余りにも多くの方から問い合わせを頂きますが

癌に関しては今回の投稿で最後とします

今回は最後なので具体的な製品名や根拠も公開します

先に結論から書いておきます

私に相談が来るのは医者に見放されたステージ4の全身転移の方が大半です

当然ですが医者で治せないから私の所に来られるのです

そして治るから紹介されるのです

私は交通費を含めて過去に一円も受け取った事が無いので

私から患者さんを探した事なんて一度もありません

実際に治った方から紹介されるだけです

私が言う「治る」とは5年生存率どうのではありません

「寛解」の事です

癌が完全に消える事です

私が使うのは高濃度ビタミンC点滴

温熱療法と食事制限

そしてイベルメクチンについても記載しておきます

全てノーベル賞を取られた博士の理論に基づいてます

実名を出して解説します

始まりは母親の癌でした

 

 

 

 

 

 

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SAVE KATOKU 最新情報

2025年8月14日、嘉徳海岸でアオウミガメ(Chelonia mydas)の上陸産卵跡が確認されました。

ウミガメは浜の高所、アダン林付近で、グンバイヒルガオに覆われた前浜砂丘の直下、そして墓地の正面にあたる場所に産卵のため上陸しました。

「どうか、私たちが産卵する大事な場所を、コンクリートや砕石でふさがないでください。そうされると、私たちは生きていけなくなってしまいますし、ずっとこの海を守ってきた嘉徳のご先祖さまたちも悲しませてしまいます。」

このように、まるでこのウミガメが、大事な場所を選んで『ここを守ってほしい』と話しかけているみたいです。

産卵場所は、写真にも示されている通り、計画中のコンクリート護岸設置予定地より後ろ(陸側)に位置しています。

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嘉徳の生態系の一番大事な部分が脅威にさらされています

コンクリート護岸の計画位置は、嘉徳海岸の砂丘システムの中でも最も重要な生態ゾーンを横断しています。

* 絶滅危惧種ウミガメの主要な産卵地
* グンバイヒルガオ(Ipomoea pes-caprae)が繁茂する生育地
* 高波時にスナガニが避難する場所

この区域はユネスコ世界自然遺産の緩衝地帯として正式に登録されています。

世界遺産条約の下では、このような区域は国内法によって十分に保護されるよう、法的地位を変更する義務があります。

しかし、登録から4年経った今も、嘉徳海岸と河口は国立公園の「普通地域」に分類されたままで、ほぼ無制限の建設が可能であり、環境監視はほとんど行われていません。

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科学的証拠:コンクリート護岸はウミガメの生息地を破壊する

2017年、査読付き論文『Expanding walls and shrinking beaches: loss of natural coastline in Okinawa Island, Japan』「拡大する護岸と縮小する砂浜:沖縄本島における自然海岸の喪失」の著者であるジョヴァンニ・マスッチ博士が嘉徳海岸でウミガメの産卵調査を行い、8つの巣を確認しました。

マスッチ博士はこう述べています。

「嘉徳海岸での利用可能な産卵空間(砂丘基部から高潮線まで)を考慮した場合、ウミガメの巣の位置と砂丘との間には統計的に有意な関連(カイ二乗検定、p<0.05)が認められました。これは、コンクリート護岸が計画通りに建設されれば、複数の巣がコンクリート護岸の背後に閉じ込められることを意味します。」

多くの沿岸技術者・地球物理学者が一致して指摘しているのは、このコンクリート護岸の位置と設計があまりにも不適切で、浜の侵食を加速させ、浜辺の生態系と景観価値を破壊するということです。

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ユネスコとIUCNへの虚偽報告

2019~2020年の世界遺産推薦過程において、鹿児島県はユネスコとIUCNに対し、コンクリート護岸は陸側に建設し、砂と植生で覆い、最終防御ラインとしてのみ機能するため、周囲の環境には影響しないと説明しました。

