「来月はこれだ!」と喜んだのもつかの間、主催者に「ビデオ撮っても大丈夫ですか?」と聞いたら「だめです」という返事が返ってきました。よくみたら、イスコン寺院ではありませんでした。写真、ビデオ不可のお祭りを開くポイントがよくわかりません。ヒンドゥ寺院では、「インド人以外は入れない」とか「写真撮影禁止」とかよくある話です。伝統に捕らわれていると本質が見えないと思うのですが、別に彼らに説教する立場でもないのでそっとしておくのが無難でしょう。詳しくはフェイスブックで広告されていますので、よろしかったらどうぞご参加ください。このお祭りは別に日本人でも参加は可能です。撮影できるなら仕事休んで14時間かけて国境越えてトロントまで行く気だったのですが、どうしようかな?