイト・シャマランの描きたかったサーガってなんじゃろか?

これじゃ観客はタマラン!駄作。



『アベンジャーズ/エンドゲーム』

さて、
『キャプテンマーベル』ってどんな話だったっけ?
あれ?『アクアマン』は違うっけ?
『シルバーサーファー』は?
『デッドプール』は。。。

ていうか、前作『アベンジャーズ』はどんなんだっけ?
『マイティソー/ラグナロク』の続きだっけ?

と、

もう『アベンジャーズ』だか『DCヒーローズ』だか『X-MEN』だか『東映マンガ祭り』だか混乱してきたアタイ。


何とか観ながら記憶を辿り、三時間の飽きさせないよう練ったストーリーでスケをぬって集まった今や大忙しのヒーローズ大活躍の最終戦争『エンドゲーム』を観終えて思うは
「もういいよ!」

そしたら『ディレクターズカット版』が更に公開ときたもんだ。

マーベルの『エンドレス・ゲーム』はまだまだ続く!


『トイストーリー4』
待ちに待った新作は新キャラがとウッディーのロードムービーという展開。

またまたCG技術が上がってOPの嵐の場面なんか実写みたいで感動。(もう肉眼で観る垣根はないね。)

結局ハラハラしてから笑って、じんわり泣かされてしまうのね。

流石❗❗


多分『5』もあるよね~~~~♪


『名探偵ピカチュウ』

『ポケモン』を『グレムリン』に仕上げるとは予想できたが、まさか『テッド』なキャラで攻めるとは!

storyもなかなかにハードボイルドで、
大人も子供も充分楽しめる肝を上手く押さえていて気持ちいい♪

3D化されたポケモンの可愛さにつられて、観た後はグッズ売り場へ直行必至。

流石だよ。大ヒット間違いなしだな、バカヤロウ!『2』も早く作りやがれチキショー!

ニジュウマル♪ピカピカー!

しかし、
【ハードボイルド】と言えば、


ドラマ『悪党~加害者追跡調査~』

が超絶ヤバイ!


設定は割りとありがちなんだけど、

ありそでなかった『その後の加害者たちの人生』という部分を探偵が手繰っていく、というヒューマンサスペンス。

今、一番熱い作家、薬丸岳先生の荒々しくも繊細なこの物語を

これまた日本映画という枠を易々と飛び越えてしまうヨーロピアンなセンスで人間の業をフィルムに焼き付ける天才・瀬々敬久監督に、


『菊とギロチン』以来再び監督と組む、主人公・佐伯をMr.マサヒロ東出が演じる。


兎に角この作品、演者の集中力が半端ない。(監督とのディスカッションが上手くいってるんでしょう。スタッフのチームワークも良さそうですね。。)

Mr.ユタカ松重はモチロンのこと(優作松田が生きていたらこんな感じになってたんでしょうな存在感!)、

特にMr.ショー青柳!

やベーなマジで。
EXILEとかかんけーないよね。
この悲哀を背負った感じ。
やり過ぎず、でも毛穴から滲み出る人間臭。
183cmの高身長だが、それを上回るMr.東出がいるお陰で、今作の坂上という小悪党と見事にマッチしている!(キャスティンGooood♪)

でもって、
ヒロイン?を演じている『新川友愛』さんが素晴らしい!

磨きに磨かれた硝子細工のように、
こっちからみれば穢れのない美しい少女、
あっちから見たらズタズタに傷つけられた薄幸の女、
にみえてしまう、まさに変幻自在になる、いろんな役に使いたい放題な女優さん、という感じではないでしょうか?

朝ドラヒロインとかになれば国民的お嫁さんにしたい女優になってしまうのでは?

で、Mr.東出がスッゴクいい♪

過去に縛られ未来に絶望し復讐だけが生きる意味となっている佐伯を見事に表している。
いや、なによりも素晴らしいのは
演技を越えた部分での、彼の『本来的に持つ品の良さ』がこの絶望的なドラマにおいて唯一の救いであり、微かな希望として観客を引っ張っている点。

(それは例えるなら
やや、テンポは異なるが
あの『Mr.キョーヘイ柴田』を想起させる品の良さ、漂う清潔感によく似ている。つまりは、汚れすぎない役者感。)

ただし、
ラストにある佐伯が人生を取り戻すべく踏み出す印象深い恋愛場面は


クソ下手だ!



なんであれでOKなんだろう?


俺が監督だったら絞め落として蹴り殺すけどな?


海の色が変わっちゃうから瀬々監督も渋々OK出したのかな?

他が完璧だけに残念至極。


だが、間違いなく傑作!

でもやっぱ、なんだかんだでWOWOWだよな。
Netflixに負けないで、まだまだワクワクさせてくれよ!


傑作と言えば、



待ちに待った『青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない』続編、劇場版


『青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない』!




いや~~~泣いた!お恥ずかしながら泣きました。アタシ。


ややあっさりしたTVシリーズ最終話はこの劇的展開をみせる劇場版の序章だったとは!

女性(にょしょう)の化粧が如く色鮮やかに青春ラブストーリーを描いた


原作者、鴨志田一先生!


さらりと始まるOPで既に心奪う無駄の無い的確な演出で、傑作をアートの領域にまで昇華させた

増井壮一監督



あんたら、天才ダヨ~~~~~!!



『青春ブタ野郎』シリーズに『ラブ野郎』なアタシで、ございます。


まだまだこの傑作世界にヒタヒタにひたすら浸りたいのです、、

鴨志田先生!続編あるんすかね?
(これで終わりなのも全然アリだけど、チョッピリ寂しいのねアタシ、、)


これだけは言いたい!


観ないヤツは生きてて少し損してる!!(孫正義ジャナイヨ。)


『The Dead Is Not Dead』

まだまだ元気な御大ジムのジャームッシュ監督最新作は

まさかのゾンビホラー!♪(笑)


ユルい、ダルい、イナタい!


ビリノンの中ひたすら人が死に、ゾンビ化していく嗚呼、無情。

どこにも何もない感情。

ゾンビ史上最高の無常感。

これが無上と私情が自乗。

事情はさておき観るのが必定。

ブームを嘲るアイロニーかロメロに捧げたファンタジーか。

一筋縄ではいかないSuper
Mathafuckin Movie!


ていうか一番は『アホなティーンパンク』役で出演のセクシー小悪魔セレーナ・ゴメス!!

キュートやな~~~
キュートやで~~~

新入社員やったら給湯室でもキュートやで!(←ワカリズライ)


セレーナ・ゴメスと、ゴメスしたい!


セレーナ・ゴメスと、ゴメスしたい!


あっちで  こっちで、ゴメスしたい!


くんず  ほぐれつ、ゴメスしたい!!



そしたら次はロシアへGO



エリザベータ・トゥクタミシェワと、トゥクタミシェワしたい!


ルームシェアして、トゥクタミシェワしたい!

ヤクルトジョア飲んで、トゥクタミシェワしたい!


オマタのシワとシワを合わせて、トゥクタミシェワしたい!!


そしたらJAPANに戻る途中で


チェヨンと、チェヨンするに限る。




センキュー、ウーマン!



