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私は彼女を応援してる。
積極財政、ガソリン減税、年収の壁178万、スパイ防止法。
言いづらいことを、はっきり言う。
外交手腕も優れてる。

でも、私は高市“信者”じゃない。

最近決まった育成就労42万人。
特定技能と合わせて123万人。

もう数百万人移民がいるこの日本に、
さらに42万人上乗せ。
しかも原則、家族帯同。

誰が決めたの?
いつ国民に聞いた?
国会の争点に一度でもなった?

国民からしたら、
「いつの間にか、勝手に」決まってる。

こんなのもはや“選挙という儀式付きの官僚統治”。

消費税は下げられない。
移民は増える。
ワクチンは止まらない。
ウクライナ支援は続く。
NTT法廃止は、日本の通信インフラを外資に差し出すリスクすらある。
そして一番怖いのが、緊急事態条項。

「緊急だから」で政府が何でもできる国は、
歴史上、みんな壊れてきた。
ドイツも、フランスも、韓国も、
発動条件・期限・議会チェック・司法チェックをガチガチに縛っている。
日本だけが「後日法律で決めます」とフワッとさせたまま。

高市さんは今の自民党の中では、たしかに異物。
でも彼女もまた「自民党という構造」の内側にいる。

個人的には、誰が首相になろうが、
やっぱり自民党である限り
もう無理なのは変わらない、
と確信してる。

彼女は
「日本を救うヒロイン」じゃない。
でも
「日本を壊しきらせないための防波堤」にはなり得る。

だから私は、
彼女がやることで賛成できるところは応援するけど、
そうじゃないところは、徹底的に反対する。

政治家に想いを託す時代は終わった。
これからは
国民が見張り、舵を取る時代。

政治家に救世主もヒーローも、ヒロインも、
いないんだよ

 

 

 

 

 

16,199 回視聴 2026/01/01

瀬川映太さんとゼウ氏の対談をご覧になりたい方はこちらから↓ 【ゼウ氏オンライン塾「宇宙大全」のお申し込みはこちら】 https://universe-taizen.pagedemo.co/ (⚠動画の最後に2026年1月のゼウ氏からのメッセージがあります!) 今月は、バースカフェなどを全国に展開してきた、瀬川映太さんが登場! 海外支援や災害支援に精力的に活動し、社会課題の根本原因を探っていく中で、「お母さんの幸せが世界平和の根源」だということに行き着いた映太さん。 ゼウ氏からは、そこには男性のサポートと理解が不可欠なので、そのことを男性に伝えていってください、というオーダー。さらに「行政に働きかける方法を具体的に考えていってください」などと、ひとつひとつの内容が、気付けば、超・具体的な宇宙コンサルのような展開に!コミュニティづくりも、自分たちが作りたい世界を創り出すだけでなく、過疎高齢化してゆく地域の復活も考え、その地域の方々とどう友好関係を結んでいくか、そのための具体的な進め方は・・といった踏み込んだ内容に。 既存のものを壊し、社会を構造から変える準備をしてきた魂だとゼウ氏に言われ、納得した様子の映太さん。命の繋がりを取り戻すことを根本に置いて、社会を変えていこう!と考えている人たちみんなに必聴の内容となっています。 最後には「優しい革命家として暴れてください」とゼウ氏からお墨付きが。これからの活躍が楽しみです! さらに今月のゼウ氏メッセージでは、2026年が始まる今が「ゼロスタート」だと語られます。ぜひ最後までご視聴ください! <ゲスト> ■瀬川映太(せがわえいた) 神戸在住7児の父。自死と事故で2人の友を失い社会活動に目覚めNPOに勤務。 平和・環境活動、海外支援や災害支援に動き命の大切さを伝える「バースカフェ」の代表としても全国に講演に周る。詩人活動は20年で9万人にメッセージを届けイオンなど大型モールで200回以上個展を開いてきた。 また311のタイミングで神戸の農村に移住し「森のようちえん」の立ち上げや自然農、古民家再生などを手掛け「ミクマリの里」を開く。7 人中5人の子を自宅で出産し女性の偉大さを痛感!「お母さんの幸せが世界平和の根源だ!」と叫びながら産前産後ヘルパーの事業を立ち上げ、母子が輝くコミュニティ作りに動いている。 ▼バースカフェYouTube「お母さんの幸せが世界平和」チャンネル    / @osstv6104   【優花イベント情報】 1月23日(金)クニヅクリTALK FINAL@京都 https://kunizukuri-kyoto.hp.peraichi.... ✼••┈┈┈••✼••┈┈┈••✼••┈┈┈••✼••┈┈┈••✼ ˚*.꒰꒰꒰꒰ 優花の最新情報は以下からCheck!!꒱꒱꒱꒱.*˚ 【Facebookページ】   / yuuka0317   【オフィシャルHP】 https://whitefieldjp.wordpress.com/ ✼••┈┈┈••✼••┈┈┈••✼••┈┈┈••✼••┈┈┈••✼ ☆優花 Cannel    / @yuukamusic   ☆優花 1stアルバム「un (アン)」 https://www.trip-house.shop/items/117... ☆最新刊「あたらしい世界 ~世界のひな形 日本のクニヅクリ~」/ VOICE出版 https://www.amazon.co.jp/dp/4899765886 ☆オンライン塾「宇宙大全」 https://universe-taizen.pagedemo.co/ 👇お問い合わせはこちら! whitefield.contactus@gmail.com

