B'z 最先端から加速しない! -124ページ目

Brotherhood

イネーバ: Brotherhoodの3曲目。
ぐら: 来ましたね。アルバムのコアだけでなく、もはやB'zのコア曲。
イネーバ: 有名曲は、視点がいくつもあるから難しいんだよな。
ぐら: まあここは俺らなりの視点で。
イネーバ: タイトルチューンですが。
ぐら: はい。
イネーバ: 実は、バラードはこれと『SURVIVE』だけ。
ぐら: ほう。
イネーバ: あとは結構アップテンポが多いね。
ぐら: 『OFF THE LOCK』は?w
イネーバ: あれは単なる叫びだいw
ぐら: へい。
イネーバ: Ultra Treasureの第一位というのも記憶に新しい曲です。
イネーバ: 正直、マイナス面はほぼないけど、ブラフの3曲目とUltra Treasureの1曲目は相当違和感ある。
ぐら: おかげで違和感のある曲順ですね。
ぐら: ああ被った。
イネーバ: ね。
ぐら: ね。
ぐら: あれ?ブラフの3曲目ってのも違和感なの?
イネーバ: 俺違和感あるなあ。当初の予定通り、最後でいいじゃんみたいな。
イネーバ: 『SURVIVE』も3曲目だな。
ぐら: そっか。俺『SURVIVE』みたいでいいやと思ったり。
ぐら: ああまた被ったw
イネーバ: まぁそのせいか、前半が神だけど。
ぐら: SURVIVEはね、最後に『Calling』っていう神曲があるから締まるんだけど、ブラフはね…。
イネーバ: 『SHINE』はいいけど、何か最後って感じはしないんだ。
ぐら: そそ。
イネーバ: B'zって結構バラードっぽいやつで終わるから。
ぐら: うん。
ぐら: ところで。B'zの3大コア曲ってのが、自分の中にあってさ。
イネーバ: 3トップですね。
ぐら: うん。好きとかじゃなくて、核ね。核。
イネーバ: はい。
ぐら: 『Pleasure'XX』、『RUN』、『Brotherhood』なわけですよ。
イネーバ: ほう、Pleasureか。『RUN』は言わずもがなだけど。
イネーバ: まぁ、でも妥当か。ベストは、Pleasureって付けてるしね。
ぐら: まあね。
ぐら: ここは結構異論無いと思う。普通のB'zファンから見ても。
イネーバ: そうだね。
イネーバ: 本当に異論は認めないってやつだな。
ぐら: そのなかでもこのブラフは特にBrotherとの絆を歌ってて、特に良いです。一体感。
イネーバ: そうだね。テーマがゼンブ違うよね←イチブトゼンブ変換w
イネーバ: 『RUN』はB'z自身だし、Pleasureは人生のあり方というか。
イネーバ: だから好きなんだと思う。ファンは。
ぐら: そうだね。
ぐら: B'zをよく表現している3曲です。
ぐら: それでは曲の中身の方行きますか。
イネーバ: うまくまとめたところで終わりって言いたいんだけども、
イネーバ: それは1億5000万人のブラフファンが許さないだろう。
イネーバ: ↑海外も入れてみたw
ぐら: なんだ。俺はてっきり、日本国民1億2000万人が全員ブラフファンで、
ぐら: そのうち3000万人は、一度すっかり陶酔しきってから、さらに1人分ファンって意味だと思ったw
イネーバ: どんなファンだw
ぐら: 俺ノシ
イネーバ: そうですか。
ぐら: あれ…。冷たい反応w
イネーバ: ブラフは重いんだよなあ。
ぐら: まずイントロから重い。
イネーバ: いいのか悪いのか。
イネーバ: さくっと聴けない時もあるんだよね。
ぐら: ライブ向きですよ。
イネーバ: まぁそれは染みるからってことでもあるが。
イネーバ: ですねですね。
ぐら: サクッと聞くような歌じゃないんだ!!
イネーバ: 記念碑的なライブはもう定番になってきたね。
イネーバ: 2006年やった時は驚いたけどね!
ぐら: もっと噛みしめながら聴くものなんだ!!
イネーバ: ブラフ歌ってるDVDゼンブ観たよ。
