Nam de Khamde -16ページ目

Nam de Khamde

あれもこれも書きたいことを書きたいように。

気の向くまま、思いのままに
のんびりとまいりましょ・・・。

夏休みも中盤を超えましたね!!


9月になって早々の始業式の帰りは小学校では引き取り訓練だわっ得意げ



どんどん目まぐるしく毎日が過ぎて行くように感じる今日この頃。


9月の防災月間を待たずに、我が家では防災点検中ひらめき電球


こういうことは早めの備えに超したことはないでしょグッド!




注意最低でも3日間の食料の確保(水も含む)

米好きの我が家は、米さえあれば3日は持つような気がする・・・にひひ


注意集合場所の確認

家族ばらばらの時は、待ち合わせ場所を決めているけど。。。

無事にたどり着けるでしょうか???


注意避難ルートの確認

海や川の近くなら、最短ルートで高台に上がれるところを確認しておいた方が良いかもね!

うちは海や川がないかわりに土砂崩れに注意??かな。


注意連絡手段の確保

これはなかなか想定できないなぁ。

電話やネットが使えるのかなぁ。その時になって。

実はアナログに「伝言メモ」が一番の手段だったりしてえっ



注意ハザードマップ等で、住まいの地域や活動地域の想定される被害を把握

災害がいつ来るのか、来ないのか分からないけど・・・

どんな災害が起こるかは、ハザードマップで予測できるかもしれないね。

チェックしとこう!国土交通省ハザードマップ のサイトに載ってるよ!



それでは。

夏休み後半戦、突入!

がんばろう!!

友人が出産した!!

長年待ち望んだ、第1子!!

めでたいっクラッカー



さっそくお手伝いを兼ねて会いに行くことにしました!!


私が長女を産んだとき、彼女も手伝いに来てくれたんだよね。

お互い実家が遠く離れているということもあって、なかなか実家の手伝いを期待できる状況にないのでね。


暗黙の了解というのでしょうか・・・・

二人で相談したわけではないのだけど、何となくお互いが大変そうなときは手伝ったり手伝われたりニコニコ

持つべきものは「友」だね。



さて、友人宅へ向かうにあたりまして・・・独身時代に暮らしていた府中まで。

懐かしい街並みだねぇ。

ここの飲み屋に行ったことあるぞ!!とか一人で思い出に浸りながら歩くこと5分。


友人の家ではホヤホヤのベビちゃんと、疲れた様子の新米ママ汗

とりあえずはお夕飯の用意をして・・・

身の回りのことをして・・・


「しっかし、今日は良いとして・・・アタシが来られないときはどうする??」

って急に心配になった。

「こんな暑い中、ベビを抱えてお買いものに行くことも出来ないでしょ??」

と聞くと「それは大丈夫!」と彼女。


聞けばネットスーパーを利用するようにしたという。

ネットスーパーといえばヨーカドーかな??と思えば、サミットだそうで。


「へぇぇ!サミットでもネットスーパー をやってるんだね!!!」

とうわけでPCから覗いてみたら、すごく使いやすそう。

さらには、色んな特典もあったりで・・・お買い得感満載♪

独身時代から思っていたけど、サミットってかなり地元密着型のスーパーだしね。

かなり利用する人の観点を重視しているような感じ。


私は他のスーパーのネットスーパーを利用したことがあるけど。

使い勝手が悪いような気がして・・・あまり利用しなくなってしまった汗


やっぱり、パソコンで開いて見やすいのが一番だし、使い勝手が良い!というのは必須条件だよね。


子供に手がかかる時こそ、上手くそういうシステムを利用する!

「出来るママ」って感じだね~音譜



我が家の子供達がベビちゃんだったころは、まだまだネットスーパーという存在すら知らなかったものあせる


便利な世の中になったもんだ!!

・・・・ってお年寄りのようなことを言う私。


良い世の中だね~クラッカー

先日、キャンプに行ったことはご報告済みですよね。



私たち夫婦が、いつもキャンプ帰りに話すのが「いつか田舎暮らしでのんびり暮らそう!」ということ。


あ。。。もちろん、今でも十分、東京の端っこなので、田舎のようなものかもしれませんが汗



いえね。もっと質素に、暮らしても良いんじゃないか??ってね。

シンプルに生きてもいいんじゃないか??ってね。


いつも、そんな思いが心の隅っこにあるわけです。



いつかはいつかは・・・と思っていると、ついつい目に入る雑誌やサイトはそういうところに目が留まるものです。

「田舎暮らしの本」とか「自給自足の本」とかついつい手に取ってみてしまう。



そんな中で見つけた雑誌がこの「サスティナブルスタイル 」という雑誌。


「サスティナブル」=「持続可能な」という意味です。

今まさに、求められているライフスタイルですよね。


たぶん、この雑誌の購読対象年齢は50歳代とか60歳代なんだろうけどねあせる

でもね、けして40代、30代の人達が読んではいけない!というものでもないし、私たちの数年後の将来を模索するためにも必要な知識だったりすると思うんだよね。



私たちが60代になったころに年金システムがどのようになっているのか?

それによっては余裕のある「年金疎開 」なんてことは出来なくなるかもしれないけど。。。。


余裕の年金生活は出来ないにしても、セカンドライフを楽しみにして生きることは悪くないと思うんだよね合格


セカンドライフを楽しむために「一生懸命、仕事しよ!」とか「子育てガンバロ!!」とか思うのって良いでしょ。




そのためにも今から、少しずつだけど。

雑誌とか本とかサイトとかで有益な情報を集めているところです。ニコニコ


ぜひ皆さんも「サステイナブルライフ 」のサイトを参考にしてみてくださいね!



いつか・・・

年取った私と、同じく年取った旦那ちゃんと縁側でお茶飲みながら、庭の手入れのことや娘や孫たちの話をしたりするの。

陶芸をしたり、ピザを焼いて隣家の方と時々、お夕食会をしてみたり。

孫が遊びに来て楽しい夏休みを過ごす。

・・・・そんな生活を楽しみにしているんです。


といっても、まだ子供は小学生。

ずいぶんと遠い将来の妄想です汗