 

 

 

 

以前から反政府運動が断続的に続いてきた中東のイランで、年末から反政府運動が急に強まり、今の政体(イスラム共和国)が作られた1978年イスラム革命以来の激しさになっている。
イラン当局は当初、今回の反政府運動に対してわりと寛容だったが、運動家たちが政府などの庁舎に押し入ろうとしたり、公共施設を放火したりするので、当局はこれを政治活動でなくテロ活動とみなして運動弾圧を強め、2週間で2千人が死んだと言われている。
イラン国内は年末以来インターネットの接続が遮断され、国内の状況がほとんど世界に漏れてこない。世界に流れている情報は不確実なものだ。
イランを政権転覆したいイスラエルと(傀儡の)米トランプ(合わせてリクード系)は、反政府運動を扇動鼓舞しており、流すイラン情報も歪曲している。いろいろ不確実だが、今回の反政府運動がイスラム革命以来の激しさであることは間違いなさそうだ。

https://www.rt.com/news/630930-trump-iranians-take-over-institutions/
Trump urges Iranians to ‘take over institutions’

https://www.rt.com/news/630873-iran-prepared-for-war-peace/
Iran ‘prepared for war’

反政府運動や民主化要求はイランの文化・文明の一つで、近代初期から断続的にずっと続いてきた。それがイランを民主的な方向に押し出してきた。今の政体はイスラム聖職者の独裁(集団指導体制)のように見えるが、その下に民主主義がある。聖職者は選挙の候補者を、反イスラム的だと難癖つけて立候補を禁じる権限があるが、そこを通過すると、その先は選挙で決まる。
とはいえ、今の政体は(イスラエル傀儡の)米欧からずっと敵視制裁され、制裁を乗り越えるために権力が硬直化している。ソ連の末期と同様、根本的な改革は政体を破壊する。だから聖職者たちは、人気取りのため改革者の存在を認めつつ、抑圧し続けている。本格的な改革を望めないので、人々は選挙に行かなくなっている。その分、反政府運動や政権転覆への支持が強まっている。

https://responsiblestatecraft.org/iran-protests-regime/
Iran regime is brittle, but don't count out killer instinct to survive