ぐら: !!!!!!!!!!!!!!!!!
ぐら: 何というファンの鑑。
イネーバ: 何気にやっぱり99が凄いかもしれない。
ぐら: お腹いっぱいにならなかったか?w
ぐら: そりゃそうだろ>99
イネーバ: モンガレのはちょっと軽いね。
ぐら: 歌詞はどこが好き?
イネーバ: 歌詞、ゼンブいいよね。
イネーバ: Cメロが特に好きです。
ぐら: やっぱり?
ぐら: Cメロだよね。キモは。
イネーバ: あと、何気に、最後の走れなきゃ歩けばいいんだよ
ぐら: ああああああああああああああああああああああああああ
ぐら: 言われたああああああああああああああああああああああ
イネーバ: そりゃ言うさw
ぐら: どうやらブラフに関しては、君と意見が合うみたいだな。
イネーバ: これは結構皆そうなんじゃないの?w
ぐら: ま、そうか。
イネーバ: うん、よく聞く。
イネーバ: 言わずもがな、2番最初の問いかけ、ライブ版がいいね。
ぐら: 俺、それほどでもないw
イネーバ: ここ歌詞変わるからな。
ぐら: Cメロのギターがいいんだよなぁ。イントロのメロディだけど。
イネーバ: このCメロは最強。
イネーバ: いわゆるゴッド。
ぐら: で、You know what I meanで繋がるギターソロ。ここまで最強。
ぐら: で、大サビ。ひとりきりじゃーないんだーでフェイク。
ぐら: その後の、We'll be alrightでのシャウト。
ぐら: 妊娠および出産。
ぐら: で、前回既にやってるが、
ぐら: うぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーるびーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ぐら: おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおらい!!!!
ぐら: 。・゜・(/Д`)・゜・。うわぁぁぁぁん
イネーバ: こいつ、ゼンブ語りやがった・・・
イネーバ: 早いよ展開がw
ぐら: じゃ一つ一つ行こうか?w
イネーバ: Cメロの歌詞は分かりやすいと思うけど、
ぐら: うん。
イネーバ: どう言ったらいいのか分からないけど、
イネーバ: いいですねw
ぐら:
イネーバ: あのね、ここ素晴らしいのは
イネーバ: 最後の詰め込み具合。早口になるところね。
イネーバ: いざという時からの。
イネーバ: 歌で感情を出すって難しいと思うんだけど、こういう手法を使って具現化しているような感じがする。
ぐら: なるほど。
イネーバ: ライブとかだと顔が見えるから分かりやすいけどさ。
イネーバ: 歌だけで表現するって結構難しいんじゃないかと思うわけです。
イネーバ: それをこうスピードを変えてというか。
ぐら: おお。レビューらしい。
イネーバ: そうだろう。たまには俺もいい仕事をするのである。
イネーバ: で、ギターソロにいくわけですよ。
ぐら: 確かにそうだね。早口になって、みんなに呼びかける感が強まってる。
イネーバ: うん。
ぐら: そりゃ
イネーバ: いやあ、ソロいいわw
ぐら: (´;ω;`)ブワッ っとくるわけだ。
イネーバ: 階段上がるところいいね。
イネーバ: でけでけでけでけでけでけでけでけでけでけでけ↑
ぐら: 良いレビュー台無しwww
イネーバ: いつものレビューに戻してみました。
イネーバ: ここが肝だよなあ。
イネーバ: 何のために生きるなんて馬鹿なこと聞かないでプリーズってことですよ。
ぐら: 全然違うな、うん。
イネーバ: 歩いても生きていくだけ。
ぐら: このCメロ聴く度に、大学のみんなを思い出すよ俺は。
イネーバ: お。
イネーバ: なんだ、ちょっと泣ける話か?
イネーバ: 1分間のストーリーか?
イネーバ: おじさんに話してみなさい。
