去年から読み進めてようやく26巻を読み終えました。どこからどこまでが事実なのかさっぱりわかりませんがこれだけの長編小説を書いた山岡荘八はきっとヴィヤーサデーヴァの慈悲を頂いたのでしょう。また10年後ぐらいに読みなおしてみようかなあ。ようやく準備運動も済んで次は英語版のシュリーマドバーガヴァタムに移るべきか、マハーバーラタを再読すべきか、悩むところです。