Nam de Khamde -7ページ目

Nam de Khamde

あれもこれも書きたいことを書きたいように。

気の向くまま、思いのままに
のんびりとまいりましょ・・・。

あ!!

大変だっっ!!


忘れるところだった叫び


今日は『魔導の日』。


願い事が叶いやすい日クラッカー


この「願いが叶いやすい日」を教えて下さるのは

私が愛読しているブログ「占い師の日記 」の透明先生。


「魔導の日」という言葉が透明先生ブログに初登場したのが2008年。

(その時の記事はこちら→オフの日2



毎年、この季節・・・・神無月の時期に透明先生が

「魔導の日」を算出してブログで発表して下さるのです!!

(毎年、同じ日にち、同じ時間帯に願い事をするわけではない)


ブログの常連愛読者の皆さんは、この時期を心待ちにしているのでございます。

(もちろんアタクシも、その一人恋の矢


今年は

この「魔導の日」が2回ある!

なんて贅沢宝石緑宝石紫贅沢微糖っ!!(また、余計なことを口走った・・・)


叶えたいことがある方は是非、チャレンジしてみてください。


でも、色々と注意事項もありますので

過去の透明先生ブログ記事やコメント欄も

よーーくチェックして下さいねえっ


チェックに時間がかかった場合は

今年は2回あるからね!


ぜひ、来週チャレンジしてみてね!!

連休中日。

外は晴天。


遠くでは運動会の賑やかな校内放送が聞こえる。


「秋だねぇ~もみじ



秋といえば

食欲の秋

馬肥える秋。



・・・うま・・・うま・・・旨い飯おにぎり

ブヒヒ~~ン音譜馬


ホントに

秋は「馬が肥えるのか??」なんてチッチャな疑問。


そして

検証しましょ。


・・・ということで



車で片道20分ほどの馬場を見に行くことにしました!!


行った先は日の出乗馬倶楽部


いつもいつも、ここの近くの道を走りながら

大きな看板があるのに気付いていたのですが。


「乗馬なんて何だか敷居が高そう。」

という先入観と、小さいころから動物好きで

幼いころ良く書いていた絵が「馬に羽が生えたヤツ」

・・・そう「ペガサス」。

そればかり書いていた私が

「馬なんか観たら、一発でハマりそう。」

という「ハマる自分」を想像すると恐ろしくてガーン



そんな私が

今回「馬を見に行く」という行動に出たのは。


数週間前

子供たちが某所で「引き馬体験」をしまして。

ポニーではなく

大きなサラブレットにまたがった子供たちの誇らしそうな笑顔ニコニコ


また、その姿が想像以上にかっこいい!!

「よっ!銀ちゃん、カッコイイラブラブ」なんて

映画のワンシーンのように声をかけてしまいそうなとこは

親の『浴目』でしょうけどね。



そういうわけで

日の出乗馬倶楽部に行ってみました。


コジンマリとして

とてもアットホームな雰囲気。


乗馬倶楽部なんて初めて行った私と娘たちは隅っこでオドオドとしていると。



「こっちに可愛い馬が居るよ!」と声をかけて下さったのはインストラクターの先生。

日曜日ということもあり会員の方が大勢いらっしゃる合間を縫って

奥の厩舎を案内して下さいました。



そして

たった今

馬場で練習をしていたお馬さんが厩舎脇に戻ってくるところに遭遇。


鞍を降ろしてあげたり、ヒズメを洗ったりするところを間近で見せてもらいました。

お世話の仕方を説明してもらったりしながらお馬さんを触らせてもらいました。


お馬さんの名前は「グレート」。


Nam de Khamde

Nam de Khamde

娘たちは、大好きなお馬さん達を沢山見られて、撫でさせてもらって大満足!


そして


検証結果・・・・


サラブレットの馬は

秋の空の下で

優しい瞳を持ち

良きように身が引き締まり美しい馬


ということが分かりました!!!



また、近いうちに遊びに行こうと思います!




なーーーんとなく生きて、なーーーんとなく楽しくて。


なーーーんとなく辛くもなく、なーーーんとなく平平凡凡と過ごす毎日。。。




そんな毎日を過ごしていたはずでしょ??

私。



ううん???あなたも???



でも、少しずつ・・・


あるいは急激に・・・



あの日以来

「そんな毎日ではいけないのではないか?」と心の隅っこで思っている。


・・・あなたもそう??




あの日から

きっと

心の隅っこにある「なにか」って




「丁寧に生きよう。」


そんなテーマじゃない??




例えばね。

今、あなたの傍らにある携帯とか名刺のアドレス帳を開いてみて。



顔も思い出せない人のアドレスはない??



「顔も思い出せない」・・・・それは、その方と丁寧な関わり方をしてなかったんぢゃないか??




大事な人と「丁寧に」つきあう。




今、私が抱えているテーマは

そんなところにあるような気がしてならないのです。



けして


今まで

お付き合いをしてきた方々を「ないがしろ」にしてきたつもりはないけど。



でも、無意識に

そういうことをしていたのではないかという

自己反省を込めて。



そして

それは「人」だけではなく

私の周りを巡る『自然』や『モノ』に対しても。



「丁寧に、丁寧に。」



穏やかに

包むように

いとおしむように。



そんな生き方が出来るようにしていきたい



そう思う今日この頃です。