ぐら: 俺ら、出身県みんな違っててさ、まあ俺とMは一緒だけど
イネーバ: そうだね。
ぐら: 大学時代はベッタリくっついてたけど、今は、数年に1度会うだけだし、
イネーバ: 俺と君だけ異常だけどなw
ぐら: 会ったときも「久しぶり」なんて言わないしさ。昨日会ったかのように会話を始める。
イネーバ: ふむ。
ぐら: 「同じ道をゆくわけじゃない それぞれの前にそれぞれの道しかないんだ」
イネーバ: 確かにまんまだな。
ぐら: 「ベッタリくっつくのは好きじゃない」って感じもあるじゃん?みんな何やってるかよくわかんないしw
イネーバ: うん、俺はいまだに君が具体的に何をしてるか知らんw
ぐら: でも集まったときのあの親近感というか、Brotherだなって。
ぐら: いざという時手をさしのべられると思うんだよね。みんな。
ぐら: ただ、「いざという時」を言い出さないだけで。まだね。
イネーバ: いい話頂きました。
イネーバ: まぁ皆さんも居ると思うんだよね、そういう関係って。
ぐら: 道は違っても ひとりきりじゃないんだ。
イネーバ: 繋がりの違いはあると思うけど、ネットで知り合ってる人もそうだしね。
イネーバ: だから、みんな共感できるんだろうね。
ぐら: うん。みんなが思ってる事だからこそって感じ。
イネーバ: 辛い時はこう思えばいいと。
イネーバ: We'll be alright ってね。
ぐら: 横国良かったなぁ。
イネーバ: 去年の話?
ぐら: いや、99。
イネーバ: 真正面のやつね。
ぐら: うん。
ぐら: ちなみに去年のだったら、日産スタジアムって書くから。
イネーバ: ・・・はい。
ぐら: これ豆知識なw
イネーバ: once観て、横浜国際競技場だったなぁと。
イネーバ: すっかり忘れてたよw
ぐら: もう10年前か…。
イネーバ: ・・・
ぐら: この10年間で核となりそうな曲、出てきてるかな。
ぐら: 今後ライブでずっと歌い続けそうな。
イネーバ: 核かどうかは分からんが俺の中で『光芒』はでかいんだけどなぁ・・・
ぐら: 俺もそれは思うんだけど、いかんせん難易度高いなぁあれは。
イネーバ: 今度は大きい会場で聞いてみたい気がするの。
イネーバ: で、そろそろB'z誕生日なわけだが。
ぐら: あと1分。
イネーバ: 何か来るかな。
ぐら: 俺も待ってた。
イネーバ: やっぱり?w
イネーバ: 一応ね。
イネーバ: またごうかなとw
ぐら: わかってたよ、君が待ってるのもw
イネーバ: さすが相方である。
イネーバ: 分かっていらっしゃる。
ぐら: 日付変わりました。
イネーバ: おお。
ぐら: HAPPY BIRTHDAY!!!!!!!!!!
イネーバ: HAPPY BIRTHDAY!!!!!!!!!!
ぐら: 今日はサイコーーーーーーーーーーー
イネーバ: 21周年☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
イネーバ: あれから1年かー。早いね。
ぐら: 早いね。
イネーバ: 何もないねw
ぐら: ビーパも無かった。
イネーバ: まぁそんなことだろうと思ったよ。
ぐら: じゃ次の曲行くかw
イネーバ: はいw
イネーバ: よろしくうううう
ぐら: GO★
イネーバ: 昨日の観た?
イネーバ: ひどい釣りだったw
ぐら: ちょっとだけだったな…。
ぐら: サマソニのDVDって出ないの?w
イネーバ: サマソニのは権利的にどうなのかな。
ぐら: 神ライブだったから惜しいお。
ぐら: さて、出ましたよ。
イネーバ: よし。
イネーバ: この記念日に何が出たというのかね?
ぐら: しっとりとしたやつ。
イネーバ: ふさわしい曲かね。
ぐら: どうだろw
イネーバ: よしこい。
ぐら: ふさわしいかふさわしくないかって言ったら、間違いなく後者w
イネーバ: ちょw
























