B'z 最先端から加速しない! -62ページ目

プロジェクションマッピング

久々につぶやき。

B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon- のオープニングはプロジェクションマッピングでした。
製作はどうやら日本初の広告用プロジェクションマッピングを行ったLANP という方々のようですが、このプロジェクションマッピングが極まってる映像をスペイン発で見つけたので紹介。


http://vimeo.com/vjspain/mappingsantiago


てか、土台が大聖堂とかずるいです。土台がすでにかっこいい。

ぐら

いつかのメリークリスマス ~「恋するハニカミ!」バージョン~


ぐら: スタート。
イネーバ: PleasureⅡの6曲目。
ぐら: Pleasure IIって影うすいよね。
イネーバ: このカテゴリ、この曲だけだよね?w
ぐら: うん。これでコンプw
イネーバ: なので、思いっきりⅡの話をしようじゃないか。
ぐら: ちょ、この曲のレビューは?
イネーバ: それも加えて。
ぐら: てか、のっけからその話をしてしまったわけだが、
ぐら: ここまでシングルだらけにしてしまうと、そりゃー根っからのファンは聴きませんよねこのアルバム。
イネーバ: これは正直言って、やっぱりタイミング間違ってると思う。
ぐら: あ、内容はおいといて、タイミングは俺も同感。
イネーバ: 公認とは言え、僕の中では黒歴史なのですが・・・
ぐら: あー、近いものあるね俺も。
イネーバ: Ultra Pleasureとして出すんだったら、これはやっぱ要らないよ・・・
イネーバ: なぜ出したか。『OCEAN』が売れたからですw
ぐら: それに加えて、THE CIRCLEとMONSTERを1年という比較的短い時間でしっかり仕上げてきているのに、その間に出したらダメだよ。
ぐら: オーサン売れたから、それを1曲目に持ってきて、あとはシングル未収録曲を入れりゃ売れるでしょガハハ的なBeingの策略に辟易。
イネーバ: 一応、ミリオンはいったけどねw
ぐら: Pleasureくらいは期待してたんでしょどうせ。無理だってw
イネーバ: しかし、この曲達、どうもパッとしないなwネームバリューが薄いと言いますか・・・
ぐら: そりゃ全部オリコン初登場1位とはいえ、売れた枚数がPleasureとは段違いだからでは。
ぐら: Pleasure収録シングルね。
イネーバ: 『May』『RING』『ARIGATO』入ってるぐらいが稀少ですかね。
ぐら: どうせならアルバム未収録シングルのみで構成すればよかったのに。足りないかな?
イネーバ: Pleasure=シングルみたいな図式だからなぁ。ここにアルバム曲含めてだったら、ちょっとは違うのかもしれないね。
イネーバ: TreasureⅡ、どこいったって感じですがw
ぐら: Pleasure銘打ってるから、ある程度それは仕方が無いと思うんですけどね>シングル集
イネーバ: ってことは、仮に2005年以降のシングルを加えてみる。
ぐら: Treasure II こそやるべきだよね、2ndBeat
ぐら: いっぱいあるし。
ぐら: いや、Mixture II か、それはw
イネーバ: 『衝動』『ゆるぎないものひとつ』『SPLASH!』『永遠の翼』『SUPER LOVE SONG』
イネーバ: うーんwww
ぐら: あ、今Treasure II 出したらどうなる?って話?
イネーバ: PleasureⅡね。
ぐら: ほい。
イネーバ: まぁ逆に言えばね、それだけコンスタントに曲出してるから早めに出せるわけですよ。
