B'z 最先端から加速しない! -59ページ目

誰もがliarな日

4月になりました。

なんか本当、週一更新気味になってきまして、楽しみにしている方(がいらっしゃるか分かりませんが)
大変申し訳ございません。

そんな時の救世主は、イネーバのつぶやきでw


今日はエイプリル・フール。

テーマ曲はやはり『Liar!Liar!』で決まりでしょう。

既にこの曲はレビューでもして考察してますが、僕的にはやっぱり最後のフレーズ

”愛する人がハッピーになりゃ それでいい” 

ってのは誰もがliarにかかっていると思うので、自分自身も嘘ついてる説を推します。

そう考えると、稲葉さんらしいオチで、深くて納得いくんすよね。

何の幸せは見えないかもしれないけど、嘘であふれた世の中を男女間に例えて歌っている典型例。


Liar!Liar!/B’z
¥1,020
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イネーバ

ザ・マイスター

イネーバ: スタート
イネーバ: C'monの10曲目。
イネーバ: 前回に続いて最新アルバムからでございます。
ぐら: いいっすねぇ
イネーバ: 尻つぼみがちなアルバムにおいて、C'monはこの曲や『デッドエンド』もあり終盤良いですな。
ぐら: 『命名』も良いではないか。
イネーバ: いや、アップテンポ曲があるっていう意味でね。
ぐら: はい。
イネーバ: ただ、何故かC'monは大人しい印象受けるんすよねぇ。
ぐら: んー。コンセプトのせいかなぁ。
イネーバ: んー、ロック色が強いとは感じなく、なんだろうね、荒々しさは感じないと言いましょうか。
ぐら: やはり震災の影響は避けられないのでは。
ぐら: C'monは、ほっとするアルバムですよ、なぜか。
ぐら: さて、歌詞から行きますかね。わかりやすいし。
イネーバ: 最近、分かりやすい歌詞が多くなってきた感はある。
ぐら: メッセージ性が強くなってきた、と解釈しよう。
イネーバ: やっぱ恋愛の歌詞以外が多くなったって感じかな。
ぐら: お二人の凄いところは、こういうような「手を抜くな」「いつも全力で行け」っていうメッセージを、
ぐら: 歌の上でだけでなく、お二人が地で実行しているところですよ。
ぐら: だからこそこのメッセージソングにも真実味があるというか納得感があるというか。
イネーバ: 説得力があるってことでしょうか。
ぐら: そそ、それ。
ぐら: ロックンローラーなのに生真面目。
イネーバ: 稲葉さん、凄く謙虚になってるよね、挨拶とかw
ぐら: そうだね。どんどん謙虚になっていってる気もするw
ぐら: あれは稲ソロの楽曲で見せる、稲葉さんの素の部分かと思います<謙虚さ
ぐら: 好きな歌詞がある。
イネーバ: 言ってごらんなさい。
ぐら: 「鉄を打つなら 打ち続けろ 汗にまみれ 垢にまみれて たやすく涙を見せるのは もうナシ」
ぐら: ですね。
ぐら: 正確には、このBメロも含めて好きですね。このメロディがツボ。
イネーバ: ふむう。
イネーバ: 僕はこの歌詞、飽きっぽいので耳が痛いですねw
ぐら: 同意。
イネーバ: あと、どうしてもガンダムマイスターに脳内変換されます。
ぐら: それはない。
イネーバ: 俺がガンダムだ!!
ぐら: 俺たちがガンダムだ!!
イネーバ: 実は、マイスターという言葉を知ったのはそっちが先w
ぐら: これはひどい。
イネーバ: ってか良く意味知らなかったな。
ぐら: 俺は中学時代、F1で知った。モナコマイスター。
イネーバ: なるほど。
イネーバ: あ、思い出した。
