ウォールマートをぶらぶらしていた時のこと、調味料コーナーの所で見つけた一品。敗戦後12年たってアメリカに進出したキッコーマン、今年は50周年記念のようです。きっと当時は少数のアジア人しか醤油を口にすることはなかっただろうに、その50年後にはレッドネックでさえその名を知る「ショーユソース」。アメリカ国内での営業活動はきっと大変だったと思います。
日本のハレークリシュナでは「醤油」はご法度だった時期があり、当時は一つの苦行?でしたが日本人には切っても切れない醤油(醤油が嫌いな日本人っているんだろうか?)、そのうちインドで広まったりして!?
でも醤油を知ってるほとんどの日本人でもハレークリシュナを知る人はまだまだ少数、その上ハレークリシュナを16周唱え続けている人はきっと100人にも満たないでしょう。ハレークリシュナの栄光が日本中に広まるのは50年ではちと短かすぎるかな?