灯り | しぁわせ

しぁわせ

続…1+0.5の新たな人生の始まりを素直な言葉で日々綴っておりマス

ひとりの 夜

BGMは、この世で一番
安らげる、我が子の寝息



目を閉じて

現実を回想する


見たもの
聞いたもの
感じたもの

ひとつ ひとつ
思い出すには、少し
沢山の事が、ありすぎで

思考が、止まる


そんな、夜


いま
やっと 心、安らぐ
居場所を 見つけて

穏やかで
いるはずの
わたしの 心

でもね

彼の一言に
躊躇してしまってね。。。


仕事の関係で
休みの日が、全く
合わない私達

どちらかが、休みの前日とかに
お互い時間を、作って
一緒の、時間を過ごす

その時に もらった パワーで
また、お互いの 日常に
戻り それぞれの ミッションを
こなしてく


それだけで わたしは
嬉しい


でもね

彼がふと
私に


毎日、毎晩
一緒に居ればいい


って


あまりにも、穏やかに
あまりにも、真剣に

わたしのココロにね。。


真っ直ぐに

投げてきた


その時は正直
とても、複雑な気持ちになった

普通なら
うれしくて仕方ない言葉
だよね。。


なんて、表現したら
いいのかな。、。


なんだかね

大好きなんだけど


曖昧に
ごまかすしか
出来ない自分が


とても
とても
哀しくて


もぅ眠ろう



何に、対しても
どんなことにも

ペースを、崩さないように


元気なココロで


じわじわと
揺れるアロマのキャンドルを

眺めながら


わたしは
わたしを

整理して
大切に


じんわり
じんわり


進めたら







いいのにね


あまりにも

びっくりしてしまって


心が
少し

後退り


もっと、タフにならなくちゃ



ね。。。





Android携帯からの投稿