イネーバ: このテーマは『主人公』にも通じますね。
ぐら: あー。
イネーバ: あの最後のメロ、超好きなんだよな。
ぐら: おんなじだねぇ。
ぐら: 俺あの歌のサビ超好き。
イネーバ: まぁ『DAREKA』も前回言いましたが、なんかソロとシンクロするんですよ、今回のアルバムは。
ぐら: ふむ。
イネーバ: 視点やサウンドは違うけど。
ぐら: 稲葉さんの内面が多く出たのかもね。それこそ震災の影響で。
イネーバ: まぁでもこの曲達は震災前だぞw
ぐら: そうだけどねー。
ぐら: うーん。聴く側である程度バイアスかかっちゃってるからそういう見方をしてしまうかもしれないが。
イネーバ: 同時期にソロやってたからな。
ぐら: どちらにせよ、メッセージ性が強いですよ、今回のアルバムは。
イネーバ: この曲は、久しぶりに?遊び心が入っている感もありますが。言葉の。
ぐら: はいはい。
イネーバ: アップアップアップと、ヒィヒィヒィとか入れないよ、普通。
イネーバ: この感性は凄いなぁと思って聴いていました。
ぐら: 最初聴いた時、なんて歌ってるかわからなかったよ。
ぐら: 英語かと思った。
イネーバ: 普通ありえない言葉だからねw
イネーバ: ただ、このサビってリフと同じなので、やっぱり乗せる言葉が難しいのだと思う。
イネーバ: こういう擬音って言うの?そういうのじゃないと厳しかったのかもね。
ぐら: ふむ。
イネーバ: マイスターのところも特殊じゃない。
イネーバ: マイ...スターって信じながら 
イネーバ: この譜割。
イネーバ: 俺なんかはですよ。
ぐら: そうかのう。そのへんはなんか昔懐かしい感じです。
イネーバ: 言葉は”単語”だと思ってしまうので、こう分ける発想があまりないのです。
イネーバ: って音楽家でも何でもないけどw
イネーバ: まぁ曲先だから、普通にそうなっちゃうもんなんですかね。
ぐら: 曲の話でもしますか。
イネーバ: まぁここまで言っといて何ですが、GSはあまり得意ではないのですが。
ぐら: あら。
イネーバ: もうここらへんにしてほしいなぁw
ぐら: まじすか。
イネーバ: ロック色が弱く感じちゃうんですよ・・・
ぐら: いい感じでGSを今のロックテイストにしてると思っったんですけどね。
イネーバ: 『long time no see』とかもそこまでなんですよね。
ぐら: まじすか。
ぐら: あれも好きだなぁ。
イネーバ: 『Time Flies』とか、そっち系の方がいいの。
イネーバ: 今回のアルバムはそれ系統がなかったからなぁ。
ぐら: ライブの話だけど、この『ザ・マイスター』『long time no see』
ぐら: GSだからからなのか、サビの手拍子が独特じゃないですか。
イネーバ: うん。
ぐら: 僕あれ結構好きなんです。
イネーバ: やだ、今ここで告白されても・・・
ぐら: すげー細かい話になるがこの歌、Bメロで腕振ってサビで手拍子という謎な歌になりましたね。
イネーバ: Bメロで腕なんか振ってたっけ・・・
ぐら: ドームでは振ってた人が多かった。
イネーバ: 掛け合いの印象が強いな。
イネーバ: 『juice』に替わる。
ぐら:
ぐら: 最近歌わないね
ぐら: ようやく世代交代か。
イネーバ: 暫くお休み頂いていいですよ。
イネーバ: 駄目ってことじゃないですけど。
ぐら: あとは愛バクの後継曲を…。
イネーバ: なんだかんだで縦ノリの曲は少ないので重要なんですよ。
イネーバ: 掛け合いで思い出したのですが、24日の件は話しておいた方がいいんじゃないですか?
イネーバ: 配信観てない方向けに。
ぐら: え?何の話だっけ。
