元祖一発屋 コマムラコラッ!のブログ ~読むな!!~ -3ページ目

元祖一発屋コマムラコラッ!の『X'MASにサンタ帽をかぶる店ならば、夏場は水着でやるべきだ。』

だったら、



『千葉真一』は





『サニー・チバニアン』だ!!









「マジまんじ!!」

「はる  まふじ!?」








『ピコ太郎』の師匠は


『染太郎』ではない!!







近畿財務局長 は

『AIBO』ではない。が



『犬』である。





トランプ接待ゴルフで見せた

「死ぬほ・ど・それやる?」

安部・ドゥ・ソレイユ。アクロバティック!





Mr.板尾→リアル『フリンジマン』



Mr.浅野→リアル『(刑事)ゆがみ』



WHO?←リアル『監獄のお姫さま』



来年の流行語大賞


『インスタ萎え』






『平昌オリンピック』=



❌『ウサギ大集合』



❌『平尾昌晃 大暴れ』





公約を必ず守ってトランプは怒られ

公約を必ず無視する安部は怒られない



本当のことを話す籠池は監獄で

本当のことを話さない役人は出世する



平和憲法で「平和が脅かされる」と嘆く





核兵器があると「安心だ」と言う






「福島の物を食べよう」と薦める



「福島に住もう」と薦める



「福島は安全だ」と薦める



しかし



薦める人ほど、住まないし、食べない。


ヤル気❗平気❗病気❗核兵器❗



富岡八幡宮は

宮だが

グー👍でなく

ク~~~💧であり

苦であり

また愚である。

故に
グー👊である。



神戸製鋼は
コウベを垂れるが
成功ではない。



『獣医卒業、加計一笑』




安室や桑田が出るならば


日野皓正、西内まりあ、日馬富士の《ビンタ三人衆》や、

高畑裕太、小出恵介の《ハニトラ・ブラザース》、


松居一代、泰葉、稲田朋美、豊田真由子《やかまし娘》

も登場で、


元SMAPの《三羽ガラス》がトリならば、

酉年だけに仁鶴師匠より丸~く収まると、イイジマ女史の抜群センスがキラリと光りゃ

白黒つけるか?紅白で!



宇宙飛行士が地球帰還後に開くパーティー

帰って来たのに『打ち上げ』だ。




『The Walking Dead』に当てはめると



『ニーガン』は『安部』で、



『リック』が『枝野』。



観る気がしない。。。





「ちょっと寒い」ことを「冬足軽」とは言わないよ(*^^*)





(^○^)(^○^)(^○^)(^○^)(^○^)(^○^)(^○^)(^○^)(^○^)(^○^)(^○^)(^○^)(^○^)(^○^)




有村藍里は綺麗だ。




彼女は写真写りが異常に悪い。


だが

映像の彼女はとても綺麗だ。




スラッとしたシルエットに小顔。




街を歩けば男の視線を奪うは必至。



「顔が、、」と言われているらしいが、


人間の顔なんてよく見りゃあ絶対どこか「残念」だ。


絶対に左右非対称だし、シミもシワもホクロやキズもある。



モデルなんて「スーパー」が付けば付くほど「え?美人すか?」な率が上がっていくもんだし


人気俳優だって、
人気アイドルだって、
流行りのイケメンだって、


よくよく見たら「あれれ??」な部分は必ずあるもんだ。



そして



だからこそ「人気がある」のだ!



整形が進んで、完璧な見た目の人間を作れる現代でも

「超絶美人」は何故か「モテない」

「超絶イケメン」は何故か「売れない」。




なぜなら



人は「自然」に惹かれる!


人は「自然」に安堵する!


人は「自然」に感動するからだ!!(体にピース😃✌)




有村藍里は

自分を「ブス」と言う。



たしかに
その言動は「ブス」だ。




「自然の美しさ」を愚弄する行為だ。



愚弄といっても加熱式タバコ『glo』ではない。



ましてや


『iQOS』は「愛超す」という意味でもないし、


『Ploom Tech』が


『ブルーノ・サンマルチノ’S テクニック』

だなんて解釈はナンセンス極まりないのだっ!!



そんなヒヨッコ精神故に彼女が頑として譲らないのならば、

俺は言おう。。





たしかに「貴方はブス」だ。






「しかし、どうにも気になる、近づきたくなる。

その甘い香りに誘われて。

一度口にしたらなんともしようがなくヤバイ、


そんな味にとろけてしまう、、、」





そんな『附子』(ぶす)




次郎も太郎も、カジャカジャにグーグーになっちまう、




そんな魅惑の



附子じゃ
附子じゃ~~~
(狂言だけど狂言ではない。⬅日本語の妙)


アリス姉ちゃんのようになれ藍里!!





そして




元SMAPの御三方が“新しい地図”を描くなら


俺は“新しいトビラ”を開こうか。。。




Mr.ヨウスケ太川の

『粋な超絶男前会見』が話題沸騰中の
Mrs.クミコ藤吉不倫騒動だが、


俺は騒動をどうこう言おうとは思わない。


(芸能に生きる者=芸人 とは、そもそも世間の常識のなかに居る者たちではないからである。※とはいえ法律を外れたら裁きを受けるのは当たり前だが。)




俺が今回の件で言いたいのは、、、













藤吉久美子さんは











エロい!!





齢56とはおもえないほどの

ツヤ肌丸顔ベイビーフェイスに

反則級の極上肉感ボディを併せ持った


恐るべきお色気レイディ!!



「正しい妻になります」と涙ながらの会見で見せた殊勝さが加わったなら、



それはもう







エロマンガの奥様



なのだ!!



しかし


「そんなのAVアクトレスに沢山いるじゃないか?」

とキミは反論するだろう。




たしかに。

澁谷果歩さん、
中村知恵さん、
後藤里香さんなど

童顔丸顔極上暴発ボディを売りとする皆さんは御活躍中だし、
俺も彼女たちの作品によって日々救われていることは間違いない。



だが、Mrs.藤吉には



彼女たちより一段上の


『(熟女とくくってしまいたくはない)
真の大人の色気があるのだ!!




んな方に「体をほぐしてぇ」なんて言われたら、、




言われたら





言われたら







ほぐす!






いくらでも、ほぐす!





朝まで、ほぐす!




の髄まで、ほぐす!






くんず
ほぐれつ
死ぬほどほぐす

ほぐほぐしたい!!



ホグしたい!!



Let's ホグ🎵



フリー・ホグ🎵





そして、



できれば




一度でいいので






AV作品出てほしい!!






寿命が100年社会なら、



50からが花盛り





一億総活躍するならば





一億総SEXするならば

(その兆候は、例えば、女性の悲鳴が聞こえたので車を飛ばして押し掛け、いきなり抱き締めてキスをするという『いぬやしき』岩泉町長の事件からも、みてとれるのだ👌)




50からが色気どき!




脱げ!



脱ぐんだ久美子!




抜け!



抜くんだ、俺!!


知の領域だが

満ち満ちた

この道で

俺は抜けるはず!


いや、

きっと抜く!!



その日まで、、、





ローカル路線。バスまでは!


(「欲しがりません。勝つまでは」へのアンサーであることは言わなければわからない。。。)


\(^_^)/\(^_^)/\(^_^)/\(^_^)/\(^_^)/


おお!


大江戸線よ!



おまえはなぜに俺を嵌めた!?




俺は

ハンディーフォンの『乗り換え』アプリケーションに従い新宿から乗ったんだ。


時刻もちゃんと確認した。


大門行きに確かに乗ったんだ。



だのに、だのに、



なんか行き先がおかしいのさ。



汐留に行きたいのに、全然着かない。



到着時間を過ぎてんだ。




たまらず降りて改札のシトに訊いたなら、


お前さん《逆回り》に乗ってんだ」と!?



新宿は新宿でも『西口駅』から乗ったから、だと!?



『新宿駅』と『新宿西口駅』があるんだと!



『新宿駅』と『新宿西口駅』間は繋がってないんだと!?



環状線じゃないんなんて、

そんな勘定してないし!!

この感情はどうすりゃいいっ!?




おお、、穢土、、、詮無い。。。



「という意味か!爆笑
(アタマにピース)✌」



( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆( ^-


また、ワタシ、映画、観た。


『Happy Death Day』

なぜか殺されるとリピートしてもう一度人生をやり直さなければならなくなる、という『GANTZ』みたいな『トライアングル』みたいな物語。
単なる(単なるでも充分素晴らしいのだが。)ホラーにとどまらず、コミカルな青春サクセスドラマになっていることに新しさを感じた良作。(理由を説明しないのもNice👍)


『American Violence』

タイトルからD・クローネンバーグ監督の傑作『ヒストリー・オブ・バイオレンス』を想像した俺の浅はかさ。

おそろしく陳腐な人物描写、起伏の無いストーリー。
なぜ凶悪犯になったのかという人生を、「だろうな」な展開のみで贈る苦痛の100分。
学校の道徳用映画なのかしら?(だとして生徒もGo to sleep必至)


『無限の住人』

原作をよくまとめてあり、テンポも良い。

だが、これは演出なのか不明だが、Mr.タクヤ木村の殺陣がヒドイ。

一言でいうなら「カッコ悪い」。

ドラマ部分は、彼のやや枯れた味が不死の素浪人の悲哀を醸し出していて適役だと思う。
ただ、殺陣がヒドイ。

リアルな戦闘シーンを描こうとした演出なのかもしれないが、
これは主人公には要らないのでは?

