B'z 最先端から加速しない! -126ページ目

泣いて 泣いて 泣きやんだら


ぐら: スタート!
イネーバ: SURVIVEの8曲目。
ぐら: 演歌ロック。
イネーバ:
イネーバ: 演歌だよね、これw
ぐら: ここ最近のTAKの和テイストの原点じゃないか?これ。
イネーバ: 演歌とロックとの融合。
イネーバ: そうだね。あまり他にこれ系はないかな・・・和はあるけど。
イネーバ: だが、それにしびれるぅ、あこがれるぅ!!
ぐら: 何か7thに居ても違和感無いような、あるようなw
イネーバ: 和のブルースと思えば。
ぐら: 歌詞がフル日本語ってのが、さらに歌謡曲らしさを出してるよね。
イネーバ: そういやそうだね。
ぐら: 個人的には、このアウトロから『CAT』への繋がりが凄く好きなんですけど。
イネーバ: SURVIVEは流れ良いと思うよ。『Do me』からこの流れも好きだ!
イネーバ: 全然タイプちゃうだろみたいな。
ぐら: ふむ。
ぐら: 曲的には歌謡曲なので、哀愁漂いますが、歌詞はどうですか。
ぐら: 絶賛だと思うけど。
イネーバ: 歌詞ねー。
イネーバ: 女の子の方が(・∀・)キュンキュンするんじゃないの?
イネーバ: 優しさが見え隠れして。
ぐら: 珍しく包容力のある男子ですね。主人公。
イネーバ: 失恋している女の子を励ますっていうシンプルな構図。
ぐら: 失恋なのかこれ。
ぐら: そこまで読めなかった。
イネーバ: あー、まぁ特定ってことではないか。
ぐら: 俺、勝手に、なんか仕事がうまくいかないとか、そんなんで泣いてると思ってた。プライドのくだりから。
イネーバ: まぁ状況は何でもいいってことじゃないか?
ぐら: 適当だなw
イネーバ: そこはリスナーのお任せって感じで。
ぐら: なるほど。
イネーバ: 好意を見せている相手が泣いていたら・・・みたいな。
ぐら: うんうん。
ぐら: 曲と相まって、良い感じですね。
ぐら: しかしキミ、前回終わりのテンションと全然違うけど、好きなのこれ?
イネーバ: 好きだよ。
ぐら: あのテンションくらい?
イネーバ: うん。
ぐら: の割に冷静ですね。
イネーバ: いろいろやりながらレビューしてるからなw
イネーバ: でね。
ぐら: 片手間かよ!
イネーバ: 歌詞は2番がいいな。
イネーバ: 優しさが見える。
イネーバ: 俺的ツボは、メロディの、悲しみ~ちょっと消えるならぁ↓ って下げるところ。
イネーバ: ここ最高。
ぐら: 実際こんな事言うとドン引きすることうけあいだと思うけどねw
イネーバ: もう感涙。
ぐら: それ言うならさー。
ぐら: 最後の「うるさく思わないでよね~ぇぇぇぇ↓」のハスキーっぷりの方がそそられる。男でも。
イネーバ: まぁね。この頃の声も結構好きだなぁ。
イネーバ: あと、細かいところだと間奏でピアノだけになりがちなのに、
イネーバ: ギターも絡めてるところがB'z節だと思うなぁ。
ぐら: まあロックだからw
イネーバ: 最後は心の隙間って感じがちょっとするね。
ぐら: 駆け引きめいてますね。
イネーバ: でもやっぱり食事に誘うってのはそう捉えられてしまうものなのかな?
ぐら: そんなこと無いと思うよ。
イネーバ: だよね。
ぐら: 照れ隠しじゃない?
ぐら: おせっかいか恋の告白なのかのくだりは。
ぐら: 照れ隠し&探りというか。
ぐら: 駆け引きめいてますねw
ぐら: 甘酸っぱいです。
イネーバ: ですねですね。
ぐら: 俺、こんなもんだけど、語りたいなら語れ。ほれほれ。
イネーバ: まぁでも歌詞はシンプルだからなぁ。
イネーバ: でもやっぱり女性の涙には、こういう優しさが知らずに溢れ出てしまうのかなとは思う。
ぐら: おお。大人だw
ぐら: 大人の男や…。
イネーバ: こういう状況にはあまり遭遇したくないねw
ぐら: え?なんで?
イネーバ: 泣かない状況ってことは、それは幸せってことだ。
ぐら: 成長の糧になる時もあるぞ。
イネーバ: そうだけど、遭遇は別にしなくてよくね?
ぐら: まあいやらしい発想だが、好意を持ってる相手がこんな状況なら、チャンス到来だと思うが。
イネーバ: うーん、こんな状況、そうそうあるかね?俺は遭遇したことないや。
イネーバ: でもまぁその発想も分かる。
ぐら: 自分の前で泣いてるって事は、感情をさらけ出してくれてるんだから、俺はなんてゆーか、温かい気持ちにはなるよ。
ぐら: だから嫌だとは思わないなぁ。嬉しいんじゃないか?逆に。
イネーバ: そうはなって欲しくないってのもあるので。
イネーバ: 悲しいところは見たくないみたいな。
ぐら: うーん。
イネーバ: 相手によるのかな・・・
ぐら: それは優しすぎるな。なんとなく思うに。
イネーバ: まぁそうなったらどう思うか分からんけど。
ぐら: そんな経験も必要だと思うのよ。上手く言えないが。
ぐら: ま、考え方の違いだから、平行線だなこの話はw
イネーバ: はい。
ぐら: こんな状況になったら、優しく包んでやれよ。
イネーバ: 人による気が・・・w
ぐら:
ぐら: キミの場合は一緒に泣いてしまいそうだがw
イネーバ: 突き放しもしなければ、何もしなそうなw
イネーバ: そうだね、それ正解w
イネーバ: つられるからなあ結構。
ぐら: ね。
ぐら: 優しすぎるんだよキミは。
イネーバ: !!
イネーバ: みんな、聞きました?
イネーバ: 俺、優しいって!
ぐら: もしくは臆病なんだよ。悪く言うと。
イネーバ: はははは・・・(´ヘ`;)
ぐら: 言わないようにしてたが言ってしまったw
イネーバ: ☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
ぐら: いえーい
イネーバ: 今は昔ほどではないけどねぇ。
ぐら: お。そうか。
ぐら: じゃあ優しく包んでやんなw
イネーバ: 何の話これ?w
ぐら: 三十路男の恋のお悩み相談室。
イネーバ: であ、次いきますか。
ぐら:
ぐら: スルーかよw
ぐら: んじゃ次いきますかー。
イネーバ: どっちだ。
ぐら: そっちかな。
イネーバ: 俺か。
イネーバ: お待ちを。
イネーバ: GO★
イネーバ: 上木さん、avexいっちゃったね・・・
ぐら: 残念ね。
イネーバ: 本当、B'zと倉木さんぐらいしか稼ぎ頭がw
イネーバ: ガネクロは安定してるけどね。
ぐら: 倉木さん、稼いでるのか??
ぐら: ガネクロはオリコン初登場良い位置だねw
ぐら: 17位だっけ?
イネーバ: 稼いでるかは微妙だけど、まぁでも名は知られてるよね。
ぐら: そういや『PRAY』ちょっとだけ聞きましたよ。
ぐら: 普通でしたw
イネーバ: 俺もPRAYは結構普通だと思うんだけどな・・・ただ、サビだけだから分からんけども。
ぐら: そだね。
イネーバ: 『DIVE』がいい例。
イネーバ: あ、出た。
ぐら: よしこい。
イネーバ: ・・・君がうるさくなるが。
ぐら:
ぐら: wktk
