ぐら: 個人的には、オリジナルのPleasureⅡより良い気がするがw
ぐら: 『衝動』以降のシングル集w
ぐら: ドンワナまでで10曲。
イネーバ: 2006年以降のシングル好きですよ。
ぐら: あ、11曲か。
ぐら: 良いよね!2006年以降。
ぐら: ゆるぎなはおいといて。
イネーバ: おいとくなw
ぐら: 『BURN -フメツノフェイス-』の影の薄さったら無いよねw
イネーバ: コナンの曲に外れはないってあれだけ語りあったじゃないか。
イネーバ: 『BURN -フメツノフェイス-』、人気あると思うのだが、ファンの中では。
ぐら: ライブ映えすると思うあれ。
ぐら: テンポが良いんだと思う。
イネーバ: 常連になると思ってたけど、ここらへんやりませんね。
イネーバ: 『SUPER LOVE SONG』とか。
ぐら: ね、スパラブとか
ぐら: あ、被った。
ぐら: スパラブはなると思ったんだけどなー。
イネーバ: そろそろ『juice』達と世代交代してもらってw
ぐら: 愛バグと交代だろw
ぐら: juiceも最近やらないもん。
イネーバ: フェスでやったけどなw
イネーバ: アメリカでもやったよw
ぐら: 限定すぐる。アレはいいの。
ぐら: てか、世代交代しても、どうせイチブトゼンブ/DIVEの方を選ぶんだろうなきっと。
ぐら: スパラブは谷間の世代w
イネーバ: それはあるわ。
ぐら: あ。
ぐら: じゃそろそろこの曲のレビューしようよ。すっかり忘れてた。
イネーバ: そうですね。
イネーバ: 僕、こういうアレンジ好きですよ。某アーティストで慣れてますのでw
イネーバ: シンプル伊豆ベスト。
イネーバ: 間違った、伊豆はベストじゃないw
ぐら: ワロス
イネーバ: 音数少なくていいですね。
イネーバ: まぁタイトルはどうにかしろって言いたいのですけどw
ぐら: まあテレビ番組のBGMにするにはこれくらいのシンプルさですよね。
ぐら: あ、タイトルは最低ですw
イネーバ: いかに二人が関わってなかったか、垣間見れる。
イネーバ: 声は今の感じに近いですね。
ぐら: うん。
イネーバ: 去年聴いた感じだw
ぐら: pepsiのCMに使っても違和感ない感じですよね。
ぐら: 冬編。
イネーバ: これとは別に、アンプラグドバージョンあったの覚えてる?
ぐら: いつメリの?
イネーバ: BEINGの着歌。
ぐら: あー
ぐら: なんとなく覚えてる。
イネーバ: これより、もっとシンプル。
イネーバ: あれ良かったけどなぁ。
イネーバ: 本当にギターと歌だけだった気がするけど、おぼろげです。
ぐら: 確かそう。
イネーバ: 一応、これはそれをベースにしてますね。
イネーバ: どうですか、このバージョンは。徳ちゃんアレンジですけどね。
ぐら: 鈴の音とかの入れ方が徳ちゃんというかなんというか。
ぐら: コーラスのエコーっぷりが徳ちゃんというかなんというか。
ぐら: いや、なんていうの、アンプラグドなのになぜか打ち込みを背後に感じるのが徳ちゃん風味。
イネーバ: コーラス入れすぎじゃないですかねw
ぐら: 思う思う。
イネーバ: なんかそのせいか、豪華。
ぐら: もっとシンプルでも良いよね。
イネーバ: そうなんですよ!
ぐら: まあアンプラグドというよりは賛美歌を目指してる感じだから良いけどさ。
イネーバ: 如何せん、このアルバムにしか入ってないのであまり聴きませんねw
ぐら: そうなんですよ!
イネーバ: 『May』いいな。
ぐら: そうだろうそうだろう。
イネーバ: 『May』『RING』は暗くていい。
ぐら: そうだろうそうだろうそうだろう。
ぐら: キミ、『May』のレビューでボロクソ言ってるけどな!