男のロマンは女のオマン♪



ライリー・ノース -復讐の女神-

子供と夫を殺された主婦が、射撃トレーニングや地下格闘技を経験し、戦闘マシーン
となって犯人たちに復讐する、というバイオレンスアクション。

だが、いやいや、これ無理ありすぎ。

一介の主婦が、恨みMAXとはいえ、5年かな?で、麻薬組織を追い詰める戦闘のプロ
になれるか?

主人公がジェニファー・ガーナーなのが更に説得力に欠けて痛い!

殺陣やアクションシーンは素晴らしいが、ジェニファー・ガーナーが映るとウソ臭くて醒めてしまう。

その点


リュック・ベッソンはわかっている!

最新作『ANNA』の主役を演じるのは、







♪Ю―(^▽^o) ♪♪Ю―(^▽^o) ♪♪Ю―(^▽^o) ♪♪Ю―(^▽^o) ♪♪Ю―(^▽^o) ♪



「耳掻きはアタイのライフワーク♪」


ってな御婦人は注目。


あの日あの時あの場所で、


シャワーを浴びていたアタシ。


そしたら、
ホットワータ~(ネイティブ🎵)がイヤーに入ったもんだから


イヤ~~~ん」


なんてシャレてみてから


急いで『メンブー(綿棒)』でゴシゴシしたところ、


突如耳が聴こえなくなりましたの、アタシ。


うっすらと、ぼわあっと、不快音が耳の中を覆うだけ。


『なつぞら』に夢中なアタイに『半分、青い』の洗礼とは、『まんぷく』というより『ご立腹』のアタシ。。。
(すぐ怒っちゃう『あまちゃん』なのです。)


一晩寝ても治らない。


片耳が聴こえなくなるだけで、


『方向感覚』が悪くなる。


『音量が無くなる』ためにミュージックの『感動が薄くなる』。


『気分が悪い』から


『気持ちが落ちる』


『気力が落ちる』


『チンコが萎える』。。。


夜が明けた途端にバタンと戸を開けて

跨がったチャリで瞬く間に耳鼻院に



近所で評判の医師だけに
朝から冗談のように混んでいるんだし


四時間後にやっと「カミン!」のコール


診察台に横になると

耳の内部に『カメラ付きアーム』が挿入され
内部がモニターで私にも見える演出。


「ユー!見ちゃって、中が白いでしょ?これ耳掃除し過ぎ。」

「だって、お風呂上がりには湿ってるし、、」

「必要NO!放っておけば乾くゼYO!」


カメラが奥に進むと何やら壁が。。

「ア!鼓膜ですか?」

「これ、耳垢だね」

イヤン、あか~~~~~ん!!


と言ってか言わずか、


“しぇんしぇえ”操るマイクロアームが器用にその『膜』をアレヨアレヨ取れるよレルヨと剥がしてく。

すると薄ピンクな『ホンモノの鼓膜』が登場。

「フィニッシュ!」と叫んだドクターの声が、心地好く耳にコダマ響き、



チッチキチ



意味はないけど楽しい言葉吐き出した俺のイカより多い多幸感。


『障害』というものが、
『生涯』ないことを願うが、
やはり体験してみないと『本当の意味』はわからない。


聴力障害は見た目ではわかりづらいから、コミュニケーション時に気苦労も絶えないのだろう。

Miss『ヘレン・ケラー』Mr.『レイ・チャールズ』Mr.『乙武』が

如何に『凄い精神力で生きていたか、生きているのか』!!


そんなことも知らずにエロサイト鑑賞ばかりに明け暮れて生きてきたこの俺は、

懺悔にも似た、情け無用な情けなさに押し潰されそうになっていた。
ムギュウウ。。


パラリンピック早くやらいでか!という鼻息荒いイキフン満載だが、

その本来の意義を意味を効果を考えなければいかんぜよ!と自身に遺憾。


とりあえず
耳が治って
踊るなら

これがホントの
パラパラだ。

(/▽\)♪(/▽\)♪(/▽\)♪(/▽\)♪(/▽\)♪(/▽\)♪(/▽\)♪(/▽\)♪(/▽\)♪(/▽\)♪(/▽\)♪(/▽\)♪(/▽\)♪


外国人 が持つ『日本人観』の有名なもののひとつが

『日本人は変態である。』という。


たしかに

相手の眼を見ない。

表情も薄く、身振りもほとんどしない

英語も通じずコミュニケーションのしようがない。

慎み深いかと思いきや、街のあちらこちら、店のそこかしこに『ポルノ的表現物』が氾濫し、

想像できる、あらゆるSEX表現を観ることが出来る世界に類を見ない底無しのAV文化を産み出し、


しかし『成人大衆文化』の桃源郷かと思いきや、

あらゆるジャンルを網羅したアニメが朝から晩まで大量に放送され、

ミニチュア人形さながらのロリータ衣装を纏った給仕を売りにする店が軒を連ね、

電車内では立派なスーツに身を包んだサラリーマンが携帯ゲームに一心不乱に没入している、

そんな『チルドレン症候群』な面も強く併せ持つ、



まさに『アブノーマル』な国。



危ない』が無しではない』の国。


それが海外から観た『日本』!

だつたら、



(以下随時加筆予定につき今日は此所まで❗)






















元祖一発屋コマムラコラッの『来年は上沼yearになること間違いなし』

幾月か、ありまして

渋谷の中心でハロウィンを叫ぶより

四ッ谷の隅でエロ本を読む方がいい


幾月か、ありまして


『カメラを、止めるな!』30億より


『カイヤを、止めろ!』と麻世臆す



幾月か、ありまして


ハロー!プロジェクトからグッバイした

元モーニング娘。の、夜明けは遠い。。



幾月か、ありまして


BTSが着た『原爆T』にPTSDを感じるが

原爆落とした『U.S.A』に腰を振るのは何故なのか


幾月か、ありまして



『M-1』の『M』がいつのまにやら
『文句』という意味になりました


『おしゃべり』が過ぎて『クッキング』された『サーモン』かな。



幾月か、ありまして


波平が去って、紀平が現れる




幾月か、ありまして


幸せと悩みが同時な『半分蒼井そら』




幾月か、ありまして

少子化の世にあっては
ビッグ・マミィ美奈子氏はヒーローだ


幾月か、ありまして


背に腹は代えられぬ、というが

センターのサッシーは代えられぬ、とはHKT




幾月か、ありまして

紅白出場2度目なら

これが本当の“TWICE” だ。



幾月か、ありまして 

「と~なり同士あな~たと、アタシ、大激怒~~♪♪

SU、SU、SUーっ!Suをさしあげます!!要らないので。」by愛&リップ一同



幾月か、ありまして


『留学』か『パニック障害』は

『謹慎』という意味になりました。



幾月か、ありまして


『花田、より頑固』



幾月か、ありまして

懲りん星。いや、懲りん性。




幾月か、ありまして


『ゴーン会長』Gone

『山根快調』

『ナベツヌ怪弔』



幾月か、ありまして


豊洲へ諭すが

築地の意地

伝統の電灯消えるも

ベンゼン不完全の

ヒ素ヒ素バナシは消えず



幾月か、ありまして

障害者雇用も
生涯社雇用も

無い日本


幾月か、ありまして

あーせい こーせい 

憲法改正

調整 訂正 統制する前に

封建体制やめないと

取り残されていく東方情勢



幾月か、ありまして


ダイナマイト・キッド was ダイナマイト!


