「7人でドラマとかやってみたい!」
デビュー当初、たいぴーがよく言っていたけど、最近でもたまに口にしてますね♪
YOSHIOやLUCKEY SEVENでその願いは叶ったかのようにも思いますが、出来ればもっとスケール大きく展開して欲しい( ´艸`)
ドラマ1クール、もしくは映画・・・なんてねっ(〃∇〃)
キスマイを好きになって「7人でドラマを・・・」て聞いて・・・
「そうか、7人でかぁ~ どんな話が彼らに合うかな~?」なんて。
いろいろな既存の物語に彼らを勝手にキャスティングして、脳内で遊んでいたのですが(笑)
それだけでは飽き足らず、その頃からぼちぼち「妄想の小部屋」にて小説を書き始めました。
途中、玉藤の世界が描かれた素敵な小説に出会ってしまった為、書くより読む欲求の方が高まっちゃって筆が止まってしまいましたが(笑)
そんな中、「続きが気になります」「もう書かないのですか?」など、ちらほら頂く感想のメッセージ。
アメ限にしているので、当然読者さんも少ないのですが(笑)
本当に嬉しく、また、とても励みになっています。
ありがとうございます♡
わたしの小説は「キスマイメンバーが全員でドラマをやったとしたら・・・」という妄想から端を発しているので、登場人物の名前がキスマイメンバーの名前ではありません。
脚本とは形式が異なりますので、強いて言えば「原作」のようなものでしょうか。
なので、キスマイを知らない人が読んだらフツーの小説です(笑)←この際、出来はさておき。
ということで。
どうやら、「登場人物の名前とキスメンを一致させるのが思いのほか厄介である」、ということにメッセージを頂いて初めて気付いた次第です∑(゚Д゚)
ちょっと例を挙げますと。
桐島馨(キリシマカオル)という登場人物を「玉ちゃん」に、誉田瑞希(ホマレダミズキ)という登場人物を「たいぴー」に当てはめ、イメージして書いているわけです。
でも、コレ、書いているわたしはいいんですけど、読んでくださっている方はなかなか難しいらしく。
なかにはなんと、登場人物をわざわざ書き出し、その横にキスマイメンバーの名前をふって読んでくださった、という方もいらして((>д<))
ありがたくも申し訳ない気持ちでいっぱいです。
というわけで。
この度、試しに登場人物の名前をキスマイメンバーの名前そのものに置換してみようかと思ったわけです。
自分が作った「名前」にはそれなりの思い入れもあり、また、ストーリーの展開上、意味あって使っている「漢字」だったりもするのですが、文章力が足りないため、小説内の人物像からキスメンを思い浮かべてもらえるだけの表現が出来ないのですよーーー(T▽T;)
今後の展開としては
①先ず、小説を完結させる。
②キスメンがこの小説を原作とした「ドラマ」の撮影に入った、という設定の「裏話」を書く。
という野望がありますので(笑)
まずは馴染みやすい「彼らの名前」をチト拝借して、書き上げられたら・・・と思います♪
さぁ! 頑張ろっと!!