80,441 回視聴 2026/01/27 #減税日本 #衆院選 #ゆうこく連合

★チャンネル登録&高評価お願いします★    / @bungeishunju   〈番組概要〉 「衆院選2026!冬の陣」、今回のテーマは「減税日本とゆうこく連合はなぜ手を組んだのか?」。ゲストは新党「減税日本・ゆうこく連合」共同代表の河村たかしさんと原口一博さんです。前名古屋市長で地域政党「減税日本」の代表を務める河村さんと、立憲民主党を離党した原口さんが合流、新党を立ち上げることになりました。彼らは何を目指すのか、政治ジャーナリストの増田剛さんとともに伺いました。 ※この番組は2026年1月26日に収録されました 〈目次〉 0:00 オープニング 0:24 開始 1:19 新党結成の舞台裏 7:30 何を訴えて戦うか 12:55 元参政党・鈴木敦氏について 17:56 経済・財政政策はこうする 33:00 古巣の立憲民主党に告ぐ 34:34 選挙戦で具体的にどう戦う? 40:13 安全保障どうする 52:40 どんな日本を作るか 〈ゲスト〉 ・原口一博|減税日本・ゆうこく連合 共同代表 1959年佐賀市生まれ。東京大学心理学科卒。立憲民主党佐賀県連代表。佐賀県議会議員を経て、1996年に衆議院議員に初当選、2009年9月から翌年9月まで総務大臣を務めた。26年1月に新党「減税日本・ゆうこく連合」を立ち上げ、共同代表に就任した。 ・河村たかし|減税日本・ゆうこく連合 共同代表 1948年、愛知県生まれ。一橋大学を卒業後、家業の古紙問屋経営に従事。1993年から衆議院議員を5期務めた。2009年から名古屋市長を4期務め、24年10月の衆院選で国政に復帰。26年1月に新党「減税日本・ゆうこく連合」を立ち上げ、共同代表に就任した。 〈ゲストMC〉 ・増田剛|政治ジャーナリスト 1970年、東京都出身。一橋大学法学部卒業後、1992年にNHK入局。政治部記者、ワシントン特派員、解説委員、NHKワールド編集長を歴任。近著に『次期戦闘機の政治史 選定過程にみる日米欧の攻防』(千倉書房、日本防衛学会猪木正道賞基金特別賞)など。 〈MC〉 ・村井弦 |文藝春秋PLUS編集長 1988年、東京都稲城市出身。2011年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2015年7月、「文藝春秋」編集部。2019年7月、「文藝春秋digital」プロジェクトマネージャー。2021年7月、「週刊文春電子版」デスク。2024年7月から「電子版統括編集長」となり、2024年12月に映像メディア「文藝春秋PLUS」編集長に就任。 #減税日本 #衆院選 #ゆうこく連合 #原口一博 #河村たかし #文藝春秋 #文藝春秋PLUS

 

 

 

 

 

24,276 回視聴 2026/02/03 #DX #御宿町 #原宏

月の沙漠をはるばると―― 美しい海辺のまちで町民の声を集め、御宿町でDX政策に取り組む原宏町長が登場! 「福が来る」「苦労がない」と願いを込めた縁起物、フクロウのつるし雛づくりに挑戦。 完成作品をつるし雛まつりのメイン会場で見つけた方には、福が来る!? 【おんじゅく まちかど つるし雛めぐり】 2026年2月21日(土)~3月3日(火)開催 詳しくはこちら▶https://onjuku.or.jp/tsurushibina/ ※メイン会場の「月の沙漠記念館」で町長と高野アナウンサーのつるし雛を見つけた報告をしていただいた方に、先着でエビアミーゴマシュマロ(1人1個)をプレゼント! ▼御宿町 公式HP:https://www.town.onjuku.chiba.jp/ ▼原宏(はら・ひろし)町長 instagram:  / supportershala   ▼Special Thanks 月の沙漠記念館:https://onjuku-kankou.com/spot/kinenkan/ 御宿町商工会:https://onjuku.or.jp/ #DX #御宿町 #原宏 【首長と○○やってみた】 市長や村長など全国の首長が出演し、自治体をPRするためにさまざまな企画に挑戦する番組です。現在、出演を希望する自治体や首長を募集中です。ぜひお問い合わせください! https://forms.gle/2avfJAHkqus28nG67

