僕がサッカーを始めたのは、小学4年生のとき。

最初はボールを蹴るのが楽しくて夢中になっていました。

 

サッカーが上手くなりたいなと思っていた時に一冊の本に出会いました。

 

タイトルは忘れてしまいましたが、内容ははっきり覚えています。

著者は、日本代表通算最多得点記録保持者の釜本邦茂さん。

 

当時の僕はワクワクしながら、その本を何度も読み返しました。