今日はジャンマスタミのために、とっておきのゴールドバーフィを作りました。普通のバーフィだとゴールドを添えても色が冴えないのでキャロブを混ぜてほぼ黒に近いバーフィを作ります。なぜか今回は噴火中の溶岩のように固まりつつあるミルクがまわりに飛び跳ねて散々。熱い小さな粒が混ぜている腕に飛んで来るので長袖と手袋は必需品です。これがないとバーフィをつくる時、たいへんな目に遭うでしょう。伸ばして冷やしたバーフィを4センチ角に切り取ってその上に23カラットゴールドフレークをかけます。100ミリグラム分を何ヶ月前に30ドルで購入したのですが、高級品の口紅が入る感じの箱。もし残ったらたぶん湿気でその後、使えなくなるかも知れないなあ、などと考えながら、開けてみたら、その底にほんの少しばかりの金のくず?が、、、。
「こんなに少ないとは、、、、、」
箱の大きさの50分の1ぐらいの量しかなくて唖然。考えてみたら一円玉の10分の1の重さしかないわけで当然といえばそれまで。500円玉位の金貨が10万円位するわけですから、30ドルで買える量なんてたかが知れています。なんとか32個のバーフィにゴールドプレークを散らして終了。
今度はゴールドリーフを買った方がいいようですが、取り扱いがけっこうむずかしいんです。
「こんなに少ないとは、、、、、」
箱の大きさの50分の1ぐらいの量しかなくて唖然。考えてみたら一円玉の10分の1の重さしかないわけで当然といえばそれまで。500円玉位の金貨が10万円位するわけですから、30ドルで買える量なんてたかが知れています。なんとか32個のバーフィにゴールドプレークを散らして終了。
今度はゴールドリーフを買った方がいいようですが、取り扱いがけっこうむずかしいんです。