大杉漣 was アウトレイジ!


樹木希林 was ロッケンロール!!




幾月か、ありまして

死んだはずのJ・F・Kジュニアが生きていたわけで

それは

父J・F・Kを亡きものにした連中からの手を逃れるためで

連中の操り人形であるヒラリーとの戦いの始まりだったわけで

それは親友トランプとの綿密な計画だったわけで


一部の軍部とも協力した『Q』という秘密諜報部隊との20年に及ぶプロジェクトだったわけで


それは
米国を国民の幸福追求とは関係ない方針で裏から動かす『裏政府』=『ディープ・ステイト』との戦いなわけで


彼ら『ディープ・ステイト』の大元『イスラエル』『サウジアラビア』そして『英国ロスチャイルド家』の人類史の長きにわたる支配との戦いなわけで

『ロスチャイルド家』内部での『旧派閥』による『第三次世界大戦を最終章とする世界統一を目指す人類史計画』に抗う『独立的自主性と共生を目指す新体制派』との戦いなわけで

『JFKJR.&トランプ』に共鳴する『プーチン』『文在寅』『習近平』、安倍総理の『甥』であり協力していたがそのやり方に辟易した『金正恩』、サウジを変革しようと孤軍奮闘している『ムハンマド・ビン・サルマン皇太子』
らによる『反グローバリズム』の『同盟』と


オバマ、ヒラリー、メイ、メルケル、マクロン、トルドー、ネタニヤフ、安部、麻生、らの
『グローバリズム主義』を掲げ『大企業のためだけに尽力する』、
『ディープステート』『国際金融カルテル』『ハザールマフィア』で、
実に『悪魔教』を崇拝し、その『生贄』(虐待、殺害、食肉、飲血)の調達のために『国際的幼児誘拐組織』を持つ、
総じて『カバール』と呼ばれる一味との

まさに『第三次世界大戦』が水面下でおこなわれているわけで、


それに伴い

カバールらの『地下原発施設』『地下核施設』『幼児誘拐組織施設』『幼児誘拐性的虐待施設』『臓器売買施設』などが次々と破壊されているわけで、

それに対抗するカバールらの『気象操作兵器』や『レーザー兵器』『指向性エネルギー兵器』『地震兵器』などを使った『パニック攪乱作戦』、
『催眠』『洗脳』をつかった『国民の目先を攪乱するための偽旗事件』も頻繁に起きており

カバール側に立つ大手メディアばかりをみていると『報道されない』か『全く違うように報道される』ためにわからなく過ぎてしまうわけで


今みんなが『目覚め』なければならないときなわけです。


でないと

今や劣勢の世界中のカバールたちがその、焦りから、本当の『世界大戦』を起こそうとしているため(他国を憎むような報道を大量にながして洗脳右傾化させる)、それに引っ張られてしまうからです。


今世界中で『真の平和』を目指す、長きにわたるバビロン的『奴隷システム』から脱しようとする
『目覚めた人々』
がたくさんいます。(フランスから始まり欧州を席巻しているの『黄色ベスト運動』など)

日本にも『目覚めた人々』が沢山出てきました。

全領域で

生まれ変わる』時


そんな人類史における『境い目』『変り目』が

『いま』

なのです。


そうしないと安倍総理麻生大臣を表の顔とするカバールたちに

日本もボロボロにされてしまうのです。。



さあ!
目覚めよう!


(≧∇≦)(≧∇≦)(≧∇≦)(≧∇≦)(≧∇≦)(≧∇≦)

【映画について】

『プー  クリストファーロビン』
かなりよい。
大人がグッとくる、哀愁あるナイスコメディ。プーも、かわいい♪

『UP GRADE』
『攻殻機動隊』の設定において初期時代を舞台にした感じの2018年版『バイオニックジェミー』。かなり面白い。

『ホワイトfangアニメ版』
なかなか良かった米国版『流れ星銀河』。

『Solo』
SWスピンオフとしては面白いが、ストーリは大作というより中作。

『ザ・プレデター』
陳腐。そういうもんかな?が連発のプレデター世界観のディズニ~化。つまらん。

『動物世界』
中国でアレンジされた『カイジ』。新進気鋭のハン・イエン監督、中国の綾野剛リー・イーフォン、マイケル・ダグラスも『ゲーム』つながりとは洒落ている。『デットプール』が作りたかったのか地味なストーリーを派手に演出した解釈もナイス。やっぱり福本先生の描く人間の欲というテーマはユニバーサル。面白い。netflixやるな。

さらにnetフリックス
『人狼』
押井守氏オリジナルの激渋ポリティカルSFアクションを、ここまで見事に映像化し、脚本も見事に現代の朝鮮半島情勢に合うよう翻訳され、韓国的な激情型アクションムービーに仕上がったならば押井守も御満悦だろう。
アニメなら日本は世界一だが、実写化さらにはアクションもので面白いネタがあるならば韓国で(またはアリババ系列の巨大資本を持つ中国で)映画化した方が良いのだろうなあと思った。傑作。

『いぬやしき』
佐藤健やノリさんは悪くない。VFXもハリウッドと遜色無い。
しかし、飛行シーンにSPEED感がない。原作をまとめただけで、映画化したなりの『ウリ』(意味)をもっと表現してほしかった。イマイチ。

『イコライザー2』
『1』はデンゼル・ワシントンも安くなったなあと落ち込んだが、
今作は素晴らしい。殺人マシーンだった男が平穏と正義のために生きようとする不器用さと、人間としての気高さを見事に描き、かつ、ラストのバトルは有りそうでなかったハリケーンの中での戦いという、『七人の侍』の雨中の戦闘シーンにも匹敵しうる出来ばえ。イーストウッド主演『ペイルライダー』のラストバトルのような駆け引きも、素晴らしい。
アクションの密さ、ヒューマンドラマとしての濃さが絶妙な傑作。
『3』も、作るんだろな。。しかし無理しないでほしい。

『ヴェノム』
スパイダーマンの敵役からのスピンオフ。
どんなもんかと思いきやナカナカに面白い。
悪であるヴェノムと乗り移られたヒトとの善悪、倫理の葛藤、humanismへの問い、というテーマをPoPなアクション大作に仕上げた流石マーベル、デズニー!
CGのレベルも半端ない!Good♪

『A Gohst Story』
やられた!これはすごい。ファンタジックホラーdocumentaryというべきかなノンカテゴリー。
ヌーベルバーグの頃につくられたような実験性と哲学に満ちた一筋縄ではいかなすぎる先進性。
台詞を極力廃し映像で見せていく展開もまた、ゴーストだけになるほど。と唸るしかないスペクタクル。、やばすぎ!傑作。

『The Guilty』
低予算舞台劇のような密室劇 。今までも『コール』とかあったが、ここまで『一貫』して作り上げたのは珍しい。アイデア。単調になりがちな画も巧みに変化をつけ、ヤコブ・セーターグレン氏の繊細で渋い演技に引っ張られてしまう。デンマーク産佳作。

『アクアマン』
やっと出た日本でまったく馴染みのないDCコミックヒーローの単独作。
海、空、砂漠、を舞台にまさかの怪獣までものテンコ盛り!
以前よりは渋さが薄い感じでややファミリー向け化したのかな?
まあでも面白い。

『Death Kiss』
チャールズ・ブロンソンが亡くなって15年。
まさかの『Death Wish』シリーズ最新作が登場!
主演はもちろん『チャールズ・ブロンソン』の『そっくりさんである、ロバート・ブロンジ』!
いや~~そっくり!そして様々な名作アクションへのオマージュが散りばめられたファンムービーのような感覚にレネ・ペレツ監督の映画愛を感じる卑怯な作品♪
とはいえ、激渋のハードボイルドB級作品。タランティーノが悔しがっているだろう。。

『It Comes At Night』
これは散々引っ張った挙げ句『Nothing』という結末の駄目な意味における卑怯な作品。
はっきり言って観ない方がいい。時間とカネの無駄。ムダ!ムダ!ムダー!!





