B'z 最先端から加速しない! -63ページ目

コブシヲニギレ


イネーバ: スタート
ぐら: あけおめ。
イネーバ: 改めましてですけど、あけおめです。
イネーバ: いやはや、配信はお疲れさまでした。
イネーバ: 頑張りましたね、今回も。
ぐら: ELEVENの11曲目。
イネーバ: ELEVENの11曲目ってことは、これが表題曲ってことで理解していいですかね。
ぐら: その発想はなかったわ。
イネーバ: ツアータイトルにもなってますし、Tシャツにもなってますしw
ぐら: そうなんだけどさ。
イネーバ: 結構久しぶりに聴いたけど、いいなこれw
ぐら:
イネーバ: 強いて言えば、テンポが苦手だけども。
ぐら: 理想形らしいから。
イネーバ: まとまり具合はう~んなアルバムだけどなw
イネーバ: ってかシングルが悪いのだが。
ぐら: うん。アルバム曲はまとまってるよ。
イネーバ: 個人的には、洋に振り切ったアルバムがこれで、今は何か逆いってる気がする。
イネーバ: 和ね、和。歌謡曲とかね。
イネーバ: そういった意味では、振り幅広いなぁと改めて思うわけだが。
ぐら: まあご本人もそう言ってるしね。これ以降"和"に向かってると。
ぐら: バンドのメンバーも固定しないでいろんな人とセッションしてるところも洋楽っぽいというか。
イネーバ: 久しぶりに、ベースは明石さんですね。意外にも。
ぐら: ね。
ぐら: でもこの曲、ゴールデンベースが似合うよね。想像できる。
イネーバ: ライブは庄ちゃんか、懐かしいw
ぐら: もう10年か…。
イネーバ: 庄ちゃん全然嫌いじゃないけど、せっかくだからビリーに回って欲しかったかな。
イネーバ: 10年・・・西武ドームの悪夢が蘇る。
ぐら:
イネーバ: これはアリーナツアーの方が良かったな。
イネーバ: 『愛のPrisoner』の演出が神だった。
ぐら: えーと何処だっけ。Mウェーブ?
イネーバ: 横浜アリーナ。
ぐら: そうだっけ。忘れたw
イネーバ: その頃は遠征してないよw
ぐら: 西武ドームの印象があまりにも強くてな。
イネーバ: 光の影響か残念な牢屋になってたw
ぐら: あー。
ぐら: いやこのオープニング神だったな。
イネーバ: そうだろうそうだろう。
ぐら: 空き缶ドサドサもこれだよね?
イネーバ: 空き缶ドサドサもこれです。
ぐら: ELEVENの演出は良かったな。
イネーバ: 『スイマーよ!!』のダンサーもこれです。
ぐら:
イネーバ: まぁ2001出てたけどね。
ぐら: ライブの演出は、最近この頃に戻ってきてるよねw
ぐら: 派手になってきた。
イネーバ: しばらく、音重視しすぎたというか。スタッフの入れ替えとかも影響したのだろうけど。
ぐら: だね。
イネーバ: 全然話変わるけど、GREENツアーってよくあんな広いスタジアム達でやりましたね。
イネーバ: アルバムツアーですよw
ぐら: 確かに。
ぐら: 横国何日やった?
イネーバ: 記憶違ってたらすみませんが、2日とかでしょう。
ぐら: あ、そうみたい。
ぐら: んー。
イネーバ: 少なくとも、横国で2回観た。
ぐら: そもそも18公演しかないから箱が大きくても良かったのでは。
イネーバ: あと、静岡と新潟<遠征してるじゃんw
イネーバ: あと、FIFAと福島もですね。
ぐら: ELEVENツアー、46公演だぞw
イネーバ: 長いね、アリーナとスタジアムだっけ。
ぐら: うん。
イネーバ: 結果、あれから西武ドームやってませんねw
ぐら: だろうなw
イネーバ: やっぱりファンからは不評だったんですかね。
ぐら: 渡辺美里さんは凄いということで。
イネーバ: AKBもやりましたよね。
ぐら: 夏は勘弁だなぁ。あそこ。
イネーバ: やっぱ横浜が妥当なんですかね。
ぐら: 大きな会場ならそうでしょうね。
イネーバ: でも避けてるのはやっぱ混みすぎるからじゃないですかね?
イネーバ: なんとなく、B'zさんのイメージですけど。
ぐら: そりゃやっぱり交通の便が悪いのが一番の理由だと思うよ。
イネーバ: 横浜ですよ?
ぐら:
イネーバ: 横浜スタジアム。
ぐら: あー。そっちの話。
イネーバ: 都内近郊のベストスタジアム。
イネーバ: 千葉マリン=京葉線が遠い
ぐら: 個人的には都心過ぎて避けてると思ってます。浜スタ。
イネーバ: 東京スタジアム=近隣から苦情あり
ぐら: 野外のスタジアムは周りに何もないところを選んでると思う。
イネーバ: 西武スタジアム=論外
ぐら: 浜スタはオフィスビルが近いからやらなそう。
イネーバ: 騒音、結構配慮してそうですもんね。
ぐら: 千葉マリン=縁起が悪い じゃないの?w
イネーバ: それは大いにあるw
イネーバ: ただ、マリンは交通もちょっと。一線しかないよね、基本。
ぐら: そだね。
イネーバ: で。
イネーバ: 何の話だっけ?
ぐら: で。
ぐら: おもいっきり話が逸れてるけども。
