お昼にニュースみて泣きました
四歳児男の子とママが無理心中
言葉がありません…
悲しい
沢山の理由はあって
辛くて辛くて結果がこのような残念な事になったとしても
四歳の男の子の事を思うと
なんとも胸が痛い
四歳の男の子って
言葉もだんだん上手になってきて終いには、はっとするくらい的を得た事も言ってくる
沢山のものを見る目はいつも
キラキラしてる
目の前に広がる世界、すべてに希望と期待が溢れていて
悩んだり苦しんだりウジウジなんて絶対しなくて
かなり前向きな生き方をするのが四歳児
自分が自分をやめてしまえば
残された子供はどうなるの?
そこで一緒にいこうとなる
それが母親としての最後の愛情だと勘違いしてしまう
死んでしまえる勇気があるなら
その勇気で生きるのを頑張ればいい…
恥ずかしながら数ヶ月前に、私もかなり悲観的な毎日を送っていて、ココロはいつもギリギリで何をするにも自分があぶなかしくて落ち着かなく、これ以上ひどくなったら病院に行かないと…とまでなってた
自分ひとりだけの力で全てを背負って全てを解決しようとしていたら、どんどんどん底に落ちるの
そのそこは想像もできないほど深い深さなんだょ
暗くて哀しいの
ホントに怖い世界だ
でもある日、王子のゥフフ
( ´艸`)って笑う顔、ちっちゃな丸い顔をちっちゃなな手で押さえて笑う顔を見た時に思ったの
私は自分メインの人生を送ろうとしている…だから辛くて辛くて仕方ないんだ!この子の人生に仲間にいれてもらおう
私はこの子の補佐役
そう考え方を変えてみた
けして自分を棄てたわけじゃない
解釈の仕方によっては
いろんな捉え方はあるとおもうけれど、かなり私的にいい案がヒラメイタんです
それから、鬱々しい夜があっても、もぅ暗闇に押しつぶされなくなった
ヒロインは私じゃない
かなり肩の荷がおりた
ヒーローのそばで
忙しく動き回る
それが私
なかなか楽しい道になりそうなんだょ
この長い文章…まとまりのなぃ小さな記事を見て
ほんの少しでも
こんな事件になるまえに
考え方を楽にしてくれる人が
いれば…
しばらくは 、それだけで
1+0.5はしぁわせです
子供は限りない夢を運んでくるよ
大人社会に疲れた日は
子供の世界に仲間にいれてもらう
すぐ虜にされちゃうよ
純粋で真っ白なココロに1日数分でも自分をからっぽにして触れてみたら…
ホントに救われる
さ…仕事しよ(笑)