B'z 最先端から加速しない! -57ページ目

ultra soul 2011



ぐら: スタート。
イネーバ: C'monの13曲目。おまけ。エキストラ。
ぐら: ズバリ言おう。
ぐら: 要らない子。
イネーバ: まぁ本人達も、ボーナストラックって言ってたからね。
イネーバ: タイアップの話がなかったら勿論作ってなかったしね。
ぐら: これホントに、歌詞カードとかライナーノーツ(?)とかで、「13曲目」じゃなくて「Bonus Track」ってクレジットにしてほしかった。
イネーバ: それでもよかったのにね。
ぐら: もしくは何も書かないで隠しトラックとか。
イネーバ: まぁ購買意欲としては、ライトリスナーさんには分かりやすくって事では。
ぐら: もちろん商業的な意味では必要ですよ。
イネーバ: 他の2曲、イマイチだったしな。
ぐら: 「収録するな」とは言ってないからね。
ぐら: 商業的には必須。
ぐら: ただ、今日言いたいのはそういうことじゃない。
ぐら: 『C'mon』から始まって『命名』で終わるこのC'monってアルバムのコンセプトの邪魔をしてしまっている感は否めないのだよ。
イネーバ: なるほど。
イネーバ: テンション?差はあるね。
ぐら: だからせめてクレジット的には『命名』で終わって、
ぐら: ジャケットのビニールのパッケージに「Bonus Track!」とかいうシールを貼ってだなw
ぐら: ビニール破いたら何も残らない、みたいな。
ぐら: 買うときはウルソ入ってるってわかるから、商業的にもおk
イネーバ: よし、ビーイングのスタッフになれ。
ぐら: 嫌だよあんな(以下自粛
イネーバ: 最近、ジャケットとかにドキドキ感がないね。
イネーバ: 7thとか、なんだこれって思ったものだ。
ぐら:
イネーバ: オリジナルは既にやっていますので、歌詞はいいですかね。
イネーバ: 付け足しもないしねw
ぐら: そうですね。変わりないし。
イネーバ: ってかさ、バージョン多くね?w
ぐら: 謎のCメロとか増えてないし。
ぐら: じゃいつもの。
イネーバ: リンキンライブでやったE.Styleとか入れたら、凄いあるんだけどw
ぐら: 俺のiTunesでは7曲釣れたぞ。
イネーバ: ミニアルバム作れるなw
ぐら: シングル、プレ2、ウルプレ、米EP、コンプ、GOLD2nd、C'mon
ぐら: だな。
イネーバ: まぁ僕的には、Splash Styleこそ最高だと思うんだけど、これいかに?
ぐら:
ぐら: ないなw
イネーバ: うん、1分擁護してみた。無理だった。
ぐら: www
ぐら: でもね。
イネーバ: 何がSplash Styleなんだか、未だに分からんのですが。
ぐら: 気にしない
イネーバ: あ、『まっかなシルク』が始まったw
ぐら:
イネーバ: なんか、この3曲、凄いなwww
イネーバ: まぁ『GOLD』好きだけどね、最近。
ぐら: わお。
ぐら: まっかなシルクのスネア好き。
イネーバ: 好きそう・・・
ぐら: スカンスカン鳴ってるw
ぐら: あとサビのシンバル叩きまくり。
イネーバ: 俺でもシルクさんは好きだよ、メロディ的には。
イネーバ: 途中が変なだけw
ぐら: メロディ的にはいまいちだな俺w
イネーバ: えーw
イネーバ: 跳ねてる感じがいいじゃまいか!
ぐら: サビは好きよ。
イネーバ: だろう。
ぐら: てかこのレビューまだやってないのな。
ぐら: 楽しみだな。
イネーバ: さて。
イネーバ: どうなんでしょうね、俺的にはライブバージョンの方が好きなので、2011が一番好きですかね。
イネーバ: もしくは、USのやつ。
ぐら: ま、ライブに一番近いのはそうだよね。
イネーバ: まさに最先端だからなw
ぐら: どうせなら最後のウルソ×3も再現すればよかったのに。
イネーバ: お客さん入れちゃえばいいんじゃないのw
イネーバ: 『GO-GO-GIRLS』並に。
ぐら: でた、東京ドームスタイル。
ぐら: だっけ?うろ覚え。
イネーバ: そう言えば『Calling』の2nd Beat。あれはなんなんだろうな・・・。
ぐら: そうそう、それそれw
ぐら: あれでいいじゃんね。
イネーバ: あれはライブ後だったんだよね。
イネーバ: あと、Calling自体がそのライブで初披露されたから、ちょっとその繋がりもあると思うけど。
ぐら: それにしても、あれはねぇ・・・
ぐら: なんかあんだろデッドストックとか。
イネーバ: でしょうな。
ぐら: 実質1曲のみだぞ。
イネーバ: ぎみゆあらぶって最近影薄くなってきてるな。
ぐら: いんじゃねーの?w
イネーバ: と言っても、ACTIONでやったが。
ぐら: 古いし。
イネーバ: 不屈のLOVE DRIVERだぞっ!
