また もう一度 温かい本物の 温もりに 触れることが 出来たのは、
あなたとの さよならを 越える事が できたから
あなたの 温もりは いつも 冷たくて ひんやり していて
いくら 愛を 求めても 私の ココロは 凍てつくばかり
それでも やっぱり 火を 求めて
それでも やっぱり あなたは 氷のような ひとだった
二人 寄り添う事は 永遠に 二度と ない
本当の さよなら
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氷から 解放された わたしは
常温な 生活の中 平和な しぁわせに 満足しながら
小さな 手をひいて とぼとぼ たまに ステップを 加えて
転んだり 飛んだり 跳ねたり 忙しくて
そんな中 わたしは ついに 陽を 見つけた
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氷に 火を 求めるように
同じように 陽に 近づいてみる
その手は とても 温かく 優しくて 胸の 温度を 探るかのように
鼻を 寄せて 目を 瞑る
もう 不安なんて ない
この人は 違うと 確信できる なにかを 感じる
目を見て 触れて ココロで 感じる
それは すぐにでも 舌をうごかせば 発せる 言葉より
ずっと ずっと 奥深いもの
ずっと きっと 欲しかった
私だけの 居場所
私だけの 為の 場所
AM3:00の 魔法使い
その 温もりが 愛おしい・・・・
サヨナラを 越えて 出逢えた 奇蹟
氷との サヨナラが 本当に 辛かった分
それと 等しい ほどの しぁわせを
与えてくれる
だいすきだよ・・・・・