たしかに、不思議な武器を使い、まやかしを使う手練たちとの戦闘なので、デタラメ剣法でもいい!とおもうたのかもしれないが、
例えば傑作ドラマ『木枯し紋次郎』は、渡世人たちの戦闘だけに、デタラメヤクザ剣法での殺陣だが、
そのリアルな迫力と、主演のMr.アツオ中村の容姿端麗さだけではない美しさが人気の秘密であったろう。

いや、殺陣の上手さでは日本一と言われたMr.トミサブロー若山、
世界中を魅了したそのブラザーMr.シンタロー勝は
決して容姿が端正ではない。

Mr.ヒデキ高橋やMr.コウタロー里見など、

伝説的な殺陣の名手は皆『戦闘中も姿勢が綺麗』なのだ。

当然、数々の作品に出演し、国民的スターの地位を手に入れたMr.木村だけに、
役作りに没頭し、刀の稽古もやりまくったはず。

僅かながら抜刀や居合いを真剣も使いながらアタイが学んだのは、

《美しい姿勢が最強》ということ。

無駄がないから隙がない。つまり強い。
それはMr.木村ならば、もちろん体得しているはず。

それ故に、多少原作とは構えが異なったとしても、

“凜”とした感じでの殺陣をみせてほしかった。(終始腰が引けた態勢は弱そうだし、そこまで背が高くない彼が群衆に消えそうになり、撮影も難しかっただろう。『竜馬暗殺』の優作さんや『浪人街』のMr.ヨシオ原田を目指しても残念ながら彼らの“獣の輝き”を、時代のせいもあるだろうが、Mr.木村は持ち合わせてはいないのだ。)

その点では、ソータ福士の方が強そうだし、数段上手く見えた。(スタイルが良い人は逆に刀が似合わないのだが、彼は強さと美しさを見事に表していた。)

凜といえば、凜役を演じた
杉咲花さんは凄い!!

武家に生まれ、厳しく育てられ、そして無残に両親を殺された復讐の少女を、回鍋肉以上に、
いや!これ以上無いほどに、クックドゥ~に、表現していた!!


彼女はきっとNHKの朝ドラヒロインになり、大河ドラマ主役になるに違い(なるべきだ)!!

故に、花さんを観るべき映画という結論なのだ。(^○^)


『銀魂  The Movie』

小中高生なら爆笑するのだろうが、正直こういう感じのギャグをスクリーンで観るのはツライ。

30分TVシリーズならよかったのに、と思ったの。グラサン


『22年目の告白 -私が殺人犯です-』

観始めてすぐに韓国映画『殺人の告白』(2013)に酷似していると気づいたため、

“その他大勢の刑事”たちへの演出(演技)があまりにも臭すぎて閉口したため、

情報漏洩した主人公がその後も刑事でいられるという有り得ないウソに辟易したため、

観るの途中で止めようと思ったが、

Mr.タツヤ藤原の怪演の素晴らしさと、

入江悠監督のリアルな(刑事たちの部分は無しで!)描写に我慢して観たんだ。

そしたら、
90分過ぎからまさかの展開が!

このドンデンは面白い!
そしてラストまでの緊迫感は秀逸!

「結局面白かったが、やはり韓国映画のパクりかな?」
と調べたら、なんとリメイクだった!!

韓国版はヒットしたらしいが、アタイにはなんだか薄っぺらい感じがしたので、日本版の緻密な人物描写が説得力あってよかったのね。Good合格ラブ

『RAGE』

タイトルからは全く想像出来ない、あるサラリーマンが夜中にスマホでTELしながらジョギングをずっとするだけ、というほぼ一人芝居のような恐ろしい映画。

低予算?なのかもしれないが、故にこのシチュエーションを編み出したアイデアが素晴らしい。

ハッキリ言って約100分間ナンニモ起こらないのだけれども、
何かが起きる予感を漂わせていく演出は見事。

ひたすら都会の無機質な幹線道路が舞台だけに、2017年作品とはいえ、やはりかつての東側国作品が持っていた抑圧と閉塞感を感じた。

“面白くはなかった”が実験作品としては面白かった。⭕


『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』

この元になった実話は素晴らしく感動的だが、それをこうも“まんま”に映画化したらかなりツラい。

邦画ならこんな感じに半端な映画化作品はあるが、洋画でこんな偏平なのは納得できやせん!

猫目線の画も煩わしいだけで要らん。


『Wind River』

米国では内戦のせいか《ルーツの探求》が流行みたいで、
ここ2~3年先住民族への関心が高いたから、米国の持つ病を考えさせられる(否、沖縄やアイヌの問題として日本人も考えねばならない)映画だった。

とにかく
主役の寡黙なハンターを演じるジェレミー・リー・レナーがブロンソンばりな男のリリシズムをフンダンに放出させていてタマラナイ!かっけー!ラブ
(日本版なら今は亡き健さんしかいないが。)
谷口ジロー先生作『猟犬探偵』+ブロンソン主演『さらばバルデス』+『ファーゴ』な
激渋いミステリーハードボイルドの秀作。
イイ!すごくイイ!ラブ

『アザーライフ  永遠の一瞬』

恐るべきクオリティで良作を連発しているNetflix用映画。

小品ながら、なかなか見応えあるこれまた玄人ウケする渋いSFスリラーの佳作だぜ。オモロウインク

『COCO』

ピクサー最新作。
メキシコ辺りを舞台にした、死者の世界に迷いこんでしまったギター弾きを夢見る少年の冒険ストーリー。

やや癖はあるが観ていくうちに愛しくなるキャラクター達を使い、生と死を、コミカルにアクション満載で描いた快作。

貧困問題もチクリとまぶしてある感じがニクい。
日本で言えば『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶあの世でジーチャンナイトフィーバー』
、『ドラえもん のび太のユーレイ世界大脱出』みたいな感じになるだろうな。。

できれば日本でもハロウィーン時期に公開したらウケるのでは?(そーすると一年後だから遅すぎか。)(^o^)v



『ロスト・シティZ』

インディ・ジョーンズのモデルになったと言われる英国軍人にして冒険家パーシーハリソン・フォーセットを史実に基づき描いた作品。

あくまで『モデル』なので、
ナチと争ったり、魔法が出てきたり、巨大な鉄球に追いかけられたりするはずもないが、
アマゾンでの数々の困難や原住民との遭遇には充分興奮を覚えるはずだ。

それまで野蛮な地と思われていたジャングルで高度な文明の痕跡を発見したフォーセットが英国学会にて常識と闘い、再び探検を宣言するシーンは圧巻。

家族と文明の物語。

これもまた、先住民と白人の歴史を再考する(侵略、差別、自然破壊)べく作られた歴史大作である。
良い作品。\(^_^)/人は「自然」に惹かれる!!


『デヴィッド・リンチ アートライフ』

孤高のカルトクリエイター デヴィッド・リンチの内奥に迫る、長編インタビュー。

ただひたすらに、その衝動にのみ従い創作するのがアーティストとしての性、本分。


q(^-^q)q(^-^q)q(^-^q)q(^-^q)q(^-^q)q(^-^q)q(^-^q)



もはや中高生は『line』を使わないンらしい。

といってtwitterでもなく(Facebookは圏外)



主にインスタで連絡するンスタだと!?



即時性、さらに無料であるという究極の利便性は、


モノゴコロついた時から便利コミュニケーションツールに囲まれて育った世代にはもはや響かなくなってきているのだ。


いや、むしろ『煩わしいもの』とされ始めているらしいのだ。



確かに音楽において
昨今レコードやカセットテープがそれを知らない世代にウケているという。


回帰か反動か。


便利さに溢れた世代は
《不便さ》
を求め始めているのだ。




ならば




5年後の日本の若者は





29型ブラウン管テレビを担ぎながら、
伝書鳩の帰りを待ちわびつつ街を闊歩しているのかもしれない。。。



伝書鳩、飛脚、狼煙


そんな


新3大『SNS(即難サービス)』



が新時代の不快適ライフを彩っているはず。。。


消費者に、何が欲しいかを聞いてそれを与えるだけではいけない。(なぜなら)完成する頃には、(もう)彼らは新しいものを欲しがるだろう(から)。(スティーブ・ジョブズ)


明日をクリエーション!


未来をイノベーション!!


毎日マスターベーション!!


イエ~~~~♪
(イエーって言えーッ!!)