ぐら: あ、はい・・・。
ぐら: ところで、
ぐら: 俺がB'zファンだってことが、ボチボチ会社の人達にもバレてきてるんですよ。
イネーバ: って今までバレてなかったのか?w
イネーバ: 俺なんて、ペプシ作戦で皆が知っている。
ぐら: で、たまにB'zの話を振られるんですが、
ぐら: たいてい、ウルソなんですよね、話題がw
イネーバ: そんな話題あるのか?w
ぐら: 一般人への浸透っぷりが異常。この曲。
ぐら: B'zの曲知ってるー。って言って、出てくるのがウルトラソッ!ハイ!なのよやっぱり。
イネーバ: 俺、知名度的には実はもうNo.1な気がするっす。
ぐら: だよね。
イネーバ: いい意味でも、悪い意味でも・・・。
ぐら: そうだねー。
ぐら: 昔2chで変なスレ立ってさ。
ぐら: スレタイの印象がものすごくて、それで一部には知名度が高いと思ってる。
ぐら: 「ウルトラソウッ!!して20分以内にハァイ!!されなかったら夢じゃないあれもこれも」
ぐら: ってスレw
イネーバ: それ、オリジナルの時も言ってるぞw
ぐら: マジで!?wwwww
ぐら: 俺進歩してないw
イネーバ: さっき見てたから間違いないw
ぐら: じゃ更に新しい話題を。
ぐら: http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1015229020
ぐら: この曲、ずいぶん愛されてると思い始めたw
イネーバ: なんだこれw
ぐら: なんかいいだろ。
イネーバ: しかも恋愛相談ってなんでやねん。
ぐら: お、オリジナル版の時、かなり真面目にレビューしてるねw
イネーバ: だから、今日は手抜きでいいのだ!
ぐら: これはひどいw
イネーバ: 俺思うに、何かこの曲、ライブでずっとやる気がしてきたっす。
ぐら: あー、一般ウケいいからやるんだろうな。
イネーバ: 客観的に、やっぱり凄いもんね。
イネーバ: ってか、俺なんて、ドリフェス行ったから尚更感じたよ。
ぐら: あー
イネーバ: 客電点けて、これ最後だったんだぜ!?
イネーバ: 盛り上がりがハンパなかったwww
イネーバ: さすがに他アーティストファンも、これは知ってるからな。
イネーバ: むしろ、慣れてるB'zファン以上だったかも。
ぐら: そういや社長が新説を唱えてたよね。
ぐら: ウルトラソッ!のあとの掛け声。
イネーバ: あ、そうなの?
ぐら: 結構まえに。
ぐら: はっきり覚えてないけど、
ぐら: ウルトラソッ!のあとは何ていう掛け声ですかっていう質問があって、
ぐら: 「ハイ!」と「ヘイ!」の中間です。個人的には「ホイ!」ですとかってw
ぐら: 確かそんな話をしていた気が・・・。
イネーバ: ってか、それもどこかで言ってたw
ぐら: マジで?
イネーバ: 完全に覚えてます。
イネーバ: どうした?歳か?w
ぐら: Twitterって過去検索できないのかなぁ。
イネーバ: アーカイブで日記にしてれば分かるんだろうけどね。
イネーバ: 俺は「ハイ!」だな。
イネーバ: 個人的にですけど、「ヘイ!」にはどう聞いても聞こえないんすよね。
ぐら: 片方見つけた。
ぐら: https://twitter.com/#!/takanobumasuda/status/97342147321274369
イネーバ: だから、二分されるのも不思議っていうか。
ぐら: https://twitter.com/#!/takanobumasuda/status/97344838562889728
ぐら: あったあった。
ぐら: 社長、さすがです。
ぐら: よし、満足した。
イネーバ: どんな統括だw
ぐら: 次いこうぜ次。
イネーバ: せめてBlu-ray観てからやりたかったな。
ぐら: 一回除外する?C'mon
イネーバ: そうだね、出たらね。
イネーバ: 最近続いてるからね。
ぐら: あい。
イネーバ: 俺だね。
ぐら: うん。
イネーバ: その間に、報告でもしとく?