『カメラを、止めるな!』
今年の邦画No1ヒット!ということで期待して観た!
たしかに面白い!!
が、
そんなに言うほどか?
そんなに言うほど斬新か?
って思っちゃった。

前半フリで、後半回収する、みたいのは

よくあるし、

ワンカットものも、今や編集でなんとでも出来るから東西問わず人気だし、、、



でも、300万円で作った作品にはみえない!!
全員無名の役者さん達であれだけ引っ張っていく画の力はスゴい!!

結局
面白さって、

知名度やカネじゃない
ってことを鮮やかに証明してしまった、という痛快さがみんなのハートを掴んだのだろう。
で、有名になって、カネもある、次回作が上田監督の勝負なのだろう。期待大!


で、
【ドラマ】は

やっぱりナントイっても、

『俺たちの朝』!

TVKでの名作再放送だが、

鎌田敏夫『俺たちの』シリーズ最終作!

当時、『太陽にほえろ!』という人気刑事ドラマの松田優作さんの後釜『テキサス』役で大ブレイクを果たした勝野洋さんを更にスターにすべく主演にしたというドラマ。

勝野さんの元気野郎『オッス』と、
ミュージシャンのようにアンニュイでベビーフェイスな小倉一郎さん演じる『チュウ』、
そして時代が女性にフォーカスし始めた正に権化のような勝ち気でエネルギッシュな長谷直美さん演じる『カーコ』、

の三人が友情と愛情が混ざりあった、泣き笑いの、ほろ苦い青春コメディ。

脇を固める
穂積さん、秋野さん、森川さん、井上純一さん、天使のような岡田奈々さんなど、当時の鉄壁の布陣も素晴らしいが、


なんといっても、

この作品で一気に世の男達のハートを鷲掴みスターダムにのしあがったという、

カーコを演じる長谷直美さんの魅力が素晴らしい!!


とにかく、かわいい!!

ガッキーよりかわいく、
広瀬すずさんよりも庶民的、
下着シーンもOKな壇蜜よりも健康エロス、
そこにカーコのツンデレキャラが加わって

そりゃあ、当時人気出るわ!!

アイドルからの転身というが、いきなりあんな難役をこなすとは、天性の女優!(後に英国へ演技留学も納得の求道者)

国際A級ライセンスを持つ、ドライバーとしての面もある!!

カーコに心奪われました。。


そして天才・鎌田敏夫が描く人間模様の巧さ、1クールの予定があまりの好評で4クール続いたという事実が物語る素晴らしい物語!!

40年あまり経った今でも眩しいほどにキラキラした上質人情喜劇です!


またもや、『やるじゃん!TVK』!

そして『俺たちの朝』ロスの間髪入れずに

第二段だった、これまた傑作『俺たちの旅』がただ今OA中!!

『やりまくるな!TVK』!!


青春といえば、

アニメ

『青春ブタ野郎は、バニーガール先輩の夢を見ない

にはやられたな~~~~~~~


これ、アニメとかを越えて


傑作ですよ!


これはもう傑作現代文学ですよ!

萌えアニメだと思って観ると、度肝を抜かれる程に緻密で大胆な、

切なく苦しい思春期をいきる人々を現代社会の病と共に絡めて描き、SFに落とし込んだ、傑作青春SFラブコメディなんです!!


で、結局女子キャラにも、恋をする。う~~~~~ん思うツボ♪♪

でも日本アニメはすげーよ!もう日本が世界に誇る『芸術的輸出品』だよ!

『バキ』最高!

『BANANA FISH』最高!

『ジョジョ第5部』最高!

『ゾンビランド サガ』最高!

『中間管理職トネガワ』最高!

『その時、カノジョは。』最高!

『転生したらスライムだった件』最高!

『嫌な顔されながらおパンツ見せてもらいたい』最高!

『じょしおちっ!2階から女の子が降ってきた!』最高!

『終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。』最高!


だが、



『青春ブタ野郎は、バニーガール先輩の夢を見ない』最強!

そして、来年続編の


青春ブタ野郎は、夢は見る少女の、夢を見ない

が公開と!


Holy Shit !!!



観るしかない❗



つーわけで、


来年のキーワードは

青春です。


新元号だし、

十二支一巡だし、

つまりは、『生まれかわって』『初心』に返る。ってのが世界で日本で、地球で、なんですわ!

多分宇宙でも、やなあ。。。


(≧∇≦)(≧∇≦)(≧∇≦)(≧∇≦)(≧∇≦)

KAATにて
『Lost Memory Theatre The Concert』を鑑賞。

世界的音楽家Jun Miyake氏のワンナイトコンサート。

荘厳にしてPOP、クラシック様式でいてCLUBユースにもなるMr.三宅の音楽絵巻に圧倒される。最高。


さらに
KAATにて
『セールスマンの死』を観劇。
アーサー・ミラーの先見の明溢れる社会派戯曲。
Mr.ケイシ長塚によるシャープな演出。
そして、死んでしまうほどに熱演のMr.モリオ風間を主演に強者どもが織り成す愛と破滅の家族劇。
重厚な空気に難解なテーマを読み取ろうとするも、ビフを鮮やかに演じたMr.タカヤ山内曰く「エンタメ作品として作っている」という。。なるほど、素直に観るのが意外と肝心要なのだと仕切り直す。傑作。


ヒューリックホール東京にて
韓国ミュージカル『狂炎ソナタ』を観劇。
韓国映画でお馴染みの残酷で美しい、音楽に取りつかれた男が辿るサイコクライムサスペンス。
ミュージカルなのに90分程にぎゅっとつまった全く無駄のない怒濤の展開に圧倒される。
たった三人だけの密室劇ながら美しいセリフと美声、イケメンぶりに韓国のレベルの高さを痛感。(アイドルの方がいるが、韓国アイドルはやはりスゴい!)これまた傑作。



あうるすぽっとにて
『四つの理由』を観劇。
天才・Mr.ヒロヒト後藤がかなり前にやったっきりの作品を再演という。
ショートコントみたいなオムニバスと思いきや四番目に集約されるラブ&ピース。流石。眠らせるには惜しい、映画になりそーな素敵なコメディでした。

中野サンプラザにて
『純烈コンサート』を鑑賞。
やっぱり!と紅白決まったのも合点。
元々歌がうまいわけでない俳優のみなさんが訓練を重ねて研鑽した魂のムード歌謡の力!
それに魅せられたファンの方々の熱狂の仕方は、その年齢では考えられないパワーで、やはり純烈の愛情溢れるステージがそうさせるモノホンさ。べしゃりも達者。スゴかった!

