目も耳も手も足も同じように2つあって姿は同じように見えますが、何か根本的に性質が違うんじゃないかとときどき思ってました。もちろんどこか共通する部分はありますし、個人差もありますから断定することでもありませんが、文化も教育も違いますし、何より埋み込まれた潜在性が全然違う。マックとウインドウズのように表面上は同じように使えるけど構造は全く異なるのでしょう。そういう背景を知らないと余計な神経を使うんだろう、と今頃になって思った次第です。そういう複雑怪奇なパズルを作り上げた「神」の技、、、僕の理解できる能力を超えています。ある時は師で、ある時は友達で、ある時はお父さん、怪人二十面相なんてもちろん比較にならない。どうやって限られた言語、思考で神を知りえましょう?
ハレークリシュナのマントラはわずか3つの言葉「ハレー」「ラーマ」「クリシュナ」で構成されていて、そのマントラは「全く神と変わらない」とされてるわけです。
でも、あと25年で理解できるか全く先が見えない、、、
ハレークリシュナのマントラはわずか3つの言葉「ハレー」「ラーマ」「クリシュナ」で構成されていて、そのマントラは「全く神と変わらない」とされてるわけです。
でも、あと25年で理解できるか全く先が見えない、、、