しかし実際の計画は、浜辺上で、ウミガメの産卵地の直前に設置されるものであり、その約束と真逆です。

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責任回避のための仕組み

2018年の内部協議で、鹿児島県は、コンクリート護岸が侵食や嘉徳川との危険な相互作用を引き起こしても責任を負わない方針を既に立てていたことが明らかになりました。

県の建設部門は沿岸工学の専門知識を欠いていると自認し、判断を検討委員会の委員に委ねましたが、その検討委員会で唯一の沿岸専門家である西教授の意見が圧倒的な影響力を持ち、他の委員の見解を覆い隠す形になりました。

自然保護協会が、重要な警告が無視されているとの懸念から、より公平な新委員会の設置を求めましたが、県はこれを拒否しました。

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虚偽の物語

明白な不誠実行為の証拠があるにもかかわらず、県は自らの根拠薄弱なデータに依拠した裁判所の判断を盾に「正当化された」と主張しています。

この虚偽の物語の背後には、科学的証拠、専門家の総意、そして国際法上の義務に真っ向から反するコンクリート護岸を進めるという、より深刻な現実があります。

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自然からの警告

政治的・法的闘いが続く中、自然自らが警告を発しています。

このアオウミガメの産卵地の選択は、鹿児島県の「護岸は陸側に建設され、砂と植生で覆われる」という説明が虚偽であることを示しています。

嘉徳は今、岐路に立っています。

選択肢は明白です。
かけがえのない世界遺産の生き物たちの命を守るのか、それとも短絡的な政治とコンクリートのために失ってしまうのか。

もし護岸が建設されれば、その結果は奄美における自然保護と環境正義の未来を大きく後退させることになるでしょう。

この最新の情報を多くの方に広めてください。

#嘉徳海岸 #ウミガメ #世界自然遺産 #自然の権利 #自然海岸
#嘉徳浜 #ジュラシックビーチ #奄美大島 #無駄な公共工事
#生物多様性 #自然 #自然保護 #環境問題 #環境正義

 

 

 

 

2025年9月30日 ファイザー社CEOアルバート・ブーラ氏に謝意を述べるトランプ氏

thefocalpoints.com

 

すべてが明らかになったこの日

アメリカの政府閉鎖が始まる前日の 9月30日、トランプ政権は、ファイザー社と画期的な契約を結びました。

「 700億ドル(約1兆円)の契約を締結」

したのでした。

この後、ファイザーはニュースリリースを発表しまして、そこには以下のように書かれています。

ファイザー社のニュースリリースより

この契約により、ファイザーは次世代の治療法の提供に完全に集中することができ、腫瘍学、肥満、ワクチン、炎症および免疫学などの分野で、同社の科学、規模、機敏性が患者にとって最も大きな違いを生み出せる分野に焦点を絞ることができます。

pfizer.com

新薬開発のための大きな資金を得ることができたようですが、それより重要なのは、このファイザー社の文言は、

「コロナワクチンを含む遺伝子製品に対して、アメリカ政府のお墨付きを得た」

ということになるわけで、ファイザー社は今や「アメリカ政府から保護されている企業」となったわけでした。

そりゃ多くのアメリカ人もがっかりしますよ。

何よりも物議を醸したのは以下の写真でしょうかね。

左から、

・RFKジュニア保健福祉長官
・ファイザーCEOのアルバート・ブーラ氏
・米メディケア・メディケイドサービスセンター管理者メフメト・オズ博士
・トランプ大統領

です。

2025年9月30日の記者会見にて

サザエさんばりの「みんなが笑ってる〜」という感じとなっているわけですが、笑わなかった人たちもいます

それは、これまでトランプ氏とケネディ氏、そして MAHA (アメリカをふたたび健康に運動)を支持してきたアメリカ人たちです。

さすがに、このファイザーとの合意は、かなり多くの支持者たちを愕然とさせたようです。以下に、そういう投稿の一部を取り上げています。

 

満面の笑みでファイザーCEOと語り合うトランプ氏とRFKジュニア氏の写真への投稿文
BDW 2025年10月1日

エドワード・ダウドさんは以下のように投稿していました。

アルバート・ブーラ CEO が、かつて、自社の COVID-19 ワクチンについて異なる見解を表明した人々を「犯罪者」呼ばわりしたことを覚えているだろうか?