そして
『梅沢富美男劇団特別公演 梅沢富美男&研ナオコ アッ!とおどろく夢芝居』も観劇。

前半喜劇、後半歌謡&舞踊ショー。

この歌謡ショーがニクイ。

研さんは流石だが、梅沢さんが、仕込みだと思う客いじり倒しで大爆笑の連続。
そして『夢芝居』でビシリと決めて、
息を飲むほどに美しい女形になって、いったい幾らするかわからないぐらいのお着物に身を包んでの舞踊で締める。
いや~~~~~やっぱりスゴいわ。スゴいわ~~~。感嘆。


新木場1stリングにて
『スターダムアイドルズ第一回興業』を観た。
スターダムの女子レスラー中野たむさんをGMに、大仁田厚、ラッキィ池田、ヒャダインがプロデュースする『プロレスもできるアイドル』の旗揚げイベント。
当然まだまだ、一ヶ月程度ではプロレスも、リングの上り降りもできないアイドルズだが、その『出来なさ』と各界で頂点を極めたプロ達のカオスなコラボはいつしか『プロレス』していたわけで、結果大仁田さんのパワーに集約されたイベントは最高の高揚感を会場にもたらした。
プロたちがつくる『デタラメ』は『新しいモノの誕生』なのか?それとも『ただの支離滅裂』なのか?
答えは次回の興業にある!!




♪Ю―(^▽^o) ♪♪Ю―(^▽^o) ♪♪Ю―(^▽^o) ♪♪Ю―(^▽^o) ♪♪Ю―(^▽^o) ♪♪Ю―(^▽^o) ♪

紅白に、BNKが出ていたが、
タイはスゴいないい曲、ミュージシャンがたくさんいると最近おもていた。

カワイイが世界で流行しているからに、

タイのアイドルもカワイイ娘がオオイ。

アタイが、今気になるのは『PAM』ね。

昨年度まではロッキンな迷走を続けていたみたいだが、最近は『KAWAII』路線にして出した『I Don't Like』がヒットしている。

そしてフィーチャリングなとんがりガールズトリオHI-Uもかわいい。

彼女たちは日本でウケるとアタイ思うよコープクンカ!!


でも、やっぱりショートにしたTWICEジヒョがまた、かわいい!!

チェヨン氏もいいが、ジヒョ氏も付き合いてー!!

あたいハングルできないが、ジヒョは頭いいから日英語できるのでOKか!


しかし、どーにも
『ぷにたん』が気になる!!

石川県の御当地アイドルだが、最近出した写真集が悔しいぐらいツボにハマってしまって、さあ大変!


付き合いてー!!


てか、ヤリテー!!


ぷにたんと

プニプニしてーっ!!


プニっプニって

どぴゅっどぴゅっしてー!!



えへ♪


(///ω///)♪(///ω///)♪(///ω///)♪(///ω///)♪(///ω///)♪

年末年始に聴きたい逸品】

①Yovenek『play』
②ASAP Feng『Harlem Anthem』
③Mark Ronson『Feel Right ft.Mystikal』
④Eric&Rakim『Don't Sweat The Technique』
⑤De La Soul『Ring Ring Ring(Ha Ha Hey)』
⑥Silk City『Loud feat.GoldLink&Desiigner』
⑦Topaz Jones『Toothache』
⑧Azealie Banks『Anna Wintour』
⑨Ralphi Rosario with Linda Clifford『Wanna Give It up (Lego's Dub)』
⑩Lizzo『Boys』
⑪GIRLI『Day Month Second』
⑫Knower『Hanging On』
Hifi Sean feat.Paris Grey『Lost without U』
⑭Yumi Zouma『Crush』
⑮Darcie『Darling』
⑯Melody's Echo Chamber『Visions of Someone Special,On a Wall of Reflections』
⑰見汐麻衣『服を脱いで』
⑱Tinna『私の彼』
⑲LafLife&Jinmenusagi『18'Till infinity 』
⑳Guru『Feel The  Music』
&
【オマケ】
『不可思議のカルテ』(『青春ブタ野郎は、バニーガール先輩の夢を見ない』ED)
























【からくりを見破るための基礎知識


【からくりを見破るための基礎知識】






元祖一発屋コマムラコラッ!の『宮川選手は、おかめ納豆じゃない!』

ZoZoだったら、





『GAGA』か『JuJu』だろ?






買収して『ヤクルト・ゾア』をCMだろ?





やる気!シャカリキ!剛力!



やる気!Koki!



やりまくり!相楽樹!




懲りん性。次ぎは歯医者だりん婚♪♪




錦戸ヤバイ度周囲は大激怒?

関ジャニ、、、END?

カンバレ安田!!






彼女は、LOVEテロリスト。

Ishihara
Satomi
Is
Showroom

八面六臂の

You

Are

Multiple

Artistic

Player


つまりは、抱いてセニョリータ!!



木南晴夏(×5)
桐谷美玲(×20)
前田敦子(×2.5)
小林麻耶(×1)

さあ、賭けた!賭けた!



ボクシング協会だけに『見当』違い
ボクシング協会だけに『検討』しないし
ボクシング協会だけに『健闘』を祈る!



バカと
ケムリと
コドモは
高いところが好き!



『杉田るは猶(知能が)及ばざるが如し』

『生産性なし』




クチコミを、止めるな!



サンコン、結婚、重婚。
だけど
ケニアは、そんな、感じや~♪

グラビア演歌歌手に、乾杯!




ウエンツ英地


ダレノガLA明美





熱湯!!甲子園』(2018)
沸騰!!甲子園』(2019)
蒸発!!甲子園』(2020開催中止)



みやぞんのかわりに

阪神金本監督が走ってもわからないと思った。



シャニングMonday
ダークネスTuesday
サッドネスWednesday
アングザイアティThursday
タイアドFriday
ディープスリープSaturday
ディープブルー(メランコリック)Sunday

スーサイドMonday。。(Karoshi)

で浸透するはず





日本代表ジャージを来て行くのなら



Mr.しみけんも加えてくれ。



そしたら、クワエてもらって、イってよし!!

果てた果てにはハテサテ、果てぬハテナが君を待つ。



『災害レベルの暑さ』ってことは


『災害中にオリンピックやる』ってこと?


いや


もしその時『災害が発生したら』


それでも『オリンピック』やるの?


地震、津波、洪水に竜巻くぐり抜け、真の最強を決めるんだ!


マル秘秘伝の『五輪の暑』



『地獄五輪』の開幕だっ〰!



『故さくらももこ』


下から読んでも


『こさくらももこ』




下からは違うだろ!!



そしてこれだけは覚えておいてくれ、、、



新体操宮川選手は



笑わそうとはしていない!


(///ω///)♪(///ω///)♪(///ω///)♪(///ω///)♪(///ω///)♪(///ω///)♪(///ω///)♪(///ω///)♪(///ω//



俺にはわからない。




なぜ『わらび餅』を食うのか?