イネーバ: そうだっけw
イネーバ: この時期の声苦手だったんですよ。
イネーバ: 最近、慣れてきたというか。
イネーバ: もっと低い声出せるっていうイメージがあるのですよね、稲葉さん。
イネーバ: 92年頃の。はっはっは。
ぐら: きたー。92年厨やー。
イネーバ: どうしてもその頃のイメージが強くてですね。
イネーバ: 『紅い陽炎』『月光』しかり、名バラードが多くてですね。
ぐら: この苦しそうに歌うのが良いんだってば。この頃は。
ぐら: 大サビの「ただもう一度会いたいんだ」とか。
ぐら: 歌詞に合ってる。
イネーバ: でも『RING』はそんなに違和感感じない。
イネーバ: Aメロ、低いw
ぐら: うわ、かっこいいなイントロ。RING。
イネーバ: なにこの全曲レビューw
イネーバ: で、『ARIGATO』だろ!
ぐら: なんで『BANZAI』抜かすw
イネーバ: 明るいから。
ぐら: なる。
ぐら: RINGの大サビも苦しそうで大好きです。
イネーバ: なんかお二人、存在忘れてそうですねw
ぐら: うわ、なんだこの『ARIGATO』のイントロ。かっこいいw
イネーバ: 2000年、他2曲は相当やるのにw
ぐら: 和テイストですね。
ぐら: 暗いからじゃね?
イネーバ: 確かにあまり暗い曲ってやりませんね。アルバムツアー終わると。
ぐら: よくこれオリンピックテーマソングになれたなw>ARIGATO
イネーバ:
ぐら: 暗すぎw
イネーバ: テレ朝マジックす。
イネーバ: この頃の、テレ朝タイアップ続きは・・・
ぐら: うるとらそっ!へい!
ぐら: あ、いや、社長によると、「ウルトラソッ!」「ホイッ!」
イネーバ: 「ハイ」と「ヘイ」の間ねw
ぐら: そうそうw
ぐら: 『IT'S SHOWTIME!!』もそろそろ世代交代で。
イネーバ: そもそもそんなやらんだろw
イネーバ: 野性『僕の立場はいったい・・・?』
ぐら: あれはノリづらいw
ぐら: 好きだけど。
イネーバ: どうもファンさんの間では、黒歴史シングルっぽいですけどね。
ぐら: PV含めて好きだけどなあ。
イネーバ: さて。
イネーバ: 歌詞についてはオリジナルを参照ください。
ぐら: はい。
イネーバ: ああ。まぁ言いたいことは、いつメリって意外にたくさんバージョンありますねってことですな。
イネーバ: やっぱオリジナルの完成度が凄まじい。
イネーバ: 最初からあのアレンジで出してることが神なのですよ。
イネーバ: 分かるか?
ぐら: 少なくとも俺のiTunesにはいつメリが8曲入ってるよw
イネーバ:
ぐら: オリジナルは完璧ですよ。
イネーバ: PEPSIでも使われて、また盛り上がってましたね。
ぐら: やっぱそうなるよね。
イネーバ: 思ったのですけど、起用って言ってもあのケースでB'z出ないですよね、普通w
イネーバ: 普通に曲使うだけで。
ぐら: まあ話題作りですよ。話題作り。
イネーバ: シュールな絵でしたね、ある意味w
イネーバ: 『永遠の翼』的な、妖精でしょうか。
ぐら: そう?俺は違和感ないけどなぁ。
ぐら: 堕天使的な。
ぐら: 教会の上で見守ってる黒い堕天使ですよw
イネーバ: あまり深読みしなければ、あのサビは良かったのでしょうか。
ぐら: なぜ堕天使かといえばあのカップルはこのあとFRIENDSのような展開にうわなにをするやめ(ry
イネーバ: ブログや配信でも言いましたけど。
イネーバ: あ、そうなる?w
ぐら: いつまでも手をつないでいられるような気がしていたんですよ。あのカップルはw
イネーバ: ちょw
イネーバ: せいぜい甘い時を楽しめばいいってことですか。
ぐら:
イネーバ: Ⅱ繋がりだな、やるな。
ぐら: FRIENDS II も絡んできますか。素晴らしい。
イネーバ: またPEPSIかもっていう噂がありますね。
イネーバ: 昨日、FBも更新されてましたね。
イネーバ: そろそろ何か動きがありそうです。
ぐら: 昨日FBにスタジオの様子が。ってまた被ったw
ぐら: てかさー、Ustでも言ったがTwitterの使い方どうにかして欲しいんだけど。ただのFBリンクだよあれw
イネーバ:
イネーバ: 意見言ってよw
ぐら: リプっとく。
イネーバ: あ、それで思い出しましたけど、
イネーバ: コナンのED曲は新人ですね!やったな!
ぐら: 誰?
イネーバ: グラムね。
イネーバ: ZARDの後釜でしょうか。
ぐら: 見つからない。どこだろ。
イネーバ: GIZAですよ、普通に。
イネーバ: なのでB'zはないですね。
イネーバ: BREAKERSの新曲いいですねw
ぐら: あった。
ぐら: 何かZARDよりはガネクロっぽい。
ぐら: あーでも曲はZARDっぽいな。
イネーバ: そうですね。
イネーバ: 大野さんですよ、多分。
イネーバ: と、BEING話にまで飛び火してしまったので、そろそろ終了でいいでしょうか。
イネーバ: レビューになってませんね、今回w
イネーバ: いや、レビューという言葉は適切じゃなかった。
イネーバ: 今までも全て。
ぐら: うん。
ぐら: 売り方がZARDさんですねgrram。
ぐら: 男性3名は不明ってw
イネーバ:
ぐら: また徳ちゃん入ってたらどうしようw
イネーバ: いや、本当まずいですよBEINGは。
イネーバ: 倉木さんのアルバム、全然売れてないですもん。
ぐら: 歌い方変えた?倉木さん。
イネーバ: もうB'zしかいないと言っても過言ではない。
イネーバ: どうなんでしょう、最近はあまり聴く機会が・・・あ、コナンw
イネーバ: うーん、か細いですかねw
ぐら: コナンのEDで思ったのよね。
ぐら: てか、リバーブきかせすぎなのかエフェクトかけすぎなのか、なんか今までと違う。
イネーバ: そうすか。
ぐら: とりあえずあの路線はダメだと思う。
イネーバ:
ぐら: 西野カナ風。
イネーバ: 戦略批判、いつもですねw
ぐら: うん。
ぐら: アーティスト批判はしません。
ぐら: あくまでBeing批判w
ぐら: 後追いすぎるんだよね。流行ったコンセプトの。
ぐら: 倉木さんだって可哀そうだよ。宇多田さんと比較され、R&Bじゃないとか言われながらいつの間にか西野カナさん風味とか。
ぐら: ブレすぎ。
ぐら: と、愚痴はこのへんまでにしてw
ぐら: 終わりましょうか。
イネーバ: 僕でしたっけ。
ぐら: うん。
イネーバ: GO★
ぐら: いやー昼間にやると止まらないな。
ぐら: 時間が無制限だからw
ぐら: 延々ダベってそうだ。
イネーバ: 昼やったことってありましたっけ。
ぐら: めったにないね。
ぐら: あ、
ぐら: 3日前くらいに、近所の中古CD屋行ったんですよ。
イネーバ: なんだって。
ぐら: たまたま愛内さんのLIVE DVD2002を発見したので捕獲しといた。
イネーバ: そっちかよw
ぐら: 500円w
イネーバ: B'zさんの何かレアな物をGETしたかと思ったじゃないか。
ぐら: 帯もついて新品同様。
ぐら: B'zさんは無かった。
イネーバ: 見ないだろ、どうせ。
ぐら: あ、ばれた?w
イネーバ: コレクターっていうのだよ、そういうのは。
ぐら: いやー若いね、愛内さん。
イネーバ: 10年前ってw
イネーバ: あ、出た。
ぐら: はいよ。
イネーバ: お、なかなかいいのがきた。




