ところが今や、トランプは彼を絶賛しているのだ。本当に呆れた話だ。製薬会社の CEO が、75年間も臨床試験データを隠蔽しようとした同社を批判した人々を「犯罪者」扱いしようとするなんて、思い出すのも腹立たしい。

Edward Dowd

また、トランプ氏は以前から「アメリカの薬価を下げる」という公約を掲げていましたが、このファイザー社との合意と共に、「医薬品直販サイト」を立ち上げました。

しかし、今のところ、この直販サイトに参加するのはファイザー社だけのような感じです。

ホワイトハウス、医薬品直販サイト「TrumpRx」発表へ

米ホワイトハウスが国民向けの医薬品直販サイト「TrumpRx」の発表を予定している。また、米国内で販売する数種類の医薬品を製薬大手ファイザーが値下げすることも発表する。複数の関係者が明らかにした。

TrumpRxは、一部の医薬品を政府のサイトから直接、政府が交渉した薬価で現金によって購入できるようにする仕組み。提供される医薬品が何種類になるかは不明だ。民間の医療保険やメディケア(高齢者・障害者向け公的医療保険)、メディケイド(低所得者向け公的医療保険)に加入済みの人々の大半にとって有用かどうかも不透明だ。

ドナルド・トランプ大統領は米国内の薬価引き下げを医薬品業界に迫ってきた。この取り組みに対応して値下げを発表する企業はファイザーが初めてになるとみられる。

Wall Street Journal 2025/09/30

そうして、冒頭の写真のように、トランプ氏は、アルバート・ブーラ CEO に最大の謝意を表したわけです。

また、エドワード・ダウドさんは、今日、以下のようにも投稿していました。

> 昨日のファイザーへの過剰な称賛セッションの後、明らかに先月の(トランプ氏による)オペレーション・ワープ・スピードの撤回ポストは、取引のための交渉の策略だったことが今では明らかだ。

この「オペレーション・ワープ・スピードの撤回ポスト」というのは、先月、トランプ氏が自身のソーシャルメディアに投稿した以下です。

トランプ氏の投稿より

製薬会社が様々な COVID-19 治療薬の成功を正当化することは非常に重要なことだ。

多くの人が、自分たちが何百万人もの命を救った奇跡だと考えている。しかし、そうでない人たちもいる!

CDC がこの件で批判されている中、私は答えが欲しい。今すぐに。(略)今すぐ、CDC と国民に示し、この混乱を何とかして片付けてほしい!オペレーション・ワープ・スピードが、多くの人が言うように「素晴らしい」ものであったことを願っている。もしそうでなかったのならば、私たちは皆、それについて、そしてなぜなのかを知りたい。

この非常に重要な問題にご関心をお寄せいただきありがとう!

いずれにしても、紆余曲折を経て、ファイザー社は以前よりも強く巨大な製薬会社としてアメリカに君臨することになります

マカロー財団の疫学者ニコラス・ハルシャー氏は、記事の締めに以下のように書いていました。

ニコラス・ハルシャー氏の記事より

CEO のアルバート・ブーラ氏は、この買収を「患者にとっても、経営陣にとっても、そしてファイザーにとっても勝利だ」と評した。最後の部分については彼の言う通りだ。

ファイザーは、数十億ドルの「投資」を約束することで、関税の軽減、規制の安定性、そして政治的な保護を確保し、mRNAパイプラインを拡大した。

過去および現在の製品が残した死と破壊の明らかな痕跡にもかかわらずだ。

メッセージは明確だ。説明責任は問われず、ファイザーの遺伝子帝国は今や米国政府自身によって守られているのだ

Nicolas Hulscher, MPH

トランプ政権の本質がさらに明らかになってきているわけですが、今回のファイザーとの合意に関しては、「こんな結果で終わるのかよ」というのが、多くのアメリカ人たちの偽らざる気持ちのようです。

さすがに、この政権から離れていく支持者も多く出てくるとは思います。

ナチュラルニュースの創設者であるマイク・アダムスさんは以下のように投稿していました。

10月2日のマイク・アダムスさんの投稿

トランプは、悲しいことに、民主党が再び権力を握るための最高のキャンペーナーになりつつある。彼には本当に素晴らしいことをするチャンスがあったのに、代わりに私たちを裏切った。