イネーバ: シェーンさんの。
イネーバ: あれ、この曲じゃなかったっけ?
ぐら: あー。
ぐら: 端折ったのね。
イネーバ: 中間のサッカー応援歌。
ぐら: なんだサッカー応援歌ってw
イネーバ: それ意識してるんでしょ、ここ。
ぐら: まあ間奏で掛け合いをするじゃないですかこの歌。
ぐら: 12/24のドームでその事件はあったんですよ。
イネーバ: これ3列目ですからね、見たのw
ぐら: 我々はど真ん中前から3列目という絶好のポジションに居まして、
イネーバ: あ、スマンw
ぐら: ステージ上のみなさんの表情がはっきり分かる位置で聴いてたわけですが。
イネーバ: やっぱり近くでしか分からない事もありますね。
ぐら: 間奏の掛け合いは、稲葉さんがある程度繰り返してから、アイコンタクトでギターソロ→大サビと行く流れのようで、
ぐら: 実際、増田さんなんかもポジションから離れてステージの前の方まで出てきて一緒に掛け合いやってました。
ぐら: で、そこでシェーンが何を思ったのか、稲葉さんの合図なしに打ち切り!w
ぐら: ギターソロに行くようなドラムを叩いてしまった!
イネーバ: 僕ら、名古屋行ってましたから、明らかに短いのが分かったんですよね。
ぐら: 具体的に言うと、フィルインしちゃったんですね。
ぐら: で、その時、ステージ上のメンバー、一斉にシェーンの方を見る!
ぐら: 驚きと笑いの表情。
イネーバ: TAKさんはちょっと怒ってたようにも見えた。
ぐら: 叫ぶTAKさん。
ぐら: 笑いながら戻る稲葉さん。
ぐら: ダッシュで慌てて戻る社長w
ぐら: そのあと稲葉さんがシェーンを小突いてたような。
ぐら: シェーンがニヤニヤしてたんだよねー。
ぐら: あれが間違えちゃってハニカミ笑いなのか確信犯的ニヤリなのかはわからない。
ぐら: ただ、僕は思うんだ。
イネーバ: 完璧な状況説明でした。
ぐら: あの掛け合い、長いよ。
イネーバ: www
ぐら: シェーンがわざとやったんなら、その判断はなんとなく正しいと思う。
イネーバ: ANMも長かったからなぁ・・・
ぐら: 翌25日はしっかり長かったので、シェーン怒られたんだろうなと思いますw
イネーバ: そりゃそうだw
ぐら: 以上、ザ・マイスターの思い出でした。
イネーバ: まぁただ忘れちゃいけないのが、
イネーバ: この曲はライブ終盤ですよね。
イネーバ: 掛け合いの稲葉さんの歌声は、迫力ありすぎです。
イネーバ: シャウトこそ少なくなりましたが、超絶の叫びでした。
イネーバ: なんかCDより高く感じたもん。
ぐら: 声はすごかったねー。
イネーバ: 特に3列目で聴いてた時は、生声が・・・
イネーバ: (((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル
ぐら: ブラフもすごかったお。
ぐら: あれは泣くね。
イネーバ: もう映像化は期待できないんですかね。
ぐら: どうなんですかね。
ぐら: 数十年後とかですかね。
イネーバ: ちょw
イネーバ: まぁ4月になりましたしw、シングルも出たら、次の情報が出るんじゃないですか。
イネーバ: なんかさ、Danganさんがあるから、割とまた早く出そうな感があるんですよね。
ぐら: そうだね。それは思う。
イネーバ: 待ちましょう。
ぐら: はい。
イネーバ: それでは次へGO FOR IT, BABY!!!!!(決まった)
ぐら: GO★
ぐら: えええええええええええええええええ
イネーバ: なんだよ、3作連続か?w
ぐら: 言っていい?
イネーバ: よしこい。