(///ω///)♪(///ω///)♪(///ω///)♪(///ω///)♪(///ω///)♪(///ω///)♪



いまや小学生はYouTuberが憧れの職業らしい。


芸人やアイドルを羨望する時代があったのだ、

マイナーで、
「ダメよ、ダメよ、ダメなのよ!by一の輔師匠」と卑下されるものが、後にトレンドとなるのは時のサダメ。



さらにそう遠くない後には



『ニート』や『ホームレス』を目指すのだ。


『死刑囚』や『サイコパス』を目指す輩も出現するはず


『即神仏』や『人身御供』が最高トレンドになる日も近い!!




時代は巡る、メグリズム。



さらには

『天皇』を目指す子供たちも現れるに違いない。。


違いない。。


ヽ( ̄▽ ̄)ノヽ( ̄▽ ̄)ノヽ( ̄▽ ̄)ノヽ( ̄▽ ̄)ノヽ( ̄▽ ̄)ノ

観たことない映画だから観たいやつ】





「ラグビー、やろう♪」ではない。






だから何だ?







「辣腕」という意味かもしれない。





ダセー!






ジャレてる感。





とてつもない意味不明さ







裏ブレードランナー

( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)

元自衛官、現天文学者、死後の世界から生還し、時空を越えて歴史を見てきた木内鶴彦さんによると、

死後、人はまず闇の中をひたすらにさ迷うらしい。(で、後には微かな光が現れそれがあの世の入口なのだ。)

だからアタシは


安部総理と麻生副総理に言いたいの。


正しいことをしてください。と。

じゃないと、

江原啓之さんが言うように「誰も死に逃げ(死んだら全てがチャラになる)はできない!」から、


あの世への入口が見えず死後永遠の闇(地獄の正体)をさ迷うはめになるだろうから。(おじいさまのようにねw)


かわいそーだし、憐れだから、アタシは助けて差し上げたいの。


とりあえず『教育費完全無料化』だけやってちょ。

そしたら誉めてやる。

その後は
大好きな米国か北朝鮮に行って住んでください。(日本にはYou達いらなーい。w)



シクヨロ


年末はテンションがあがるというワケのわからない幼児性を発揮するMissAIKOに捧ぐMerryでHappyでNewでLoveな逸品

①EVAN 『Fall  in  Love  Pt1』

Cristian McBride Big Band『Optimism』

③Mr.Jukes『Grant Green ft.Charles Bradley』

④Aloen Blacc『Loving You Is Killing Me』

⑤Janelle Monae『Tightrope』

⑥Tom Jones『It's Unusual(Fort Knox Five Remix)』

⑦Asayake Production『Soul of INK.』

⑧Sugerloaf Gangsters『Avant Le Jazz』

⑨Madison McFerrin『No Time to Lose』

⑩Nina Simone『Funkier Than A Mosquitos(Jazzeems All Styles Remix)』

⑪General Ludd『Woo Ha』

Books 『In The Groove』

Black Blood『Chicano

⑭Musique『Keep On Jumpin' (Remix)』

⑮Jenova Collective『Sing Sang Sung』

⑯Louie Vega & Elements of Life ft.Anane
『One Dream(Louie Vega Remix)』


Evan『Fall In Love Pt2 (Vocal)』

and
⑱Charles Earland『Let The Music Play(KON edit)』





マザー・テレサ

「戦争は絶対に起きない」とみんなが思えば、絶対に起きない。

ロッケンロー!

元祖一発屋コマムラコラッ!!の『アウフへーベンより大便』

フジは

Mr.ミヤネを引き抜く前に


Mr.サンマを起用すべし。


14時台帯でぶつければ、


『ミヤネ屋』VS『明石家』で話題沸騰間違いなし。




ニャンコスターにファンクラブが出来たら


『おニャンコくらぶ』か




清水良太郎はいつか



杉良太郎に励まされる。






高橋一生 と ルパン三世 の共通点は




結局、貴女の心を盗むのさ♪




大人気サバイバル番組『SASUKE』に


なぜ《Mrs.あき竹城》がゲストでいたのかって?


それは【番組の原点】にリスペクトを捧げ
たから。。



つまり


『風雲、あき竹城!』ってわけなのだ。


TBSだけに。





若狭に若さなし

前原の腹はわからぬが

それ行け、やれ行け、小池氏の
希望という名の野望なり

どーのこーの枝野さん
立憲たてた一件で

党名違いの小池氏と
共産ならぬ共闘できたら、うれ志位な。

社民は難民
こころに心なし
維新乱心ヤクザ知事


ヤベー安倍に牛耳られ

自民の良心動かぬか


石破は喝破しないのか

岸は動く気配なし

安倍一強の酔狂に、妥協するのが一興か

必ず出てくるファシズムに
震える日々に絶叫だ

ウソで固めた日本の象徴

熟成されたモンスター

破滅に導くディザスター

呪われし星のブラックスター

変える選挙
変わらぬ意識

サヨクもウヨクもカンケーねー!

両翼なけりゃまともに飛べねー


無関心なら論外だ


偽の自由に気付く時

ウソの理由に気付く時




真実の眼を持て!!






整形を見抜け!


豊胸を見破れ!


年齢詐称AV女優を見定めろっ!


素人主婦と偽るAV女優にだまされるな!!


別芸名だった過去作品を探せ!


企画もの作品から発掘しろ!!


素人時代に軽い気持ちで出てしまったミラー号から見つけ出せ!!


援交時代のが見つかった日にゃあ





でっかいおひさん


照らしてくれよ


ぼくのこかん。



コカーン。。。



U^ェ^UU^ェ^UU^ェ^UU^ェ^UU^ェ^UU^ェ^UU^ェ^UU^ェ^UU^ェ^UU^ェ^UU^ェ^U



俺は毎日《オクラ》を食べる。

「なんで?」なんて言葉はお蔵入りする程に俺は幾らでもオクラを食べることができるから。

かのイチロー古舘氏がねちっこいプロレスを例えて「納豆にオクラを入れたような」と
言ったパターンは最強!

さらに“完全体食品”生卵を入れてフルスペ完了!

一心に十二分にかき混ぜ仕上げていくが最良。

粘りが、とろみが、分解して、溶け合い、渦を巻いて、

カオスが収束し、光がうまれる


《ビッグバン》



G-DRAGONがいなくても超カッコイイ《ビッグバン》が誕生する!!




そして






《ビンビン》になる!!


《ビッグ・ビン》になる!!



ホーキングもボッキングするほどの


ダークマターもキーンタマーになるほどの


ヒッグス粒子もビックリ精子になるほどの


宇宙開闢の神秘にも似た

オマタ開脚の“チン事”がまさに


俺のボディに起きるのさ、エヴリバディィ!!


その“白濁した濃厚エナジー”を

俺はマイ・フェイバリット・オブ・ザ・イヤー殿堂入りのNHK寺門アナに放出できたら、
あなうれしや。と思いきや、



俺は見つけてしまったのだ!


NHKはBSで放送中『経済フロントライン』にて、

NHK解説でお馴染み“ジャーナリスト界のオサルのモンキチ”こと野口修司氏とMCを務める


八木ひとみアナウンサー!!


俺好みの丸顔プリチーフェイサーにお嬢様育ちな御容姿。

だが、
趣味が《居酒屋めぐり》という酒豪アピールを見逃すな!!

特技は《どこでも寝られる》!!というからには、

はしご酒でぐでんぐでんに酔い潰れ

気がつきゃ公園のベンチと言わずに地ベタでゴロ寝、

起きたら宿酔でリバース・ローゲー・DDT(デンジャラス・ドランカー・とこしえに)!


そんな、、、
見た目とのギャップでそそる女豹と俺は睨むでひょう。。


しかし、
既婚という情報があるゆえに俺のハートは
“テラカディアン”であることを死守できた!!(Sorry!亜依子!!)



だからこそ俺は見破る!!



『ニュースチェックイレブン』でスポーツを担当している

大成 安代アナウンサー》






『罠』だっ!!



趣味が『温泉旅行』というからに、

ヒナビタ旅館の夜、

温泉で火照ったか、字面ちがいの“大欲情”か、

赤みを帯びた肌を散らした大成アナの御成りと相成れば、

俺の野獣仮面《グイン・サーガ》が襲い掛かるは男の性だが、


大成アナの《ポジティヴ・オーラ》が
オラの“チンポジティヴ・オラオラ”を堰止める!!


《丸顔》《タレ目》《赤ちゃんface》は超絶にタイプだが、


《本性はシャイ》という部分が俺はレイディースには欲しい。


あまりにも《根っからオープンマインダー》は《あっけらかん》過ぎて色気を感じない。


女性はやはり《色気》なのだ。

色気は恥じらいから生まれるのだ、と持論公論。




ウ~~~~~~ム、NHKは侮れない!!




NHKと言えば、



新朝ドラ『わろてんか』は、


『あさが来た』マナーで攻めてきていて抜群の安定感はある。

配役もよい。(ガク濱田はnext西田敏行だ!)