イネーバ: 『Brighter Day(US)』!!!!!!!!!!!!!
ぐら: キタ━━(Α`(○=(く_`(○=(ε゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)=○)ω・`)=○)゚ё)=○)゚дゝ)━━!!!
イネーバ: USだけども。
ぐら: どっちでもいいやw
ぐら: とりあえずキタ━━━━━━≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━━━!!!!!
イネーバ: きたよね、確実に。
ぐら: キタ━━━━━━ヽ(≧∇≦)ノ━━━━━━!!!!!
ぐら: かっけーんだよねマジで。
イネーバ: そうか。
ぐら: 今、英語詞曲ではイチオシです。
イネーバ: これも結構歌ってるよね、君。
ぐら: うん。
ぐら: 大好きなもんで。
ぐら: まあどっちが好きかと言えばオリジナル版だけどね。
イネーバ: そうだね。
イネーバ: そこらへんの違いを是非。
ぐら: へい。
イネーバ: ではでは
ぐら: ちゃおーノシ
イネーバ: アディオスノシ

というわけで、次回語る曲は『Brighter Day(US)』

SURVIVE
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つぶつぶやきやき


遅ればせながら、本当につぶやいてみました。
サイドバーにも表示してみました。
やれている方、よろしくお願いします!

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イネーバ

あなたは私のほんのイチブしかしらな~い

ぐらさんが仕事で死んでいるので、更新遅れます。

そんなこんなで、イネーバ君の「ちょっと、奥さん、聞いて下さい!」のコーナーの時間がやってきました。

キイタ?( ゚д゚)オクサン(゚д゚ )アラヤダワァ

最近の話題と言えば!

やっぱり、イチブトゼンブになっちゃうんでしょうかね。

いやあ、売れてますね。浸透度も凄いですね。
着うたがずっと1位みたいですよ。
年間ランキングも3週で8位ぐらいに躍り出ました。
改めて、月9ってすげーって思いました。視聴率はさほど良くないのになんででしょうね。

そう言えば、ドラマではバラードバージョンがこれでもかってぐらい流れてますねw
世間の人は、あれがシングルだと勘違いしないんでしょうか?w

いやいや、でもあえて言いたい。私はバラードが好きなので、あのバージョンももの凄く好きです。

このまま闇に・・・ってのも凄く勿体ないので、是非とも音源化して欲しいです。

ミディアムも、スローなのも作っているという、逆に言うと、両方いけるっていう曲は珍しいかもしれませんね。
強いて言うと、熱き鼓動の前半と後半みたいなもんですか(ちょっと違う?)

ところで、DIVEが完全に空気に・・・なってませんね。なってませんとも!!

ヒソヒソ( ゚д゚)ヤダァ(゚д゚ )ネェ


イネーバ