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ただいま架け橋建設中!

日本と中国との間の架け橋となりたい!とたった一人の通訳者が情熱を抱いて立ち上げた会社が、
現在通訳者・翻訳者500人を超す規模に成長。

通じ合う、わかり合うために、今日も奮闘中です。(中国語記事もありますよ)

学習者の中には、多くの方が自分は翻訳に向いているのか、
通訳に向いているのかをわからない方がいます。

翻訳と通訳とでは勉強法も違いますし、
そもそも、必要とされるスキルが違います。

この問題を解決してからでないと
勉強することも難しいのです。


そもそも
この問題に関心を持ったのは、
通訳学校。

通訳は天職と思っていた私でしたが、

授業中に先生がクラス全員に行った質問でショックを受けました。

「この中で妹や弟がいて、お姉ちゃん、お兄ちゃんだった人、
手を挙げてください」という質問。

すると、クラスの中で、私を除く全員が挙手。ガーン

そして先生が、「今手を挙げた人は
通訳に向いています。」としょぼん

家族構成が通訳の向き不向きに関係あるなんて。

そこから興味を持った私は様々な視点から
翻訳と通訳の向き不向きについて、
密かに研究を進めて来ました。

5年ほど前に編み出したのが
弊社オリジナル「翻訳通訳適性診断

性格診断の一貫として適性も診断。


弊社で面接を受けた方は概ね、
診断させて頂いております。


いつも時間の関係で受けた方には、
結果だけをお知らせしていますが、

この度、きちんと解説することになりました。


性格別の勉強法や相性の良い人も診断しちゃいます。

翻訳、通訳以外に向いている職業もお伝えします。


これからの勉強にぜひ役立て欲しい。
スキルアップして欲しい。
戦力としてぜひ助けて欲しいのです。

興味ある方はぜひお早めに。

来週日曜日の弊社の
CCアカデミー スキルアップ講演会

残席あとわずかです。あせる

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暑い日曜日、ジョギングにも行けず、
どこにも行かず、家で勉強です。


たくさん遊んだから、がんばらなきゃね。


まだまだ頑張りが足りない私です。


今日は合唱団の練習。

でももう少し時間があるので、もう少し勉強です。
今回のバンクーバーの旅行。

子どもに少しショックだった光景が
乞食が街角でたくさんいたこと。

ホームレスは日本にもいるが、
道行く人にお金や食べ物を求める乞食は
見たことがない。

時々ニュースで自宅で餓死してしまう人がいることを聞きますが・・・

なぜ日本には乞食がいないか、
私なりに考えてみました。

最初はプライドが高いからと考えたのですが、

それだとプライドの高い中国人が
乞食になることは説明できない。

中国にも乞食はいますから。

次に考えたのは「自己主張が苦手だから」という理由。


日本人はこちらが発する信号に気づいて欲しいけど、
相手を直視して、
「おなか空いてます」って言えないのでしょうね。


「I am hungry」とダンボール紙に
大きく書いた紙を手に、街角に座る姿を見て、

そんなことを考えていました。


いじめ問題も同じ。
信号を発するだけで、誰かに気づいて欲しい。
でも、
直接「助けて!」はなかなか言えない。




それにしても21世紀、

社会全体がこれだけ成熟している世の中で
「餓死」も「乞食」も悲しいですね。


辛いですが、実際の問題なのですね。

いい社会を作るのは難しい。(溜め息)



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中国語検定1級
通訳案内士<中国語>
HSK11級


この三つは中国語学習者ならだれでも憧れる
三冠アップ

そのすべてに合格した三冠王達成の方がいます!