イネーバ: 好きですよね、この曲?
ぐら: うん。
イネーバ: 語ってくださいよ。
ぐら: だってTシャツ買ったんだぜ俺。
イネーバ: それ、関係あるの?
ぐら: 曲とは直接関係ない。
イネーバ: よし、氏ね。
ぐら: 衝撃の告白。
ぐら: ELEVENの中でそんなに上位ではない。
イネーバ: な、なんだってええええええ!!!!!
ぐら: 多分。
ぐら: 下手すりゃ最下位…。
イネーバ: それはない。
ぐら: まじで?
イネーバ: それはない。
イネーバ: じゃあ考察しよう。
ぐら: うす。
イネーバ: どうせ、このアルバムの核は『Raging River』さんですよね。
ぐら: ええそうですよそれがなにか。
イネーバ: シングル、『I』は抜いていきますよね。
ぐら: 入れても最下位じゃないけどね。まあいいです。
イネーバ: 事実上、1曲目の『Seventh Heaven』は外せませんよね。
ぐら: もちろんです。
イネーバ: あと、さっきの演出も兼ねて『愛のPrisoner』は揺るがないですよね。
ぐら: 同意。
イネーバ: さらに言うと、新境地を開いた『煌めく人よ』は言葉詰め込みまくりで脳汁が出まくりですよね。
ぐら: わかってるじゃないか。きみ。続けたまえ。
イネーバ: さて、ここから消去法になるわけですよ。
イネーバ: まずバラードの『Thinking of you』はどう考えても貴方の中では上位じゃないと思うわけです。
ぐら: いいね!<FB風
イネーバ: となると残りは『信じるぐらいいいだろう』『TOKYO DEVIL』『扉』です。
ぐら: はいはい。
ぐら: ↑これ海砂利水魚風ね(わかりづらい
イネーバ: 『信じるぐらいいいだろう』は前半部で、ライブでも消えてしまいましたがw
イネーバ: サビ前のドラムが堪らないので、最下位ではないだろう。
ぐら: おー、キミのプロファイルングもかなり腕をあげたな。
ぐら: プロファイリングねw
イネーバ: 『扉』は個人的にはあれなのだが、君は好きそう。ってことで『TOKYO DEVIL』が最下位で。なぜなら『DEVIL』があるから。
イネーバ: どうだ!
ぐら: ・・・最後の最後で間違えおって。
イネーバ: え、『扉』駄目っすか。
ぐら: いや、好き。
ぐら: てかさ
ぐら: 「まずバラードの『Thinking of you』はどう考えても貴方の中では上位じゃないと思うわけです。」←この時点で最下位とは思わなかったのはなぜなんだぜ。
イネーバ: あ、残ってたねw
イネーバ: やっぱり?
ぐら: でも『Thinking of you』の大サビ好きなんです。
ぐら: だから『Thinking of you』と『コブシヲニギレ』が最下位争いするの。俺の中では。
イネーバ: 拳さん、信じるさんより上じゃないの?
ぐら: 信じるさんはサビの詰め込みが好き。信じるさんのほうが上。
ぐら: あとドラムだねやっぱり。
イネーバ: そうか。個人的には稲葉さんがちょっと切れた感じに歌ってるのが良いのだがな。
ぐら: コブシさん?
イネーバ: うん。あとは、2番Aメロからのベースですかね。
ぐら: 2番どっからだろうw
ぐら: みんなに~ から?
ぐら: いいひとぶって~ ってとこ。
イネーバ: あ、ごめん、そうそう。
イネーバ: もっと言うと、その直前にちょっと息吐くところ。
ぐら: 久々に細かいのキタなw
イネーバ: これは必須だろ!常識的に考えなくても。
ぐら: なんかこの曲聴くと、7thの頃のイメージがちょっとだけ出てくる。
ぐら: なぜだろう。
イネーバ: 暗いからじゃないですか?
ぐら: かな。
イネーバ: 内向的な心情を表している。
ぐら: お、歌詞の話いきます?
イネーバ: 歌詞はでも、分かりやすいですよね。
ぐら: そうですね。
ぐら: 稲ソロに近い気がします。
イネーバ: より攻撃的ですかね。
ぐら: そですね。
イネーバ: 曲間のつぶやきは、心境(心の中の声)表していて、より具体化してるんじゃないですか?
イネーバ: サビ前までは情景描写とかでちょっと暗い感じなのだけども、
イネーバ: サビは心の怒りを一気に爆発させている感じがして、とってもおいしいです。
ぐら: 最近シルシルミシル見てない。
イネーバ: 俺も見てませんよ。
ぐら: じゃ次。
イネーバ:
ぐら: 正直そんなに語ること無いんだよねこれ。
ぐら: 結構シンプルだし。歌詞も曲も。
イネーバ: はい、では次よろしくです。
ぐら: あなたですよ。
イネーバ: GO★
ぐら: 会報面白すぎな件について。
イネーバ: また実家な件について。
ぐら: よし、氏ね。
イネーバ: 1月やるなら会報来てからやりたかったけどね、配信も。
ぐら: そうだね。
イネーバ: 出た。
ぐら: (屮゜Д゜)屮 カモーン
イネーバ: きたよ。
ぐら: きたか。
イネーバ: 季節にぴったりなやつがな!!
ぐら: wkwk
ぐら: wktk


















