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mewhiroの学習ぶろぐ

いろんな情報をのせていく

 
「人間これという一つに打ちこんだら、驚くほどのことができる。」五木寛之


「人間は徹底しなければ駄目です。もし徹底することができなければ、普通の人間です。」森信三


「狭い専門分野でとことんまで努力をしたならば、
そこでは誰にも負けない実力がつけられるものだと、私たちは考えている。
我々の得意の分野では誰にも負けないぞという自信が持てるものなのだ。」盛田昭夫

「私は、時間厳守、整理整頓、 勤勉の習慣なくして、
また、一時に一つの事に専念するという決意なくしては、
私のしてきたことを決して成し遂げられなかった。」ディケンズ


「一匹の人間が持っている丈の精力を一事に傾注すると、
 実際不可能な事はなくなるかも知れない。」森鴎外


「自己を滅しておのれの課題に専心する人こそ、
 その仕事の価値の増大とともにその名を高める結果を得る。」マックス・ヴェーバー


 
「人は何かひとつのことに気狂いにならなければ、
 とうてい人並み以上にはなれない。」真珠王、御木本幸吉


「一番確実な方法は、
 エネルギーのすべてを、特定の分野に注ぎこむやり方だ。」鉄鋼王、アンドリュー・カーネギー


「やるべきことが決まったならば執念をもってとことんまで押し進めよ。
 問題は能力ではなく執念の欠如である。」土光敏夫


「私は精神力の98%をチェスに注いでいる。他はわずか2%だ。」
 天才チェスプレイヤー、ボビー・フィッシャー


「人があれもこれも成しうると考える限り、何も成しうる決心がつかない。」スピノザ


「一つの所に停まり、一つの物の中に深く入ってゆくことなしに、
 如何にして真に物を知ることができるであろうか。」三木清


「私には女房と飛行機両方のために費やす時間はない。」ライト兄弟の兄、ウィルバー・ライト


「結局、 趣味持ってる奴は駄目ですね。
 全部アニメーションに 吸い取られてしまった人間でないと。」宮崎駿


「ひとつだけ言えるとしたら、メシのタネに野球をやっている選手では、
 絶対にここまで来られないと思います。」イチロー


「お前たちは、俺には絶対に勝てない。
 なぜなら、俺は24時間映画のことを考えているからだ。」松田優作


「どんなに練習しても強くなれない選手はいます。
 でも、この世界は才能だけじゃ勝てない。死ぬほど練習しなきゃ。」魔裟斗


「ぼくの秘密は、練習だ。もしなにか人生で特別なことを実現したければ、
 ひたすらがんばって、がんばって、そして、もっとがんばることだというのが、
 ぼくの昔からの信念だ。」ベッカム 


「これほど熟達するまでに、どれほど熱心に取り組まねばならなかったか、
 人々が知ったなら、さほどすばらしいとは思ってくれまい」ミケランジェロ 

 
「結果というものにたどり着けるのは、偏執狂だけである。」アインシュタイン


「学問には平坦な大道はありません。
 そして学問の険しい坂道をよじのぼる労苦をいとわないものだけに、
 その明るい頂上にたどりつく見込みがあるのです。」マルクス


「私は物事をとことん突き詰めるのが好きなんだ。
 そうすれば、たいてい良い結果が出るから。」ビル・ゲイツ

 
「ただ一つ違うのは、彼らの仕事は非常に多岐にわたり、
  私はたった一つの仕事に全てのエネルギーを集中する点だ。」エジソン
 

時間を増やす方法

時間を増やすにはクロックサイクルを早めればいい

クロックサイクルは、脳の情報処理速度のこと。
人はクロックサイクルの速度が変われば、
感じる時間、考える時間、行動できる時間が変わってくる。


「メリット」
○脳の情報処理速度「クロックサイクル」が速められる!
○速読ができるようになる!
○仕事ができるようになる!速くなる!
○勉強ができるようになる!理解力が上がる!
○自分の自由な時間が増える!
○1日が48時間になる!


脳のクロックサイクルは、じつは「慣れ」によって決まる
クロックサイクルを速める方法は、いまの自分の速度を加速していけばいいだけのこと

今まで読書をするのに2時間かけていたなら1時間で読んでみると言ったこと
お風呂も30分かけてゆっくり入っていたのなら15分で済ませてみる。

いきなり半分の時間でできるようにする必要はなく、少しずつ、少しずつ変化させます。
2時間かかっていた読書を1時間50分にするくらいの変化なら、脳はだまされてしまうそう

苫米地式速読術は、
「1字1句のがさず、速く読む」

他の速読術が実際とばし読み、つまみ読みであるが、

このやり方だと、脳のクロックサイクルを圧倒的に速くすることが可能

悪い習慣を一つの方法は「ルールを設ける」こと

 

ただルールを設けるだけでは不十分
ルールが明確でないと意味がない

 

例えば「一日1杯のワインしか飲まない」というルールが機能しないのは、
コップの大きさを指定していないうえ、
今日余分に飲んだ分は明日減らせばいいといった逃げ道を作れるから。


ルールがあいまいだったり、いくつもの意味に取れたりすると、
本当は破っていても、守っているつもりになるから。