ぐら: 『Shower』
イネーバ: ズコ━━━━⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡━━━━!!
ぐら: こんなもんだw
イネーバ: いや、いい曲だけどさw何かテンション上がってたからw
ぐら: 良い曲だよね。
イネーバ: ここで『RUN』とか出ればネ申だったのに・・・
ぐら: 珍しく認める。これはかなりのスルメ曲。
ぐら: 良い曲だと思うまで数年かかった。
イネーバ: あー。
イネーバ: まぁスルメかなあ。
ぐら: では次回!
イネーバ: あい。
イネーバ: 国民の休日にやるのか?
ぐら: ちゃおーノシ
ぐら: え?22日?
ぐら: いいよw
イネーバ: いや、一応火曜だし。
ぐら: やる。明後日は時間ある。
イネーバ: できたらね。それでは、アディオスノシ
ぐら: へい。ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『Shower』

Brotherhood
¥300
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テーマ分け

関東だけかな、今、SUMMER SONIC 09 完結編を観ています。

だらだらぁ~観ながらぁ~テーマをぉ~追加したよぉ~♪(´Д` )

1st Beat、2nd Beat、3rd Beatに分けた親切設計。

イネーバ

GO! NUDE! GO!

イネーバ: お久しぶりです。Easy Come, Easy Go!!の2nd Beat。
ぐら: お久しぶりです。
イネーバ: だいぶ空いたなぁ・・・
ぐら: 涙が出そうですw
ぐら: いやー。歳ですねw
イネーバ: 皆さんから、早くやれ!と叱責の声が・・・
ぐら: あるの??w
イネーバ: 聞こえませんね、はい。
ぐら: ですよねーw
イネーバ: ノリノリでいこう。
イネーバ: GOシリーズです。
ぐら: コメントくれた方も、ゆっくり治してと言ってくれてるし。
ぐら: 急かされてない感w
イネーバ: 返してあげてくださいw
ぐら: あ、はい。
ぐら: 悠さんすみませんm(_ _)m
イネーバ: ここで言うなw
ぐら:
ぐら: 今からコメント書いてくるノシ
イネーバ: 俺を置いてかないで・・・
イネーバ: ちゃっかり、ブログパーツを入れてみたw
ぐら: ただいまー
ぐら: GREEN薦めるなw
イネーバ: ランダムなんだよ。
ぐら: まじで?
ぐら: 今GREENだから、俺らのプロフの写真と相まって面白いことになってんだけどw
イネーバ: あw
イネーバ: 糞ワロタwww
イネーバ: 上下だwwwwww
イネーバ: これはミラクルだな。
ぐら: わざとかと思ったよw
イネーバ: 固定でもできるけどね。
ぐら: へぇ。
ぐら: ではやりますか、Goシリーズ!
イネーバ: ってかこのシングル、どっちもGOシリーズだな。
ぐら: だね
イネーバ: デジタル色つおいけど、結構好きだな。
ぐら: 珍しいな。
イネーバ: 丁度RISKYだし、なんかこう第一黄金期に変わる時だね。
イネーバ: 少し荒々しさも出てきて。
ぐら: そうだねぇ。
イネーバ: だから好き。フェイクとかシャウトとかありまくりだし。
ぐら: ふむふむ。
イネーバ: メインより好きな件。
ぐら:
ぐら: 俺もイジカミジゴより良い。
イネーバ: 2nd Beaterとしてはどうですか。
ぐら: え?そりゃもう完璧ですよ。
ぐら: アルバム未収録、無駄にノリノリ、フェイク、大サビ前の盛り上がり、全てが完璧w
イネーバ: まさに君のための曲だなw
ぐら: これ当時、2nd Beatだけ繰り返して聞いてた件について。
イネーバ: 俺はこの頃は聞いてないからな・・・
ぐら: 今ね、オリジナルの8cmシングル引っ張り出して聞いてるんだが、
イネーバ: なんで8cm?
イネーバ: せめてマキシにしろw
ぐら: CDケースの神とプラスチックが壊れて分割してるw
ぐら: それほど聞き込んでるw
ぐら: え?????
ぐら: マキシで聞くの、邪道だろjk
イネーバ: なにそのポリシーw
ぐら: 録音レベルが違うんだぞw
イネーバ: 音がいい方がいいんじゃないのか?
ぐら: 衝撃の音の細さw
イネーバ: それがいいのか。
ぐら: これも含めてオリジナルが良いのだ
ぐら: この頃は声も細いし、これが合ってる。
イネーバ: まだ初々しいね。
ぐら: 音程もビシッとしてないよねw
ぐら: ちょっと危うい感じw
ぐら: これいいなぁw
イネーバ: 何をいまさら・・・
ぐら: そんな中でも、特に良いのはBメロとサビ。
イネーバ: 丁度19年前ぐらいだな。
ぐら: …。
イネーバ: そら軽いよw細いよw
イネーバ: それをさ、真剣に今語ってるってどうなの?w
ぐら: いーじゃん!
イネーバ: 絶対、2人忘れてるよ・・・
ぐら: だろうね。
イネーバ: こういうアルバムに入ってない曲は特に。
ぐら: うん。
イネーバ: なんかイントロのシンセ『イチブトゼンブ』に通ずるものがあるなあ・・・
ぐら: ええええええええええええええええ
ぐら: 無理矢理じゃね?w
イネーバ: そうかね。なんかやり方が似てるってかね。
ぐら: うーん。言われれば…。
ぐら: シンセの盛り上げ感?