イネーバ: 『Love is...』!!!!!!!!!!!!!!
ぐら:
ぐら: ついにきたなw
イネーバ: いやあ、最高。
イネーバ: FRIENDS、これにて完ですかね。
ぐら: コンプです。
ぐら: うわー、切なくなる。<今聴いてみた
イネーバ: 今聴くなw
イネーバ: そして、そのまま『恋じゃなくなる日』なんだぜ。
ぐら: (´・ω・`)
ぐら: ショボーン━━(´・ω・`)━━(  ´・ω・)━━(  ´・ω)━━(    )━━(    )━━(´・ω・`)━━!!
イネーバ: 今度、配信番外で、このアルバムについて語ってみるでもやるか。
ぐら: そうとうFRIENDS好きだなw
イネーバ: それ以外も対象になりますけどね。『B'z』だけとか。
イネーバ: 何も語れませんけど、私w
ぐら: ktkr!!
イネーバ: 配信テストに丁度いいでしょ。
ぐら: てか今日、ほぼ「ELEVEN」のレビューだったぞw
イネーバ:
イネーバ: いやほら、そこはさーインタラクティブwに皆さんがどう思ってるのか知りたいじゃないですか。
ぐら: (こいつ味をしめたな・・・)
イネーバ: 録音スタジオ、できちゃったからね。
イネーバ: という企画もありですよって事ですよ。
ぐら: はやくSHUREのマイクとローランドのミキサー持ってこいよ。
イネーバ: 来月戻りますので、そこで持って帰ります。
ぐら: へい。
ぐら: じゃまた。
イネーバ: ではまた。
ぐら: ちゃおーノシ
イネーバ: アディオスノシ

というわけで、次回語る曲は『Love is...』

ELEVEN/B’z
¥3,059
Amazon.co.jp


エンドレスで、かまわないわけがない -2011年のB'zを斬る!!-




録画版です。

観て頂いた方、大変ARIGATOございました!!
余計な話を排除したのに、前回より長いってどういうことでしょうかw
やっぱりそれだけ話題が豊富だったということですね。


皆様に謝らないといけないのが、音質について簡略化してしまったことです。

私の声がちょっと小さいかもしれないです。
拾ってくれると思って、張らないで言ってたのですが、今回画面もあったのでそっち向いて喋ってしまいました。
次回はちゃんとマイクでやります。


それでは、また年末に会いましょう。
長くなるので、今度から半年に分けようかという話も出てますが・・・w



イネーバ

配信5分前

「エンドレスで、かまわないわけがない。-2011年のB'zを斬る!-」
日時:2012年1月7日(土) 21:00~

<USTREAMアドレス>
http://www.ustream.tv/channel/bzlog



そろそろ始まります~。

Twitterアカウントを持っている方は書き込みもお待ちしてますよ。


イネーバ・ぐら