先週の日曜日、腰の痛みが積もり積もって、仕事をやめることにしました。何度かポジションの移動を頼みましたが、「空き」がない。トラックの荷卸はちょっと負荷がかかりすぎたようです。たぶんディープな会話はちょっと難関なので手紙に書き記してウォルマートに向かいました。でも店内に誰もマネージャーがいない、、、、。バックルーム、GMサイド、グローサリーサイド、パーソナルルーム、マネージャールーム、まあ時々あることなのであんまり驚きませんでしたが、最終的にその手紙を「ご意見箱」に入れておしまい。夜に電話を入れたけどやっぱりマネージャーと繋がらず、一番親しかったマネージャーのローラに直接電話してメッセージを残しておきました。
最後まで残っていた心のしこりが「罪悪感」
いったいどの時点でこれが形成されていったのかわかりませんがこれは日本人特有なものなのか僕だけのものか、、、回りのアメリカ人ってけっこう転職してる人が多くて単にお金を稼ぐために働いている感じ。会社に対する忠誠心とか愛社精神?ってあんまり感じられません。だから簡単に仕事をやめられる雰囲気ですが、僕の古い頭ではどうも調整が難しい。
一生の間に一度も転職しないでずーっと同じ会社に勤めていられる人をみるとなんか雲の上の人みたい。僕はそういう星の下には生まれてこなかったようです。
でもハレークリシュナを唱え始めてもうすぐ20年、これだけは誇ることが出来るかな?
最後まで残っていた心のしこりが「罪悪感」
いったいどの時点でこれが形成されていったのかわかりませんがこれは日本人特有なものなのか僕だけのものか、、、回りのアメリカ人ってけっこう転職してる人が多くて単にお金を稼ぐために働いている感じ。会社に対する忠誠心とか愛社精神?ってあんまり感じられません。だから簡単に仕事をやめられる雰囲気ですが、僕の古い頭ではどうも調整が難しい。
一生の間に一度も転職しないでずーっと同じ会社に勤めていられる人をみるとなんか雲の上の人みたい。僕はそういう星の下には生まれてこなかったようです。
でもハレークリシュナを唱え始めてもうすぐ20年、これだけは誇ることが出来るかな?