HealthRanger

こういう状況の中で、さらにアメリカ人が分断されていった場合、それこそ、「意味の上では内戦」という状態が出てきてもおかしくはない気もします。

実際には、政権自体がその状況を作り出してしまっているのですが、支持構造はさらに複雑なものとなっていくのかもしれません。

アメリカが本当に壊れていく時代に入った感じがします。

 

 

 

 

 

 

Samuel Pupo and Yolanda Hopkins Win Banco do Brasil Saquarema Pro Presented by Corona Cero

  • Pupo’s Steadfast Performances Claim Second Saquarema Pro Win
  • Hopkins’ First Challenger Series Final Ends in Maiden Glory
  • Eli Hanneman and Annette Gonzalez Etxabarri Earn Major Runner-Up Result
  • Rankings Shuffle Recalibrates Qualification Race Heading to Pipeline
  • More Available At WorldSurfLeague.com
Pictured: Yolanda Hopkins (POR) and Samuel Pupo (BRA), the winners of the Banco do Brasil Saquarema Pro Presented by Corona Cero.  Credit: WSL / Thiago Diz
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SAQUAREMA, Rio de Janeiro, Brazil (Saturday, October 18, 2025) – Today, Samuel Pupo (BRA) and Yolanda Hopkins (POR) won the Banco do Brasil Saquarema Pro Presented by Corona Cero, Stop No. 5 of the World Surf League (WSL) 2025 Challenger Series in challenging two-to-three foot surf and onshore conditions. Pupo earned his second Saquarema Pro win to catapult him into the qualification race, while Hopkins claimed her maiden Challenger Series victory in brilliant form. Important runner-up finishes for Eli Hanneman (HAW) and Annette Gonzalez Etxabarri (EUK) moved them into the 2026 Championship Tour (CT) qualification race as Hanneman moves to No. 1 and Etxabarri jumps to No. 6. 
Pupo’s Steadfast Performances Claim Second Saquarema Pro Win

2023 Saquarema Pro winner and former Championship Tour (CT) competitor Samuel Pupo (BRA) carried the Brazilian support all the way to the podium once again. This marks Pupo’s first Final of the 2025 season and fourth-career Challenger Series victory, sending him up the rankings to No. 2 behind event runner-up Eli Hanneman (HAW), who moves to No. 1 with his result.

“Thank you everyone for the support. I can’t believe I won here again. This is such a crazy event for me,” said Pupo. “I didn’t have big scores but just kept making it through heats, and the Final was the same again. I just felt like God was there for me every heat and just had that faith it was going to work out every time, and it did. You win here once and when you come back it’s a good memory, but then you think can I do it again? It doesn’t feel real. To go all the way to the Final and win again is unbelievable.”
A clash of former CTers and a rematch of their 2023 Semifinal, Pupo and Hanneman’s highly anticipated Final got off to an early start from Pupo, who posted a 5.00 (out of a possible 10). Pupo stayed busy to post a 5.17 after Hanneman’s first opportunity didn’t transpire. Hanneman showed his patience in the tough conditions, but failed to capitalize on a few key opportunities. In the dying moments, the ocean delivered one last opportunity as Hanneman delivered his best wave of the heat. However, it wasn’t enough to meet the requirement, and Pupo emerged victorious once again.

Pupo cruised into his second Saquarema Pro Final after eliminating Jordan Lawler (AUS) in the first men’s Semifinal. Lawler earned his best result this year, marking his first Semifinal appearance since his win on the Gold Coast in 2024. The Narrabeen local shot up to No. 13 on the rankings and is within striking distance of CT qualification.  
Pictured: Eli Hanneman's (HAW) progression pushed the scale throughout the Saquarema Pro, leading to a runner-up result.  Credit: WSL / Diz
Hanneman posted some of the event’s highest single-wave scores and heat totals, including an excellent 8.50 and 15.67 (out of a possible 20) in his Round of 16 heat earlier this week. The 22-year-old from Maui locked in his second consecutive Semifinals appearance of 2025, and bested Oscar Berry (AUS) to earn his first Challenger Series Final since winning the US Open of Surfing in 2023. 

