B'z 最先端から加速しない! -118ページ目

MAGIC全曲試聴開始

MAGIC全曲試聴

開始されましたね。

皆さん、聴こうか、聴くまいか悩みどころじゃないでしょうか。

確かに、当日まで聴かないで楽しむ!というのは凄く良く分かります。

しかし、私のモットーは『今日、ナニカノハズミで生きている』

明日死なないという保証なんてどこにもないので、早速聴いちゃいました~ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ

ぐらさんが突っ込んできそうですが、彼はこういうのは興味ないので聴かないんでしょうね。


イネーバ

ビューティフルライフ

北川悦吏子さんのブログ。アメーバだったんですね。

今日のこと。

B'zとのエピソードが語られています。
普段から本当に人間的に素晴らしいなと改めて思う。
そんな2人のファンであることも誇りに思う。

イネーバ

なりふりかまわず抱きしめて

ぐら: ご無沙汰してます。
イネーバ: OCEANの2nd Beat。
ぐら: 今週忙しかったんだ。ごめんねぇ。
イネーバ: また週一になったきたな。
イネーバ: 俺はいいのだけども、全国200人のぐらファンが。
ぐら: そんなにいるの?w
イネーバ: ごめん、これでも十分多かったわw
イネーバ: インディーズバンド並だ。
ぐら:
ぐら: イネーバファンの方が多いと思う件。
ぐら: って何を誉めあっているんでしょうかw
イネーバ: イネーわ。
ぐら: 週2は守りたいから、スタンスとしては「平日のどこかで1回」と「土日に1回」、これだけはやっておきたい。
イネーバ: まぁそんな感じにね。
ぐら: では、気をとりなおして、なりふりかまわず抱きしめて!
ぐら: いってみよー!
イネーバ: THE CIRCLEのデッドストックですね。
ぐら: 雰囲気あるよね。
ぐら: マイナーなロック感が、THE CIRCLEと同じ感じ。
イネーバ: 出した後の最初のシングルか。
ぐら: しかも結構早い。
ぐら: こういうパターンのシングルは、だいたい次のアルバムには未収録になるけど、オーサンは入ったねやっぱり。
イネーバ: そういやそうだね。
イネーバ: それはもう、売り上げですよw
ぐら: ね。
イネーバ: 完璧に。
イネーバ: しかも、ベストに入ったから、絶対これはMONSTERには入らないと思った、
ぐら: うん。
イネーバ: 2006年は結構冷え込んでたからしょうがないね。
ぐら: そこでお得意のRemixですよw>2006Mix
イネーバ: ですねですね。
ぐら: とまあオーサンの話はここまでだ。
イネーバ: Mixの方、最近好きだ。
イネーバ: あ、はいw先読まれた。
ぐら: うん、君このままだとずっとオーサンのターンだと思ったから。
イネーバ:
イネーバ: これも結構好きだな。
ぐら: 正直、どうでもいいだろ?
ぐら: あ、なりふり?
イネーバ: 当時はそこまででもなかったな。
ぐら: へぇ。
イネーバ: タイアップなってたけどね。
ぐら: かっこよかったよ。
ぐら: CM。
イネーバ: 全然歌詞内容と合わなかったけどね。
イネーバ: サッカー観てたから、結構流れてたな。
ぐら: 朝日新聞。
ぐら: 何気に吐きだした言葉が ナイフのように突きささるじゃん。朝日新聞w
イネーバ: サッカーの応援ソングじゃなかったっけ?新聞だっけ?
イネーバ: そういう事か?
ぐら: 朝日新聞サッカー応援CMソング です。
イネーバ: どういうことだよw
イネーバ: 何かこれだけ見ると変だな。
ぐら: まあこれ以上は突っ込まないほうが…、おや、誰か来たな。誰だろ…
イネーバ: 誰だよw
ぐら: …なんてなw
ぐら: 君が好きなポイントわかるよ。Aメロのカッティングでしょ!
イネーバ: !!
イネーバ: なんで、それを・・・
ぐら: ふふふ。
イネーバ: さては、プロだな?
ぐら: そりゃ14年のつきあいだからな。
ぐら: てかさ。
ぐら: このblogずっと読んでる人は多分当てられるw
イネーバ:
イネーバ: いやあー、Aメロ、Bメロいいねー!
ぐら:
イネーバ: サビはもうちょっとスピード?が欲しい。
イネーバ: 何かが足りない・・・
ぐら: 確かに。でもこのテンポがなんつーかヘビィな感じで、ロックテイストとしては良いような。
イネーバ: うん、スピードじゃないな。
ぐら: 何かが足りないのは、稲葉さんが歌詞を詰め込んでないから。
イネーバ: なんだろう、サビの盛り上がりって部分かな。
ぐら: サビの符割り結構長い。
イネーバ: そうだね。
