🇯🇵🇨🇳💥 日本、中国本土のすぐそばで軍事インフラを強化【日本ではほとんど伝えられない日本側の挑発行為】

日本は繰り返し中国への攻撃を警告してきたが、台湾に極めて近い南部の島々に大規模な軍備増強を開始することで、事態をさらにエスカレートさせている。

現在わかっていることは以下の通りです。

➡️ 台湾の東約110キロに位置する与那国島には、地対空ミサイルシステムが配備される予定で、2026年3月までに配備が完了する見込みです。

➡️ 日本はまた、与那国島に通信妨害や照準妨害が可能な電子戦システムを配備する計画です。

➡️ 環球時報が入手した衛星画像には、2023年に馬毛島に建設予定の日本軍基地の建設活動が活発化していることも示されています。2019年、日本は馬毛島を「不沈空母」にするという計画を発表しました。

➡️ 馬毛島基地は、日本のF-35B戦闘機の「踏み台」となる飛行場となり、同地域で中国艦艇への攻撃を可能にすると予想されています。

➡️ 2023年には、日本は石垣島にも軍事施設を建設し、対艦ミサイルと地対空ミサイルの砲台を配備しました。

➡️ 日本政府が離島への軍事インフラ整備を急ぐ中、野党・共産党の党首は、これを「ミサイル列島」の構築と表現しました。

#有事にアメリカが日本を守るなんてお花畑か #アメリカの属国 #挑発行為 #日本 #高市

👉️こういった情報は、特に日本の右翼やマスコミはあまり知らないのか、話されることがほぼないですね。

そして日本を使ったアメリカの挑発行為に対して、中国が牽制をするととたんにネトウヨはそこだけ切り抜いて「中国が不当に(何もしていない無実の)日本へ攻め込もうとしている!」と叫ぶ、というのが昔からのパターンです。

私は中国側の情報を鵜呑みにしろとは言いませんが、マスコミはこうやって偏った印象を市民に植え付けるのが標準的なやり方なので、情報を両サイドの視点から見た上で、何が正しいのかを「自分で」決めることが大事だと思います。

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