ぐら: はいはい。
イネーバ: GO★
ぐら: そういうわけで、『まっかなシルク』つながりですが、
ぐら: 私、明後日から香港へ行ってまいります。
ぐら: もちろん『HOME』『The Wild Wind』の聖地巡礼してきます。
イネーバ: なんだってえええええ!!!!!!
ぐら: うわ、わざとらしい・・・。
イネーバ: よし、ちゃんと撮って来い。
イネーバ: 最近PV観ました。
ぐら: 僕も見ました。
イネーバ: まぁ普通に通り?だから、行きやすいよね。
ぐら: うん。ただ「そごう」のマークが今は青いみたい。
ぐら: 当時は赤。
イネーバ: そこ重要か?w
ぐら: とても。
イネーバ: 屋上行ってくればw
ぐら: むりだろw
イネーバ: ところで、なぜに香港。
ぐら: 飛行機がとれたから。
イネーバ: えー。
ぐら: てかアジア圏で行きたいところというとそんなに無いのです。
イネーバ: 行かなければいいんじゃないかな。
ぐら: だってマイルの期限切れるんだもん。
イネーバ: あ、そういうこと。
ぐら: うん
ぐら: 海外旅行の飛行機代にお金をかけない主義です。
イネーバ: だからってGWは。
ぐら: 連休が取れないのだよ!GWじゃないと。
イネーバ: あ、そういうこと。
イネーバ: この2曲、完成度高いな。
ぐら: PVもいいねぇ。
イネーバ: 今となっては、わいるどういんどの影が薄いのが残念だが。。。
ぐら: 言わせてもらうが!!
イネーバ: 皆さんの中でですよ?
ぐら: 『The Wild Wind』は最高だ。異論は認めない。
イネーバ: 俺も超好き。暗いじゃん?w
ぐら:
イネーバ: SURVIVEの時、聴いたっきりだよね、確か。
ぐら: そかね。思いだせん。
イネーバ: レア曲すぎる。それ以来やってないんじゃないか。
イネーバ: 「不夜城」観てみようかな。
ぐら: 観てみてよ。
イネーバ: 観たの!?
ぐら: 観てない。
イネーバ: ・・・。
イネーバ: なにその、どうぞどうぞの精神。
ぐら: あういう系のもの、正直苦手です・・・。
イネーバ: 良く話知らないす。極道系?
ぐら: 香港マフィア的な。
ぐら: 確か。
イネーバ: あ、そっちか。
ぐら: あ、上海マフィアだったw
イネーバ: どうでもいいよw
ぐら: どっちでもいいやw
ぐら: で、出たのかね。
イネーバ: あ、出たのだった。
ぐら: よしこいや。
イネーバ: 季節外れ。
ぐら: 秋?
イネーバ: ま・さ・か・の!
ぐら: むむむ。




















イネーバ: 『いつかのメリークリスマス(The Ballads Style)』!!!!!!!!!
ぐら:
イネーバ: だから、俺、これ聴けないんだってw
ぐら: もういいよいつメリw
ぐら: 飽きたよw
イネーバ: バージョン多い繋がりだ。
イネーバ: 徳ちゃんアレンジについて語っておくれよ。
ぐら: そうだね。ってかそれしか語ること無い。
イネーバ: 一番最初に聴いた時は衝撃的だった。。。
イネーバ: これはクレジットに入ってないよ!(冒頭に戻る)
イネーバ: エンドレス。
ぐら:
ぐら: そうそう。こんな程度でいいよウルソ2011。
イネーバ: 冷めてますね。
イネーバ: 一番知名度ある曲を、こんな損大に扱っていいのか?w
ぐら: あー知名度で言ったらいい勝負だね。ウルソといつメリ。
イネーバ: まぁね。
イネーバ: ただ、いつメリさんは冬限定だからな。
ぐら: まあ知名度あればあるほど、うちらは扱いがアレ。
イネーバ: そんなところで。
ぐら: はい。
イネーバ: 心配しないで行ってらっさあああい!!!!
