Nam de Khamde -6ページ目

Nam de Khamde

あれもこれも書きたいことを書きたいように。

気の向くまま、思いのままに
のんびりとまいりましょ・・・。

先日、久しぶりに元八王子方面を流しておりました車DASH!



「おっ??これはぁ!!」



Nam de Khamde


スタバ店舗がこんなところに出来るらしい。


OPENの貼り紙も何も付いていない、工事真っ只中。



もうちょっと先になるのかな??OPENは。




「ちょっとお茶しながら、話そうか??」って場所が近場に出来て

とっても嬉しい音譜


いつかな?OPEN。



ワクワクドキドキ

最近の私。


寝言が相当ヒドイらしい・・・あせる



たぶん

男の人が喋っているような・・・。



しかも

うなされながら。



日が新しく変わって早々に

私が怒鳴ったらしい。


ついに

ダンナが「おい!!大丈夫か??」と声を掛けてきた。


私も

なんだか怖い思いをした・・・ような

動悸は感じているのだが。

どんな夢を見ていたんだか

たった今の夢なのに思い出せない汗


ダンナに聞いたところによると

関西弁のような口調で

ドスの利いた声で

「来るならこんかいっっむかっうおらぁ~パンチ!

と言ったらしい。叫び



そのあとは

どうも「怖かった」という体感が抜けきらずウトウトするばかりで

熟睡はしていない。



それでも

明け方は寝てしまったようで

またも・・・

「誰だっ??お前はぁぁ??むかっ

と叫んだらしい。。。。



アタシは

寝ながら、どういう世界に旅立っているのだろうか??


その時の記憶は

一切残っていない。

と言う事実が、さらに恐ろしい叫び

情報収集手段として

「フェイスブック」というものも使いこなせるようにしたいと思い

登録まではしてみたが・・・。


使い方が分からないガーン


なのに・・・


なぜか


自分の出身高校、大学だけは登録できた!!




何気なく

同じ高校の出身の人々の名前を眺めていたら・・・



ひやぁ!


「いたっ!!」



なんだか、ヒミツのモノを見つけたみたいな感覚。




私的には



封印した「素敵な思い出」ですので・・・



すぐに

「見なかった」ことにっドクロ



なんだか

怖いわ・・・・

フェイスブック。


色々と

封印してきたものが

暴露されそうで。



いや、、、、

何も隠すほどのものはないよ!

悪い事も何もしてないけど。


自分の中で

振り返りたくない「過去」って

あったりするでしょ。


見たくない過去の自分とか。

目を逸らしてきた自分とか。



そんなのないか!?

みんな。