 

 

 

 

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元総務大臣 佐賀1区選出衆議院議員 当選10回 減税日本・ゆうこく連合共同代表 総務委員長、決算行政監視委員長等歴任。日本の未来を創る勉強会代表、拉致議連副会長、北東アジア非核兵器地帯条約国際議連共同代表、国連障害者の権利条約議連副会長 東大心理卒松下政経塾塾員 主な著書「平和」等

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総選挙がいかなる結果に着地

しようとも私達日本人には今後、次々と

試練が続きます。

政治は政治家や政党がするものだ

とする固定観念から脱し、政治こそ

日本人がするものだ、政治こそ日本国民

が意思表示していくものだ、と認識を

改めて国民主権の文化を深めて行きましょう。

選挙を前に右往左往する国会議員の群れ。

羊の群れと全く同じです。

今回ほど分かりやすい姿はありません。

選挙の為なら主義主張もかなぐり捨てて

看板も平気で踏みにじり、身を売り媚びる。

平気で変節する。

二枚舌を繰り返す。

理由は後からもっともらしい理屈を添えて

迫真の演技をする。

選挙に当選しなければ何も始まらないと

毎回選挙の度毎に政治家は絶叫しますが

現実は選挙に当選しても何も始まりません。

私達日本人はお任せ民主主義から卒業して

日本人が、日本国民がそれぞれの生業を

こなしながら、常日頃から主体的に世の中の

様々な課題に言動していく国民主権の姿を

深めていく事が現実的です。

高市早苗政権も表立った批判を各国政府や

メディアが控えるというご祝儀期間の3ヶ月を

過ぎないうちに解散総選挙に打って出ました。

今回の解散も高市早苗首相ご本人の意思や決断

ではなくCIAからの命令でしたね。

高市早苗首相や側近しか知らない筈の解散シナリオ

を高市早苗首相が何も言わないうちに読売新聞が

解散総選挙だと記事にして既定路線を敷きました。

高市早苗首相は自らの意思を持てません。

もしも高市早苗首相が反対したり意向に従わなければ

石破茂首相のように外されるか失脚させられます。

読売新聞はCIAの広報紙でもありますから

分かりやすい姿です。

高市早苗首相はただ、真の権力者に与えられた

既定路線の上をなぞる役割です。

真の支配者はこのように人々に首相が権力者

ではないぞ、真の支配者は別にいるのだぞ、

というメッセージを示しながら事を進めます。

政治家はほとんどが操り人形です。

支配階級や支配者から代理人を介して与え

られる指示命令に逆らえば呆気なく外されます。

石破茂前首相も同じような展開でしたね。

突然、読売新聞が号外を撒きました。

「石破茂首相 退陣」

と。

石破茂首相が退陣、自民党総裁選挙へと大書

した読売新聞号外が街角で撒き散らされた当日、

石破茂首相が会見を行い

「私は辞めるとは一言も言っていません。」

と声明を発しました。

分かりやすい姿でした。

普通なら読売新聞による大誤報なのか、

担当記者は懲戒か、となりますがさにあらず。

読売新聞はCIAの広報紙ですから読売新聞を

通じた支配階級のアナウンスなのです。

要するに支配階級が

「石破茂首相はクビ」

と世の中にアナウンスした事になります。

メディアが強いのではなく、メディアは支配階級の

広報機関ですから、世論調査や支持率発表も

国民の調査結果を報じているのではなく、

支配階級の希望を発表しているわけです。

石破茂前首相も粘りました。

読売新聞による号外で石破茂首相退陣だと

撒き散らされてから1ヶ月以上も首相に座りました。

しかし支配階級から何らかの最後通告が

石破茂前首相にされたのでしょう。

これ以上逆らうなら分かっているだろうなと。

