裏話というか・・・
打ち明け話というか・・・
どちらにしろ、本編じゃなくてごめんなさい、ってカンジなんですがー((>人<))
ちょっとした裏話でも…| 壁 |д・)
先日、サトラレの超番外編をアップしてから、またまた悪いクセが出てきてしまいました。
たいぴーを玄関に置き去りのままなのでそこは早くなんとかしなければ、とちゃんと考えてはいたんですがφ(.. ) ←イイワケ~
ホッと一息ついたらダラ~ッとしてしまって、お尻になかなか火が点かない~
なので自分に発破をかけるためにも、先ず第一段階として某友人に「続きを書き始めたいと思います」ということだけ宣言しました(笑)←ハイ!出ました、夏休みの宿題状態。
そう宣言しておくと友人は歯に衣着せずストレートにお尻を叩いてくれます←(・∀・)
※例えばブログの記事のタイトル読んだら新作かと思ったらしく、なのに読んでみたらただの呟きだったと知って「チッ」って舌打ちしたりね(笑)
自分にとって程よいプレッシャーを掛けてくれるので、あえて「書いてます」宣言します。
そして最終段階はブログで公言( ̄▽+ ̄*)
これをすると、夏休みで言えば7月31日の夜、というところでしょうか。
いよいよ本腰を入れるぜ!と鼻息が荒くなってくるカンジです(o^-')b
本当に根が怠け者なもので、お尻叩いてもらわないとズルズルとキャンディークラッシュに流されちゃうのです←| 壁 |д・)エ?
そんな今日この頃。
友人と話していたら思わぬことが発覚しました(笑)
わたし、どうやらかなりのドリーマーらしいヽ(゜▽、゜)ノ
それもたいぴーに対して、かなり←
これね、ずっと誰かに話したかったんですけど!!!
聞いてくださいます???
話しちゃいますけど| 壁 |д・)
実はわたし、むか~しむかし…
「ボクの地球を守って」=「通称:ボクたま」というマンガが大大大好き♡だったんですけど、みなさん、ご存知でしょーか?
読んだこと、ありませんか?
今は続編?こども編?みたいな新連載が始まって、そして終わった(のかな?)みたいなんですが。
わたしは本編までしか読んでいないんですけど、このお話のなかに出てくる【木蓮】という女性のイメージがたいぴーに合うんです。
全部が全部ではないんですけど、天然なところとか可憐な容姿に反してズバッとものを言っちゃうところとか…なんかそういうチョットしたところがチョイチョイ似てるなーと。
最初から意識していたわけではないのですが、今、いろいろ思い返してみると自分で「たいぴーにはこうであって欲しい」とか「たいぴーにはこんな風に感じてて欲しい」とか思い浮べるイメージの根底に、気付けばいつも「木蓮」がいたような気がするんですよねー
って、「ボクたま」を知らない方にとってはなんのこっちゃだと思うんですが、もし、読んだことある方がいらしたら是非、語り合いたいので声掛けてください~o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
で。
で。
で。
あのですね| 壁 |д・)
わたしイチオシの「たいぴと木蓮のイメージが重なるシーン」なんですが。
※知らない方はホント、ごめんなさい(;´▽`A``
あの~
月基地で隔離されてる紫苑の部屋に木蓮が入っていって…そのぅ…ゴニョゴニョ…まぁ…そういう関係になるわけですけど。
説明が難しいので、今、ちょっと木蓮(モクレン)の概要、引っぱってきちゃいました^^;
才色兼備な女性生物学者であり、月基地男性陣のマドンナ。動植物と感情を通わせるキチェスで、木蓮が歌うキサナドは植物を急成長させる。その異常促進力は、何度か月基地の機能を停止させ、大介曰く“木蓮・歌事件”を招いた。月基地メンバー全員の名前に一致するNXセクタ11=日本語の植物名を発見し、その発音で呼び合う事を定着させた張本人。表向きは背を覆って緩く波打つブロンドに、豊かな胸、象牙色の肌をした聖女然とした美女だが、本来はおてんばで天然、面食いかつ感受性の強い性格。かつての生活から、ふとした折に服を忘れる場合があり、紫苑と玉蘭に全裸姿を披露してしまうが、羞恥心が皆無ではないらしい。地球の大気になりたいというのが口癖。
有名なキチェス養育施設“楽園(パラダイス)”にて、元キチェスの両親の間に生まれたキチェス。その後、暫くは一般社会で両親と共に生活していたが、3歳の時に無理矢理母方の祖父母の養女とされ、楽園に入園させられる。一度は奪還しに来た父と逃亡するが、父の死により再び楽園へ。その後はキチェスの最長老の寵愛を受け、付き人であるリアン=モードの支えを受けながら成長していくが、その経歴や言動などにより、キチェス内でも将来を嘱望される程の有能さでありながら異端児、という稀有な存在。
成人後、少女時代からの心の励みであったKK=101(地球)が月基地研究スタッフの総入替えに伴う募集を行っていたの知り、周囲の反対を押し切って自ら応募、KK=101へ赴く。他のメンバーとの軋轢や紫苑・玉蘭との三角関係を乗り越えて紫苑と結ばれるが、純潔を失った後もキチェが消えなかった事で、紫苑に愛されていないと思い込む。しかし、独房に幽閉された紫苑を救おうと、敢えて婚約。そのまま月基地に蔓延した伝染病により、紫苑1人を残して亡くなる。
このね、2番目のピンク字のところ、読んで読んで~
木蓮の額にある「キチェ」が消えなかったのって、本当は「本当に愛し合ってるから穢れたんじゃない」って証なんだけど…
それを「愛されてない」って思い込んじゃうところとか、何度身体を重ねたとしても「穢れない」カンジ???
そういうピュアな感じがわたしのイメージするたいぴー像みたいでー(/ω\)
本日、かなり熱弁をふるってしまいました(^▽^;)
ひとしきり話し終わったあと友人が一言「ゆうこさん…かなりのドリーマーだな(゜д゜;)」と。
どうやら薄々気付いていたようなのですが、今日、確信したらしい←
まあ、そんなわたしの想いが【絶対秘密!!】の冒頭部分にガッツリあらわれていたりします(笑)
わたしは玉担なので、根底に「玉ちゃんにとって、こういうたいぴーでいて欲しい」という願望もありまして…
それが皆さんが抱くたいぴーのイメージとは大きくかけ離れていることもあるとは思います。
が、何卒「夢見るゆうこ」に免じて、お許し頂ければ幸いです(〃∇〃)♡
そんなわけで←
「サトラレ3分の1」の続きを書き始めましたので今暫くお待ちください♪
ついでに、やる気になると色んなところに火が点く(笑)
というわけで、「月のカケラの記憶」の番外編も書き始めたよφ(.. )
どっちが先になるか分からないんですが、更新の暁にはお付き合い頂けたら嬉しいです♡