朝日新聞より

http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200712120061


清水寺の恒例行事、貫主が巨大な和紙に描く今年の漢字は「偽」。

あんまりめでたくない漢字ですが、事実は変えられません。今はカリユガ、偽善と闘争の時代でまだまだ始まったばかりでこんな状態ですから末期は相当ひどくなるでしょう。いったい人々は何を信じていけばよいのか、「○○デパート倒産」「一国の首相がある日突然辞任」 一斉風靡した教団は実はテロ集団、グルと呼ばれる人物でさえある日「落ちる」。


今はネットの普及で情報は氾濫しています。しっかり自分の眼で何が必要なのか見極めましょう。

僕自身は 「ハレークリシュナを唱えましょう」 何も失うものはありません。未来への大きな財産です。