イネーバ: 『いつかまたここで』!!!!!!!!!!!!
ぐら: おお!
ぐら: キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
イネーバ: これもまぁ売り方はどうかと思いますけどね(毒舌)
ぐら:
ぐら: みんな2つ買うよね。
イネーバ: はい。
イネーバ: あ、でもさ。
ぐら: 売上2倍w
イネーバ: もうBlu-ray出たから、迷わなくていいのではw
ぐら: ん?
イネーバ: DVDは、SHOWCASEのだからね。
ぐら: ばか!
イネーバ: あれ、なんだっけ?
ぐら: 出たものは買うんだよ!
イネーバ: いやいや、今はもう買わなくていいじゃんw
イネーバ: そんな事言ったら、ウインターバージョン買わないといけなくなるぞ。
ぐら: これから買う人なんか居るのか?w
イネーバ: 後追いはいっぱいいるでしょう。
ぐら: 持ってるの?ウィンターバージョン。
イネーバ: ない。この前、ライブの時買おうと思ったけど、違うの買っちゃった、てへ。
ぐら: まあいらないよね。
イネーバ: いつか買いますw
ぐら:
ぐら: ではまた。
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『いつかまたここで』


B’z The Best ”Pleasure II”/B’z
¥3,059
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Love is...


イネーバ: スタート
イネーバ: FRIENDSのSCENE2-2。
ぐら: そう、その2-2がポイントなんだよね。
ぐら: SCENE3のイントロでは無く、SCENE2の続きってところがさ。
ぐら: メロディ的にはSCENE3なんだが。
イネーバ: まぁセット的にはSCENE3とだね。
ぐら: そうなんだよねぇ。なぜ2-2なのか、皆さんで推理してみてください。<ビフォーアフター風
イネーバ: Prologueの『Friends』はともかく、SCENEでは初めてのインストなのだ。
ぐら: FRIENDSのコンセプトである『回想』『再会』『葛藤』『解決』から行くと、この曲は『再開』の終わりをイメージしているのだが、タイトルからして、どうしても『葛藤』の最初ですね。
イネーバ: そこに行き着くまでの期間的な事を示唆してるのではあるまいか。
イネーバ: 次の場面に行くまでの時間。
ぐら: そうだね。起承転結だとしたら"転"の手前の一拍というか。
イネーバ: これを年末弾こうかなw
イネーバ: 素敵なメロディですね。
ぐら:
イネーバ: さすが小野塚さんですね。
ぐら: ピアノあるよ。引いてよw
イネーバ: さすがDIMENSIONですね!
ぐら: 引いて→弾いて
イネーバ: だがあえて俺は強く言いたい。
イネーバ: この曲のポイントは・・・
イネーバ: いいか?よーく聞いとけよ。
ぐら: なんだね。
イネーバ: 39秒からのギターのなぞりである。ここなんだよおおおお!!!!!最高。
イネーバ: 一応、ギター入ってるんですよ?この曲。
ぐら: 言うと思ったのである。
ぐら: キミの思考が読めるようになってきたよ。俺も。
イネーバ: いいだろ?
イネーバ: 枯れた感じが。
ぐら: 俺のフェイバリットポイントとは違うけど、まあいいねこれ>ギター
イネーバ: お水のようにしみわたるだろ?
ぐら: 枯れてるのにしみわたるのかよw
イネーバ: なりふりかまわず抱きしめてええええええええええええ
ぐら: それは名曲だ。異論は認めない。
イネーバ: 以上です。
ぐら: まじすかw
イネーバ: なんかあるんですか?
ぐら: 俺のフェイバリットポイントを言っていない。
イネーバ: どうぞ。
ぐら: さっきも言ったようにこの曲はやっぱり「葛藤」なわけよ。
イネーバ: ええ、それはもう。
ぐら: 再会して、「どうしよう」って気持ちが増幅してる。
ぐら: そんな不安定な心を小野塚さんのキーボードの音色とこのメロディで表してるわけよ。
ぐら: 「昔の関係に戻るべきか」「戻りたいのか」「戻れるのか」「それが最善なのか」とかとか…。この弱々しいメロディが感じさせるわけ。
イネーバ: インストなのに、深い考察だなw
ぐら: でも葛藤の中でちょっとだけ強気になったりするわけよ、この揺れる気持ち(非ZARD)の中でも。
ぐら: その、「ちょっとだけ強気」ってメロディが52秒からのサビの盛り上がりだと思ってる。
ぐら: 特にこの52秒あたりのサビに入るところのメロディなんか「イケるかも!」ってちょっとポジティブシンキングになる瞬間の感じとかを醸し出してると思うわけ。
ぐら: このポジ←→ネガの感じが最高なわけさ、この曲。
ぐら: で葛藤大爆発で『恋じゃなくなる日』に突入。
イネーバ: 熱いですね。
ぐら: 俺この曲好きなのよ。
ぐら: 『SEASONS』より好きかな。
イネーバ: サビメロ取り入れてるあたり、ちょっと趣が異なりますね。
ぐら: うん。やっぱひとつのSCENEじゃなく、あくまでも"繋ぎ"だね。
イネーバ: いつかこれセットでやってくれないかな。
イネーバ: だって、いきなりバーンって入りにくくないかな?w