“I love it here. I love this wave and I love this culture, and the people,” said Hanneman after his Semifinal win. “I'm just super grateful and feel overwhelmed with this gratitude right now. I've been feeling really good this whole trip. Ever since August I was telling myself I was going to win one of these two events to bring that energy in. I got a third in the last one and now I'm in the Final. This morning I let all that go and was just praying to God, let your will be done, and so I'm really content with what happens.”
Hopkins’ First Challenger Series Final Ends in Maiden Glory

After qualifying for the 2026 CT as Portugal’s first full-time woman courtesy of a Quarterfinal victory, Yolanda Hopkins (POR) stormed her way atop the podium with her first-ever Challenger Series win. This marked Hopkins' maiden Challenger Series Final, alongside fellow Finalist Annette Gonzalez Etxabarri (EUK). 

“This event, the last couple of years, has been so special. I qualified a few days ago and to win the contest on the same stage is incredible,” said Hopkins. “I was keeping myself calm. The waves were really tricky and knew I needed to put in some really good turns to go against Annette. She’s been surfing so good the whole event. But, today was a bit different surfing on the lower tide, I wasn’t struggling with the high tide waves. I managed to find those bowls on my backside I really like and managed to get a couple turns. I’m just super stoked and it’s been an incredible ride.”

Hopkins struck with the first wave of substance with a 5.83 to get a slight lead on Etxabarri. After a priority mistake from the Basque surfer, Hopkins found a solid back up and asserted herself in the lead. She stayed busy under priority heading into the back half of the Final and found a gem to post the day’s top single-wave score of a 7.33, leaving Etxabarri needing a 9.56 to catch her. Etxabarri was able to find a score that put her back in the heat, though still needing a near-excellent number, but time was against her as the clock expired and crowned Hopkins the event victor.
Pictured: Annette Gonzalez Etxabarri (EUK) officially entered the qualification race with a runner-up finish.  Credit: WSL / Ana Catarina
A brilliant showcase from start to finish from Etxabarri took the Basque Country competitor to her first-ever Challenger Series Final. The 18-year-old surged through competition, overcoming her older sister Janire Gonzalez Etxabarri (EUK) in a special Semifinal before taking on Hopkins. The runner-up result sent Etxabarri soaring up the rankings 15 spots where she now sits at No. 6 heading into the break of competition before Pipeline.

“I’m super happy to be in the Final. It was a really good Final against Yolanda, an all-European Final and I’m so proud of it,” said Etxabarri. “I’m so proud we came from the [European] QS and that we got to show our surfing.”

Rankings Shuffle Recalibrates Qualification Race Heading to Pipeline

After a blistering week of competition, the rankings received a significant overhaul. The first CT qualifiers were established, and new frontrunners took the helm. Hanneman and Hopkins now lead the charge at No. 1 with the likes of PupoOscar Berry (AUS), EtxabarriWinter Vincent (AUS), and India Robinson (AUS) above the qualification line. The Challenger Series season now prepares for a break ahead of returning to the famous North Shore of O‘ahu. Qualification hopefuls will have to take on the proving ground of Pipeline beginning January 28 through February 8 for the Lexus Pipe Challenger.

For highlights and more information from today’s competition at the Banco do Brasil Saquarema Pro Presented by Corona Cero, please visit WorldSurfLeague.com
Banco do Brasil Saquarema Pro Presented by Corona Cero Women’s Final Results:
1- Yolanda Hopkins (POR) 13.16 
2- Annette Gonzalez Etxabarri (EUK) 10.20

Banco do Brasil Saquarema Pro Presented by Corona Cero Men’s Final Results:
1- Samuel Pupo (BRA) 10.17
2- Eli Hanneman (HAW) 9.50

Banco do Brasil Saquarema Pro Presented by Corona Cero Men’s Semifinal Results:
HEAT 1: Samuel Pupo (BRA) 11.16 DEF Jordan Lawler (AUS) 10.00
HEAT 2: Eli Hanneman (HAW) 12.00 DEF. Oscar Berry (AUS) 10.37
Next Stop on the 2025 Challenger Series:
The next stop, Stop No. 6 of 7, on the 2025 Challenger Series will be the Lexus Pipe Challenger, which holds a competition window from January 28 through February 8. The competition will be broadcast LIVE on WorldSurfLeague.com and the free WSL appAlso check local listings for coverage from the WSL's broadcast partners. For all results, photos, video highlights and press releases, please visit WorldSurfLeague.com.

