教師びんびん物語の第1回目は、龍之介自身が地上げされるとこから始まります
その後の物語が、これにより展開していくのを示唆していたのでしょうかB( ̄∀ ̄)B
後に、センパイ無しではいられなくなるエノモトくんに
ずんずん食い込んでくる龍ちゃんとのやり取り( ´艸`)オモロ
初っぱなから、周囲を嵐のようにかき回す龍之介ですが
とにかく子供には、とことん優しくて、キメ細かな対応をします
初回は引っ越しをすることになった、青木くんという生徒のお話
龍之介は子供に対して、時間を惜しみません。
時間をかけてあげるのです。子供に時間を与えてあげるのです。
大人の都合で、子供の世界を踏みにじる事を許しません。
世の中や大人のスピードと、子供の感じるスピードは違うことを教えてくれます。
子供が自分の力で考え納得するまで、大人が時間をかけて子供を見守ること
それも必要なことだと教えてくれるのです。
龍之介の目線は、常に子供と共にあります。
だから、大人のご都合主義的なものが、よく見えるんでしょう
結果、こんな感じとなったりします:*:・( ̄∀ ̄)・:*

で、左の写真のように縫い物をするハメになったりします( ´艸`)
それがエノモトくんのスーツだったりと( ´艸`)

でも、龍之介はどこ吹く風ってカンジです

重要なのは、子供たちの気持ちだからです:*:・( ̄∀ ̄)・:*
服は破れたら、縫えばいいのですから。
毎回、エノモトくんと、じゃれあいながら、ボケツッコミしながら
生徒への愛を振り撒きます

いい笑顔です:*:・( ̄∀ ̄)・:*