昨日
残念な海の男が
海に帰っていきました
私にも御礼の電話がありました
「ァ・・ッ・・キノウハ・ァリガト・・・マタァソンデクダサィ」
「いえこちらこ・・・・」
プッ・・・ツーツー
次こちらに寄港するのは来年の1月ぐらいだそうです
(寄港というよりか来日ですね)とっても楽しそうにお酒を楽しんでました
彼は集中してるのです
なぜって?
それはね
彼にチャンスがきたからです
前回のサミットの時に
部長が
「お前ら
二人とも付き合ってる人いないんだろ
付き合えば」
この無責任な発言から
すべては始まったんですが
その相手っていうのが
Kさんです
彼女は彼が必死で見つけた(上の画)
彼のアドレスを登録してるところです
海の男には携帯電話は無用な物みたいで
操作がイマイチです
そこで彼女が
「あっ私
やりましょうか?」
となった訳
このやり取りを見た
部長が
「おいっ(彼に)
せっかくメルアド交換するんだから
今度来るときには
デートの約束ぐらいしとけよ」
海の男
「ムフ・・・・・・」(笑)
部長
「さっそく明日にでも連絡して
コミュニケーションとって
仲良くなるんだぞ」
海の男
「ウン」
大丈夫かなぁ
部長
「それから
もうチョットおしゃれに気を使いなさい
お前は痩せてるから
いろんな洋服が着こなせるから
楽な洋服ばかり着ないで
もうチョット小奇麗にしろ」
海の男
「ウンウン」
あまり分かってないような・・・・・・
私
「じゃーさ
とりあえず部長のサングラスかけてみたらどう?」
部長
「おー
かけてみ」
「まぁまぁ
そんなに悪くないから
髪型変えて洋服キメたら
いいと思うよ」
部長の一言
「見た目は普通なのに
しゃべったら
残念な男になるんだよな
しゃべったら小6だからね」
キツイ一言
しかし海の男を見ると
すごく嬉しそうに大笑いしてる
んんっ!
この感じ誰かに似てる
あっ!!!
・・・Kさんだ!
もしかしたらこの二人・・・。
部長ー 彼がKさんに「目が綺麗ですね」
って言ったみたいですよ
Kさんが嬉しそうに話してた