イランの反政府運動は2019年以来強まり、今に続いている。しかしこれまで、反政府運動は政体を破壊するほど強くなかった。同時に、政体の方も(米欧からの制裁の成果である)信用低下を受け、反政府運動の蘇生力を破壊するほど強くはなくなっていた。
そのような結果の出ない均衡状態が、イスラエルとトランプに扇動された今回の反政府運動の激化によって崩れ、反政府運動が政権転覆までつながるかどうか。それが注目点だ。

https://www.moonofalabama.org/2026/01/iran-shrugs-off-another-round-of-u-s-israel-sponsored-regime-change-riots.html
Iran Shrugs Off Another Round Of U.S./Israel Sponsored Regime Change Riots

https://www.zerohedge.com/geopolitical/iran-summons-european-envoys-shows-videos-armed-rioters-causing-mayhem
As Trump Threatens Iran, Most Of The US Navy Strike Group Remains In Caribbean

これまでイランの政権転覆というと、イスラム政体を完全に破壊して、イスラム革命前の国王(シャー)の息子(米国に亡命中)が復権するとか、そういう話だった。イスラエルは今回もその手のプロパガンダを流している。シャーの支持者はイランにいるが、それほど多くない。
しかも今回、シャーはイランの政権を取ったら自分と国家の宗教をイスラム教からゾロアスター教に戻したいと考えている、といった(与太)話も流布している。シャーの支持者を減らすための流布だろう。

https://www.rt.com/news/630957-disorder-instead-of-protest-iran/
Disorder instead of protest: Who tried to radicalize Iran’s streets - and why it failed

ドナルド・トランプは今回、ベネズエラの先例を作り、政権転覆の全く新しい形を提案している。ベネズエラで米国は、マドゥロ大統領を逮捕して政権転覆するかに見えたが、後任の権力者(大統領代行)にマドゥロと同じ左翼のロドリゲス副大統領を昇格させ、ロドリゲスが親米化したので左翼政権の維持を許している。
トランプは、マドゥロ逮捕という劇的でハードな見せかけの下で、ベネズエラの左翼政権を反米から親米(米傀儡)に転向させる「ソフトな政権転覆」を挙行した。

https://tanakanews.com/260108Laam.htm
ベネズエラ支配 成功への道

イランで、トランプが斬新なベネズエラ方式をやるとしたら、たとえば、最高指導者のハメネイ師がモスクワ(シリアのアサドの亡命先居宅の隣家とか。笑)などに亡命して引責辞任する。後継の最高指導者を聖職者の中から互選で選ぶが、改革派を選出する。
新たな権力者は、選挙への介入を減らしたり、核兵器開発しないと(改めて)誓約したり、イスラエルと和解してアブラハム合意に加盟するとか、イランの石油ガス開発を米国企業に任せるとか、米国の希望に沿って中露との関係を切る(ふりをする)。トランプは、これらを評価してイラン制裁を解除していく。とか。
ベネズエラが驚きの展開(ソフト転覆)になっている今、イランで同じことが起きても不思議でない。もし実現したら、中東最大の対立構造が解消する。
ベネズエラでは、米傀儡な野党党首マリアコリナ・マチャドが、ノーベル平和賞を受賞したりして、トランプによる政権転覆の策略の目くらまし的な当て馬として使われてきたが、イランではその役割をシャーにやらせている感じもする。

https://www.jpost.com/international/article-883308
Israeli, Arab officials suggest Trump 'hold off' on Iran strikes until regime weakens

イランに対するトランプとイスラエルの目標は政権転覆だろうが、それをどのように実現するのか不明確だ。今のイスラム共和国の政体を潰してシャーと入れ替えるのか(笑だけど)、ベネズエラ方式のソフト転覆を試みているのか。軍事的な空爆を再開するのか(空爆は現政権への支持を強めかねないが)、反政府運動を扇動し続ければいずれ政権転覆までいくのか。不確定だ。
米軍が24時間以内にイランを空爆するとイスラエルのマスコミが報じた。その一方で、トランプは空爆を躊躇しているという報道も流布している。アラブ諸国がトランプに空爆するなと説得しているとか。米軍はまだ南米に注力しておりイラン攻撃できないとか。いろいろ流布して意図的に情報を混乱させている感じで、いかにもリクード系だ。

https://www.jpost.com/middle-east/article-883358
US military intervention in Iran may begin within 24 hours, European officials say

https://www.zerohedge.com/geopolitical/iran-summons-european-envoys-shows-videos-armed-rioters-causing-mayhem
As Trump Threatens Iran, Most Of The US Navy Strike Group Remains In Caribbean

