おとといは、スバルさんとマハーマントラさんのうちに、みんな集まって、夕食会。写真は裏庭にあるトランポリンでジャンプして遊んでいるカヴィチャンドラ・スワミの姿です。62歳になってピョンピョンはねている?姿をみてると「いったいどうグルと接するべきか」悩んでしまう。 日本では「グル」という言葉は、アサハ○ショウコウを連想してしまい(僕だけかな) ねじれてしまった感がありますが、もう世間では使えない言葉になってしまうのでしょうか。言葉を矯正するのは一筋縄ではいきません。人が「人生の完成」を歩む上でグルの存在は不可欠です。目の前にいるグルを見ていると、その横にいらっしゃるシュリークリシュナをつい忘れてしまいますが、彼はクリシュナの代表者、クリシュナが僕らに送ってくれたことをいつも心に留めておきたいものです。