ぐら: 明石マジックだなぁ。
ぐら: で、ギターがじゃーんて。なるほど確かに…。
イネーバ: まあ、よくあることだw
ぐら: Bメロの、シンセのピコピコが好きなんすけど。
イネーバ: 全編に鳴ってる、でででこででででこじゃないの?w
ぐら: それはそれw
イネーバ: Bメロ、確かにピコピコだねw
イネーバ: きらびやかなピコピコだねw
ぐら: さらに言うと、Aメロの、「でーてくりゃ迷うよー」の後の「ジャジャジャジャ!」ってあるじゃん?
イネーバ: あるね。
ぐら: あれ完全にTM風味だよね。
イネーバ: まあ、この頃はノージンジャー。
ぐら: 素敵w
イネーバ: ギターソロにまでピコピコピコピコ鳴ってるよw
ぐら:
ぐら: ギターソロ、ちょっと本気出してるよねw
イネーバ: 本当、シンセだらけ。
イネーバ: ソロいいね。うん。
ぐら: 2nd Beatレベルじゃないw
イネーバ: もっと評価されるべき曲だな。
ぐら:
ぐら: いまさらw
イネーバ: 『BE THERE』っぽいのかな?
ぐら: コーラスで好きな部分があります。
ぐら: あーそうだね。
イネーバ: 系統的にはね。
ぐら: 大サビ前の、「僕にとって何が最高に気持ちいいのか」の
ぐら: 「サイコーに」のところのコーラスが好物です。
ぐら: 細かいですかそうですか。
イネーバ: ピンポイントですね。
ぐら: いつものことです。
ぐら: まあ後はあれだね。ナイランディについて語らないと。
イネーバ: そこそんなに注目するところですか?w
ぐら: え?しないの?w
イネーバ: 歌詞いきますか。
ぐら: へい。
イネーバ: 脱げってことだよ。
イネーバ: いじょ。
ぐら: 心を、でしょ。
イネーバ: そらそうだw
ぐら: キミはねー
イネーバ: まあ君は僕の中に棲むモラルってことね。
ぐら: 何が好きかわかりゃ生きづらい/生きやすい に食いつくと思うんだ。
ぐら: どうよ。俺の読み。
イネーバ: なんで?
イネーバ: あ、ここ対比なのね。今気づいたw
ぐら: あ。いや。いつも対比を重視してるからさw
ぐら: まじで?
ぐら: 氏んでこいw
イネーバ: これは何を言ってるのかね?
イネーバ: 生きづらくもあり、生きやすくもあると?
ぐら: なんだと思う?
イネーバ: よく歌詞読んでなかったからな・・・
イネーバ: 好きがゆえに難しい場面も出てくるってことかね。
イネーバ: 逆に、好きだからこそやりやすい時もあるとか。
ぐら: 僕の解釈。
ぐら: 現代社会シビアなんで、好きなことやれてないじゃないですか。だから好きなものがわかっててもそれが出来ない→生きづらい。
ぐら: でも、貴方のまっすぐな瞳で脱げよと言われたわけで。
ぐら: そうすると、好きなことやれるでしょ?だから何が好きかわかるから生きやすい。気がつけばもう脱がされてる。
ぐら: そんな感じ。
ぐら: 大サビはもう覚醒済みというか。
イネーバ: ふむ。
ぐら: 稲葉さん、このパターン多用するよね?
イネーバ: 君という存在について。
ぐら: 2番サビまでは悩んで、大サビで変わってる、みたいな。
イネーバ: 『光芒』ですか?w
ぐら: そんなん。
イネーバ: で、night & day は何が問題かね?
ぐら:
ぐら: 食いついたw
ぐら: その前に「君」の話。
ぐら: これ、いわゆる「Friends」?w
イネーバ: 柔らかい その肌は知っている は?
ぐら: あー
ぐら: じゃ違うかぁ。
イネーバ: ま、どっちでもいいんじゃね。
ぐら: 珍しく普通に彼女ですかね。
ぐら: まあいいや。
ぐら: ナイランディは単に「ピァラダイス!」と一緒です。以上。
イネーバ: 言い方かよw
ぐら: うんw
ぐら: 13歳には衝撃だったのよ。
イネーバ: そうかね?w
イネーバ: なーんにも引っかからなかったが。
ぐら: うちの中学の英語の先生が、最低の発音でねw
ぐら: いわゆる日本語英語。
イネーバ: ないとあんどでい。
ぐら: そんな感じ。
イネーバ: そんな感じで終わりですか?
ぐら: あ、はい。
ぐら: 次いっちゃいますか?
ぐら: どっちだっけ。
イネーバ: あ、私ですね。
ぐら: うす。
ぐら: よろしく。
イネーバ: そろそろ、『イチブトゼンブ/DIVE』入れた方がいいのかしら?
イネーバ: まだいいか。
ぐら: そうだねぇ。LIVEもやったしw
イネーバ: まいロリたん出てからにするか。
ぐら: まいロリたんがどっかのライブでやったらにしようか。
イネーバ: サマソニやってるじゃんw
ぐら: おじいちゃん、それは言わない約束でしょ。
イネーバ: GO★NUDE★GO
ぐら: えええええええ
ぐら: まだだったの?w
イネーバ: 正直スマンかった。
ぐら: はやくー
イネーバ: アプリを探してた。
ぐら: 酷いなw
イネーバ: あ、もうすぐ21日だよ!
ぐら: ですね。
イネーバ: ちなみに、国民の休日もすぐだよ!
ぐら: ですね。
イネーバ: あああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!
ぐら: 来たか?ついに来たか?
イネーバ: これは来たね。
イネーバ: 『光芒』並みのが来たよ。
イネーバ: いくぞ。
ぐら: えええええええええ
ぐら: そんなの来たの?


























