アロマで作るハンドクリーム
今日はママ友のTさんにアロマで作ったハンドクリームを
プレゼントしました^^
最近、手荒れがとってもひどくて困ってると
おっしゃってたので・・
ちょっとラッピングして、Tさんの職場に届けてきました。
とっても喜んでくれてたので私もうれしかったです^^
このクリームはアロマコーディネーターの間でも
絶賛されてるクリームで作り方も簡単!
虫にさされたときの解毒やかゆみも抑えたりします。
私も蚊にさされたときはこれを塗ってます^^
見た目もきれいだしとても香りもよいから
お子さんにもとても喜んでいただけます。
(クリームの作り方)
準備するものは
湯煎用のカップ ボール(混ぜるときの容器)
かき回すもの(割りばしなど)
蜜ろう3g ホホバ油25cc 30ccの空容器、精油
(手順1:クリーム用のキャリアを作る)
①カップに密ろう3g入れ、熱いお湯を張ったボールで湯煎して溶かす。
(お湯の温度が低いとなかなか密ろうが溶けないので、なるべく
熱いお湯で湯煎してください)
ホットプレートをお持ちの方は耐熱の容器を使って簡単に
密ろうを溶かすことができます。
②ホホバ油を3回くらいに分けながら、液体の蜜ろうに入れる。
(ホホバ油を入れると、密ろうが少し固まるから、また
湯煎して液体にする)
(手順2:容器に移し、精油をブレンドする)
①クリームのキャリアができたら、30ccの容器に移す。
周りから徐々に固まり始め、色はクリーム色に変わっていく。
②かなり固まってきて、中心の直径1cmくらいがまだ液体のとき
精油をブレンドする。
ラベンダー8滴、ティーツリー7滴
このとき、1滴目と同じ場所に2滴目以降も垂らすと
熱により精油分が変質したり飛んだりしにくくなる。
③割りばしなどで精油が均一になるように混ぜます。
④まぜるときに入った空気を抜くために、机などの平らな面で
軽く容器の底を打つ。(小さな空気に泡が浮いてくる)
⑤熱が冷めるまでふたはしないこと
(水滴が細菌繁殖の原因になる)
ちなみに。。。。
密ろうは、六角形の形をいくつも集めてできる蜂の巣の成分です。
写真でアップした密ろうは精製していないので、はちみつや
プロポリス(蜂が巣の内側に塗ると巣のなかは滅菌状態に
なります)の成分が含まれています。
またプロポリスはアトピーなどの皮膚病にも有効だと
言われ、注目されています。
これは女性のシークレットゾーンの痒みにもいいそうですよ^^
梅干し酸っぱそう!!
梅雨前に漬けた梅が、程良い色になり
食べごろです^^
うちになってる梅をちぎって作ったから
なんかよけいにうれしい~~![]()
カップに、この梅干を砕いて、すりおろした生姜と、醤油を少々混ぜて
熱い番茶を注いで、毎朝頂いてます^^
これはマクロビの梅醤番茶です!
すりおろし生姜は最初 少しずついれてたんですが
日を追うごとに大量に入れるように
なりました~~~!!
かなり大量投入してるんで
それを飲んでる私を見て
息子はちょっとビビり気味(^▽^;)
ジンジャラーってやつですね(笑)
身体はぽかぽか冷え知らずで
疲れもとれかなりいいです!!
この梅干し、自分で言うのもなんですが
すごいコクがあり、おいしいんです^^
今年は梅干し作り初挑戦だったので
要領がわからず
少ししか作れなかったんだけど
来年は、大きなかめを買って
たくさん漬けようと思っています^^
みなさま、楽しみにしててね![]()
マクロビで玄米パスタ^^
バジルはとても栄養があるハーブで
育てやすいし
あっさりしてておいしい~~![]()
このパスタはおすすめマクロビの一品です^^
ところで
先月からマクロビ料理を本格的に食べてます^^
別にマクロビしか食べない!!!
という強い気持ちをもって
食べてるわけではなく
適当にマクロビを取り入れて
つくってたら自然にそうなっちゃった
みたいなかんじです^^
あとアーユルヴェーダーの
体質診断をしてみたら
私はカパ体質(水分過多)だったので
それをもとに体質にあった食材もとりいれて
マクロビに応用させて食べてたら
うふっ
うれす~~い!!
体重3kg減です^^
とっても体調もよいです![]()
マクロビを習い始めた頃は
なんてメンドーな料理かしら・・・
と思ってたけど
うちで少しずつとりいれていくうちに
ほんとにおいしい・・
と感動するようになりました!
マクロビの講座も次はいよいよ師範コースを
受けます^^
ここまできたらがんばって師範まで
いかなきゃ![]()