人気が無いからという子供の世界のような曖昧な

理由で自民党総裁の任期を1年残したまま

自民党総裁選挙が実行されやがて内閣総辞職を

行いました。

石破茂前首相は屈辱に耐えるだけしか政界に

生き残る術はありません。

露骨に逆らえば政治生命が絶たれます。

高市早苗首相は支配階級が集うダボス会議の

インナーサークルであるヤンググローバルリーダー

に1994年に加入しています。

かなり早い段階から加入しています。

ですから順当に見るならば高市早苗首相は

グローバリズムを遂行する事が使命、任務として

与えられたグローバリストだという事です。

ご祝儀期間の3ヶ月が過ぎない今はまだ

本領が発揮されていません。

しかしワクチンを止めない、

閣議決定で移民受け入れを認めた、

という事実を見れば総選挙の結果次第では

いよいよ支配階級の意向を受けたグローバリズム

の推進にアクセル全開になりかねません。

CIAが命令した解散総選挙。

同時に創価学会を介して立憲民主党の吸収合併。

瞬時にして主要野党が消滅しました。

まともな主張をしている政党や候補者は

いつの間にか弱小にされています。

財務省には闇の意向に従うDS財務省と、

日本人の為に踏ん張る愛国財務省とに分かれます。

野田佳彦元首相の背後にいるのはDS財務省です。

いつの間にか政権交代をした民主党政権の

3代目首相となり民主党政権を瓦解させ、

今度はいつの間にか立憲民主党の3代目代表と

なって1年間、全く存在感を発揮しないまま

解散総選挙が決まれば公明党に身売りして

立憲民主党を消滅させました。

企業も創業者から3代目が会社を潰すという

通念がありますが民主党政権を3代目首相として

瓦解させ、立憲民主党を3代目代表として消滅

させた野田佳彦元首相を見ればまさに然りという

姿ですね。

それだけではなく民主党の創業者でもなく、

立憲民主党の創業者でもない野田佳彦元首相が

いつの間にか創業者を脇に追いやり代表に就き

中枢に居座り破壊していく姿を見れば、DS財務省

の意向を受けて民主党や立憲民主党を破壊した

と見えます。

DS財務省に指示命令を出しているのも

支配階級ですから、さもありなんです。

同時に大阪では全国的には全く理解しにくい

大阪都構想が幽霊のように蘇り、大阪市長と

大阪府知事との出直し選挙になっていますが、

これも指揮系統は同じでしょう。

有権者が沈黙する時を待ち、または有権者が

息切れして沈黙した時を狙い撃ちして

次々と日本人から日本を奪う為の仕掛けが

打たれています。

総選挙がいかなる結果になろうとも、

日本人には次々と試練が訪れます。

私達日本人が常日頃から社会的に言動し

意思表示を続ける事で集合意識の領域から

アプローチしながら世論形成、世論の喚起、

集合意識として日本人の日本を存続させる

為に踏ん張る事が大切です。

選挙で投票する事も大切です。

そして同時に主権者として私達日本人が世の中

の課題に向き合うのだという国民主権の姿を

深めていく事が更に重要になります。

 

 

 

 

 

158,918 回視聴 2026/01/30 テレ東BIZオリジナル(番組)

各党の幹部に目玉政策を聞きました。 ほぼノーカット、ロングバージョンでお見せします。 収録日:1月28日 減税日本・ゆうこく連合:原口共同代表 減税日本・ゆうこく連合の河村たかし共同代表が「日本保守党」の共同代表として取材に応じた、去年7月の参院選に向けたロングインタビューも「テレ東BIZ」にて配信中。主張の変遷も比較できます。 ⇒https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/original... #減税日本ゆうこく連合 #原口一博 #目玉政策 #選挙サテライト #選挙 #衆院選