イネーバ: 『Brotherhood』!!!!!!!!!!!!!!!
ぐら: おお!!!
イネーバ: タイミング的にぴったりだ。
ぐら: じゃあ改めまして
ぐら: キタ━━━━━━━━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━━━━━━━━!!!!!!
ぐら: ぴったりだな。
ぐら: 21日にやる?どうせなら。
イネーバ: あ、言い忘れた、21日オフ会ですw
ぐら: なんてこったいw
イネーバ: 来ればいいんじゃないかな。
ぐら: てか、俺もコミュ入ってんだから確認しろって話だよねw
イネーバ: ぶらああああああざああああああああああ
イネーバ: 時々重くもあるけど、やっぱりいいなあ。
ぐら: うぃーーーーるびーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
イネーバ: そうそこね。
ぐら: おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおらい!
イネーバ: 最高潮ね。
イネーバ: 最近ブラフいいな。
ぐら: (´;ω;`)ブワッ
イネーバ: 最高。
イネーバ: 長くなりそう。
イネーバ: Cメロがやばい。
ぐら: 言うな!それ以上は言うんじゃない!
イネーバ:
イネーバ: これはThe true meaning of "Brotherhood"?を観るしかないな。
ぐら: そうだね。
ぐら: じゃ次回。
イネーバ: あい。
ぐら: 21日は考えてみる。
ぐら: オフね。
イネーバ: そいでは、アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『Brotherhood』

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