最終的にYAKUZAカンパニーを創業するという題材には没入しかねるが、
まあ主題歌もグッと来るし、イイんじゃね?


だが、


個人的には


同時期に始まった連ドラ



『トットちゃん!』



に軍配を上げたい。(※現時点では。)


まずタイトルに
《朝ドラ『ん』終わりならヒットしやすいルール》を、まさにライバルから拝借してしまうその本気度!!


さらに『!』マークで勢いをつける血気盛ん!!


主題歌にまさかのマサハル福山(徹子が指名とはナイスセンス♪!


で、またその歌が
至極イイ(≧∇≦)b!!



肝心のストーリーは、

これまたNHKの『ファミリーヒストリー』を参考にしまくったかのような

テツコクロヤナギの《父母の出逢い》から描くという周到さ。

なるほど。

こうすると、

これまたNHKが製作し絶賛された傑作ドラマ『トットチャンネル』との差別化(こちらは徹子の幼少期からがスタート)が図れるわけだ!!(o^-')b !


“元祖不思議ちゃん”徹子の原点である、

徹子母となる、純粋だが天然なお嬢様と、

徹子父になる、ビジュアル系バイオリニスト・マエストロとの

韓流ドラマにも負けないドラマチックでオシャレな恋愛が女子ウケ必至!!

彼らを取り巻く愛すべき奇人たちが華を添えてコミカルかつ優雅なイキフンがこれまた一興。

さらに

時代考証がしっかりしている(男尊女卑時代の風習、台詞、距離感)演出がバツグン♪

(一方『わろてんか』は、なんか、ちょいちょいおかしな演出が散見で、例えば丁稚が家のお嬢さんに「お前」とか言うか?遊びに連れ出すか?父が折檻すべきところがユルークなってない(幼少期)?重要人物であるMR.トーリ松坂が全然旅役者に見えないし。粋さがみえない。「わろてんか?」という台詞も底冷えた!(^_^;))


とにかく
シズカ大石氏の描く台詞が非常に美しい。


日本の優美というか(ホントの意味での)オシャレな文化が画面から溢れだす!



植木等かと思ったMR.コージ山本は、コメディよりこーゆーエレガントで情熱家の方が似合うのね。

天真爛漫な徹子マザーを快活に演じるMissナオ松下はハマりまくりですね~~~素敵♪

そんな彼女の背中を押す叔母を演じる八木亜希子元アナウンサー今アクトレスがすごくまたいいおばちゃん感なんですね~~~~、

Mr.ジュンジ高田、Mr.Bサク佐藤、Mr.ナオト竹中も隙がない!!

もちろん徹子役の豊嶋花ちゃんは、徹子の生まれ代わりくらいにそっくりで純粋な輝きを放つ天才女優ぶり!(カンペキ!)

その他の子役さんたちもスンバラシ!


これ、マジでキャスティングスゲーな!!


お昼だけに朝ドラよりアダルトシーンもあって奥さまウケも狙う計算!


このドラマ、、、

傑作(決定)


「自由とはなにか?」ということを真の自由人テツコ黒柳の人生を通して描く骨太痛快コメディは時代にコンドーマッチしていて必見なり。


やはり時代は「黒柳さーーー~ん!!」



やるなテレ朝(*´∀`)
(でも、『相棒』の水谷さん以外の役者の棒みたいな演技は承服しかねる。『デクの棒』みたいな?)







やる!と言えば、




テレ東。



攻めまくりじゃない?


朝からMR.ビートたけしを番宣絡みとはいえ引っ張り出し、

そこに水道橋博士氏と爆笑問題太田氏で挟み撃ちしてフリーさせるという

禁じ手sessionを帯放送するたあ~~~~スゴイ。


で、
新ドラマ『フリンジマン』が、またオモシロイ!!

やっぱ板尾さん、スゲーな。
傑作ドラマ『銀と金』での怪演も記憶に新しいMr.駿介大東が、カンペキなんですね~。タツヤ藤原みたいな匂いがします。
Missミワコ筧がベストキャスト過ぎて使い方がウマイ!

ざっくりしたストーリー故にともすれば凡庸になりかねないところ、緻密な計算で丁寧に丁寧に仕上げている監督スタッフたちの職人魂が恐るべき娯楽作品へと昇華させている!
つづきが待てない!!

さらに


深夜とはいえ、
特別番組とはいえ、

かつての日テレ2時間枠番組をパロッたような
『緊急生放送、山田孝之の元気を送るTV』

というマッタク意味のない壮大なコントをなかなかの予算をかけてシレーッと放送してしまう豪気!

『池の水全部抜く』も、
地域清掃にもなり、かつ水棲生物を学べ、かつ環境保護の意識も喚起してしまうというアカデミックバラエティの傑作だし、


出川さんの『充電させてください』も、
ただひたすらバイクに乗り、充電させてもらい、旅すがら地域の人々と話す。という《なんにも作らない》(ゴールも一応で、スケの関係、途中終了もOKな旅)スガタを丸投げることで、

視聴者の《楽しみを探すスイッチ》を信じているピュアなモノヅクリ職人ハートにセンキュー♪(^○^)



フジテレビも

芸人の『ギャグ』『コント』『ネタ』『パロディ』『おわらい』



社長が謝罪してちゃ~



面白いもんなんかつくれないっしょ?

じゃあ、謝るなら徹底的に謝ればいい。


何もかも、逐一、取りこぼしなく、


謝ればいい。


苦情はいくらでもあるからね。


パロディも、比喩も、例えも、イメージ、雰囲気も赦さず、

あらゆる解釈に耐えうる、

一分のミスもないモノなんて






つくれるのか?





つくれたところで






それ






おもしろいか?





まあ、規制も厳しい世の中か、、、



もう新しい面白いことはネットからしか産まれないのだね。

(TVはTVで、独特なスタンスで生きていくものとなるのだ。現在あるネット放送のTVは作りが結局TVだからそれは違うのだよ大人たち。)




そして
舞台もね、、、



日本でも貧困(相対的貧困)が確実に拡がってきている(いや、絶対的貧困もジワジワと増えてきている)。

それももはや不可逆的に加速し続けている世の中で、





料金高過ぎない?




一万円超える舞台なんて
誰が観るのよ?


「いや、舞台とゆーのはね、お金もかかるし、手間もかかるし、何より生ナマですから!その価値がわからない人には御越しいただかなくてケッコウ毛だらけなんですよ。カンラカンラ」



と、ゆーのであるならば、







大衆娯楽であることを拒否する(放棄する)のだな。ワレ?



と我おもう。


生で観ることの経験の無いひとは、ナマでミヨーとは思わない。そこにカンドーがあることを知らないからだダカラ。


その点映画館は頑張っている。


細やかな割引を多数用意し、


なんとメリケンでは、


月額1000円かな?(3000くらいか?)払えば、《系列映画館が見放題》というシステムが一部で始まるらしい!!


それはスンバラシイ!

流行るだろー。

それでダメなら映画館というカタチが「時代遅れになった」というだけの話。(ツウが通う場所としては残るでしょうが。)


歌舞伎は、一幕だけ。とかは昔からあるけども~~~~


やっぱり、廃れていく一番の原因は


料金が高過ぎる


例えば、ある公演は大人気漫画を歌舞伎化したものだ。

人気漫画を題材にするってことは、チビッコにも観てほしいわけでしょ?


チビッコだけでは来れないから親も来る。


そしたらあーた、えらいことになるわよ。



「三階席なら安いよ」って話なら、


「カネの無いやつぁ隅でみろ!」って話で、

そこに《夢と希望》は無いざんす。



ネット観てりゃあ事足りまくり時間が足りない時代な次第。




ほんとに価値が変わってきた時代なり。



転換期。





そう





あたしの中で何かが変わった。




あたしを変えたのは、



素敵な恋でも、
偉人の言葉でも、
粋な音楽でも洒落たジョークでもない。。




あたしを変えたもの。



それは








イチビキ 献立いろいろ みそ』!!


ステマじゃないのよ
ステマじゃないのよ



これホントにねー




ウメー!!
(*≧∀≦*)

むかし

あたの実家の近所に『おでんや』さんがありまして


町の遊園地で遊んだ帰りにはそこでおでんを食べるってのがオキマリでしてね


おばあちゃんとよく通っちゃあ食べてたなぁ、、


その時にお皿にチョロっと付いてた味噌。

コレ美味かったんだ。
味噌がミソ!



これがまさに


『イチビキ 献立いろいろ味噌』と同じ味!!





いや、これだったのか???(・。・)


だから

買ってきたコンニャクを茹でて、付けて食べると

懐かしの味完全再現!!


ウメー!

うますぎるー!

ウマがスギルー!


一袋3百円くらいのこの味噌があれば


超絶MAXな味噌田楽がいくらでも食えるゼ~~~~~~♪♪♪♪










あれ?