ぐら: 『Dangan』!!!!!
イネーバ: なんだってえええええええええええwww
ぐら: ワロスw
イネーバ: 人工知能付きですね。
イネーバ: 言っておきますけど、英語版じゃないですよ。
ぐら: 僕はわかってますけど。
イネーバ: いやまぁ知らない方もいらっしゃるかもしれません。
ぐら: 説明は次回。
イネーバ: はい。
ぐら: じゃ、
イネーバ: Danganかぁ・・・また長くならなけりゃいいがな。
ぐら: ニヤリ。
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ
ぐら: 2時間コースかな(ニヤリ

C’mon(初回限定盤)(DVD付)/B’z
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DAREKA



イネーバ: スタート
イネーバ: 初最新アルバムの曲ですね(注:現時点)
ぐら: はい。
イネーバ: 意外にと言っちゃあれですけど、この曲、わりと話題が豊富なんですがw
ぐら: ほう。
イネーバ: どう料理すればいいですか?w
ぐら: じゃあ全体的に任せた。
イネーバ: 出たよ・・・
イネーバ: まぁ軽いところから言いますと、
イネーバ: この曲のリフって『ひとしずくのアナタ』と一緒じゃね?ってことです。
イネーバ: 詳しいコードとか分からんすけど、ほぼ同じに聴こえる。
ぐら: まあ、似てる。
イネーバ: 以上です。
ぐら: ちょ
ぐら: 豊富って、1個かよ。
イネーバ: ってか最近こういうギター多い気はするが・・・
ぐら: 同じアルバムでやっちゃダメだよね。
イネーバ: これ、わざとなのかなあ?
イネーバ: まぁ『純情ACTION』『SUPER LOVE SONG』も似てますしね。
ぐら: 確か昔も…。
イネーバ: 俺、カミングアウトしますけど、割とこの曲は良いと思うんですよねw
イネーバ: いかんせん、曲順がおもわしくない。
イネーバ: 『Homebound』から『ボス』は鬼門じゃないですかーw
ぐら: なんだ鬼門ってw
イネーバ: もっと言うと、『ピルグリム』は良いけど、テンポ的には遅めじゃないですかー。
イネーバ: なんていうのだろう、皆さんが飛ばしそうな曲達w
イネーバ: 俺、3曲目いったら、『ピルグリム』に飛ぶことが多々あります。
イネーバ: これ『C'mon』あるあるではない?
ぐら: ないね。
イネーバ:
ぐら: てか飛ばしすぎだろそれ。
イネーバ: 別に嫌いじゃないんですけどね、アップテンポ曲がないので。。。
イネーバ: ドンワナとHomeboundはシングルで聴いてるし。
イネーバ: その中で、唯一、明るい曲調というのはこれぐらいだと思うんですよね。
ぐら: あ!
ぐら: 思い出した。
ぐら: 『BIG MACHINE』『ブルージーな朝』ね。同じアルバムで被ってるシリーズ。
イネーバ: ああ、言ってたね。
ぐら: サビの最後、取り替えれるよあれ。
イネーバ: それ、レビューでも言ってると思う。
ぐら: mjk!
イネーバ: 覚えてるもん。
ぐら: さすが。
ぐら: で、話は戻って、
ぐら: 冷静に考えてみた。
ぐら: 3曲目いったら、『ピルグリム』に飛ぶことが多々あります。
イネーバ: え?w
ぐら: 多々、とは言わないが、たまにやる。
イネーバ: ほらあ~
ぐら: てへぺろ
イネーバ: 皆さんに断っておきますけど、別に嫌いじゃないんですよ。そういう気分じゃない時があるんですよw
ぐら: あ、保険入れたこの人。
イネーバ: C'monはソロ色が垣間見れるんですけど、この曲もそう思いました。これは稲葉さん。
イネーバ: 何かテーマが『透明人間』ですね。
イネーバ: 興味深いのは、ほぼ同テーマをB'zでも歌っているってところです。
ぐら: でも透明人間の主人公より、なんかこう、調子乗ってるよねw
イネーバ: あっちは暗いけどねw
ぐら: ポジティブで、それが余計に腹立たしいというかw
イネーバ: ちょっと自嘲してる感じかなー。
イネーバ: ぐらさん、知っての通り、これは僕のテーマ曲じゃないですかー。
ぐら: え?
イネーバ: え?じゃないよw
ぐら: ちょっと何言ってるかわからないんですけども。
イネーバ: 僕の心境を歌ってますね。
イネーバ: 心の奥底にある想い。
ぐら: あそ。
イネーバ: ちょw俺の悲痛の叫びをスルーするなwww
ぐら: 悲痛と思ってんの?w
イネーバ: なんでしょうね、僕はあまりポジティブ思考ではないですからね。
イネーバ: 最近、マシになってきたと思いませんか?
ぐら: 「ひとりでいるのが楽ちんだと思ってるし 振る舞ってる」んだったらそれ直せば解決するよ。簡・単★
イネーバ: ひとりは楽だねーw
ぐら: よし、氏ね
ぐら: 孤独死しろw
イネーバ: 秀逸の歌詞はですよ、
