さっき仕事から戻ってきてもうすぐ夜中2時。明日は朝8時からシュリーヴェンカテシュワラ寺院のプログラムに行きたいと思ってるのですが果たして起きられるか、、、。どうやら神像の足元にゴールドを敷くので献身者から寄付を募っている様子。先着50名ですが、金額次第ではお布施できるといいな。たしかマヤプールのパンチャタットヴァも神像を作る過程でゴールドを使ってましたが、あの時はお布施できるチャンスがありませんでした。マハラージ・パリクシットが聖者に蛇を巻くという乱行を働いたのは、被っていた金の王冠にカリの権化が宿ったからということですから、ゴールドの取り払いには注意すべきですが、バガヴァーン・クリシュナにもっともふさわしい装飾には間違いありません。今日もまたゴールドコインの価格が1千ドルを超えてしまいましたが、いったいどこまで上がるのでしょう。