生産者には申し訳ないこと重々だが、純粋な疑念として払拭すること我叶わず。。




なぜ『わらび餅』を食らうのか?



『餅』でなく


『団子』でなく


『饅頭』でなく



ナゼ
『わらび餅』??



蕨が入ってるわけでなし


餅米で作ったわけでなし


食べ物があまりない世の中であったの
なら

社会がいまほどには豊かでない時代ならば

理解できるが、


何故『わらび餅』を食すのか?


透明感。清涼感。夏の風物詩。。


いや、

『水羊羹』『ゼリー』『梨』『桃』『西瓜』『アイスクリーム』『冷凍ミカン』


現代は『涼菓』に溢れている。


だのに


なぜに



『わらび餅』を食すのか??





ワラビーの肉入りだったら、 I Wanna Be!



カルビーが作ったのなら、 I Wanna Be !



ドルビー内蔵だったら 、 I Wanna Be !



ゴルビー推薦だったら、モチロンで、



水田ワサビじゃ
物足りない


なんて、

やっぱり、

日本の伝統食は守らなアカン!!



オワラビ(お詫び)申し上げます!

m(__)m





そんなオレは




毎日レタスを食う。



世田谷食品にゃあ悪いが、まるごと一個レタスを平気で食う。


バナナも
イチゴも
及ばぬほどに


俺は『まるごとレタス』を食う



白ゴマをたっぷりに
黒酢、ツナ缶と混ぜて投入!!



すると、、、、



青臭さが高原へと誘うトリップ


火照った身体を冷ますトリック


渋味が俺にはまさにドラッグ


繊維が腸内にドロップ



便秘クラッシュ!

内臓ブラッシュ!

健康フレッシュアップ!!

元気が、フラッシュバック!!


センキュー大地
オブリガード自然!
ありがとう地球!!


レタス良いとこ

一度は食いねえ

カネはかからねえし

腸内はキレイだ~~~♪♪

腹持ちも申し分ないの。


( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)(

トップニュースが「今日は熱いです」という、
もはや観る意味が無くなっているTV報道をアタリメに祟り目に尻目に、

俺はこの政府をして『災害レベル』と言わしめた
(あれ?ってことは災害中にオリンピックやるってことかしら?世界初の試みで期待も野村マンサイだね♪)


この《殺人猛暑》という大暑に対処するべき俺の技をここにアカギ、、、


トネガワ、、、


いや、開示する!!





それは




冷しタマキン




『エアコン』なんて、身体にも環境にも良くないし、


『リモコン』電池切れてりゃ点かないし


『料金』高額かなわんし


『現金』貯めなきゃたまらんと、

そんな君には



冷しタマキン
!!


一球入魂

二玉感涼

三度の飯はおいなりさん!!



これが噂の究極冷感詳報!


ハイパーCOOL美図なのだっ!!





オット!



女性用に



冷したんぽん』もあるぜよ



d=(^o^)=bd=(^o^)=bd=(^o^)=bd=(^o^)=bd=(^o^)=bd=(^o^)=bd=(^o^)=bd=(^o^)=bd=(^o^)=b
映画観た。


『Mr.インクレディブル2(インクレディブルファミリー)
特段変化無いが、storyはなかなか皮肉でグー。赤ちゃんが活躍めざましく、彼を中心に3はつくればよろし。

『Calibre』
口径。人の器。過疎の村で起きた偶然の悲劇をサスペンスtouchで描くスリラー。
実録みたいな展開で、決して新しくはないが、見入ってしまう素晴らしい演出テンポ。Netflixおそるべし。

『オーシャンズ8』
キャスティングが素晴らしい
ケイトブランシェットのアバズレぶり良い。
『オーシャンズ11』を女性版にリブートした、#Metooムーブメントを見越したような先見の明に感嘆。
天才ジェームズ・コーデンはガンガンハリウッドかな?

『ジュラシックワールド3炎の王国』
今世界中で起きてる火山噴火の怖さを上手く取り入れて、恐竜を善悪でなくケモノとしてリアルに描くことで、自然の脅威と気高さ純粋さをエンターテイメントに昇華させて描いた快作。

前回はただ叫ぶだけのバカをヒロインに設定していたが今回はタフでクレバーな設定に変えていたのがやはり時流。

しかし、『ジュラシックパーク』感ある懐かしいホラー演出もふんだんに復活して嬉しいやら怖いやら。

スクリーンで絶叫しながら観るべき大作♪


『14Cameras』
前作『13 Cameras』(邦題『アブノーマル・ウオッチャー』)が実はまあまあヒットしていたのか、まさかの続編!
時系列はそのままにあの変態オヤジがさらなる暴挙に出たりーの、まさに懐かしいB級ホラーだったりで、ま、結局なかなか好きだったりする。
続編も来る?
それは賢明じゃない。

その天啓的典型が

『First Purge』
これまたなかなかホラーマニアの支持を集めて静かなヒットシリーズと化し、『3』にて「もはやヤることは無くなった」と思っていた『ザ・パージ』まさかのシリーズ第4弾。
パージ記念日が試験的に行われるその初日を描くわけだが、
もう予算が無いのか、60分間全く動きが無く、さらに始まった!と思ったら主人公のイデタチまさかの『ダイ・ハード』で、ナチ・コスプレイヤー達と戦うという学生映画な演出で、大した目新しさがひとっつもなく終わるという、『ハンガーゲーム』『メイズランナー』に続く《ただ1作目の余韻で引っ張るだけのクソ映シリーズ》になりました。最悪。

『Skycrapper』
WWEスパースターズからいまや人気俳優になったザ・ロックことドウェイン・ジョンソン主演のアクション。
元レスラーだけに端っから強いんじゃツマランワーだから片方に義足を持つという設定にしたのはナイス。
しかし、これ『タワーリング・インフェルノ』なスパイスをまぶしただけのまんま『ダイ・ハード』なんで、もう呆れるしかないど。
予定調和予想通りに流れていくベタベタな展開に欠伸を禁じ得ない120分。
アクションやVFXの凄さがモッタイナイ。
観るだけカネも時間もモッタイナイ。
でも『ダイ・ハード』知らなきゃいいのかも。


『Hereditary』
今年のサンダンス映画祭で激賞された、マニアの間では話題のオカルティックホラー。
今回が長編初となるアリ・アスター監督は非常に『シャイニング』を研究していると思われ、随所にキューブリック的テクニックが観てとれる。
俺が提唱して止まない『詳細を語らないのが傑作への近道。特にホラー』説を見事に踏襲したストーリー展開はお見事。
ラストも「そうきたか!」とこれまたある意味王道に帰結させつつ、やはり全ては語らないその投げっぱなしコーナー叩きつけジャーマンもニクラシイ、スープレックスシティな佳作でありました。


『パンク侍、斬られて候』
パンクロッカーにして小説家でもある町田康作品の中でも一際アグレッシブなシロモノを、
日本の、否、世界のパンクムービーの重鎮
石井岳龍ex石井聰亙が監督し、

今や「間違いない俳優No1」のMr.GO綾野が主演で、

主題歌がパンクロックのレジェンダリーキングThe Sex Pistols!
彼等の代表曲である『Anarchy in the U.K』であるという、

想像できるマキシマムでマグニフィシエントな組み合わせ!