The Banco do Brasil Saquarema Pro Presented by Corona Cero is proudly supported by Banco do Brasil, Corona Cero, the City of Saquarema, the Rio de Janeiro State Secretary of Sports and Leisure, Vivo, Natura Kaiak, Mãe Terra, Riachuelo, Dr. Peanut, Probiótica, Red Bull, and with additional support from Apple Watch, Mormaii E-Motors, and media partner Globo Group, InterTV and Radio Mix.

For more information, please visit WorldSurfLeague.com

 

 

 
 

 

カーク暗殺事件は椅子が机を貫通するという超常現象まで出てきて わやくちゃ状態 最新のはホログラム説 これはある意味すごいぞ!https://www.facebook.com/1000899.../videos/4134746440117695/

首の前から血が出てるが 後ろから出てない 通常だと反対側にはもっと大きな穴が開く ステージの下に避難扉があって隠れることができる

ネット庶民捜査官が超細かいとこまで多くの画像を見ていて 次々出てくる

文鮮明moon UNIFIED  統一教会 AR15church 文鮮明氏の教義とその影響 文鮮明氏は、統一教会の創設者として、数多くの教義を提唱しました。最も重要な教義の一つは、「自らが再臨のキリストであり、救世主である」というものです。 ってw  よくこんなのアメリカが認めてるよなw

息子は母と喧嘩してNYから1時間半ほどの場所でAR15を教祖としたQANNON MAGAかぶれのトランプ支持で凌いでる

かつて トランプと安倍総理は 当局に出頭した 韓鶴子 の祝辞のメッセージを送っています

トランプは多額の金をもらって祝辞  安倍は おじいちゃんとの昔の付き合いで みたいなw

パヨ町山 仮に永住権持ってても 多分海外に一度でも出たら再入国できない状態だと思うw さあどうする? 大人しく気候のいい加州で映画評論だけして生きる? 米国に居たければ あと5年くらい海外旅行は諦めましょうw  カークが ゲイの奴らは石投げられて殺されるべき と言ってた と投稿  タッカーがこれをデマだと断言!  低脳パヨクのデマインフルエンサーという立場に成り下がるw

H1bビザは新規取得者のみ100倍払うので 町山はセーフw

 

 

 

 

 

私が医師として働きながら、数え切れない人たちの身体と病気を診てきて、そしてなによりおびただしい数の生活の「場」、つまり何十年のリアルな生活の舞台となった自宅を見てきて、絶対に間違いないと確信していることがあります。

それは、

「 自宅にモノがあふれている人ほど病気をする 」

という事実です。もっと正確に表現するなら、

「 長く使われないモノは確実にその持ち主のエネルギー(生命力、精力、精神力、気力)を奪ってゆき、持ち主が発揮できたはずの自己治癒力をなくしてしまう 」

ということ。

私には、またおひとり忘れられない患者さんがいます。

70代の女性で、その昔、普通に仕事をしながら旅行に行ったり、おいしいものを食べたり、特にファッションを楽しむのが大好きで、毎月のように新しい洋服を買っていたそうです。あるとき身体を壊したのがきっかけで、生活保護を受けながら暮らすことになったのですが、徐々に精神も壊れていき、ひとりで通院することもままならず、私が自宅に診療に赴くことになりました。

初めて彼女のお宅を訪ねたとき、驚いたのは部屋にうずたかく積まれた段ボールの山でした。「○○さん、もしかしてもうすぐ引越しするんですか?」と尋ねたほどです。

壊れかけのベッドに腰掛けたその患者さんを診察するために、私の座る場所を作ろうと、まず段ボール箱をずらさねばなりませんでした。

あらためて見回すと、大きなタンスが2つ。その中はほとんど衣類だと言っていました。さらにカーテンレールに端から端まで、女優さんの衣装のようなドレスやコートが掛けられています。何年前のものか分からないくらいのクリーニング後のビニール袋がそのままかぶせてあるものもたくさんありました。そして、段ボールのなかもまた、古い衣類・衣装類だということでした。テーブルの上には、粉茶のパッケージが何十と積まれ、引き出物らしい食器の箱などもすきまというすきまに積んであります。