ぐら: 拜拜~ノシ
イネーバ: アディオスノシ

というわけで、次回語る曲は『いつかのメリークリスマス(The Ballads Style)』

C’mon(通常盤)/B’z
¥3,059
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愛のprisoner

イネーバ: スタート
イネーバ: ELEVENの5曲目。
ぐら: これほぼライブの話で終わる気がするが。
イネーバ: ってかデジャブすぎるぐらい、その話してる気がするw
イネーバ: ELEVENの中において、個人的には割とハードな面を強調しているような楽曲な気がします。
イネーバ: 日本詩が乗ってるからあれだが、より洋楽チックと言いますか。
ぐら: そうだね。ハードロック路線。
イネーバ: 派手さはないけど、格好いいよね。
ぐら: うん。
イネーバ: ライブの話ですが、これは今でも覚えてるぐらい印象強かったですね。
ぐら: ですねぇ。
イネーバ: 最近は、1曲目がアルバム曲順通りなんですが、ELEVENではこれがオープニングでした。
イネーバ: 牢屋でしたっけ。あの建物。結構大掛かりな演出でした。
ぐら: で、スポットライトに照らされる稲葉さん。
イネーバ: ってかELEVENってトラックもあるし、演出凄いなw
ぐら: お金かけてますね。
イネーバ: まぁ西武ドームで全部台無しになりましたが・・・<この演出
イネーバ: もう何度だって言うよ!ドリカムばりに言うよ!w
ぐら:
イネーバ: この曲、暗くていいな。陰な部分が見えるな。
ぐら: 歌詞の話ですか
イネーバ: まぁ俺のテーマ曲だからな。
ぐら: またかよw
イネーバ: でも、これ分からない?何か俺っぽいでしょw
ぐら: んーよく歌詞考えずに聴いてた。
イネーバ: あ、そうw
ぐら: よし、じっくり聴いてみっか。
イネーバ: 遅いわ!w
イネーバ: まぁ別にこれはお付き合いしてないんですよね。
ぐら: どうなんだろうなぁ。
ぐら: どうとでも取れるね。
イネーバ: 気になる相手に、そっぽ向かれてる的な?脈なし的な?
イネーバ: 近い未来に起こりそうで怖いですw
ぐら: でも弄られてる感じだよね。
ぐら: 知らんわw
イネーバ: ただ、この曲、救いようがないですね。
イネーバ: 心情描写って感じで。
イネーバ: ポジティブさがない。
ぐら: 『ひとしずくのアナタ』はポジティブなのにな。
イネーバ: あー、ちょっとそれに近いね!
ぐら: ほんのちょっとの愛を欲してるのは同じなのによ。
イネーバ: そうだ、それに近かったのか。
イネーバ: 話変わるけど、やっぱB'zってデジタル音との融合?、使い方?って言うの、凄くうまいと思うわ。
ぐら: いきなり音源の話?w
イネーバ: こういうハードさは格好いいんだけどね。
ぐら: まあ、わかる気がする。デジロック上手い。
イネーバ: 寺地さんアレンジはあるが、なんか高揚させるんですよw
ぐら: てかB'zが上手いのか、Beingのノウハウなのかって感じ。
ぐら: アレンジャーたちとかね。
イネーバ: まぁ昔からの王道ですからね。
イネーバ: はっきり言って、他のアーティストでピンと来るものがないです、これ系。
イネーバ: ビーイングに洗脳されてるだけかもしれんがw
ぐら: うん、完全に洗脳されてる。
ぐら: Cメロのあたりとかやばい。
ぐら: かっこよすぎワロタ
イネーバ: そういった意味では、このアルバムは真逆ですね。
ぐら: ん?
イネーバ: デジタルロックではない。
ぐら: 生音ってことね。
イネーバ: でも、俺、GREENは駄目なんだよなぁw
ぐら: うーん
イネーバ: バランスなんだよね、何でも。
ぐら: GREENはちょっと軽いんだよなぁ。
イネーバ: GREENは軽すぎる。
ぐら: popなんだよ。
イネーバ: 夏アルバムですからね。
ぐら: 話を戻して。
ぐら: この歌の好きなところが何点か。
イネーバ: はい。
ぐら: その1
ぐら: Bメロ。
ぐら: 英語のとこね。
イネーバ: あら、珍しい。
イネーバ: Bメロ弱いって言うのかと思った。
ぐら: いやー、なんか好きなんだよなこのサビへ向かっての盛り上げ感。
イネーバ: 『GO FOR IT, BABY -キオクの山脈-』と何が違うんだ?w
ぐら: それはほら、そのときのレビューでw
ぐら: その2
ぐら: ギターソロとCメロの間のスネア!
イネーバ: サビ入り前のドラムが好きなだけじゃねーのかw
ぐら: このドラム最高だな。
イネーバ: え、どこだろ。
ぐら: 2:53あたりから。
イネーバ: ドラムソロっぽいところ?
ぐら: そ。
イネーバ: 最高です。
ぐら: だろ。
ぐら: で続いてCメロが良すぎるのだ。
イネーバ: ブライアンですね、この曲は。
ぐら: これはライブの演出もあると思うけど。
イネーバ: 窓開けてましたね。小窓w
ぐら: Cメロのシャウト最高。
ぐら: その3
イネーバ: それはもう分かったわw
ぐら: う。
ぐら: よし、発表を譲ってやろう。
イネーバ: 痛い目にあうと~からのテンポアップでしょ?