何が本当かわからない。しかし、イランと親しかった中国政府(中共)が今回ほとんどイランを支援していないことを見ると、これからイランで何らかの政権転覆がありそうだとが感じられる。
中共は今回、イランに介入する米国に対し、通りいっぺんの批判をするばかりだ。反政府運動やリクード系が頑張ってもイランの現政権が揺るがないなら、中共はもっとイランを支援するはずだ。
リクード系は2024年から、シリア、レバノン、パレスチナ、ベネズエラ、コーカサスなどで、政治体制を転覆させる「実績」を次々とあげており、とても強い。習近平は、リクード系の恐ろしさを感じている。
下手に対抗すると、リクード系が中共内部にいる傀儡を使って習近平の独裁体制を転覆する報復をやりかねない。だから習近平は、イランがリクード系にやられていくのを黙認している。手を出せない。

https://vocal.media/theSwamp/an-isolated-iran-finds-china-s-friendship-has-limits-o45wu0ef6
An Isolated Iran Finds China’s Friendship Has Limits

いずれイランがベネズエラみいたに親米(米傀儡)の国に転向し、米国企業が入ってきて石油ガス開発やパイプライン建設を手掛けるようになると、アゼルバイジャンからイランやシリアを通って直接パイプラインでイスラエルに石油ガスを送れるようになる。
今はイランを通れないので、アゼルバイジャンからトルコを通り、ジェイハン港からタンカーでイスラエルに石油を運んでいる。だからイスラエルとトルコは表向き敵対しても、裏では仲良しだった。
イランが転覆されると、それが変わる。パイプライン通過国としてのトルコは「用済み」になり、リクード系がエルドアン転覆の画策を強めるかもしれない。

https://tanakanews.com/260102likd.htm
リクード系の覇権拡大

イランの次はトルコか??。違うかも。リクード系は、傀儡であるクルド人(PKKとか)をけしかけてトルコを不安定化してきたが、最近はその策をやめて、リクード系がクルドをトルコに降参させている。それを見ると、イスラエルがトルコを潰すことはなさそうだとも感じられる。
どちらの見立てが正しいのかまだ不明だが、どちらにせよ、中東におけるイスラエルの覇権が今後さらに急拡大することはほぼ確実だ。

https://tanakanews.com/250702armenia.htm
コーカサスをトルコに与える



この記事はウェブサイトにも載せました。
https://tanakanews.com/260115iran.htm


田中宇の国際ニュース解説 無料版 2026年1月15日 https://tanakanews.com/

 

 

 

 

 

実は、STAP細胞は簡単に御家庭で作れるのです。
もともと熊本大学で研究され、理研に委ねられたそうで、素になった培養液は「玄米乳酸菌」。小保方さんは、偶然的に(言われるままに)その培養液でのSTAP細胞分裂に成功する。

そんなもの作られては、医薬品業界の一大事!あわてて封印されましたが、現在某アメリカ薬品会社が特許出願したとの事で、全てが利権がらみ。

そこで今、ひそかなブームと成っている「玄米乳酸菌」、要するに酵素体の菌で、これを飲むことで自然に体内のSTAP細胞を

活性化し若がえり、細胞の再生化が活発になります。

(玄米乳酸菌のレシピ)

材料…無農薬玄米 1合

天然水 1.5 L.