「恥ずかしいですね。やっぱり懐かしくてなかなか捨てられなくて。」

その女性の体格や活動力(いわゆるADL)を考えても、部屋で見た洋服の99%は着られることはないだろう・・・。そう感じながら、何度もお宅に出向き、長い時間をかけて食事を変えること、薬を減らすことなど説得してゆきましたが、精神症状が悪化した結果、半年ほどしたころ、施設に入ることになり、それからそんなにたたないうちに彼女が亡くなったことを聞きました。

一方で、「なにもない」というくらい、部屋にモノがないお宅もあります。

片付いているか散らかっているかではなく、もともとモノが「ない」のです。

午前中の早い時間でも布団は押し入れにしまってある。

部屋にはちゃぶ台と、カレンダーだけ。

台所には炊飯器と電気ポットくらい。

ヘルパーさんが買ってきてくれたものは、冷蔵庫内か棚に分けてしまってある。

その冷蔵庫内も自分で作った麦茶くらいしか入っていない。

服は引き出しのケースに1つのみで、きちんとたたんでしまってある。

・・・この男性はもと大企業の幹部でお金には相当余裕のある患者さんでした。いつも明るく私たちを出迎えてくれて、リハビリもスムーズに進んだこともあり、もとの通院に戻ることができました。

自宅、自室に持ち込む「モノ」。私たちが手に入れた「品」。

それがお金を出して自分で買ったものであれ、他人からもらったものであれ、そして手作りの品であっても、大量生産された工業製品、例えばちょっとした電化製品であっても。

・・・私は、あるときから、こうしたあらゆる「モノ」は、ただの「物体」ではなくて、それが人間がなんらかの意志、意図を持って作りだし、人の手から手に渡った「品」であるなら、そこには必ずその品の「想い」があるのだと感じるようになりました。価格の高い、安いは関係なく、その「想い」とはわかりやすく言えば「期待」なのです。

「もっと使って欲しい、私をもっと触って欲しい、せっかくあなたのもとに来たのだから役に立ちたい・・・」

そういった、「期待」が品物から発せられている。か細いものだとしても確かに声がします。

それは、あなたの役に立ちたくて、待っているのです。

その「期待」という想いは全体で大きなものとなって、私たちに働きかけ続けます。毎日のように私たちに応えて欲しいと想う、その想いは私たちから確実にエネルギーを取り去ってゆきます。自然界の植物や動物、石の一個などもっと強い力で私たちが応えてくれるのを待っています。

もしもその品物、・・・それがお気に入りの食器であっても、100円のボールペンの1本であっても(私の最高の仕事の相棒は、三菱鉛筆のuni「ジェットストリーム・黒・0.7mm」です。あまりに好きすぎて、1日中、胸ポケットに挿しています。)、使い古しの机であっても、傷だらけのノートパソコンであっても・・・「大好きだよ、仕事がはかどるよ、なんてかわいいんだろう、ずっと一緒だよ」そう言える品なら、確実のその道具や作品は、もはや単なる物体のレベルを超えた想いをもった仲間として、私たちを助けてくれるのです。私は、このボールペンを持っているだけで、止め処なく文章が頭のなかに流れだしてきます。仮に私がすべての文房具を奪われても、この0.7mmのジェットストリームがいてくれたら、何度でもやり直す自信が湧いてきます。

なので。いつか使うだろう・・・。きっとまた役にたつことがあるだろうと、何年もしまい込んでいる古い服や、引き出物の食器、3点でいくら、で買ってしまった枕カバーやシーツ。たくさんのUSBメモリも、それを本当に求めている人たち、なくて困っている人たちに届けるべきなのです。