俳優陣も石井監督作品参加経験者ばかりの猛者ばかり!

なんたって『ソーゴ・イシイ』と言えばタランティーノをはじめ世界中の映画マニアが胸躍る存在(かの『MAD MAX』が『狂い咲きサンダーロード』を、『MAD MAX2』『MADMAX3』が『爆裂都市』を、パクりとまでは言わないが、ヒントにしているのは明らかなのだ。)
だから、間違いなく世界中で観られる作品になるっちゅーわけでして、スタッフ演者が乗っているのもビリビリ感じるサイバーパンクアクション時代劇!


で、結論から言うと


「アタイには不満」やね。

いや、元々面白い話だし、さらにMr.クドカンが2018年なエッセンスを加えて取っ付きやすく味付けしてあるし、役者陣も全力疾走している。

ただね。。。

奇才・中島らも門弟であるパンクス俳優Mr.タカヤ山内演出・主演によって舞台化(2006、2009年)されているんだが、

そっちの方が面白いのね。

それまで「演劇なんて何が面白いんだ?映画でいいじゃん」と思っていたアタイのハートを撃ち抜いてしまったのが、舞台版『パンク侍、斬られて候』で候。

とにかく町田先生の超ブッ飛びで支離滅裂な世界を、その劇場という固定された空間に構築した山内さんの演出感覚にブッ飛ばされましたね。

舞台は面白けりゃ何やったっていいんだ。という、ラモイズムなんですかね?

軽妙にして深淵、珍奇にして王道というか、

はみ出しつつも、舞台ならではの(これ重要❗小説では選べない、映像ではありえない、という演劇だけでしか成立しえない使えない演出テクニック。これがある舞台はやはり唸ってしまいますね~~~。)仕掛けがフンダンで、ラストにロシアンフックとなって襲いかかってくる見事さは一級品。
(殺陣の見せ方とか、OP、ラスト、虚無世界の表現は映画版にも影響を与えてますね。等々)

そして、主役カケジュウロウを山内さんが「まんま」で演じることで、
スキンヘッドで弁髪、ピアス(まあこれは『新必殺仕置人』での山崎努さんが先だが。)のアンチ時代劇な、まさに『パンク侍』が居るということが、何がなんでも嫌が応でもどうでもこうでも観客を『異形の世界』へと引きづり込んでしまうんですね~~。

だからね、それを観ちまってるアッシとしちゃあ、

石井監督にゃあ、もっと狂い咲きして欲しいわけよ。

低予算だった『ソレダケ』の方がよっぽどパンクだったわけさ。

たしかに予算があるっつーことは、スポンサーやらの眼や、なんにせよ『回収』しなきゃならないわけだから、必然大衆向けになるわけだからにして、
それはわからんではないんですがね。
『当てなきゃならない』わけですからね。

だから、、提案なんですが、


あれは『劇場公開版』ちゅーことにしてですな、

DVD.BD化の際には『特典』として

『ディレクターズカット版』というか、


石井監督が電光石火に銀の靴を履き、
完全に自らの感性のみで完成させた
『石井岳龍パンキッシュ編集版』を入れてはくれないでしょうか?

『アナーキー、、』もOPから鳴り響くような、編集しまくりな、なんなら劇中で『INU』とか『スターリン』がガンガン流れるような、リミックス版が


猛爆聰亙マジックが


みてーえんだよ!!

なんなら別売でもよろしのでシクヨロ。


『アトミックブロンド』
『ジョン・ウィック』『キングスマン』あたりでCG技術により《ワンカット長回しアクション》が注目されてきたが、
今作もそれにシャーリーズ・セロンが挑んでいるのが一番目玉の歴史物スパイアクション。
30分くらい《ワンカット》でいくから見応え満点なのだが、やはりこの原点は天才・村川透監督と鬼才・松田優作と技術の仙元カメラマンが作り上げた傑作アクション『最も危険な遊戯』シリーズなわけでして、なんたってこっちはCGなんて無い、デジカメなんて無い時代ですから、優作さんの無茶振りを仙元さんがカメラ担いで走り回り、フィルムが足りないから暗闇に入った一瞬でカメラごとチェンジして撮影を続けるという神業をみせた逸話があるわけで、たしかにハリウッドもスゲーが日本の映画人の努力もスゲーぞ!なんて日本人として言いたくなっちゃうわね。

(優作さんと言やあ、先日終了したTVKの『俺たちの勲章』は良かった♪最近は朝ドラでオジイチャンをやってる中村雅俊さんと優作さんのバディ刑事物。『あぶない刑事』の原形と云われる。『太陽にほえろ』で一気に若手スターとなり、まだ原田芳雄さんの真似でいる一番ギラついたヤベエ頃の優作さんと、その甘いマスクと日本人離れしたスタイルの良さで青春スターとして一気にブレイクした雅俊さんが、ただ並んで歩いてる。煙草を吹かしてる。海を見ている。それだけでもう画になりまくる!それを観てるだけで男のアッシでもポ~~~としちゃいましたね。いまのイケメンには無い、、なんつーか迫力がありますよね。作りも映画の撮り方だしね。




、、なもんだからナカナカ最近のドラマには心奪われることは無いと思ってたら、



dele』がヤバイ!!

Mr.タカユキ山田だから「間違いない」とは思ったが、
それどころかこれは「大正解!!」


まず、刑事でも探偵でも(飽き飽きだよ。)ない『遺品データ管理』業という設定が秀逸。

そうすることで『死』という一番ドラマになる部分でストーリーが紡げる!

そして、
全くこれまでアタイの琴線に触れなかったMr.マサキ菅田が物凄くイイ!

イイ役なんだが、アテ書きらしいが、彼の人間性をストレートに感じてイイ!

バディを組むMr.タカユキ山田は、今回『車椅子』の人物を演じる。(車椅子のミステリー物の主人公は世界初ではないかしら?)

これによって、バディ物なのに、二人で行動することがかなり困難になる。(新しいじゃない♪)

しかしそれは、むしろMr.マサキ菅田をフリーにさせることで、彼の若い躍動感と奔放さを存分に描けるようになり、

さらに、内向的でネットやガジェットに精通したMr.タカユキ山田演じる『ケイ』との対比と、対立と、組むことの必然性を生み出す。。

そんな『凸凹コンビ』という、むしろ『強固な説得力を持つベタベタなバディ物設定』に、ワザとらしくなく自然に誘い込み、

しかし、二人が通信でほぼ全てをやり取りすることで、
2018年の作品としてのスピード感もキチンと表現している。

ストーリーも

(現時点では)『ケイ』や『ユウタロウ』の背景をほとんど語らないし、

刑事や探偵ではないから、『解決する』ことに執着しなくてよいわけだから、
曖昧模糊としたり不条理だったり煮え切らない部分がいつも残って終わる。

だが、それは『人の生』の実相であるわけで、だからこそそこに『哀しみ』『痛み』が産まれるわけで、

それがあるからこそ『喜び』が輝くわけである。

そして、それが観客の心と想像力(創造力)を刺激して、作品の『深み』となるのではないだろうか。

派手さはないが、
いや、派手にやることが2018においては、むしろ人間ドラマを陳腐に堕してしまうだろう。〉
しかし、このドラマの『疾走感』には心奪われてしまう。
〈これはつまり、かつて松田優作さんが異才・鈴木清順監督作品に出演した時、監督が優作さんの周りに直径1メートル程の円を描き「この中を全力で走って下さい」と言われ、優作さんがアクション俳優から脱却するキッカケとなったという、まさに禅問答のような演出があったというが、その答えが、このドラマである気がする私。という意味での『疾走感』。