ってことは












あのおでん屋


ボッタクリじゃねーかよ!!
(*`Д´)ノ!!!








anyway


揚げ物やサラダ魚、肉、なんでも合うからヤバイのね。

食べ過ぎちゃうからこまったな~~~って話。
ジャンジャン♪



( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆


映画観た感想


『ブレードランナー2049』


まさかの正式続編は、前作で印象的だった酸性雨降り続くウエットな雰囲気とはガラリと変わった

カラカラな砂漠と冷たい金属が舞台の極上ハードボイルド作品。

かつて世界中の度肝を抜いたレプリカントの超人的アクションは、いまやCGにて幾らでも作れてしまう故に、今作ではその手のアクションを拒絶する。

つまりドンパチアクション巨編ではない。

淡々とゆっくりと仕掛けられていくことを楽しむ大人の作品。


これはまさにフィリップKディックが描いた本格ハードボイルドな(いい意味で)小品なのだ。
(ハードボイルド作品に大作はない。)

AIとの恋愛なども描写されているその緻密な設定には舌を巻く。

ハリソン・フォードの濃い~~~演技はやや時代遅れな感があるところを薄めるためのライアン・ゴズリングか。

WWEで一世を風靡したバティスタことデビッド・バウティスタが素晴らしくて、キャスティングも見事だが彼の予想を上回る繊細な演技に感動した。

リドリー・スコットは制作総指揮になり、ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督が描いた今作はまさに『惑星ソラリス』や『ストーカー』のタルコフスキー作品を観ているようでした。。

極上。


『アウトレイジ最終章』

待ちに待った3作目にして完結編は、
これまた期待を裏切るほどに叙情的な激渋ハードボイルド。

前2作よりアクションシーンに重きを置かず、
『アウトレイジ』の売りのひとつである、騙し騙されの心理戦をさらに特化。

目まぐるしく展開する逆転劇はツービート漫才のようであり、
それに呼応するかのようにMr.トシユキ西田やMr.サンセイ塩見のノッテル感が新鮮。

こんなに沢山新キャラが登場するストーリーを二時間以内にまとめあげた北野監督の手腕はあらためてスゴい!
(波のようなディゾルブで繋いでいくセンスの切れ方ったらない!!)

絶対に盛り上がる場面”を“絶対に盛り上げない”、ひたすらに観客を裏切り続ける北野美学満開の
『乾いた(渇いた)』クールで無骨な傑作でした。


大友は去れど、大森南朋氏演じる市川がまた魅力的なのよ。

Mr.大森の真の魅力がわかったね!

淡々と演じていくその佇まい、テンポ、イキフン。
彼はすごく北野作品にふさわしい人物でありまして、役者ビートたけしと同じ種族なのだと確信。

願わくば、

Mr.大森演じる市川を主役にした『アウトレイジ』スピンオフ作品を北野武監督の連ドラとして、テレ東深夜かNetflixで制作放送して欲しいゼっての。

ク~~~~~っ《*≧∀≦》やれよバカヤロー!!



裏切るといえば、

『Twin Peaks season3:The Return』


まさにフロストとリンチによる

25年後のセルフ・パロディだったという大裏切りにやられた!!

ラストの畳み掛け。そして投げっぱなしラストライドなオチには思わずニンマリな、これまた傑作でおま。

BDが出たらDeleted sceneが収録される筈だからスゲーミテー!!ヾ(*T▽T*)

刺激的~~~~~♪♪



『ヘイトフルエイト』

やっと観れたタランティーノ最新作。

こちらも激しいアクションは置いといて~の、『レザボアドックス』ウェスタンバージョンな心理劇。

また濃い~~~~キャスティングがたまんないっすね。(ジェニファー・ジェイソン・リーは最高!)

全く飽きない三時間でした。オモロー!


『ヒットマンズ・ボディガード』

こちらも、御大サミュエル・L・ジャクソンに、ライアン・レイノルズ、ゲーリー・オールドマン出演というナカナカな作品なんですが、
なんとこれNetflix作品!!

キャストだけでも大作級なのに、さらにこれ、
かなり優れたアクションコメディです(*`・ω・)ゞ!

劇場公開はしてるのかしら?
ネット専用映画なら、やはり時代はうごいてる!!

佳作。


『ザ・ウォール』

こちらもWWEスパースターで現在も頂点にいるジョン・シナがいい味だしている舞台劇のような少人数(密室じゃないけどシチュエーションとしては)密室劇の良作。

Mr.Americaなキャラだけに米軍人姿がさまになってるジョン・シナだが、彼は主役ではない。
(いくらスターでもそこはさせないところにこの映画の魂が見えた!)

娯楽性にも長け、メッセージも強い反戦スリラーでした。Good♪



『ザ・テンプル』

日本を舞台にしたハリウッドホラー。

頑張って『リング』『呪怨』しているが、日本人が観るにはイマイチ。。
がっつり出ている竹中直人さんよりも、ちょい役のマキタ・スポーツさんがすごくイイ!



『negative』

簡単に言えば、女版『ジェイソン・ボーン』、『コマンドー』な割とありがちな作品。

全体的にアクションの切れがあるけど、主演のカティア・ウィンターはイマイチ迫力がない。

展開もありがち。ありがち、ありがち。



『キルスイッチ』

時代遅れのドベタなパラレル・ワールドものかと思いきや、

切り口が《今》で、「そうきたか!」と唸る新鮮な展開の

『CUBE』『メイズランナー』的謎解きサバイバルアクションの佳作。

かなり面白かった(^^)


『ダンケルク』

ほとんど知られてないが、第二次大戦中ダンケルクで起きた英仏軍人たちの惨事を描いた力作。

炸裂する爆音
響く轟音
阿鼻叫喚の暇もなし

様々な角度からみたダンケルク事件を組み合わせて全体像を浮かび上がらせていくクリストファー・ノーラン監督の手腕の凄さ!

記録映像のように(カメラワークということでなく、テンションとして
淡々と場面を紡ぎ(しかし単調ということでなく、そこにはキチンと映画娯楽としての興奮もある!)、

特にドイツ軍を《悪者として描かない》ことで、

戦争というもの“自体”の《醜悪さ》《惨さ》
《無意味さ》を観客に、
否が応にも喚起させる恐るべき反戦映画(露骨な反戦的要素はひとつもないが)の傑作。

映画館の大画面大音量で観なければならない作品。

必見。


『ブレイクダウンレーン』

インディペンデント系制作ゾンビホラー。

途中明らかに予算が無くなり、同じ場面の繰り返しになるあたりは、まさにB級が楽しめる。

うふふ(  ^∀^)


『新宿スワン2』

遅ればせながら観た。

前作よりはスピード感がイマイチだが、Mr.タダノブ浅野とMr.モトキ深水の人情ドラマにやられた。

Miss広瀬アリスは、「すずのねーチャン」から脱し、すずが「アリスの妹」と呼ばれるのだろう哉。

特にMiss高橋メアリージューンが素晴らしく。さらなる活躍をみた。

横浜(関内)が舞台だったがやはりオモロ。

“間違いなし俳優”GO綾野の代表作になるのかな。

『3』もあるでしょう。


(o≧▽゜)o(o≧▽゜)o(o≧▽゜)o(o≧▽゜)o(o≧▽゜)o(o≧▽゜)o(o≧▽゜)o(o≧▽゜)o(o≧▽゜)o(o≧▽゜)o


なんとわなしにネットをみたら


なんと


もーすぐ渡辺まゆゆベイビーが卒業するというじゃない!?


あれ?「年内卒業」じゃなかったっけ?


12/31紅白で、じゃないんだね。


で、
ユンボ島田こと、島田晴香さんは「9/30で卒業」だったとおもうたら、


またかわいらしー写真集を発売するゆーから、

卒業しても本だすんかいな思たらあ~た、

11月卒業ゆーやないの!!

まあ、まだおるのはええけど、ややこしーてかなわんで。


しっかし、あの『豆腐プロレスLIVE後楽園ホール大会』は良かった!


第一試合から『選手たち』の本気にやられた。

オクトパス須田(須田亜香里さん)の存在感はやはりホンモノだったが、

個人的ベストバウトは
『ユンボ島田、クイウチ松村 VS デビーコング、シェリー・ヤマナカ』!


明らかな体重差対決。体つきも、島田さんたちが増量したとはいえ、倍くらい違う。


気持ちは出来ていても、プロレス技が産み出す交通事故並みの衝撃に耐えきれず悲鳴をあげる『偽プロレスラー』である彼女たちの身体。

「所詮はアイドルの戯れ事」と観客が思う隙を与えぬ程に、島田松村は何度も何度もぶつかっていく。

とくにクイウチ松村の根性は尋常でなく、

その越中ばりの『ど根性』が、必殺クイウチドライバー(アックスギロチンドライバー)を成功させ奇跡の勝利を掴んだ瞬間、

彼女たちは『本物のプロレスラー』になっていた。

試合後のインタビューでも「増量したし、ウチら腰を強化したもんね」と述べていた。

そうなのだ。

今にして思えば、おそらく俺は某ジムにて鍛えている御二人を見かけていたのだ。

まゆゆベイビーとサッシー指原くらいしかAKBメンバーを知らない俺は、

「ぽっちゃりしているが可愛らしい人が、やや周りとは違うイキフンで、背筋を鍛えるマシーンにて、励んでいるなぁ~」

と、妙に気になって記憶していたのだ。


おそらく、島田松村 両氏であったはず。。


絹の美しさばかりでなく、木綿のような濃密で歯応えのあるのも豆腐である。

いや、一度干からびても水を得たが一気にその姿を現す『高野豆腐』もある!