天然粗塩 15 g

黒砂糖 45 g

(作り方)

1.水 0.5 L に玄米 1合を入れ、1日ひなたに置く。

2. 1.に塩 15 gと残りの水 1 Lを入れ、1日ひなたに置く。

3. 2.に黒糖45 gを入れ、3~5日間ひなたに置く。

さあ~これだけで、不老長寿ドリンクの出来上がり。僕は、THE STAPと呼んでいますが、あんまり長生きしても後輩のみなさんに申し訳ない時代で、この乳酸菌、50ccと豆乳200ccを合わせて、1~2日常温で置くと、STAP豆乳ヨーグルトの出来上がり。

金さん銀さんも夢じゃない!

100まで生きて100万円もらいましょう…

いろんなレシピがあるようですので検索してください。

酵素は、フリーエネルギーです。

特に稲魂パワーは、No.1!

昔、研究していた真菰ドリンクもStap細胞なんだと解明。

時には良い事、お伝えしたいと思い書きました。

 

 

 

 

 

今どき、カダフィが「きょうふのどくさい者だった」なる、虚言、BISやネオコン軍産複合体が垂れ流す都市伝説プロパガンダを真に受けて信じているのは、よほどの情弱とおもうが。

100年前も冷静に国際情勢を的確に看破していた石橋湛山も草葉の陰でないていることだろう。

いくらなんでも、さすがに恥ずかしくないのだろうか、編集者は。

元記事を発しているのは、単なる軍事シンクタンク的な役割の、安全保障という「軍事研究」の大学の先生だが。社会科学、政治学の先生でも、いずれでもない。

今では中東の話題について、誠実に語る大学の先生もいなくなった。政治学に関しては。

プロパガンダへ加担することを求められるのは、さすがに、いくらなんでも、学者としての名誉に関わるので、メディアに出たくないのだろう。

こういうことを垂れ流す仕事についたほうが、先生だって食べていいける。

逆のことを大声で唱えれば、生活と安全そのものが脅かされる。

つまり、彼が描く「カダフィのような恐怖の独裁者」とは、アメリカの軍事シンクタンクのことを指すのだろう、と書くと、私の命も危ないので書かなかったことにしとく。

ベネズエラまで出向いてあんなことできる連中だ。

日米地位協定で何をしても許される日本なら、生意気な口をきく大学教授のひとりやふたり、、、、まあ、何をしてもいいだろ。

自分は大学教授でもなんでもないので、信じなくて結構ですが。

(はいはい、インボーロン、ね。)

一応、いっておくと、自分は1989年のチュニジア、という、シリアやイラクがとったアラブ社会主義の政策をとった国の状況を、彼の地で、体験している。

ベルリンの壁が崩壊する前、より社会主義的なアルジェリア、欧米よりのモロッコも同時に訪れ、マグレブ3ヶ国ごとの社会の様子の違いに大変おどろいた。

そのあと、中東の政治学のゼミに入った。

プロではないが、軍事が専門のひとよりは、政治学のことは知っているつもりだ。

 

 

 

 

長年の間、水俣病をめぐる紛争と混乱が続いており、事態の収拾を図り関係者の和解を進めるため、平成7年9月当時の与党三党(自由民主党、日本社会党、新党さきがけ)によって、国や関係県の意見も踏まえ、最終的かつ全面的な解決に向けた解決策が取りまとめられ、同年12月までに、被害者団体と企業(チッソ及び昭和電工)はこの解決策を受入れ、当事者間で解決のための合意が成立。

 

日本の公害問題の原点ともいえる水俣病の原因企業「チッソ」の肩代わりをする形で、国が国庫から270億円の補助金を出して、被害者からなる原告団体と和解を成立させている。

 

 

 

 

 

 

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The Tangent by CIsurfboards

¥50000

10年ほど前に友人がオーダーした、ソリッドサーフ専用のステップアップサーフボードです。

傷なし、凹みあり、日焼けあり、友人のMikeWalterがシェイプしています。


6’2” 18+1/2” 2+5/16”