おそらくフィルム(加工かな?)で撮ってる質感もいい。

その回ごとに独特な画づくりが行われている緻密さも素晴らしい。

兎に角、プライベートでも親交があるという、Mr.山田とMr.菅田のコンビが絶妙で、

やっと
『傷だらけの天使』を継ぐ、その流れをキチンと受けた、
匹敵するドラマが生まれたんだなあと感動至極であります私。

このスタッフの目標は、
今の視聴率、視聴者もモチロンだけど、
3~40年後に観ても面白いものを作ってやろう!だろうね。


いやあ毎週楽しみだ私♪♪♪)


もとい、この映画は秀作です。



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俺はジュリナ松井を救いたい。



様々なプレッシャーを背負い12歳からトップアイドルを駆け抜けて来た彼女だもの、

休息が必要な時期なのだ。


悩み事もあるのだろう(将来への。)



CGになったら清々したとは言わせない。


休んで悩んで泣いて学んで疲れて眠ったら



女子プロレス界の異端児・中野たむ選手が立ち上げる新団体


スターダム・アイドルズ

に入れ!!



俺も指摘したが、大好評だった『AKBプロレス』は、リアル興業というカタチでは前回で、あらゆる面においてマックスだったろう。

あれ以上のパフォーマンスを見せるなら、体形を変化させ、まさに血のションベンが出るのに生理は止まってしまうほどのトレーニングを積み、試合においては慢性的な疾患を抱えることを覚悟で臨まなければならない。

だからだろう、『キヅモノ』となってしまうリスクを怖れて開催しないのはAKBとしては当然の帰結なのだ。


しかし、ジュリナ松井よ!



Youには『ホンモノのプロレス魂』がある!

ホンモノの熱いプロレスの血』が流れている!!



スターダム・アイドルズとは、


まさにリングの上で
『歌い踊り』そして『闘う』二足のワラジーを目指す、初の“アイドルを目指す女子プロレス団体”なのだ!!


悩んでいるなら
塞いでいるなら


まさにそこで
女子プロレスラー』として血を燃やし
パイセンアイドル』として夢をタギラセるのはいかがだろうか?


かつての飯伏幸太プロレス界初、新日DDT同時所属のように、


現役トップアイドル兼現役女子プロレスラーという歴史を作ることが出来るのだ!!


大仁田厚さん、ラッキィ池田師夫、ヒャダイン氏らも全面協力というから強力だ!!



籠っているなら


ジュリナ松井よ、


スターダム・アイドルズ

にカモンせよ!!


あとは
紗綾さん、
片岡沙耶さん、
澁谷果穂さん

もプロレスやったら人気バクハツするだろな~~~~~。強くなりそうだし。


カモン!!
(9/20まで募集受付中なのだ!)

( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)


NHK『おはよう日本』天気予報士の

山神 明理と書いて『やまがみあかり』さんは


ちょうどいい!!


This is 朝って感じ。


これよ、これ!


ケバとか、キンキン声とか、過ぎる美人とか


いらん!!




落ち着いた
やさしい
爽やかな
感じが欲しいのよ寝起きには。




山神さん、


ちょ~うどいい♪


元小学校の先生という経歴が、これまた


かなりイイ♪



教わりてえ~!

叱られてえ~!

家庭訪問されてえーーーっ!!


NHKといやあ、


星真琴アナ俺が気になる新たな刺客。


最近の女子アナの中では『退き』タイプのおっとり感がナイス。

派手さはないが品ある柔和さがグッド。


なんと、TBS元祖美人アナウンサー三雲孝江さんの娘さんというじゃない!?


なるほど女子アナの魂だけでなく遺伝子をも継承した生粋なのね。

で、
朝といやあ、

MXTVの朝のニュース番組『モーニングCROSS』を最近観てしまう。

MXならではの親近感、堀潤さんの的確かつ安定さはモチロンだが、


なんといっても


宮瀬茉祐子アナの爽快な色香に釘付けられてしまうのだ。

溌剌とした知的エロス!
品があるのに高飛らない明朗エロス!
健康的な奥様が持つ芯の強いタフエロス!

元フジテレビアナ(全く記憶にないが。)が持つタレント性と大人の知性溢れる色気がブレンドされ熟成され、MXの自由度広い中で発揮されてるのだから、

観るしかないっしょ!


てか、
久々に観たらやっぱ
五時に夢中』最高!!


テレビに自由は無くなった!なんてウソだね!


『五時に夢中』があるじゃない!!

夕方の生で、

『全身ローションで板の上をどれくらい滑れるか実験』

『下ネタ大喜利』

を平気でやってるんだぜ!


様々なジャンルから集めた奇人たちとさ。


いや、たまらんよ。オモロ過ぎるよ。


でその二時間後から始まる
『バラ色ダンディ』も完全に飲み屋感覚の全くためにならない情報番組だし、


いまやテレビ東京がTOPになったが、

ウカウカしてると、MXTVに抜かれてしまう日が来るかもしれないぞ!!

Most
eXciting
TV
だぜ!!

(*^▽^)/★*☆♪(*^▽^)/★*☆♪(*^▽^)/★*☆♪(*^▽^)/★*☆♪(*^▽^)/★*☆♪(*
東京グローブ座にて
『カンコンキンシアター32~THE LAST MESSAGE~ クドい!』を鑑賞。

『THE LAST MESSAGE』ということで感傷的な感情になって観ていたら、
これは劇中でパロっている『海猿』の映画版タイトルをもらったダケ、というトンデモナイ詐欺感と飛びまくっている馬鹿感に包まれた幸福感に満ちた四時間。

これを無くしたら日本のお笑い界は終わってしまう!と思ってしまう夏の熱い熱い日に。






残暑に負けたくない御仁の!英気を養う、まだまだSummer Night MIX♪

①Emilio Santiago『Batendo A Porta』

②Flamingosis『Bright Moments (Feat. The Kount)』

③Orange Tree Edits『Dorian (Jimmy Rouge Edit)』

④Shuya Okino『Still in Love (Kyodai Rework)』

⑤Jazztronik『Searching For Love (Rasmus Faber Remix)』

⑥Havana Cultura: iSubelo Cuba!『Traketeo feat. Luz de Cuba』

⑦Yadava『All is Well』

⑧Jambo Lacquer × Sweet William『ZIPtheLIP』

⑨The Internet 『Roll』

⑩Mndsgn『Cosmic Perspective』

⑪Honne『Me & You』

⑫Demuja『Do You Want My Love』

⑬Fantastic Plastic Machine『Beautiful Days』

⑭jou beats『brazil.』

⑮Phum Viphurit『Lover Boy』

and

⑯Jazztronik『Searching For Love feat. Miki Imai』

















































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