注文した医療機関用ボディソープが届いた!





もう底が見えてきた業務用ボディソープ


順子旦那


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オレ、これじゃないと、乾燥して背中痒くて困るから早く注文しといてね!




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『このボディソープは【ニオイ】にもいいから、別格だよね。

ダブとかビオレとかのボディソープ使ってたときは、
お風呂上がりに、独特なニオイがあったのよ。

(香料が時間が経つと変なニオイみたいな)

男独特の枕に巻いてるタオルの加齢臭も無くなったし

このボディソープは、生活の質が上がるよね!



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あ!そうそう。

うちの親に
このボディソープを分けてあげてたんだけど

それが無くなって
市販のボディソープを使ったとたん!

背中がかゆいかゆいと言い出して

リンデロン軟膏ワセリンつけてあげたらかゆみが治まったんだけど

背中がカッサカサでさーー。

市販のボディソープは、やっぱ肌には良くないねー。


先ほど、佐川急便で到着 



セットの仕方


この丸を切り抜く


切り抜くと
中にこれが入ってる
これね。
ビニールに入ってる
入ってるのは
これ
コンクキャップを取り付け

完了


500ml換算だと1200円

ボディクリーム要らずの
うるうる肌に!
【47%オフ】で読者様にもお分けすることにしました。(個数限定)

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業務用10リットル

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25,168円(税込)

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この記事のラストに
【えこひいき】の倍返し!


世の中、味方と敵、どちらが多いと思いますか(笑)?


私は

2対6対2

だと思っています。


要は

ニハチの法則です。


2対6対2


2割は⇒応援してくれる人


6割は⇒多数決が多いほうに流れる人


最後の2割は⇒足を引っ張る人

(敵ってこと)


もし、今、会社や学校の人間関係に悩んでいる方がいたら、私は言いたい!



『大丈夫!世の中2対6対2!敵も2割いれば、味方も2割いる!



長いものに巻かれる6割は気にしないでいい!



自分を信じてくれる2割に感謝して自分を信じていれば、必ず大丈夫だから!!』



続き


『順子さんのとこばかりこんな応援して、、、それって平等じゃ〜ないんじゃないですか!!?』と、反論もあったらしくその反論に放った半沢支店長のひと言がすごかった!


このあとに

半沢支店長の

激怒


↓ここから↓

    

半沢支店長が私のことを引き上げてくれるようになり、

販社の中は
手のひらを返したように
私にごますってくる人も
出てきた。


25歳だった私は
その裏表に
笑顔で接してはいたが
冷静に見ていた。

(これが世の中というものなんだな、、、と。)


あるとき


先ほど書いた
昔から同期で半沢支店長派だった石森さんから
私がいたコスメカウンターの電話に電話が来た。


石森さん

『おっ!元気か?

事務方の石森だけどわかるか?』


『あ、、わかります。』


石森さん
『半沢支店長から聞いてるよ。
お前、、頑張ってるな。

俺は、販社の事務だから、なんも応援できないけど、

なんか俺にもお前らのことを応援できることないかな?
って、、、
考えたんだけどさ、


毎日、お前の店の売上を俺が聞いて、

毎日の売上推移の表を作ってやるのはどうだろう?
と思って、、。
 

影ながら応援っていうか

お前ら◯◯デパートを一緒に頑張ってる気持ちで、
なんか俺も力になれたらな!

 と、思ってな、、。

どうだろ?

会社に俺宛に
毎日、売上報告入れてくれるのは嫌か?』




『石森さん、ありがとうございます。

気持ち、すごくうれしいです。

一緒に頑張ってくれること
ありがとうございます。

セクションのみんなも
頑張る威力になると思います!』


私は
うれしかった。

販社でしゃべったこともなかった事務課のおじさんが
私に電話くれて。


世の中、、敵も味方もいる。


味方もいてくれたんだな♪
と、
このときの電話のことは
今も忘れない。
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ただ、、、
そのあと

他の事務課のひとたちから

『順子さんのとこばかりこんな応援して、、、

それって平等じゃ〜ないんじゃないですか!!?』

と、反論もあったとか。


その反論に
放った
半沢支店長のひと言が
すごかった!