「何をやっても選抜に入れない。一軍になれない悔しさを綴った」という本も島田さんは出すらしい。

だが彼女は確実にアイドル最後の最後に輝き始めた。


丸顔に童顔、むっちりボディーに俺はやられた一人だ。(超ツキアイテー!)

そんな連中が増殖中なはず。

そしてその先にあるまだまだ長い人生に更なる悦びと充足が待っているはずだ。

駆け抜けろ“ユンボ”島田晴香!!



それにしてもベイビーまゆゆは卒業忙しないな。

猪突猛進型か?

ああみえて意外とセッカチか?



Σ(T▽T;)Σ(T▽T;)Σ(T▽T;)Σ(T▽T;)Σ(T▽T;)Σ(T▽T;)Σ(T▽T;)Σ(T▽T;)Σ(T▽T;)Σ(T▽T;)


かつて『ランチジャー』といったら、


現場の大将やサラリーメンが
「あったけーシーメー、フルセットくいたーい!」というために存在していた『ライス』『味噌汁』『おかず』『デザート』の容器を纏めて収納し保温できるショルダーtypeのヘビーデューティなものであったが、

いまは

『口の広い注ぎ口の無いステンレス水筒

のことを指すのだ。


「そんなもんいらんのじゃー」と一蹴する前に一周回ってみよう。

現代では誰もが『健康』と、なるべく『痩身』を目指しているはず。


いかなるダイエット法といえど、基本は『食事を正す』こと。

具体的には『一汁一菜』

『味噌汁』と『野菜』と『ごはん』を食べること。

それだけ。

しかしこれはかなり難しい。

「簡単じゃん。コンビニ行けばすぐ揃うじゃ~ん」

だがそれは表面上の成立。

事実として「コンビニにあるものは全て非常食」である。

『ナマモノ』もあるが、それは『非常識なナマモノ』で、なかなか腐らないことはもはや周知の事実であろう。


外食系では清潔、美しさにはこだわるし、またそこは絶対に要求される部分であるが、
こと『栄養分』に関してはおざなりだ。

なぜなら、客は【見えないもの】には関心がないからだ。(放射能しかり。日本)


つまり『栄養分をしっかり摂れる一汁一菜』は外ではなかなか難しい。


だが『ランチジャー』があれば、

手間はかかるが

自分の食べたい食材で
自分の摂りたい栄養を
いつでも
どこでも

《熱々》

頂けるのさ~~~~~~~~d=(^o^)=b

あたいは刻み生姜に、酒粕をいれた野菜をコトコト煮込んだ味噌プースー(もちろんオクラもいれちゃうの。)♪♪

これならお腹満足(^∀^)



ちんこびーん
\(◎o◎)/



(  ^∀^)(  ^∀^)(  ^∀^)(  ^∀^)(  ^∀^)(  ^∀^)

ピュッピュッピュウ
ピュッピュッピュウ

武井咲にChoo Choo Train!

ピュッピュッピュウ
ピュッピュッピュウ

Berryz工房にスーパーノヴァ!!


ピュッピュッピュウ
ピュッピュッピュウ



稲田のババアは受かっても

豊田のゴリラは落っこちた

国会よりは劇場にいけ

自民党より新喜劇

衆議院議員より大衆芸人


スチ子の次は真由子だぜ!



すねやめろ、わきやめろ、あごやめろ!

ドリルせーへんのかーい!!

「このハゲ~~~~~~~~~~ッ!!」


大爆笑。




まだまだ『国難が続く』結果となった総選挙。


基本的に
安倍総理の言ってることは
100%
ウソっぱち
ですから(前提)、


あらゆる分野での凋落が進み

ますます貧富の格差は拡がり


露骨な軍国主義が台頭してくるでしょう。


人口減に由来するだけの就職率の高さを政治のおかげと見誤ると、

バイト並みの扱いの名ばかりの社員として

賃金に反映されない隠れ残業に忙殺され

返せぬ永遠のローン地獄。

結婚できない。子供は持てない。

相当なスキルがないと永遠にブルーカラー

年金支給も渋くなり

社会保障には全く使われない消費税は跳ね上がり

そのうち始まる徴兵制。


そんな醜悪な『美しい日本』が待っているから《楽しみな》♪♪





だが、俺は闘う。






どうやって?



簡単さ!



サプるのさ♪


幾度となく内戦が続くコンゴの首都郊外に
は、
高級ブランドの服に身を包んで闊歩する集団がいる。


彼らはひとよんで
《サプール》


オシャレに命をかけた人々。

別段彼らは豊かな人々ではない。

こつこつ貯めた金を全てオシャレに注ぎ込む。

しかし、それは単なる道楽ではない。


綺麗な服を着る

=服が汚れる戦争には参加しない

=オシャレでなくなる人殺しなんかに手を貸さない


という反戦の表明なのだ!


カッコイイ音楽を奏でる、聴く


楽しい芝居を作る、観る


粋な冗談を言う、笑う



それは全て


反戦》であり


反ファシズム
なのだ!



だから
《サプろう》!!



サプールしよう!



サプッてくれ

俺の孤独なチンコ


サプッてくれ

俺の哀しみのタマキン


ツーケのナーアの毛がそよぐ

夕焼け雲の ちぢれっ毛


明日は明日の屁がにおう


それでもサプッて 生きていく


『コマムラサプール愛のテーマ』




死物狂いでサプった例







ヾ(*T▽T*)ヾ(*T▽T*)ヾ(*T▽T*)ヾ(*T▽T*)ヾ(*T▽T*)ヾ(*T▽T*)ヾ(*T▽T*)

シアターグリーンBOXinBOX Theaterにて
劇団ヨロタミ『アンサンブル』を観劇。

モギリ、エレベータ係、案内、を全て演者がやるという手作り感が好感。

内容も割りと平均年齢高めの若さ爆発する人情味溢れたドタバタコメディ。

クオリティ高い、敷居の低い、初々しさを忘れぬ素晴らしい劇団でした。






シアター1010にて
キャラメルボックス2017グリーティングシアター『光の帝国』を鑑賞。

歴史ある劇団だけに若いメンバーの技量の高さでグイグイ引き込まれる。

恩田陸氏の原作をもとにした脚本が素晴らしく、
『時をかける少女』のような映画化されてもおかしくない傑作SFサスペンスでした。




((o(^∇^)o))((o(^∇^)o))((o(^∇^)o))((o(^∇^)o))((o(^∇^)o))((o(^∇^)o))((o(^∇^)o))((o(^∇^)o))((o(^∇^)o))
















ろっけんろー!!





【けふの逸品ズ】


①山下達郎『KISSからはじまるミステリーfeat.RYO fromケツメイシ』

②KID FRESINO + STUTS『アンバー』

③Gas-Lab&Traum Diggs『Know a little』

④Stro Eliot『Marvin's Mood Party1&2』

⑤曽我部恵一feat.PSG『サマーシンフォニーVer.2(uzk breezy remix)』

⑥Snoop Dogg『Ain't No Fun feat.Nate Dogg,Waren G,Kurupt』

⑦Sweet William『Sky Lady feat.Jinmenusagi Itto&kiki vivi lily』

⑧Clairo『Pretty Girl』

⑨TANUKI『BABYBABYの夢』














元祖一発屋コマムラコラッ!!の『ひよっこはシミルな~やはり岡田惠和氏は天才!』

『人づくり革命担当大臣』とは
















《性豪》を指すのではない!












桑田真澄の息子のふるまいは








キヨハラ寄りだ!








斉藤由貴は、元々『スケバン』だ!






宮迫博之は、元々『決死隊』だ!







河北麻衣子は、

元々『イって』『キュ~』だった!!







SPEEDの『White Love』は





“性に白痴 ”



という意味だった!!!





ウ~~~~~~~~~~~


ウ~~~~~~~~~~~





文春警報発令!
文春警報発令!






新潮に行動せよ
新潮に行動せよ





これがホントの


週刊病



P.S.


テイラー・スウィフトには

ハリウッド版『逆転裁判』に出てほしい。

(≧▽≦)(≧▽≦)(≧▽≦)(≧≦)(≧▽≦)(≧▽≦)




俺は気が気でない。






『本田真凛ちゃん




心配なのだ!!