ぐら: ・・・。
イネーバ: あ、その前にいくつあるのか知らないがw
ぐら: 正解!
イネーバ: みのさんばりに、ためるなw
ぐら: あれは良いものだーーーー
イネーバ: そこが評価を上げてると言っても過言ではない。
ぐら: おまけでサビが好き。
ぐら: そしてAメロが好き。
イネーバ: おまけってw
ぐら: というわけで全部好き。
イネーバ: 全部好きなんですね、わかります。
ぐら: この曲完璧すぐる。
イネーバ: 僕的にも一致してるんですが、
ぐら: しかも『RING』『煌めく人』が前後にあるんだよ。なんという配置。
ぐら: 素晴らしい。
ぐら: てかELEVENいいね!
イネーバ: 強いて言うなら、1番サビ最後の愛のプリズナー!の声だけ響く感じですよ。ここですよ。
ぐら: 細かいなー
イネーバ: 馬鹿!ここは重要なんだぞ!テストに出るぞ!
ぐら: Aメロの詰め込み感も好きだろキミは。
イネーバ: あ、そうだね!カラオケで口がまわらないw
イネーバ: 割と歌いますね、これ。
イネーバ: あ、考えてみれば1番のサビ短いのだったね。
イネーバ: 経ち切れぬ鎖につながれた がなかった。
ぐら: そこ良いよね。
イネーバ: いいっす。一緒にしないところがいいっす。
ぐら: あーもう全部いいな、うんw
ぐら: べた褒めで終わるな、今回は。
イネーバ: これ僕も文句ないですよw
イネーバ: 西武ドームに文句があるぐらい。
ぐら: 珍しいな。意見が合うのは。
イネーバ: 時々合うんです。
ぐら: 超たまに、だよね。
イネーバ: 円集合みたいなもんだ。
イネーバ: 重なりあう面積が小さいのだw
イネーバ: まぁこれの反動がGREENだからな。ある意味しょうがないかも。
ぐら:
イネーバ: まぁでもこれはもうライブでやらなそう・・・
ぐら: さすがに無いな。
イネーバ: 今のメンバーで聴いてみたいのだがな。
ぐら: そうだね。
ぐら: なんかSHOWCASEが似合うね。
イネーバ: やっぱりアルバムごとの優先順位があるんですよ。
イネーバ: ELEVENだと、『SEVENTH HEAVEN』とか選びそう。
イネーバ: ↑選曲するにあたって。
ぐら: んー
イネーバ: まぁ『juice』さんがいますからね、ここ。
ぐら: ね。
ぐら: 月見さんもいるし。
イネーバ: そうだった。
イネーバ: なかなかアルバム曲ってなると難しいね。
ぐら: ですね
イネーバ: 個人的には少し路線違うんですが、新曲に構成似てると思いました。
イネーバ: 新曲は割とダンサブルな要素もあるので、こっちの方がマニアック路線ですが。
ぐら: んだね。
イネーバ: そんなところですか。
ぐら: あい。
イネーバ: では、次よろしく頼むぜ。
イネーバ: ところで、
イネーバ: 言わずにはいられまい。
ぐら:
イネーバ: C'monの映像化が決まりました!!!!やっほう!!!!!!!!
ぐら: とりあえずGO★
イネーバ: ☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
ぐら: いやー
イネーバ: 2作連続は珍しいですね!
イネーバ: 去年のツアーはやっぱり意味が違うからな。
ぐら: 映像化するならするって言っててくれればあんなにうだうだ言わなかったのに全くBeingさんったら☆
イネーバ: フラッシュ見れたか?
ぐら: おおまだだった。
ぐら: ちょいまち
ぐら: ビーパ?
イネーバ: そうだね。
イネーバ: 泣いて帰ってくるなよw
ぐら: ん?どこだFlash。
イネーバ: ログアウトするべし。
ぐら: した。
イネーバ: あと、キャッシュは消すべし。
イネーバ: それで、ログインしてみなさい。
ぐら: 消した。
ぐら: (´;ω;`)ブワッ
イネーバ: 泣いて帰ってきたなw
ぐら: 。゜(゜´Д`゜)゜。ウァァァン
イネーバ: 神イントロだなこれ。
イネーバ: しかも、神アウトロだからなこれ。
イネーバ: 思ったより早く出るからよかった。
ぐら: これは期待せざるをえない。
イネーバ: よし、55型のTVで観るか!!!!!