ぐら: てかね、一人は楽だと思ってる人は、こうやってDAREKAを求めてはいけないと思います。
ぐら: それこそ自分勝手。自己中。
イネーバ: どうせこの世は寂しさの集合体 だお。わかるか?
ぐら: それは同意。
イネーバ: 『MY LONELY TOWN』に通ずる。
ぐら: 「この世が淋しさの集合体」ってわかってんなら(ry
ぐら: ところがこの主人公はそれを「そう言い聞かせながら 強引に目をとじる」わけよ。
ぐら: つまり、思ってないわけwww
イネーバ: 全然関係ないけど、そこのメロディ好きだわ。
ぐら: よし、2回氏ね。
イネーバ: この曲、ホーンもあって何か少し昔っぽいですかね?
ぐら: 昔ホーン多用しすぎたからその弊害。
イネーバ: よく、この曲調に、この歌詞乗せたなー。
ぐら: 勝田さんか。
ぐら: というわけで、最初に言ったように、なんかこう、調子乗ってんだよね。わかってんならその正確直せよ、でも別に一人が好きなんだろ?って感じ。
ぐら: そういう意味では『透明人間』とは一線を画する。
ぐら: 正確→正確
ぐら: あw
イネーバ: ちげーよw
ぐら: 正確→性格
ぐら: いやいろんな解釈あると思うんだけど、自分はそう読めた。
ぐら: とういわけで、イネーバさんはこんな身勝手な人じゃないじゃないですかー。
ぐら: だからキミのテーマ曲ではない(キリッ
ぐら: (俺、今すげー良いこと言ったな)
ぐら: ドヤァ
イネーバ: そうそう。皆さん、俺を誤解してるんですよ。
ぐら: なにが?
イネーバ: なんでもない、良く分からないことをつぶやいてしまった。
イネーバ: この曲、人気あるんですかね・・・
ぐら: さあねぇ。
イネーバ: ライブの演出が目立っちゃいましたね。
ぐら: ちょっとね。
イネーバ: まぁ、あれも一応、この曲のテーマってことじゃないの。
ぐら: この気持をだれにも言えねぇ、的な?
イネーバ: 仲間がいるって何て素晴らしい ってね。
ぐら: え、そっちかw
イネーバ: ↑って言ってたよね。
ぐら: うん。
イネーバ: あ、井戸?w
イネーバ: 井戸はまた後で。
ぐら: そう。
ぐら: あそ。
イネーバ: あれ、ドームでは長かったね^^;
イネーバ: やると思わなかったな。
ぐら: 手拍子ね。
ぐら: あれ、アリーナ版の演出のほうが好き。
ぐら: 稲葉さん一人から始まるやつ。
イネーバ: あのせいって言っちゃうと怒られるんですけど、サポートメンバーのMCがなくなっちゃったのがなぁ・・・
ぐら: そう!
ぐら: それはダメだよね。
イネーバ: 寂しいす。
ぐら: せっかくのメンバーのMCを…。
イネーバ: 結構面白いのにね。掛け合いがw
ぐら: ね。
イネーバ: あれで時間をだいぶ割いてたねw
イネーバ: しかも、井戸でしょ?w
ぐら: 演出多いよね。
イネーバ: 井戸掛け合いは面白かったけどね。
ぐら: まあね。
イネーバ: かなーり、引っ張ったがw
イネーバ: TAKさんの井戸が、どんどん豪華になってったのは面白かった!
イネーバ: クリスマス仕様w
ぐら: スタッフさん頑張った。
ぐら: ただ、あれ絶対勘違いだと思うんだけどなぁ。
ぐら: 皆TAKさんに井戸に入って欲しかったんじゃなくて、井戸に向かって「だれにも言えねぇ」をして欲しかったのではと思ってるのだけど。
ぐら: てか少なくとも俺はそうだった。
ぐら: 違うのかなぁ。
イネーバ: まぁでも同じ演出になってしまうしな・・・
ぐら: そうだけどねー
イネーバ: なんかフライングステージは今後もやりそうですねw
ぐら: あのセット買取でしょうかw
ぐら: 減価償却するまで使うんでしょうかw
イネーバ: いずれ横にも動いたりしてw
ぐら: 完全にジャニーズwww
イネーバ: あれはまぁ個人的にはいいと思うけどねー。
イネーバ: ただ、なんだろう、演出が全部それに持っていかれちゃうというか。
ぐら: うん。
イネーバ: 日産、フライングステージあるでこれw
ぐら: なげーよw
ぐら: 帰ってこれなくなるよ。
イネーバ: 1曲やって戻っていくとw
ぐら: もうさ、飛んだら?ジャニーズみたいに。
イネーバ: 昔やってたよね。
ぐら: そうだっけ。
イネーバ: 相当昔。
ぐら: はて…。
イネーバ: 話戻しますけど、つまるところ、貴方はこの曲どうなんですか?
イネーバ: あまり好きそうじゃなかったね。
ぐら: サビのノリは好き。
ぐら: 歌ってて気持ちいいというか。
イネーバ: 結構、メロディいいよね。
ぐら: 特に最後。「夜を越えてゆく」のとこ。
イネーバ: あ、まぁBメロから加速していく感じが好きですかね。
ぐら: そうだね。
イネーバ: 好きなんじゃんw
ぐら: え、嫌いって言った?
イネーバ: ギャングコーラスはどうですか?
ぐら: なんか、懐かしい感じw
イネーバ: 凄い細かいけど、聞かせてくれじゃなくて、聞かしてくれ なんだよね。
