「自分は一生、ウォルマートで働き続けるんだろうか?」
「死ぬまでアメリカにいるんだろうか?」
「これでいいの?」

と最近、考えてるのですが、答えが出ません。さっきまで薪を割ってましたが、これはじいさんになったら出来そうもないし、、、。

家内のコンピューターでは、インド・ニューヴリンダーヴァンからキルタンのライブが流れていて、よく聞いてみるとアマルが歌ってる、、、。彼の両親はここに住んでいてお父さんは腕のいい料理人。お姉さんはインド舞踊を教えてます。クリシュナ意識の環境で育つなんてうらやましいなあ。

一代で築き上げた会社の社長の長男は、きっと社長になるべく育てられ僕からみると単にしんどいだけな気がするけど、結局のところ、ひとりひとりが「どうして生きてるんだろう」という点に行かないと動物と変わらない、、、。