イネーバ: 空けといてw
ぐら: 5/30って何曜日。
イネーバ: 水曜じゃないの。
ぐら: じゃ6/2とか。
イネーバ: あ、俺京都だったwww
イネーバ: なんという・・・
ぐら: よし、氏ね
イネーバ: えーw
イネーバ: 29に泊まりに行こうかな。
ぐら:
イネーバ: それはひとまず置いておいて、うっかり本題を忘れるところだった。
イネーバ: よしこい。
ぐら: 微妙に空気読んだよ。
ぐら: すげー微妙だけど。
イネーバ: 微妙ってなんだ。



















ぐら: 『ultra soul 2011』!!!
イネーバ: えええええええええええええええええええええええええ
イネーバ: まじで言ってますか?
ぐら: うん。
イネーバ: おやすみなさい。
ぐら:
ぐら: 最新アルバム「C'mon」からだぞ!
イネーバ: 何かいきなりC'mon率が高いな、最近w
イネーバ: このフラグだったんだな。
ぐら: まあなにげに残りの曲も結構少なくなってきてるんですよ。
イネーバ: おっ!?
イネーバ: ラストが見えてきましたか?
ぐら: あと122曲wwwww
イネーバ: ちょw全然少なくなくね?
ぐら: ね、俺もビックリしたw
イネーバ: だが、あえて言いたい。
ぐら: ktkr
イネーバ: B'zさんが続けているからこそ曲が増えるわけだ。その事に我々は感謝しなければならない。
ぐら: おおっ。
イネーバ: 楽曲が停まっていれば、我々の活動も停まるのである。
ぐら: まじで?w
ぐら: ソロも入れたら、到底追いつかないと思いますw
イネーバ: ソロね。
イネーバ: 楽曲提供曲とかも入ってくるのか?w
ぐら: てゆーか、ホントにまだそんなにレビューしてない曲あんのかよと思って
ぐら: ちょっとサンプリングして確認してみた。
イネーバ: ほう。
ぐら: 全然あるね。まだまだ大量に。
イネーバ: 僕のテーマ曲、まだやってないですもん。
ぐら: おかしいなぁ。結構頑張ってやってきたと思うんだか・・・。
ぐら: ん?
ぐら: なんか言ったかボケ。
イネーバ: あら、冷たい。
ぐら: キミのテーマ曲はあれだろ。
ぐら: 『恋のサマーセッション』
ぐら: 確かにまだやってないなw
イネーバ: それはテーマ曲とは違う気がするなw
イネーバ: 好きだけどな。
ぐら: 知ってるw
イネーバ: PVも含めてw
ぐら: ライブも含めてw
ぐら: 俺のテーマ曲は何だと思うかね。
イネーバ: 弾丸さんじゃないの。
ぐら: ひねりがないなぁ。
ぐら: だから天然って言われるんだよ<むちゃくちゃ
イネーバ: やってない曲で?
ぐら: "ここでボケて!"
イネーバ: 『WORST CRIME~About a rock star who was a swindler~』だろうね、きっと。
ぐら:
ぐら: よし、85点w
イネーバ: えへへw
ぐら: できれば『Same Side』が良かった。
イネーバ: だろうね、俺も思った。
イネーバ: 長い方がいいかなって。
ぐら: よくわかんねぇw
ぐら: じゃこのへんで。
イネーバ: それではまたノシ
ぐら: ちゃおーノシ
イネーバ: アディオスノシ

というわけで、次回語る曲は『ultra soul 2011』


ELEVEN/B’z
¥3,059
Amazon.co.jp


Dangan


イネーバ: スタート
イネーバ: B'z-EPの3曲目。
イネーバ: なかなか良いタイミングですねw
ぐら: まずはB'z-EPの説明からどぞ。
イネーバ: それなんだけど、このカテゴリ3曲目で、前説明してましたね。
ぐら: あ、まじで。
イネーバ: ただ、この前iTunesからごそっと消えたじゃあに。DRMフリー対応で。
ぐら: じゃあに。
ぐら: じゃない。ね。
イネーバ: そう、ごめんw
イネーバ: で、今はないっす。
ぐら: うん、今は配信停止中だね。
イネーバ: というわけで、貴重になったのかな?
ぐら: どうだろう。
ぐら: というわけで、今話題沸騰中の『Into Free -Dangan-』とは違いますので皆様勘違い無きよう。
イネーバ: これ何か語ることあるかな?w
ぐら: しかしすごいタイミングだな。
イネーバ: 個人的には、なんていうの、まぁライブ版ですよね。
ぐら: そうですね。
イネーバ: Mixture Style版っぽいと言うかw
ぐら: 個人的にはオリジナル版より劣ります。
イネーバ: 貴方はそうでしょうね。
ぐら: ええ。
イネーバ: 何がですか、ハードすぎるっていうことですか。
ぐら: いえ。
ぐら: あー。
イネーバ: ギターソロ?