イネーバ: どっちでもいいですかw
ぐら: 発音難しいのかもね。
ぐら: バリー向けに用意した歌詞を見てみたいね。音だけがあってる英単語の羅列を。
イネーバ: なんだろうねw
ぐら: 空耳アワーの逆バージョンみたいなもんになるよねw
イネーバ: そうそう。
イネーバ: なんかあまり大そうな事言えませんが、この曲のギターは簡単そうに聴こえるんですけど、そうでもないのかな。
ぐら: それはわからん。
イネーバ: あまり弾き倒してる感がないというか。ソロぐらいかな。
イネーバ: ノリはいいんですけど、テンションあがるって感じでもないですね。
イネーバ: 歌詞が影響してるのか分かりませんが。
ぐら: うーん。
ぐら: テンポの問題?
イネーバ: Aメロが静かだからね。
イネーバ: 全体的にテンポも遅めだしね。
ぐら: かなぁ。
イネーバ: 惜しいんですw
ぐら: 他が良いからしょうがない。
イネーバ: 『ボス』のことね、わかります。
ぐら: …。
イネーバ: 『Too Young』か!そっちか!
ぐら: ……。
ぐら: このへんが初心者にC'monよりMAGICを薦める理由なんだよなぁ。
イネーバ: それは俺も同意するわ。
イネーバ: やっぱね、なんだかんだ言って、MAGICは聴きやすいわw
ぐら: だよね。
イネーバ: 普通に評価高いし。
ぐら: ほう。
イネーバ: いいんじゃないですかね。
イネーバ: この前、アンケートあったじゃない?
イネーバ: 『Time Flies』が一位だったね。
ぐら: FBの?
イネーバ: そう。
ぐら: へぇ。
イネーバ: あれ?
イネーバ: 妥当じゃね。
イネーバ: 俺もです。
イネーバ: 先輩、あのビート感がたまらないです。
ぐら: 誰だw
ぐら: 結構どの曲も同じくらい好きだからなー。
イネーバ: そうだね。
イネーバ: 君は確か『夢の中で逢いましょう』だったね。
ぐら: わざといってるだろそれw
イネーバ: わ、わざとじゃないよ!何言ってるんだよ!
イネーバ: あんだけ音声配信で力説してたじゃないか。
ぐら: そうだっけ。覚えてない。
イネーバ: あ、そうw
イネーバ: そんなことはどうだっていいんだよ!
イネーバ: C'monを語りたまえよ。WOWYEAH かなへたまへよ。
ぐら: 昨日歌ってきた。
イネーバ: えー、なんで誘ってくれないのー。
ぐら: じゃ今度な。
ぐら: 最近平日どうなの?忙しいの?
イネーバ: 忙しくないです。
ぐら: あそ。
ぐら: じゃ誘う。
ぐら: 何この会話w
イネーバ: 俺が聞きたいわw
ぐら: じゃ次行こうか。
イネーバ: 今回のレビュー、ひどいね。
イネーバ: まぁいつものことです。
ぐら: そんなことないよ!結構やってるよ。これより酷い回なんかいくらでもあるって。
イネーバ: もう3分の2ぐらい終わってるから、諦めてきましたねw
ぐら: え?w
ぐら: 諦めるって何をよ。
イネーバ: 理路整然としたレビューを。
ぐら: そんなの最初からやってないwww
イネーバ: 失礼しましたw
イネーバ: それでは次へ。
ぐら: はい。
イネーバ: GO★
ぐら: なんか、その時の気分によってレビューのノリが変わるよね。今更だけど。
イネーバ: 出ましたよ。
イネーバ: まさかの・・・
ぐら: ほいきた。




















イネーバ: 『ザ・マイスター』!!!!!!!!!!!!!
ぐら: キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
イネーバ: C'monのターンw
ぐら: キタ━━━━━━━━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━━━━━━━━!!!!!!
ぐら: キタ━━━ヽ( ゚∀゚)人(゚∀゚ )メ( ゚∀゚)人(゚∀゚ )メ( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ノ━━━!!!!
ぐら: これはもう、明確に好きです。はい。
イネーバ: ありゃ、そんな好きだった??
ぐら: うん。
ぐら: あれ?
ぐら: 好きじゃない?
イネーバ: いや、好きですよ。
ぐら: ですよね。
ぐら: これは『DAREKA』と違ってテンション上がりますね。
イネーバ: 後半にノリの良い曲が続くので、後半好きです。
ぐら: うい。
イネーバ: ここから加速するって感じでしょうか。
イネーバ: それではまた。
ぐら: あいよ。
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『ザ・マイスター』

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