あんなにも美しく、清々しく素晴らしい子が


「もしも俺の娘だったら」



と思うと落ち着いてはいられない!!




SNSからGPS、あるいはドローンによる監視も辞さず、



願わくばマイクロチップを埋め込んでもらい



常に居場所をチェケラッチョしていなければ


親であったら心配で心配で身が持たない!!



最低でも

元グリーンベレーか
元スペズナズの
《屈強バディーガード》を付けなければならない!!







蛾!!






なんと真凛ちゃんの好きな異性は



屈強なタイプ》というじゃない!



それじゃ本末転倒か!?

本田真凛が転倒かっ!?




特に



『ウサイン・ボルト』が好み


いうじゃない!!






待てよ真凛ちゃん!そいつはダメだ!!





彼の、
あの野獣のような抜群ボデーから察するに







ウサインの

《ボルト》

尋常じゃないはずッ!!





おそるべき《ネジ山》をもつ

凄まじきボルト》

に違いない!!



そして何人たりとも疑わぬケタ違いのスタミナを持つ故に



人類最速の男は
ベットの上では



《チン類最遅》



に相違無いッ!!m(。≧Д≦。)m






つまり、、、






真凛ちゃんのオマリン



《完全に破壊されてしまう》

のだ!!




そんなセクシャル・トリプルアクセルを俺は看過できない!!


カレン・チェンなら許す


メドベージェワも意外と


リプニツカヤも意外や意外




だが



真凛ちゃんはダメだ!!




真凛ちゃんには

まだまだ蒼く透き通った美しいマリンでいてほしいのだ!!







( ゚д゚)ハッ!!







マリンを『マリーン』と読むならば





米国じゃ、


《海兵隊》


を意味するわけで、






つまりは




真凛ちゃんの中にも

《荒くれ者たち》

が潜んでいるということか!!
(( ̄□||||!!ガーン




大人しい容姿の方が中身はワイルド説!!( ̄▽ ̄;)



(扉を開ける音)


「Who?」


「Got a light?」


「What?」


「Got a light?」


「Whatta you talking abou..Aaaaah」


「 This is the water ...And this is the well. 」


「Aaaaah!! 」


「Drink full and descend. ..

The horse...is the white of the eyes

and

the dark within.




グワワワワ、、、ひでぶっ!!」






そんな夜。




(※意味がわからない人は『Twin Peaks:The Return』ep08を観てね♪ウフ)



ボルトがラストランで引きずったのは足かチンコか?




( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)( ☆∀☆)





今の俺の生きる目標は





『NHK寺門アナとデズニーシーに行くこと』だ!!



なんたってデズニーシーには、


キャワワなキャワクター(キャラクター)達がキャワン(ゴマン)とキャル(いる)キャワ(から)キャワワンワン(たまらんちん)♪


超カワイイキャラたちと戯れ、
その夜に超カワイイ寺門アナとお戯れる。。


そんな“おバカなお兄さん”を演じたい盛りの俺は思うのだ。



ダンサーの夢を捨てないニューカマー、ウサギの《ステラ・ルー》も、


いつか大人になったとき



『ステラおばさん』と呼ばれるのだ、と。




流浪の画家である、ニャンコの《ジェラトーニ》に片想いをするならば、




それを《ジェラトニック・ラブ》と呼ぶのだ、と。。





《シェリーメイ》をどんなに早口で言ったって、




《サラメシ》には聞こえない。





ましてや




初めて目の前で《ダッフィー》を見て興奮した“ケン志村の絶叫”が



「だっふんだ!」

と聴こえる確率は、限りなくゼロに近いのだ!





そうしてシーを満喫した俺は



ベットという名の大海原で


寺門アナというリトルマーメイドを追いかけるのだ




Dive into your body...






俺は性欲ジャック・マイヨール







快楽に溺れるのだ。。。



受信料分だけでも、お願いします~~~~(ToT)



(///∇///)(///∇///)(///∇///)(///∇///)(///∇///)(///∇///)(///∇///)(^〇^)(///∇///)



稲川淳二亡きあとは



カズヨ松居が“風物詩”になればよい。

と思わずにいられない程に彼女の《怨念》は凄まじい。


が、
あまりにもそのパワーが強いと《恨み返し》、

つまり
カズヨ松居も“身を滅ぼしてしまう”だろう。




願わくばそのパワーを


《日本を護るため、護国のため》に使ってほしい。





陰陽道にて

朱雀、白虎、玄武、青龍、が都の四方を護るという。




ならば




東を《泰葉》!

西を《富美加》!

南を《豊田》!

北を《稲田》!


その中心に《松居》!!


補佐で《有村姉ちゃん》!!








ウ~~~~~~~ン、これで日本は








安泰♪









そーいえば、







今井絵理子議員と橋本健市議コンビは



「一線は越えてない」


と言ったが、




《一線》とはナンだ???



「キスはまだしてません」というlevelくらいじゃないことは百戦錬磨の彼らでは明白。




「しゃぶっているが、挿いれてません」




なのか



「挿れてますが、動かしてません」






なのか






「ゴム無しではしていません」







なのか





「中に出したことはありません」





なのか





そもそも






『一線』でなく『一千』という話で





「様々な体位でしてますが、まだ一千手は越えてません。」








ということなのかも、、











しれません。。。










って








そんなことより









俺が今一番注視してやまないのが






黒川伊保子さん!!





代表取締役社長にして、
著述家、
エッセイスト、
恋愛マスターであり
日本BS放送番組審議会委員、
もやられている
実業家。



だが


そんな肩書きなど、法の外で生きる俺様はなんのキョーミもない!!







俺が注目するのは、





その









エロさだっ!!







五十代後半でありながら





彼女が常に身に纏うは






豊満な肉体から放たれる傲慢なまでに狂おしいエロス!!




叶姉妹ほどに直情的でなく



壇蜜ほどに淫靡でない






淑やかで理知的なエロス!!




常にその美しきデコルテ・ラインから照射されるヘルシーなセクシー。




オスのリビドーを刺激する、
へルタースケルターデコルター。





弥勒のような魅力を放ち


菩薩のように悩殺し


「Oh My Budda !!」と叫んでみれば


GODが俺を、Bless YOU!!





黒川氏の会社は『感性リサーチ』というらしいが、




俺の『性感』を『リサーチ』する、セクシーゾーンな取締役!




氏が編み出した
『サブリミナル・インプレッション導出法』により



俺の股間をサブリミナルして



インプレッション大放出!!






そんなセクシーモンスターのセクシーの源は







『卵』という!!




毎日5、6個は食すという。









毎日おたまご






茹でたり、、、





半熟にしたり、、、、





で、、、、







ナマで、、、、









なま、、、






(>Д<≡°Д°;)







金のたまごと呼ばれたい




今日から俺も

EGG-MAN!!
(✳Sexy部門におけるX-MAN級の能力を宿したい!という意味でのEGG-MAN。ということは敢えて説明の必要がないくらいに自明だ。)





Σ(T▽T;)Σ(T▽T;)Σ(T▽T;)Σ(T▽T;)Σ(T▽T;)Σ(T▽T;)






毎日異常に暑い。



日本はもう完全に熱帯になってしまったんだろう。



そして俺は言いたい。



「あの異常高温を示す、ナチスみたいな太陽マークがイヤだ!」








普通の『晴れ』マークは「ピカー!」


異常高温晴れマークは「ガリン!」




「ガガギギ!」

「 グググッ!  」

「ジャキン!ジャキン!」


「あっぢいぞ~~~~苦じめ~~~~たまらんぞ~~~~~~






ウヒヒヒヒッー❗❗




って感じでシャクに障る。。






から






これか








これにして








しかるに食欲もないわけだから


毎日『ところてん』ばかり食べておりますってえーと


「ところで」と言うのを「ところてん」と言っちまったり


「ところてんジョージ」の


「目がトコロテン」!なんつってー


「トコロテントウ虫のサンバ」をうたって

「ところ」構わず「てん倒」すれば

女トコロと秋の空。





、、なんて栄養失調でやられます。


でもトコロテンうまし!





(*^¬^*)(*^¬^*)(*^¬^*)(*^¬^*)(*^¬^*)(*^¬^*)(*^¬^*)


映画

『スパイダーマン:ホームカミング』を観た。

ギャグもアクションも満載で観やすい🎵

時世か、ヒロインがブラック、親友がイエロー、ライバルがアラビアンという絵に描いたような配分がちょっと感に障るな。。(わざとらしいね。)


もっと気になるのが、
『アベンジャーズ』に繋がる世界観の設定。

つまり、結局は『アベンジャーズ』のサイドストーリーになってしまってるのがアタイにはツラい!