ぐら: ハードって話から行くと、まずあれだね。打ち込み率が下がった。これマイナス。
ぐら: あとこのオリエンタル感?がロック指向になったおかげで減ったね。
イネーバ: 『孤独のRunaway』理論と一緒ですなw
ぐら: うむ。
イネーバ: 要はあのガムラン風の打ち込みないのが駄目なんじゃないの?w
ぐら: あるにはあるんだけどね。全面に出てたオリジナル版のほうがいいかなって。
イネーバ: ってことで、それすらも入ってない英語版は微妙と推測するw
ぐら: えへへ。
ぐら: あ、買いましたよ。一応。
ぐら: シタールの音も小さいねぇ。オリエンタル感が減ですわ。
ぐら: あ、『Into Free -Dangan-』はシタール完全に消えてるけどね。
イネーバ: まぁこっちの方が原曲には近いね。
イネーバ: どっちがいいのか分からんけど、あとこっちはボーカルの音圧が強い気がする。
ぐら: 君が前言っていたが、『Liar!Liar!』とさま弾は打ち込みっぷりが良いのだよ。
イネーバ: ですね。
ぐら: 音圧も、それこそハードロック路線ですよ。きっと。
イネーバ: でも、DVDの『Liar!Liar!』は凄く良かったんですがw
ぐら:
イネーバ: なんなのこれって思った。
ぐら: 良かったですね。
イネーバ: これ、あのドリフェスの後ですよ。
ぐら: ね。
イネーバ: こんな調子良かったかな?って思った。
ぐら: そう!声すごく良かったよね。
イネーバ: やっぱ数日休んだからかな。
ぐら: 大切だね。休み。3連チャンとかもうやめていただこうw
ぐら: 話は戻って。
イネーバ: まぁ歌詞は同じなので良いでしょう。
ぐら: さっきキミがチラッと言ってた、オリジナル版より劣るもう一つのファクター。
ぐら: それはギターソロ!!!!!
イネーバ: もうここのギターソロはライブでは固定化してきてますね。
ぐら: でも・・・でもね。
イネーバ: Liar!さんは、わりと忠実なのにw
ぐら: ここ、テンポ遅くならなくて良いのに…。
イネーバ: メリハリなんですかね。
ぐら: だと思う。TAKさんこういうの好きっぽいし。
イネーバ: 俺も実はここはオリジナルの方が好きです。
イネーバ: 実はってほどでもないけどw
ぐら: だろ!!!!!!!!!!!!!!!!!
イネーバ: 僕、ギターは弾き倒す方が好きなんですよ。アップテンポの曲はね。
ぐら: あとコーラスの音が小さい。まあライブ感だと思うけど。
イネーバ: 追っかけコーラス?
ぐら: うーんとね、普通に大サビとか。とーびだしゃいいーーのところとかは
イネーバ: ってかやっぱりメインボーカルが強すぎるんじゃないの?
ぐら: そうだね。だからライブ風味。
ぐら: アメリカ人はこういうアレンジが好きなのかもしれないと思ったのだった。
イネーバ: なんなんですか、最近の弾丸推しは。
ぐら: 最高じゃないか!!!!!!!!!!!!!!!!!
ぐら: おかげで新曲が霞むよ。まじで。
イネーバ: あまり売れてないですけど、結構ライブでは定番ですかね。
イネーバ: 割とやってるイメージがあるんす。
ぐら: さま弾?あまりやらないイメージw
ぐら: この前はやったけど。
ぐら: あ、わかった。
ぐら: 俺、もっとさま弾を欲してるから、物足りないんだと思うw
ぐら: もっともっと聴きたいのだ。
イネーバ: さま弾さんやると、Liar!さん省かれるんですよw
ぐら:
イネーバ: って言っても、割とセットでやる場合も多いがw
イネーバ: ただ、ベストには同時に入らないんですよ。
ぐら: ダブルエースだからな!!!!!!
イネーバ: Ultra Treasureにも入ってないってどういうことなんだよ!!!!(怒)
イネーバ: つい、自分のテーマ曲のことになると憤りを隠せなくなってしまう。
ぐら: お前テーマ曲いっぱいあるなw
イネーバ: いやあ、それほどでも(照)
ぐら: ほめてねーよ。
イネーバ: と、とにかく、
ぐら: もひとつ苦言。
イネーバ: 苦言多いですね、なにげに。
ぐら: これもライブ風味としてはしょうがないんだけど。
ぐら: アウトロ。
イネーバ: 今、まさしくアウトロですが。
イネーバ: あ、分かった。
ぐら: フェードアウトがかっこいいんだよこの曲は!!!!!
