クリシュナの里には、どんな望みもかなう「望みの木」があるそうで、初めはただなんとなく凄いなあとしか考えてませんでした。ある日、ふと自分の思いに目を向けてみると「ねたみ、おそれ、、、」などとても公の場にはさらせない思いに気づきまして、今の状態で「望みの木」を拝観したらたちどころに地獄に変わってしまう、、、、。


クリシュナへの道は、また遠のいてしまったようです。ですが歩むのをやめる気も起きず、ただひたすら進むしかないようです。たくさんハレークリシュナを唱えましょう。