直接、アナウンスしてパニックになるのを防ぐため状況によっていろいろコードがあります。
「コード・アダム、コード・アダム」
これは時々、僕でも聞き取れますが、迷子のお知らせです。
「コード・ホワイト」
店内事故のお知らせ、先日のガス漏れはこれに当たったようですが、聞き取れなかった、、、。
「コード・ブルー」
爆弾発見の知らせですが、過去に起こったのだろうか?
「コード・レッド」
火災の知らせ、今まで火事は自分の眼で見たこと無いです。
「コード・ブラック」
悪天候の知らせ、アメリカ中部だとときどき竜巻で避難勧告、フロリダではハリケーンで退避命令が出ることもありますが、ノースカロライナは今のところ大丈夫だと思います。
「コード・グリーン」
人質があったことを知らせます。
「コード・オレンジ」
薬品の漏れだそうです。休憩所の近くには黒や、赤、黄色に塗り分けられた液体処理バケツが置かれてるけど使ったのは見たこと無いぞ。
「コード・ブラウン」
襲撃のお知らせ、店内には自転車などが売ってるスポーツ用品売り場とキャンピング売り場の間に銃が、平然と売られてますが、きっとこのコードを聞く前にみんな逃げ出すことでしょう。