普段から当たり前のように使っている言葉「土木」。

私たち江口組も、“土木工事の会社”として、誇りをもってこの言葉を掲げています。

 

でも、ふと立ち止まって考えてみると、「土木」ってそもそも何だろう?と。

 

現場で使われるのが当たり前、求人や看板、社名にも使われるこの言葉。

 

けれど、なぜ「土」と「木」なのか?

どうしてこの言葉が、“社会の基盤をつくる仕事”の代名詞になったのか?

 

そのルーツを知ることは、私たちの仕事に対する理解と誇りを、もっと深めてくれる気がしました。