『頑張ってない美容部員がほとんどの中、

一生懸命頑張って者を応援してあげることの何が悪い!!!


応援することを
【えこひいき】
だと呼ぶなら

俺も
えこひいきを
どんどんやる!

そのように言ったと、、、
あとから
島耕作セールスから聞きました。



それを聞いて
私は、、、


『こんだけ応援してもらえる環境なんて

一生のうちに
後にも先にもないかも
今しかないかもしれない。

良くしてもらった方には
100倍にして
恩返ししなきゃ!

今、恩返ししなかったら
あたしは
一生後悔する!


この半沢支店長の時代に
なんとしても
私は全国1位を取る!

半沢支店長が
東京6支店の支店長から

次に
本社の重役に出世するための花道は、、、
私が作る!』

と、
私がこのとき強く思ったのでした。



あの頃
私のことが半沢支店長の愛人だと
くだらない噂が広まっていたようでしたが、
そんな噂は全くのデマ。

(暇なひとは、くだらない妄想しかしないんだな〜と思った(笑))

16話で書いた内容

美容部員実話


大手化粧品会社で3年連続全国1位になった理由


https://ameblo.jp/byo-junko/entry-12856430446.html



    

私は

(美容部員時代)



■コマーシャルを流しているアイテムや


■女優さんをモデルにしているアイテムを売るよりも



私が(自分自身が)気に入って使っている自社化粧品を、肌を診て当てはまるお客様に薦めたいと思っていた。


と、書きましたが、今思えば私は、、大手化粧品ブランドのイチ美容部員としてはかなり変わった思考回路だったと思います。





結果が【1番店になり、3年連続全国1位】になったから、結果オーライでしたが


自由奔放な私の可能性を引き上げた半沢支店長の采配の凄さだと思う。感謝してもしきれないくらい感謝している。




かなり変わっていた私の考え方

↓↓↓

初めてセクション店を持ったときの話


(デパートの固定のコスメカウンターにいる美容部員のことを、セクション美容部員と呼ぶ)



チーフセクションになったときに私が思ったこと

(22歳のとき)

私はこう思っていた。
かなり変わってる

自分で自ら化粧品店を持つとしたら、、、、、店舗の家賃や仕入れのお金や色々かかってくる。それなのにこの仕事は、大手化粧品会社の美容部員として給料もらいながら、化粧品カウンターの主(あるじ)になれて商売できるなんて、なんておもしろい仕事なんだ(^o^)




こんな考えで働いていた美容部員なんて、、、世の中に私の他にいるだろうか(笑)


この考えは


自分は美容部員というサラリーマンなのに

コスメカウンターを与えられ

雇われ経営者?と
勘違いしている(笑)


私は

大手化粧品会社から美容部員として給料をもらって使われているサラリーマンではなく

チーフ美容部員とは
コスメカウンターを任された経営者と思い込んでいた。


なので


『順子さん♪順子さん♪』
と、
たくさんお客様が来てくださるのが
楽しくて仕方なかったのだ。

ある意味
おめでたい私(笑)




給料もらいながら、化粧品カウンターの主(あるじ)になれて商売できるなんて、なんておもしろい仕事なんだ(^o^)

と思って仕事をしていた私




半沢支店長が
私を伸びる環境を作ってくださったことがすべてだと思っています。



半沢支店長は
社内で
全営業と美容課に
こう言ったと
後に、島耕作課長から聞いた。

『順子チーフのトゲを抜くな!
順子チーフを邪魔する
周りの雑草を抜け!!』


※意地悪やはんにゃ先輩や
意地悪な美容部員たちは
居場所がなくなり
そのうち退職して行った。

私がチーフだったデパートは
2000年になる3年くらい前の頃には

沿線のデパートのコスメカウンターの売上のマイナスを
私のセクション店が
すべて補うほどの勢いだった。

そして
私は
26歳のとき
販社全美容部員チーフの
統括チーフになった。

このとき

私以外は
今の有名化粧品会社でも
後にも先にも現在も
この仕事の役割はいないだろうと言える
私だけの美容の仕事が
有名化粧品会社で美容部員チーフの私に与えられたのだった。
(いまだかつてない2つのある使命)

その話は
また話します。