ぐら: 大サビの「愛の潜む言葉なら」は一番顕著かな。いつもだったらもっと詰め込む。
イネーバ: ってかな、
イネーバ: 上がるとこが違和感あるな。
ぐら: あがるところ?
イネーバ: ナイフのように突き刺さるぅぅぅぅぅぅ↑お水のようにしみわたるぅぅぅぅぅ↑
イネーバ: まぁメロディがそうだから、言葉がどうとかじゃないよ。
ぐら: そうか?サビのメロディは俺違和感ないな。
イネーバ: そうですか。
イネーバ: サウンド的には全然アリです。
ぐら: AメロとBメロは王道だね。カッティングで静かにAメロ→短く盛り上げてBメロ。
イネーバ: 超王道。
イネーバ: ロリたんもそうじゃないか。
ぐら: そだね。
ぐら: しかし君、ロリたん推すねwww
イネーバ: 『DIVE』は違うか。
イネーバ: Aメロ、みなぎってくるもんね。
ぐら: 俺はこの歌のシェーンさんが最高なのよ。
ぐら: シンバル叩きすぎ!最高!
イネーバ: そういやそうだね。
イネーバ: そういう事言われないと、あまり気をつけて聴かないからな。
イネーバ: 基本はやっぱ歌とギターを聴いてしまう。
ぐら: サビでのシンバルは凄いよねこれ。
ぐら: だからスネアがズシンと来る。力一杯叩いてる感じで。
ぐら: すばらしす。
イネーバ: 確かに主張が凄いなw
イネーバ: ベース全く聞こえないw
ぐら: いいでしょ?
イネーバ: PC上だと。
ぐら:
ぐら: 『イチブトゼンブ』のPVのシェーンさん最高だよね。
ぐら: 大サビの所。
イネーバ: 実際叩いてないのにねw
ぐら: 言うなw
イネーバ: どこどこどこどこどこってところだろ?
イネーバ: って分かるかしら?
ぐら: !!!!!!!
ぐら: そこ!!!!!
イネーバ:
ぐら: さてはプロだな
イネーバ: 俺も好きw
ぐら:
イネーバ: ってかさ。結構目立たないじゃん、イチゼンって。
イネーバ: だから、際立つって言うかね。
ぐら: 正確に言うと、どこどこどこどこどこ、じゃーん だ。
イネーバ: 全然重くないんだけどなあー。ドラム効いてるのかね、やっぱり。
イネーバ: おっと、イチゼンの話はここまでだ。
イネーバ: そろそろ入れるかw
ぐら: え。ライブ後じゃなく?
イネーバ: ここまで来たら待つか。
ぐら: ね。
ぐら: 入れたとたん出るよたぶんw
イネーバ: うん。
イネーバ: これはやってもよさそうな曲だと思うんだけど。
イネーバ: まだやってないね。
ぐら: あ、ライブでね。
ぐら: そうだね。
イネーバ: うん。
イネーバ: 意外に、ポカーンだと思われ。
ぐら: そうかなぁ。タイアップしてたよ?
イネーバ: のど飴ぐらいのタイアップじゃないのか?w
ぐら: そんなことないよw
イネーバ: そんな知ってるかな・・・
ぐら: 結構な頻度で流れてたと思うんだけどなぁ。
ぐら: てゆーか、オーサン売れてるんだから知ってるんじゃないの?
ぐら: 2ndは飛ばすの?みんな。
イネーバ: その発想はなかったわw
イネーバ: でもでも。
イネーバ: 多分、聴かないと思う。
ぐら: ちぇっ。
イネーバ: まぁ一回流してみてみたいな。
イネーバ: その後は、1曲リピートみたいなw
ぐら: まあそのためにあるんだよね、「一曲リピート」って機能がさw
イネーバ: もちろん、『Dear my lovery pain』もスルーです。
ぐら: …寂しい限りです。
イネーバ: あ、ごめん、間違えた。
ぐら: おぼーえてるかああああああああああああああい
イネーバ: うるさいおw
イネーバ: そういや、このシングルはこのレビューでコンプリートかな。
ぐら:
イネーバ: あれ?やったよね、全部。
ぐら: オーサン?
イネーバ: おーさんやってないっけ?
ぐら: やってないんじゃない?
イネーバ: それは正直スマンかった。
ぐら: まあやったって事でも良いよw
ぐら: スキップスキップw
イネーバ: ばかやろう!
イネーバ: おーさんはやらなきゃ駄目、絶対。
ぐら: やった気で居たくせにw
イネーバ: まぁ聴きすぎたけどね、正直。
ぐら: で、話それまくりだが、歌詞の話でもする?
イネーバ: 『イチブトゼンブ』の前のヒット曲はこれなんだぜ。4年前。豆知識な。
イネーバ: はい、歌詞ね。
ぐら: わかったわかったw
イネーバ: まあこれはあれだよ。
イネーバ: 『純情ACTION』だよ。
イネーバ: これは分かりやすいんじゃない?
ぐら: そうだね。
イネーバ: そのままだし。
ぐら: 珍しくストレート。
イネーバ: 慣れてくる?とこういうのはあるね。
ぐら: このストレートさと歌詞の少なさが、2nd Beatの醍醐味だよね。
