「龍族固有の伝統的な悪習のために、わたしはときどき高慢と怒りの餌食になる・・・・・・・怒りに我を忘れるより以上の悪事はない・・・・・・・わたしはいま幸せを破壊する、苦行の敵である怒りを克服することができた」

マハーバラト第三巻1137p

ようやく三巻目、終了。。。かなり時間がかかりました。残るは四巻目のみ。