なぜ2006年から突然グルテン過敏が激増したのか
ロバート・F・ケネディJr.が指摘する衝撃の真相とは…!
「グルテンアレルギーって、昔からありましたっけ?」
……そんな素朴な疑問に、RFK Jr.が超リアルな“化学的カラクリ”を暴露しました![]()
問題の年は 2006年。
その年からアメリカでは、小麦に ラウンドアップ(除草剤) を「乾燥剤(デシカント)」として使い始めたんです![]()
「刈り取り前にスプレーしておけば、雨でカビる前に乾くから便利だよ〜」とモンサント社が農家に大プッシュ
でもその結果、食べる直前の小麦に “毒”を直接ふりかける時代 がスタート…
それまでの除草剤使用は成長初期が主だったのに、今度は 収穫直前=そのまま口に入る直前! にスプレー![]()
つまり、洗い落とす余地すらない状態で市場に流通するようになったというわけです![]()
しかも小麦には「ラウンドアップ耐性遺伝子」は導入されてなかったので、雑草じゃなく「食品そのもの」にスプレーされるようになったのが2006年。
そこから爆発的に増えたのが……
グルテンアレルギー
セリアック病
原因不明の小麦過敏症
RFK Jr.はこう言い切ります![]()
「この年を起点に、アメリカ中で小麦系の健康トラブルが急増してる。グラフに赤線引けば一目瞭然だよ」と。
日本も、人事ではありません。
今あなたが食べてる“ふわふわパン”…それ、何で乾かされてるか知ってますか?![]()
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https://x.com/w2skwn3/status/2002639938047914110?s=46...