The Tangent is the board design that Kelly consistently relied on in 2008 to get the job done during his 9th world title run with wins in solid surf at Fiji, J-Bay, and Trestles. In 2009 he won the WCT in Brazil on this board. It consists of single concave and comes with the popular and versatile squash tail or Kelly’s preferred round pin tail. During the 2008 quest for a ninth world title, Kelly and Al basically went off on “a tangent” when it came to board design. They tried many formulas which involved one single constant, the rocker. They manipulated countless variables in design: vee bottoms, concaves, shrinking down the size and widening the board up, changing tail temps, fin angles, and fin clusters all depending on the wave to be surfed. During 2010, Kelly has been experimenting with vee bottoms on The Tangent and really liking the feel, went on to design the Semi-Pro in late 2010. As of 2011 this board is CUSTOM ONLY

Ride this board 1″ to 3″ longer than you are tall.

今朝の御宿海岸
外気温3℃
弱い北風
晴れ

本日は午後から夕方までの営業です。
https://on19bvl.base.shop/

#CBD
#うみがめ
#波乗り
#御宿
#サーフショップ

 

ニコラス・マドゥロに忠実なベネズエラの警備員からのこのアカウントは、絶対に背筋が凍るほど恐ろしい—そして、それがラテンアメリカ全域で突然トーンが変わった理由を多く説明している。

警備員:作戦の日、私たちは何も聞こえてこなかった。私たちは警戒していたが、突然すべてのレーダーシステムが何の説明もなくシャットダウンした。次に目にしたのはドローンで、たくさんのドローンが私たちの陣地の上空を飛んでいた。私たちはどう反応していいかわからなかった。

インタビュアー:それで次に何が起こったのですか?主な攻撃はどうだったのですか?

警備員:あのドローンが現れた後、ヘリコプターが到着したが、数は非常に少なかった。8機ほどだったと思う。そのヘリコプターから兵士が降りてきたが、数はごくわずかだった。おそらく20人くらいだ。でもその男たちは技術的に非常に進んでいた。これまでに戦ったどんな相手とも違っていた。

インタビュアー:そして戦いが始まったのですか?

警備員:はい、でもそれは虐殺だった。私たちは数百人いたが、勝ち目などなかった。彼らはそんな精度と速さで撃ってきて…まるで各兵士が1分間に300発撃っているようだった。私たちには何もできなかった。

インタビュアー:あなたたちの武器は?役に立たなかったのですか?

警備員:全く役に立たなかった。武器だけじゃなかったんだ。その時、彼らは何かを発射した—どう説明したらいいかわからない…それは非常に強烈な音波のようだった。突然、私の頭が内側から爆発するような感覚になった。私たちはみんな鼻血を出し始めた。何人かは血を吐いた。私たちは地面に倒れ、動けなくなった。

インタビュアー:あなたの仲間たちは?抵抗できましたか?

警備員:いいえ、全く。あの20人の男たちは、1人も負傷せずに私たち数百人を殺した。私たちは彼らの技術や武器に対抗する術がなかった。誓って言うが、こんなものは見たことがない。あの音響兵器か何かなのか知らないが、それ以降私たちは立ち上がることさえできなかった。

インタビュアー:では、地域の他の国々はアメリカ人と対峙する前に二度考えた方がいいと思いますか?

警備員:間違いない。私はアメリカと戦えると思う人たちに警告を送りたい。彼らは彼らが何ができるのか全く知らない。私が見たものからして、二度とあんな相手側に立ちたくない。彼らには手出しできない。

インタビュアー:トランプがメキシコをリストに入れたと言っている今、ラテンアメリカの状況は変わると思いますか?

警備員:間違いなく。みんなすでにこれについて話している。誰も私たちが経験したような目に遭いたくない。今ではみんな二度考えるようになった。ここで起こったことは、ベネズエラだけでなく地域全体で多くのものを変えるだろう。