私が患者さんの家でいつも心が痛くなるのは、独り暮らしなのに、何十組もの箸が無造作に箸立てや引き出しに埃をかぶって放置されている様です。人にとって、とくに日本人にとって何よりも大切な食を通して身体やたましいに氣や力、エネルギーを運ぶための貴い道具である箸。これは、いつかお話できるかも知れませんが、日本人だけが横に置き、神様から「いただいた」食事を、実際に私たちの世界で受け取るまで、「神・食事」と「人間界」のいわば境(結界)として使います。自身で吟味して、感謝して、毎回よく清めて選んで使うべき日常生活のなかでも最高レベルに大切な道具です。

食器でも家具でも、衣服でもカバンや小物、文房具でも電化製品でも、私は過去1年間使わなかったものは「私のもとに来てくれてありがとう」という想いを込めて、空になったペットボトルも「お茶や水を運んできてくれてありがとう」と言って、お別れします。中古品として売れるものは格安で、次に役立ててくれる人に譲ります。そうして、できるだけ少なくても、大好きな品、想いが籠もり、その品の想いもまた感じられる品、をできるだけ絞って、最初から自宅や職場に無思慮に持ち込まないように気をつけています。

そうすると、限られた数少ないモノが、大切な仲間に変わります。

私たちの力を奪うどころか、その仲間と一緒にいるだけで私たち自身の力、精力、氣力、エネルギーを増し、悪いもの、悪い氣、悪い人間関係などあらゆる悪さえ近づけない在り方を作るのを助けてくれるのです。

こうした生活、つまりなにを「捨てる」か、ではなく、むしろ「選び、大切に使い込む」ことにフォーカスした生活をこころがけるだけで、驚くほど、不思議なほどに、お金をかけて、努力したり、他人に取り入ったりしても手にはいらなかったであろうご縁をいただけることに気づきます。もしかすると、モノをため込む毎に、私たちの一生にいただくべきご縁にどんどん気づかなくなって、実際その人に出逢っても、貴いご縁を意識する力を失ってゆくというなんとも大きな損失をこうむっているかも知れません。そのご縁のなかでも最も重要なものは、親子の縁でしょう。

私は、糖尿病の父親の診療を行なっていますが、その条件として、食べたもの、飲んだものから、血圧・脈拍、血糖値、体重まで毎日記録してもらっています。食事内容を私の教えたとおりに大きく変えて、ごはんを2合から2合半食べても、血糖は下がり、インスリンの量も減らしています。飲み薬は6種類あったものが1種類だけになりました。

そんな父親の記録ノートは、徐々に日記のように、さまざまな考えやメモ、想いの書き込みまでされるようになりました。食事を抜いた理由として母親と喧嘩したから、などと理由も書かれています。そのなかで、YouTubeなどの動画を観た際に、興味を持った本の名前をメモすることも増えてきました。最近、そのメモに「方丈記」と書かれていったのです。なかなか書店にも行けないと言っているので、父に方丈記をプレゼントするのに合わせ、私もまた久しぶりに、これを読み直したのです。

『 家をつくり、財を持てば、心これにしづめられて、性を失ふこと免れがたし。 』

(家を大きく建て、財やものを持てば、心はそれにしばられてしまい、本来の生きる力を失わずにはいられない。---「方丈記」(方丈の庵の章・鴨長明著)より引用、現代語訳)

私は、本もまた限られた一生の時間で逢うべき人に逢い、その著者と語らうことのできる機会をいただくご縁のひとつだと考えています。

だから、仮に過去1年間開いていない本だとしても、なかなか手放せないのです。

本だけは。

『 庵の内には、仏の御影一つ、法華経一部、琴一張、墨・紙・筆あり。そのほかは、すべて身を養ふに足るわずかの具なり。 』

(庵のなかには、仏像がひとつ、「法華経」が一巻、琴が一張、墨と紙と筆がある。そのほかは、身を養うのに足りるわずかな生活道具だけである。---「方丈記」(前出・同)、現代語訳)

近々、83歳の父親のために、方丈記にはじまり、日本の三大随筆を楽しむというテーマの勉強会をやろうと考えています。死ぬまで学び、死ぬまで読み、考えることこそ、私は人生の最高の楽しみと信じていますし、ご縁を自身の「生」に生かしうる実践のひとつと考えて止まないからです。

秋分の日を前に、今もなお学び続ける父に敬意を表して。

(ふなきたけのり・百姓医者 王子北口内科クリニック診療部長 2025/09/21)