ぐら: 『恋じゃなくなる日』をやる日が来るのならねw
イネーバ: 増田さんのソロから入るわけです。
イネーバ: 去年はアンケートまで取ったから期待してたんだけどなw
ぐら: いいなそれ。スポットライト浴びてな。
ぐら: 柱のないステージでw
イネーバ: どういう結論にしたか覚えてないけど、あくまで個人的には最後には友達という関係に戻ったのだと解釈してるんですが。
ぐら: 今ちょうど『恋じゃなくなる日』のレビュー読み返してた。
ぐら: それでFA
イネーバ: いろいろ考えてみたのですけどw
ぐら: おう。
イネーバ: やっぱり一度関係が壊れてるわけじゃないですか。
ぐら: うん。
イネーバ: 葛藤にもあるように、戻れそうだけど、実は戻ってまた同じ想いをするのが嫌というか、させたくないってのもあるかもしれないけど。
ぐら: ふむふむ。
イネーバ: だから、女々しい気持ちというのはあるのだけど、関係が壊れない友達というか、そのような関係がベストだと判断したと。
イネーバ: だけど、心の中ではただの友達って事ではなくて、『どうしても君を失いたくない』でもあるようにかけがえのない存在であることには限りないというかね。
イネーバ: そこがタイトルの由来じゃないかなと思ったりする。
ぐら: うむ。
イネーバ: 女の子からしたら、女々しいって思うのは分からなくはないw
ぐら: まあ"逃げ"ではあるよね。
ぐら: ある意味。
イネーバ: そうすね、彼女はそんな感じではないもんね。
ぐら: そそ。
イネーバ: 本当は一緒になりたいけどみたいな。
イネーバ: 恋という形のために壊れるものがあること、それが嫌だったんですよ。
イネーバ: 経験してるだけに。
ぐら: うん。「うつむくしぐさに孤独の疲れ」とか「腕を組んできた」とかからの考察だな。<彼女
イネーバ: そうすね。
イネーバ: 聴く度に、いまだにいろいろ発見あって、本当に名盤っすね。
ぐら: 『恋じゃなくなる日』のレビューの時に完全スルーしてたけど、「遠くで響いてる鐘は何かの終りと始まりを告げている」って、凄い詞だよね。
ぐら: ここから無数の想像とか推論ができる。
イネーバ: FRIENDSの歌詞はもう神が降臨してるw
ぐら: いやー名盤。
イネーバ: そんなFRIENDSも今年で20周年です。
ぐら: orz
ぐら: 早い、早いよ・・・
イネーバ:
イネーバ: 年末はやっぱりFRIENDSを振り返ろう企画だな。
ぐら: いいけどどうせまた2時間とかになるよw
イネーバ: 第1部、第2部とかにすれば?w
イネーバ: 連夜放送みたいな<ドラマ化してきたw
ぐら: セッティング大変なんすよあれw
イネーバ: ですよねーw
イネーバ: 2のコンセプトは好きなんですが、個人的には1のストーリー的な方が好きですね。
イネーバ: 最初、2もそんな感じだと思ってたんですよ。
イネーバ: そういう意味では、(´・ω・`)ショボーンでした、当時はね。
ぐら: お、ここから2のdisりタイムですねw
イネーバ: disってないってw
イネーバ: 『BABY MOON』とかB'zには持ってない色なので、結構好きですよ。
ぐら: で、でたー。学生時代アイスレモンティーばっか飲んでた人だー。
イネーバ: なにかね。
イネーバ: ミルクティーから変えたってことは誰にも言えねぇ。
ぐら: 井戸用意します?
イネーバ: そして、去年はペプシだぜ。
ぐら:
ぐら: 影響されすぎjk
イネーバ: 次は『cocoa』ですかねw
イネーバ: いやでもぶっちゃけ、俺ココアは苦手なんですよw甘すぎて。
イネーバ: 甘党の俺が言ってみる。
ぐら: 俺最近、無糖ココアにハマってる。
ぐら: 家で飲んでるよ。
イネーバ: 影響されたと思っていいので?
ぐら: いや、それはないw
イネーバ: えーw
イネーバ: この前観たじゃん、エンディング。
イネーバ: さみしすぎるエンディングじゃないぞ。
ぐら: そりゃそうだけど。
ぐら: 無糖ココアは1年くらい前からハマってる。
ぐら: まあ、砂糖入れるけどねw
ぐら: 自分で調整できるのが良い。
イネーバ: 無糖じゃねえw
ぐら: まあまあ。
イネーバ: そんなところですか?
ぐら: そうっすね。
イネーバ: ってか、今回インストのくせに長いよw
ぐら: 思い入れが違うな。
イネーバ: 真骨頂ですかw
イネーバ: では、よろしく。
ぐら: うす。
ぐら: GO★
イネーバ: B'zさん、シドニーでPV撮影の噂があるみたいですね。
イネーバ: そろそろ始動ですかね。
イネーバ: マンションの屋上と言うと、『熱き鼓動の果て』を思い浮かべます。
ぐら: 始動早いね。
イネーバ: あ~~~~~~~つき鼓動のはてにぃいいいいいいいい
ぐら: PVってことは結構早く出てくる!?
イネーバ: そうじゃない?だって、去年のペプシも今頃でしょ。
ぐら: そか。
イネーバ: 2月初めとかに情報ありそうだね。
ぐら: うわ!
ぐら: そうきたか・・・>何が出るかな♪君
イネーバ: よしこい。
ぐら: そういやこれでFRIENDSコンプリートだね!
イネーバ: いい最終回だった・・・。
