彼は日本人。
親戚に中国人がいるわけでもない。
もちろん、中国語の環境が近くにあったわけでもない。

そんな彼が大学二年生で出会ったのが第二外国語として中国語。
中国語の発音が気に入った彼はそこ勉強が始めて、

10年も経たないうちに、なんと

温家宝や習近平という中国の国家指導者が出席する
会談の通訳にまでなったのです。

それも一度や二度ではない。

現在も、今後もそんな中国トップの指導者の通訳をこなす
現役の通訳なのです。

まだ30になったばかりの彼ですが、

国家指導者との会議の通訳での秘話
通訳の準備や勉強に対する姿勢
そして10年も経たないうちにそこまで中国語を上達させた勉強法など


余すところなくお話ししくれてることになったのです。

CCアカデミーのスキルアップ講演会

私もとても楽しみにしておりますし、
現役の通訳者にも聞いてほしい内容。


まだ少し席に余裕があります。

参加ご希望のお申し込みはお早めに。
こちらからどうぞ。
今日から通常稼働です。

たくさん遊んでたくさんお金使ったから

頑張って仕事しなきゃ。


飛行機にいっぱい乗って
乾燥して最悪な肌のコンディションだったが、

今年のお正月に行った韓国で
購入したカタツムリエキスのパックをして寝たら

ちょ~いい感じになった。

女性は肌の調子がいいと
ご機嫌なのです。音譜




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息子が一人でお金を握りしめて
スムージーを買って来た。

やつは知らないところでも
一人で平気なタイプ。

外国でも迷子になるのです。
バカというか大物と言うかガーン
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あっという間に終わってしまった今回の旅行。

もう帰る時が来ました。

ほぼ毎日娘と待ち合わせして一緒に遊べたし、
行って見たかったホストファミリーの家にも行けました。

夕べ最終日ディナーを四人で。
ガイドブックに載っていたレストランに行こうとしたが、
一皿40ドルのメニューを見て断念。

ハンバーガー屋で頂きました。

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オニオンリングタワー
すごいでしょ。

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りんごとローストチキンのサラダ。
ボリューム半端ない。(美味しかったけど)

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ベイクドポテトスープ
ガーリックトーストが美味しかったけど
スープというよりシチューかな?

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キッツメニューにあったキッツピザ
日本ではこれが大人サイズかも

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ハンバーガー。
一緒について来るポテトの量が半端ない。

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クレープで巻いてあるラップ
大人の腕の太さはある🌟
これ半分食べるのがやっと。

カナダはとてもいいところでした。
まず気候が最高。涼しいし、湿度が低い。

食事が美味しい。
値段が高いことを除けば。


人が最高。

ということでとても住んで見たいが
物価の高いバンクーバーに住むには
かなりの収入がないと
無理そうしょぼん

あと4時でもう帰る時間です。

ありがとう!バンクーバー
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こちらの人はとにかく人懐っこい。

遊び疲れて、帰りにバスで
ようやく空いた席に座って
すぐに眠ってしまい、
グワングワン揺れる娘をニコニコ見ながら、
隣に座っていたおばあさんが、
娘の手を撫でていた。

行き先をバスの運転手に確認しながら乗車する
観光客丸出しの我々に対し、
ガタイのいい男性は「あんたたちの降りたい停留所に着いたよ」と
教えてくれた。

そして、同じ停留所で降りたその男性
一度は自分の行きたい方向に進んだのに、
乗り換えるバスの停留所を探している我々を心配して
戻ってきて、乗るべきバスを教えてくれ、時刻表まで見てくれた。

知らない人でも、街角で目が合うと
ニコニコしながらhelloと挨拶してくれる。

街の人全体が親切で人懐こい。

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派手派手ポスト

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歩道に遊び心たっぷりの葉っぱ。

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スーパーで見つけたジャンボきゅうり
(きゅうり大好きな息子のご要望で塩と共に購入し、
ホテルで丸かじりしたが、
硬さはぜんぜんなく、水みずしくて美味しかった)

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娘がオススメするジェラート屋で見つけた
美味しそうなケーキ

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高級(たぶん)マンション



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こちらカナダでは消費税は12%。

5%に慣れている我々には、とても高く感じる。

スーパーで買い物していても高く感じるし、

レストランで4人で食事をすると昼は5000円、
夜は1万円してしまう。

お土産品も高いし、洋服などもびっくりするほど高い。

したがって、バンクーバーでは
ショッピングは楽しくない。

その代わり公園に行ってみると、
こんな感じ。

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どこの遊び場も真新しい遊具、下は柔らかいゴムが貼ってあって、
怪我しないような配慮がされている。

ブランコの下にも大量のウッドチップが敷いてある。
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日本の園芸店で売っているチップの値段を思い出すと恐ろしい。

さらにはテニスコートやバスケットコートが整備され、すべてただで使える。

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街中もびっくりするほどきれい。

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これなら消費税が高いのも納得。

一方、日本では家の近所の公園には錆びてしまって
危険な遊具が放置されているが、
こういう状態のまま消費税が上がるのだろうか?

社会保障の問題もあって、
比較は難しいとは思うが、
これなら納得、という気持ちにして欲しい。
(~_~;)



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早起きしてサンセットビーチまで
朝ジョグ。

息子が付き合ってくれた。

日曜日の朝ということもあり、走っている人がたくさんいた。
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