ぐら: 慣れてくるって感じ。居るのが当然、みたいになってきて、ありがたみがわからなくなってくる。
イネーバ: これは誰もそうなんじゃないのかなと思うのだが。
イネーバ: どうなんでしょう。
ぐら: そうだろうね。
ぐら: お水についてはもう語らなくて良いの?w
イネーバ: うん、強いて言えば、語るべきところはそこ一点だw
ぐら: なんでだとおもう?お水。
イネーバ: なんでってなによw
ぐら: なんで水じゃないのさ。
イネーバ: 字数合わなくね?
ぐら: やっぱそうなる?www
イネーバ: そりゃそうだろw
イネーバ: そういうのは重要よ。
ぐら: まあ字数足りないのはわかる。で、「お水」にしようっていう発想に行くのがわかんないw
イネーバ: しみわたるからだよw
ぐら: 意味わかんねーよw
ぐら: これさっきも言ったけど、ここの部分、かなり字足らずだよね。愛の潜む言葉なら~ あたりから。
ぐら: 字足らずってゆーか、むりやり合わせたというか。
ぐら: 違和感はそこだと思うんだけどね。
イネーバ: ふむ。
ぐら: わざとやってるように見えるんだが。
ぐら: この違和感で印象づける、みたいな。
イネーバ: そこまで考えてるかね?w
ぐら: たぶん考えてないw
イネーバ: ないと思うよw
イネーバ: 稲葉さんだもん。
ぐら: でもtrue meaningとか観てると、結構字数あわせで歌詞の内容変えるじゃない?
イネーバ: 結局は歌いやすさとかで決めてるって言ってたからね。
イネーバ: 言葉によっては声の出方も違ってくるからね。
ぐら: たぶんね、それを完璧にやりきらなかったのが、2nd Beatの2nd Beatたる所以だと思うんだw
ぐら: もちろん未完成っていう意味じゃなくて、なんだろ。シングルにはなれない、っていうかw
ぐら: デットストックですよ、みたいなw
ぐら: 良い歌なんだけどね。
ぐら: 商業的な話になってしまうかもしれないけど。
イネーバ: まぁ当然アルバムから溢れた曲もあるわけで。
イネーバ: MAGICもそういうのあるだろうし。
イネーバ: バランスとかもあるからな。
ぐら: 僕はそんな歌が大好きだ。
イネーバ: 一概に、デッドストックが悪いって感じではないがね。
ぐら: うん。もちろん。
ぐら: 批判ではないんだよねー。なんか伝え方が難しい。
ぐら: 2nd Beatは「けなげ」なんだよ。「健気」。
ぐら: そこが良いんだよ。
イネーバ: け、けなげw
イネーバ: 久しぶりに聞いた。
ぐら: この感覚わかってくれるかなぁw
イネーバ: はい。
イネーバ: では、次いきますかな。
ぐら: スルーされたorz
イネーバ: はいって言ってるじゃないか。なんだお、続けたかったのかよw
ぐら: まあいいや。全国2人の2nd Beatファンにさえわかってくれれば。
ぐら: いや、あっさりだったなと思ってw
イネーバ: そんな少なくない、絶対。
ぐら: じゃ次行こうか。
イネーバ: では、俺。
イネーバ: 出たよ。
ぐら: 早くライブ行きたいなぁ。
ぐら: あ、はや。
ぐら: どうぞ。
イネーバ: いやあ、いいものが来ました。
ぐら: なんだろ。

















イネーバ: 『Friends』!!!!!!!!!!!!!!!
イネーバ: 最高。
イネーバ: 時期もそこそこぴったりだ。
ぐら: …。
ぐら: えーとプロローグのあれ?
イネーバ: はい、何か問題でも?( ´ロ`)
ぐら: あ、いえ…。
イネーバ: あれ、乗ってないなw
イネーバ: 最高のインストじゃまいか。
イネーバ: ギター出てこないけど。
ぐら: いや、俺のiTunesは『Prologue:Friends』となってたから一瞬なんだかわからなかった。
イネーバ: あ、そういうことね。
ぐら: えーとね、最高ですよ。
ぐら: ちょっとだけ時期早かったけど、まあしょうがない。
ぐら: もう涙腺やばいしねw
イネーバ: これ評価されてるのかされてないのか知らんが、凄いぜ。
ぐら: 何が?
イネーバ: 音楽的なところは言えないがw
イネーバ: 全てが。
ぐら:
イネーバ: センス。
イネーバ: メロディ?
イネーバ: アレンジ?
イネーバ: うーん、ま、まぁ、そんなとこだ。
ぐら: わかったわかった。脳内を整理して次回なw
イネーバ: はい。
ぐら: それでは。
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『Friends』

OCEAN
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