イネーバ: あ、そっちかw
ぐら: なかなか無いんだぞ。フェードアウト。
イネーバ: もっとはやくうぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!で終わらせろって言うのかと思った。
ぐら: あー。
イネーバ: 確かにそうですね。
ぐら: はやくぅぅぅぅ↑↑↑↑ってやつね。
イネーバ: 最近なんてほとんどないんじゃないですかね。
イネーバ: そう。
イネーバ: ライブ版にこだわるならば。
ぐら: そだね。
イネーバ: 一番最近の何か探そうぜコーナー。
ぐら: あ?
イネーバ: C'monにはあるかな?
ぐら: はやくぅぅぅぅ↑↑↑↑が?
イネーバ: フェードアウト。
ぐら:
イネーバ: さすがの俺もパッと思いつかないな。
ぐら: お前早そうだな探すの。
ぐら: ピエロ!
ぐら: どうだ!
イネーバ: え、そんなに戻る?w
ぐら: あれ?w
イネーバ: いや、ないならそうなんだろうけど。確かに『ピエロ』はそうだ。
ぐら: お、俺大勝利?
イネーバ: 『HOMETOWN BOY'S MARCH』かな?
イネーバ: どうよ。
ぐら: (´;ω;`)ブワッ
ぐら: まいりました。
ぐら: 今久しぶりにオリジナル版聴いた。
ぐら: みなぎってきたあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!
イネーバ: もうやったんだからオリジナル版の話はいいぞ。
イネーバ: ちょい足しあるのか?w
ぐら: (´・ω・`)ショボーン
ぐら: ちょい足しって?
イネーバ: レビューの付け足し的な。
ぐら: え!やってもいいの?オリジナル版。
イネーバ: もう俺、長かったキオクしかなくて、全く中身覚えてないんだが。
ぐら: 100回音読しろ。
イネーバ: キオクの山脈にぃ道はばまれぇええ
イネーバ: Bメロって『コブシヲニギレ』だよね。
ぐら: うーずくまってなあああああああああああああああいてるのおおおおおお
ぐら: 言うなし。
ぐら: てかBメロ弱い。
イネーバ: ↑凄くテンション高そうに書いてるがw
ぐら: えへw
ぐら: 1番のBメロね。正確には。
ぐら: てか新曲のレビューはやめれ。
イネーバ: はい。
イネーバ: お時間が来てしまいました。
ぐら: えええええ
イネーバ: え?w
ぐら: 初めて聴いたよそんなルール。
イネーバ: これでも1時間やってませんかw
ぐら: すいまそん。
ぐら: じゃ次。
イネーバ: あ、まだやってないか。何かあればいいんですけど。
ぐら: だいじょうび。
イネーバ: 聴けない方は、Youtubeとかであるのかな<良くない宣伝だが
ぐら: これ以上やると『Into Free -Dangan-』の時語るものがない。
イネーバ: でも、結構別物じゃない?
ぐら: うん。
イネーバ: 割と周りは大絶賛ですが。寺地さんアレンジがやっぱいいんだろうね。
イネーバ: ってことで次w
ぐら: じ ういんぢず ぷっっしんぐみいいいいいいいい
ぐら: かっこいいね。
イネーバ: 全米ツアーも決まりましたが。
ぐら: 順位つけたらDanganより上だ。
イネーバ: ほう。
ぐら: 全米ツアー行くの?
イネーバ: 行くの?って何w
ぐら: いや、覚悟決まったかとかなんとか。
ぐら: 言われた気がしたから。
イネーバ: 今回でもFC受付はないかもしれないよ。
ぐら: みたいね。FCではお答えできませんとか。
ぐら: 別にいんじゃね?
イネーバ: 4月の会報にちょっとしたお知らせがあるってスタッフダイアリーで書いてたが。
ぐら: ほう
イネーバ: なんでしょうね、想像つかないけど、あまり期待しすぎるのもね。
ぐら: ですね。
イネーバ: あ、出ました。
ぐら: よしこい




















イネーバ: 『愛のprisoner』!!!!!!!!!!!!
ぐら: キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
イネーバ: キタ━━━━ヽ('∀`)ノ━━━━!!!!
イネーバ: 僕、ELEVEN全体としては微妙なのですが、この曲はとっても大好きです。
ぐら: そんなに微妙じゃない私はもちろん大好きです。
イネーバ: 今回の新曲にもちょっと通ずるところありますな。
ぐら: ここまでヘビーじゃないけどね。
イネーバ: それではこの話はまた。
ぐら: ほい。
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『愛のprisoner』

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