「世界中にスーパーヒーロー、超人がたくさんいるんだぜ」

だったら、
ヒーローの稀少価値が落ちる。無くなる。

即ち

物語の切迫感、スリルが無くなるんだよな~~~~

スパイダーマンがピンチでも

「アイアンマン来るんじゃね?」と思っちゃうし、でやっぱ来るし!(´・ω・`)

敵役がマイケル・キートンなので、まさかの『バットマン VS スパイダーマン』になってるのが、裏読みでも嬉しかったのだマップ。



『ガンダル』

デズニー配給のインド映画。

元レスリング五輪代表の父親が子供に夢を託すも娘しか産まれず、悩んだ末に娘二人をレスリング選手に育てようと葛藤するインド版『巨人の星』。
(そーいえば、『巨人の星』ってインドで爆発的人気を得た、という話があったな。。)


インド社会に根深い性差別に対するメッセージも巧みに挿入されたストーリーに吸い込まれ、

小気味良い編集が三時間の長さを全く感じさせず、

一気にみれるスポ根ムービーの傑作。

後半のレスリング場面は全くアラの無いスリリングでリアルな演出が素晴らしい。

いや~~傑作♪♪



『ザ・マミー』

すごーくベタな展開のクラシカルなホラーリメイク作。

ん~~~~~~~チビッコが観るぶんにはイイかな。


『トランスフォーマー/最期の騎士』


毎度映画三作分くらいの量と質で圧倒されてしまうシリーズ最新作は、

個性的なトランスフォーマーたちが続々でゾクゾク♪

刺激的なバトルにブルブル♪

映像美にビリビリ!!

マーク・ウォルバーグが主人公であることからわかるように、

笑いとアクション満載でまたまた楽しい。

ストーリーは前作『ロストエイジ』を観てないとやや解りづらいのでチェックせよ!

(キングギドラが出てきたのにはコーフンシタゼ!)



『ザ・サークル』

今よりホンの少し未来。

最先端企業に就職した主人公が、何気に提出したアイデアが引金となって企業と政府が推奨する完全監視社会の恐怖を味わうというリアルなスリラー。

惜しいのは、エマ・ワトソンじゃないんじゃない?って感。

しかし、現在マジでこうなってきてるから、、ヤバイね。。

マアマア。


『ヒメアノ~ル』

いや~~~


いや~~~~



これはスゴいな怪作だ。


つくりに妥協がない。

原作ものを『ただまんまに映画化する』のではなく、

しっかり咀嚼して、消化して、要素を限界まで取り込んで、

アレンジ、リビルド、改変、を見事なまでに成功させた作品。


特に主人公『森田』に『GO森田』を起用した大胆なキャスティングに恐れ入る!


原作ファンを完璧に裏切りつつも、作品世界を一段も二段もレベルアップさせてしまったGO森田の恐るべき存在感。

かつて
シゲル泉谷が、
ユウヤ内田が、
タケシビートが、
そのイメージを打ち壊し俳優としてのステータスを得たのと同じく


ジャニーでも
V6でも
アイドルでも

《ない》

『俳優・森田剛』が完全に確立されたのだ!!

(ドラマ『ハロー張りネズミ』も、Mr.瑛太より、Mr.GO森田の方にリアリテーを感じてハマります。

すると

Mr.岡田は大河だし、
Mr.いのっちアサイチで
Mr.三宅は手話マスター、
Mr.坂本ミュージカルスター、
Mr.長野は白石美帆とよろしくだ♪

結局V6ってジミに最強。ジャニーのリアルリーダーか。)

共演陣も曲者揃いのベストキャスティング。

グロく残虐な場面が、
イイ意味で、無機質で絵画のような平坦さにキープされている吉田恵輔監督の画は、まさに日本のミヒャエル・ハネケだとおもうたよ。アタイ。

傑作やね。日本映画も段々キテる!♪


『ベイビードライバー』

おそらく
あのウォルター・ヒルの傑作『ザ・ドライバー』をリメイクしたかったのであろうが、
時流を鑑みて『ララランド』的要素を取り込んだら結果『ストリート・オブ・ファイヤー』になってしまった作品?

いや、しかしエドガー・ライト監督はアクションを撮ってきた割りに今作はアクション場面に特段の捻りも熱意も感じないから、ミュージカルとして出色の出来となったことからして、むしろ『ララランド』を撮りたかったのかもしれない。

ストーリーもありきたりだし、

銃撃戦は丸っきり『ヒート』や『アウトレイジ』だし。

やっぱりこれは“ミュージカル映画”として観るべきなのだ。

三角。


『シェル

僻地の海岸線にポツンとあるガソリンスタンド。父と17歳の娘シェルの二人暮らし。

世間と隔絶されたシェルの楽しみはラジオから流れる音楽とたまに訪れる客たちとの会話。

時間が止まっているかのような親子の生活はほんの些細なことから動き始めていく。

好評価をうけた短編をスコット・グレアム監督自身が長編リメイクした作品。

これ2012年の作品だが、
全然知られてないし、アタシも知らなんだが、それもそのはず日本では劇場公開されてないんだって!

たしかに超絶ヘンドリックスくらい地味ー。

出演者も誰も知らない。

監督もほとんど実績ない。


でも、これ、




傑作!!




限界まで台詞を削った脚本

計算し尽くされているにもかかわらず絶妙にラフさが残る演出

ミリ単位で戦わされる演技

スコットランド、ハイランドの厳しい自然を抉り出すカメラ


一切語られない

母親の不在

父親の病

隔絶された土地で密やかに暮らすシェルは処女でない

父と娘の異様な距離感


衝撃のラスト


全てを呑み込むエンディング。


完璧。


東京でさえ独自性ある映画館がつぶれまくったから、これが未公開作品なのも致し方ないか。。

昔なら単館ロングラン記録だな~。。


感動(  ;∀;)


((o(^∇^)o))((o(^∇^)o))((o(^∇^)o))((o(^∇^)o))((o(^∇^)o))((o(^∇^)o))((o(^∇^)o))




秘かにチマタじゃ『24時間テレビ』のマラソンランナー探しがブームらしい。





リュウチェル、
ブルゾン、
サンシャインだ、
ミヤゾンだ、

キムタクだ~~、なんてウワサもチラホラリ、、、、、



笑止







甘い。








アマイ。








あま~~~~い




その未来


『相棒』season28 では


《杉下右京》を

“藤井聡太四段”が演じているのだと(その相棒はペッパー君)見破ってしまうほどの予知能力を持つ俺は馬喰町並みに暴露する!!





今年の『24時間テレビ、マラソンランナー』は、、




















日枝 久会長』だっ!!





サプライズ中のサプライズ




掟破り中の掟破り



まさかのたまさか花盛り!!


盛者必滅
栄枯盛衰
諸行無常

というけれど


かつての栄光虚しく凋落の一途を辿るフジテレビジョン。

その全責任を担う日枝会長が


まさに

日テレ名物番組にて


禊いで

禊いで


禊ぎまくる!



フジテレビ前で一度倒れたら、

亀山元社長がおんぶでGO!!



愛は地球を救うが

フジテレビは救えるのか!?




それか



日枝会長が、

テレ東局前にて
関係者に片っ端から直談判する


『会議室、ついていっていいですか?』





月9主演のオファーをカメラとともに突撃する


『逃走中』




毎週と言わず毎日放送できるほどにネタが豊富な



『しくじり先生  こんな番組はつくるな』



株主総会をまんま生中継して送る


『嵐になりやがれ!』


厳しい責任追求と戦う


『VS株主』


取り敢えずルックス良ければカンムリやらせる


『アナ ダノミ』


しかし、人気が出ると途端に皆辞めてしまう

『逃げるは勝ちだが、鼻につく』



凋落は『ノンストップ』!
かつての栄光『バイキング』様に、
『グッディ』はもう来ないのか!?


フジテレビ
無事をとるより
ムリをしろ

楽しいフジが好き♪

(^o^)v(^o^)v(^o^)v(^o^)v(^o^)v(^o^)v(^o^)v(^o^)v(^o^)v(^o^)v(^o^)v(^o^)v(^o^)v(^o^)v(^o^)v

東京グローブ座にて
『カンコンキンシアター31 クドい!』を観た。

今年は特にスゴかった!

関根さんが爆発して、

メンバーの皆さんも暴走、

ラッキィ池田っていうトンチキヤローも炸裂してたね!!


『思わず見ちゃうのつくりかた』なんてクリエイターから先生やお母さん達も必読の本も出したから余計にハジケテいやがったね!




あんな眩しい大人に、芸人に、


なりたいね。



安倍総理一味にも見習ってほしいね。



それか



早く辞めろ!!



【けふの逸品】


①松田優作『夏の流れ』


②真心ブラザース『Endless Summer Nude』


③quasimode『Summer Madness feat.横山剣』


④Rymster『フラッシュバック、夏』


⑤Bread&Butter『Summer Blue』


⑥銀杏BOYZ『17才』


⑦サンフジンズ『じょじょ』


⑧坂本慎太郎『傷とともに踊る』


⑨Tom Wats『All The World Is Green』


and

⑩中島らも『光ある限り』




オノ・ヨーコ



オノ・ヨーコ




井上ひさし





中島らも





中島らも