ぐら: でも次の曲、『いつかのメリークリスマス ~「恋するハニカミ!」バージョン~』!!!!!!
イネーバ: ちょwwwwww
イネーバ: 戻るなw
ぐら: ワロスw
ぐら: これこそReprise
ぐら: 素晴らしいぞ、この子は。
イネーバ: 全然終わった感じがしないじゃないか。
ぐら: 正直2,3回しか聴いてない。
イネーバ: ・・・。
イネーバ: 俺は割と。静かなバラードは好きなので。10回ぐらいかな。
ぐら:
ぐら: 少ねーよw
イネーバ: 確かにこれは少なすぎた。50回ぐらいにしとこう。
ぐら: なんだその捏造w
イネーバ: 正直あのベストあまり聴かないので分からんw
ぐら: あれ?これはアカペラ風のやつだよね?
イネーバ: うん。
ぐら: 徳ちゃん風味のやつってあったよね?
イネーバ: あれは徳ちゃんと言えどもないでしょw
ぐら: なんだっけあれ。なんかのボーナストラックだっけ?
イネーバ: The Balladsのね。
ぐら: あー。
イネーバ: 俺、前も言ったと思うけど、iTunesのには入ってないんだよ!
イネーバ: バッサリですw
ぐら: そうなんだw
イネーバ: ・・・と思った。
ぐら: 『SNOW』が汚れるもんねw
イネーバ: 個人的にはですけど、オリジナル超えてるのってほとんどないんすよね・・・
ぐら: The BalladsでSNOWのレビューはしないからこの打ち込み版を語る場は無いな。別にいいけど。
イネーバ: いや、別枠で取ってますよw
ぐら: まじで?!w
イネーバ: 何言ってるんすか、このブログの趣旨を忘れましたか?
イネーバ: 全曲語るんですよ!
ぐら: あ、ホントだ。曲リストにあるw
イネーバ: 俺、聴けないんすけどどうすればいいですかw
ぐら:
ぐら: 実家から取り寄せろw
イネーバ: まぁ2つありますからね、赤白盤。
ぐら: 月見のThe Ballads版って何が違うの?
イネーバ: ギターソロ。
イネーバ: 俺、このバージョンが一番好きかも。
ぐら: あ、ホントだ。
ぐら: わかった。俺いつメリ打ち込み版が好きじゃないってわけじゃないや。
イネーバ: 月見はそれだけでバージョン違いですからw
ぐら: The Balladsを聴かないってだけだったw
イネーバ: しかもね、自分で切ってない限り、『SNOW』とセットですから。
イネーバ: 気軽に聴けないってのもあるんじゃないですか。
イネーバ: ところで、エピローグが長いのですがw
ぐら: はい。じゃ終わりましょうw
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『いつかのメリークリスマス ~「恋するハニカミ!」バージョン~』

FRIENDS/B’z
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