日本語に約すとなんていうでしょう?要はその草にさわったり焼いた煙に触れても皮膚が反応してただれたりしてひどい場合は病院行き。グーグルイメージで検索すると見てるだけで気分が悪くなるものです。人によっては全然反応しない人もいるわけですが、友達のマダンもその一人。彼は仲間とともにアッシュビルに移ろうと週末はその予定地で開墾作業をしていました。他の地域では知りませんけどノースカロライナ州はけっこうどこでも生えている「ポイズン・アイヴィー」がそこにもありますが、みんなその効果を知ってるので触りたがりません。でもマダンいわく

「僕は大丈夫」

と平気な顔でどんどん抜いていったのです。がその後、彼の皮膚は見る間に変化し始め最後には病院へ直行、、、。

災いはいつどんな時に来るかまったくわからないものです。