昨日はクリシュナの永遠の恋人、ラーダーラーニーの降誕祭。気合を入れて参加しようと思いながら頭痛で断念。家で寝てました(悲) 家族が戻ってきたのは夜9時半頃かな。子供たちもゲームに参加したりして楽しい時間をすごせたようです。ラーダーラーニーは僕にとってクリシュナより遠い存在、神様を理解しようとするだけでも大変なことなのにその神様に恋人がいること自体、不可思議です。この一生では足元に及ぶこともできないでしょう。ちなみに通常ラーダーラーニーのドレスは毎日足元まで隠してあるのですが、一年のうちこの日だけ、つま先を見ることができます。