今日は手持ちの三枚の小切手を現金化しようと、3人の子供を車に乗せて銀行へ向かいました。イスコンではBBTという出版社を持っていますが、ここの銀行の名前はBB&T。全く関係ないけど名前が気に入っていて利用してます。ここでは銀行でもドライブスルーがあってわざわざ車から出て中に行く必要がありません。3人の子が騒がないように気を使うことがなくて大助かりです。

小切手を渡して現金を受け取り、普段は確認しないのですが、今回はなぜか胸騒ぎがして封筒から取り出して数えてみると  「122ドル足りない、、、」  そのまま家に帰らないでホントによかった。 その窓口のおばさんも 「すみません」。 今度はちゃんとありました、が 「レシートがない、、、」。 おばさんは 「今日はどうやら凶日みたい」

銀行の窓口の人も時給で働いている人が多いそうです。最初にアメリカに来て Tシャツ姿で働いている銀行の人を見てカルチャーショックを受けたのを思い出しますが、単に文化の違いなのかな。お金を貰ったらその場できちんと確認するのがいいみたいです。