いくたびも
まいるこころは
はつせでら
やまもちかいも
ふかい
たにかわ

これは長谷寺の御詠歌と呼ばれるもの

御詠歌とは
季節も目的もわからず
親戚が集まって
唄に合わせて唱えていた様な記憶があります。

ゆったりしたその御詠歌の音はなんだか怖い様な心地良い様な不思議な感覚です。

その昔聞いたら御詠歌とこの長谷寺の御詠歌とは同じ事を指すのか?


意味は

何回来ても
初めてみたいな感じ、
回りの山々も
観音様のお慈悲の心も
谷や川の様に
とっても深いです。

みたいな感じですか?
御詠歌の作者は?
ググってみたが不明。
こんな事ググっるのは
無知なのか?